出会いは夢の中 貴女のあの言葉届かない想いに 短命の恋Do you remember the promise you make that day僕はずっと…白い季節の中 冷たい空の下壊れそうな想い出(あなた) そっと包んでDo you remember the promise
「僕」を求めた時「君」が消えていった「君」を想った時」「僕」が消えていった君と散らした去年のさくら 僕に散らばったもうすぐ届く春風がまた 君を舞わす「君」が消えていった「僕」消えていった君のない現実眠りに夢に逃避夢は小さな桃色の部屋 秘密の隠れ家誰も入れない 誰も来れない 記憶もない「ふたり」を想った時「ふたり」は消えていった君と散らした去年のさくら 僕に散らばったもうすぐ届く春風がまた 君を舞わ
ある夏の出来事が僕を変えてしまった見失った大切な事(きみ)を教えてくれた僕は「宝」(じぶん)を求めて独り旅をしてた何を手に入れても何か満たされなかった、、、君に近づいて 君に触れて君の声を聞いて僕はわかったんだ独りじゃなかったんだ冷たくしちゃったねわかってほしい「僕」を守りたかったでも考えが変ったよ 君をつれてゆこうはじめて話す君はどこか僕に似ていたきれいな服の下は自由を欲しがっていた夢の様な時間
待ち続けたあの声は届かぬまま この日を、、、最後の思い出だね 綺麗に今、、、思い返す 苦しみAh失くせぬままAh変えれぬままでも僕は逃げなかったこの日の為希望舞う季節 ここを飛び立つよ新しい翼 もう飛べるからあの空に届くから君の夢も叶うから「さよなら」思い描いた理想は叶わぬまま この日を、、、不満だらけの思い出 それも今日は、、、思い返す 苦しみでも続ける事でも負けない事正しさは譲れない「僕」であ
うたた寂しい 孤独の調べ悲愴の果てに 迷える小夜曲深い諦め 心はそぞろ 甘い優色 可憐な夢心地綺麗に飾られた花を君愛しそうにつみ微笑んで私はただの花 貴女の部屋では所詮はただの花 あの場所を離れたら…貴女に萌えた 捧げた愛も悲愴の果てに 散りゆく小夜曲一輪飾られた花を君冷静に見つめは冷めて君を憐れんだ 貴女の優しさあの日の愛ではないあの場所を離れたら…一輪飾られた花を 君冷静に見つめは冷めて優しす
朝を拒もう 朝を拒もう 朝が来るのを拒みましょう時を拒もう 時を拒もう 時が経つのを拒みましょう昨日の僕も今日の僕 明日の僕も今日の僕「大人になんかなりたくない」汚い物に触れる度に 純粋1つこぼれて消える1つ足りとも失くさぬように… 1つ足りともこぼさぬように…「大人になんかなりたくない」朝が欲しいの? 朝が欲しいの? 朝が来るのが待てないの?無理をしてるね 背伸びしてるね そんな事して恥ずかしく
闇は夜にあふれ 声は濃霧の中静かな眠りの中 自我は薄れ奪われ虚空の意志は従うまま苦悩を生み罪なきものさえ、、、終末と思われるこの世を儚みまた命一つ、、、詩に綴ろうこの哀しみいつか果てる日まで、、、描き残そうこの悲劇をこの世の為に、、、魅惑の月夜の罠 自我は薄れ奪われ微睡む恍惚の中 自我は薄れ奪われこの世に咲いた唯一の二度とない命 罪なき純粋苦しみに縁取られたこの世を儚み毒を含んだ、、、詩に綴ろうこ
目が覚めた、、、知らない傷、、、また「僕」が、、、Ah「僕」は僕から意識を奪い無抵抗な僕を亡くそうと、、、そんな目で見ないで僕のせいじゃない、、、覚えていないから わからないもう触れないで、、、僕だって嫌だよ傷は何でも痛いでしょう?「僕」を造った人、、、苦しみがわかりますか?もう会わないように「僕」に眠らされそうな夜は僕を痛みで起こして冷静にしがみつくよだから僕をわかって、、、僕だって、、、
一人きりの空 ふと気がついた見えないくらい いつも側にいた そう君の事言えない不安に怯える夜も僕よりも僕を信じてくれた そう君の声僕がいる事も 笑える事も一つ一つの小さな奇蹟 君に逢えた事見えない時でも 信じ合えたから目を開いて 見せてあげる そう二人の世界今 夢より素敵な 夢を見せてあげるから…終わりはしない 二人の Never Ending Love Storyどんな優しさでも 寂しさはかくせ
孤独な足音が響く静かな空白見慣れたこの景色すらも何故か切なくて階段を昇りつめれば懐かしい扉扉の向こうの世界は僕を理解(ワカ)るのかな僕はこの場所に何を求めていたのだろう繰り返す想いの中苦悩を越えて 孤独を越えて 答えを探しに憧れたあの情景 叶わぬままに時は去り切なくて…儚くて…想いは深くて…言えなくて…閉じ込めて…誰よりも弱いのに…悲しくて…寂しくて…一人は怖くて…理解(ワカ)ってた でも夢見た理
無情の悦楽に見えぬは迫る裁き生け贄は崇高な偶像崇拝者響き渡るは弔いの響き(deep)快楽の眩暈 幾何学模様に(natural deep trance)(eins zwei drei)羽のもげる音(eins zwei drei)終幕の序曲(eins zwei drei)
Ah 貴方に連ねるこの想い切ない届かない僕は壊れてもしも願いが叶うのなら貴方ようつつに僕のものにAh 貴方への想いは溢れて抱え切れない程の愛しさよ夜空に描く幾千の君今夜の夢でもまた会えるよね夢は透き通る僕の世界素直にただ素直に想いとどけるよ夜空に描く幾千の君今夜の夢でもまた会えるよね夢から覚めた天使の素顔あまりに綺麗で言葉にならない永遠を生む透明な瞬間とどかぬ想いを抱き夢の中へ..目が覚めたなら想
最後の楽園 透き通る空に浮かべた溜息怯えてるんだね 今になってみて 気付いた未来に押し寄せる波は 定められた時の壁「時を止めて Ah このまま」誰も彼もが夢見る 同じ不安に…今は見えない未来だとしても永遠に繰り返す朝は君を…Dear Nervous ここから終わりじゃないあなたなど怖くないから…最後の楽園 透き通る空に浮かべた溜息怯えてるんだね 今になってみて 気付いた未来に押し寄せる波は 定めら
僕は透き通る 風の中 君を映し出す 想いへと 今…僕は夢うつつ 君の中 夢に描く君は真っ白で夢はいつも僕を 目覚めに悲しめる目覚めの不安に 胸は苦しくて夢で歩いた並木道 一人探して 透き通る日差しは春の匂い 「君に会いたい」夢はいつも僕を 目覚めに悲しめる目覚めの不安に 胸は苦しくて苦しくも心地良い痛みに「恋」を見つけたきっと君は夢に描く様に綺麗だね季節が君をひきたて見つめられないでも募る想いに 
エルフは踊る 愉快な宴「呪いの定め」セラフは歌う 愉快な舞踏「呪いの運命」空では月まで青ざめて 負けず嫌いなお星様ゆら ゆら 七色の夢くら くら ラララくらくらエルフは踊る 愉快な宴「呪いの定め」セラフは歌う 愉快な舞踏「呪いの運命」今では僕まで青ざめて負けず嫌いな金縛りゆら ゆら 七色の夢くら くら ラララくらくらふわ ふわ 異国のベッドひら ひら そこをどいてよ
今 叶わぬ恋は 季節と過ぎた吹き抜く風に告げた 「サヨナラ」つなぎ止めてた時に 答えを探して君にもれる事実にとまどう僕は君は永遠に枯れる事ない 僕の記憶の花鮮やかすぎる その色彩は 悲し哀れな不滅花僕の知らない世界で 君は囁くそれは心無き悲劇 変わり果てた君君は永遠に枯れる事ない 僕の記憶の花鮮やかすぎる その色彩は 悲し哀れな不滅花今 叶わぬ恋は 季節と過ぎた吹き抜く風に告げた 「サヨナラ」僕の
切り刻まれたRelation堕ちろ.. 堕ちろ..無言の欺き残酷至極破滅の秒読み 1.. 2.. 3..切り刻まれたRelation堕ちろ.. 堕ちろ..無言の欺き残酷至極破滅の秒読み 1.. 2.. 3..記憶の中の私はいない狂える悲劇の心奉者記憶の中の私は消える真偽の迷宮の底へ切り刻まれたRelation堕ちろ.. 堕ちろ..無言の欺き残酷至極破滅の秒読み 1.. 2.. 3..記憶の中の私は