谷を湖を越え 風に導かれ黒い影を纏い襲い来る魔物を斬るAh予言は悪戯に古の封印を、、、1つ、また1つ 消える音 罪無き命神秘の森までも精霊も焼き払われAh祖国の想い胸に 夢見る平和の為に、、、汚れなき翼を広げ 遥かなる天空へ、、、暗黒を滅ぶまで、、、我が命朽ち果てようと、、、Ahあの地平線超えれば 暗黒の王が待つ、、、今こそ聖剣を振り翳し遥かなる栄光へ、、、漆黒の悪意は今聖なる我が使命に、、、暗黒
澄み渡る青空 泥まみれの青い夏走る喜びを 分かち合えた あの頃密かに憧れていた 読書家の彼女Ah すれ違うだけで 胸がトキメいてた あの頃何より輝く時代は 誰よりも早く過ぎ去っていく 儚いもの 戻れない夢何より眩しい絆に 夢をちりばめて色褪せない 永遠の想い出もう一度戻れたら…嫌いだった あの場所に
戻り得ぬ記憶を辿る汚いものが多すぎた拒む私の考えがおかしいと思った…幼い頃 汚い事を何より嫌ってた気が付けば 受け入れてる私何処かで 流されて… 失くして…醜い程に 綺麗になるわ…貴方-純粋-に触れた この夜に孤独な程に 二人でいるわ…花咲く命ある限り 永遠に二人…一つ大きくなるごとに一つ汚いものを見た戸惑う事に疲れて いつしか私も…誰もが皆 失う事怖れて 閉じ込めて…振り返れば 変わり果てた自分
想い描く月に解ける一夜の雫と消えて月の蒼さ凍える夜前世の記憶蘇るEndless night…想い描く君に解ける一夜の雫と消えて君の蒼さ凍える夜囁く罪に目を閉じるEndless night…Ah 偽りの白 許されぬ罪暗き彼方へと 堕ちて行くAh 最後の裁きへ想い描く月に解ける一夜の雫と消えて月の蒼さ凍える夜前世の記憶蘇るEndless night…想い描く君に解ける一夜の雫と消えて君の蒼さ凍える夜囁
私に気付いてほしくて遠くから見つめてた想いに気付いてほしくて合わぬ視線を送った窓の隙間 覗く笑顔距離を置いて見つめて溜息が言葉を閉ざす覗く笑顔眩しく想いをこの風に乗せて届け窓越しの貴方へ「夢が叶うなら素敵ね」と、、、春色に想いは揺れて窓際の夢はそう貴方目の前の距離を越えて、、、
もう言葉もない 言葉が出ない沈む情景 浮かぶことはない割り切ったはじまり わかっていた誕生の喜びに妥協して、、、Ah苦し紛れ引き攣った笑顔はもうやめよう君と僕のこの先の為、言うね、、、「君の事が嫌い」希望は持っていた 未来を見てたいつかは変わると いつかは気付くと時を経て僕にも慣れたのか時折こぼれる仮面の裏側Ah前向きな解釈も もう無駄だよね君はしたい事をするべきだ僕と合わなかっただけだから割り切
息苦しい朝はまた僕を半透明の嫌な空気に…異常の境界線を越えられるならその不透明は晴れるだろうか疑心暗鬼のこの僕だからもう僕以外はいらない息苦しい朝はまた僕を半透明の嫌な空気に…異常の境界線を越えられるならその不透明は晴れるだろうか疑心暗鬼のこの僕だからもう僕以外はいらない眠りは深く現実逃避誰も僕とは喋らない一人は重くあまりに綺麗僕だけの秘密Sweet Sweet Romance異常の境界線を越えら
街は優しい ざわめき心浮かれて街灯に照らされ歩く 夢を抱えて聖歌の調べは 君への想いをのせて奇跡を運んでくる 白い雪をつれて恋人達は寄り添って 凍える夜も寒くない聖なる夜に許された 奇跡にもたれて...Merry Xmas Its white love story夢物語に溶ろける様なMerry Xmas Its white love story手をつないで white love story
何も見えない 目を伏せ無力の中求める事に おびえた小さな部屋で静寂の音色 不響和音無意味の呼吸 時を刻む退廃の風 鬱を告げる光の魅力 扉を破るfollow you 全てを君に委ねよう求める事 今は恐れずに静寂の音色 不響和音無意味の呼吸 時を刻む退廃の風 鬱を告げる光の魅力 扉を破るfollow you全てを君に委ねよう求める事 今は恐れずにclose your eyes 僕故の痛みも君ならjust
呼吸を止めて一秒あなた真剣な目をしたからそこから何も聞けなくなるの星屑ロンリネスきっと愛する人を大切にして知らずに臆病なのね落ちた涙も見ないフリすれちがいやまわり道をあと何回過ぎたら2人はふれあうのお 願 い タッチ タッチここに タッチ あなたから手を伸ばして受けとってよためいきの花だけ束ねたブーケ愛さなければ淋しさなんて知らずに過ぎて行くのにそっと悲しみにこんにちわあなたがくれた淋
ルララ 気が付けば気の遠くなるほどのルララ 気が付けば醜い無様なルララ 悲しみも苦しみも超えたから?笑い声、、、、どうして?、、、、とめられない、、、僕は僕を見てるのに、、、もう苦しまないで、、、もういいよ、、、ルララ 初めて見るこれが「僕」の弱さ?そんな君たちなら認められるよね、痛い雨に逆らう綺麗な血、、、「僕」のままに もうすぐ届くね僕に許されたあの国へinto last pain,,
絆は形式美孤独は夢遊病嫌がる本能閉じ込めて汚い僕の手掴む無理がもれてる君の顔「離せばいいのに、、、」誰も何も 何も見たくない心は孤独を「求め始めた」絆は形式美孤独は夢遊病嫌がる本能閉じ込めて汚い僕の手掴む無理がもれてる君の顔「離せばいいのに、、、」誰も何も 何も見たくない心は孤独を「求め始めた」誰も何も 何も見たくない心は孤独を「求め始めた」
あの日と同じ風終わらぬ立ち眩み痛みを誘う後ろ姿悲劇を彩るセピア遠ざかって行く温もりにI withdrowinto my self…あの日と同じ夢終わらぬこの震え痛みを誘う後ろ姿悲劇を彩るセピア行き着く涙の最終形So withdrowinto my self…僕が刻んだその傷を癒す為の最後の言葉何より深く「愛」の犠牲僕を閉じ込めてあの日と同じ夢終わらぬこの震え痛みを誘う後ろ姿悲劇を彩るセピア行き着く
虚説と虚実 餌食は熟れた Gotze虚説と虚実 次なる餌食は Gotze虚説と虚実 虚無に群がる Gotze虚説と虚実
「透明」と「理想」…心透かし震える両目は彼方へ今、、、緑の夢想 散華の賛美「重なる」「散らばる」「壊れる」ah今 解き放たれ映る「透明」と「理想」…心透かし震える両目は彼方へ今、、、透き通るうらら 体にくるんだら意識の微風に ゆらり碧空へ向かおう「透明」と「理想」…心透かし震える両目は彼方へ今、、、「透明」は「理想」…心開き震える両手は光へ今、、、
Ah 貴方に連ねるこの想い切ない届かない僕は壊れてもしも願いが叶うのなら貴方よ うつつに僕のものにAh 貴方への想いは溢れて抱え切れない程の愛しさよ夜空に描く幾千の君今夜の夢でもまた会えるよね夢は透き通る僕の世界素直にただ素直に想い届けるよ夜空に描く幾千の君今夜の夢でもまた会えるよね夢から覚めた天使の素顔あまりに綺麗で言葉にならない永遠を生む透明な瞬間とどかぬ想いを抱き夢の中へ…目が覚めたなら想い
風が木の葉の色を変え 琥珀を纏えば響き渡る正午の鐘に 告げる片思い枯れ葉ざわめく並木道 初めてあなたを見た場所今日もひとり読書のフリ あなた探して落ち葉のように募る想い あなたへ散り積もるの震えるほど切ない風 あなたへのマドリガル木枯らしが窓を叩き 踵を鳴らせば響き渡る孤独の音に 切ない溜息すれ違う恋人達 愛も深まる秋の午後こんな素敵な季節を あなたと過ごせたら神秘のように深い想い 私のすべては今
Why did create humans?生まれ持った不平等Why did create the earth?誰もに秘められた愚か「こうして歩いてるだけですれ違う度、振り向くね。」また聞こえる笑い声の意味さえも…世界のこの姿は明らかな「間違い」Realaize 生まれた姿は誰も選べないから…Why did create humans?悦はそう優越感Why did create