人の言葉あてにして過ごす日々でまとまらない頭のまま時代の流れはいつも早くて点滅信号目の前 迷ってたら赤に変わった置き去りにされた君は 変わりたいと静かに願った立ち止まってもう一度考えてみて何が一番大切なことかって 素直な自分と向き合う心を立ち止まってもう一度考えてみて何が一番大切なことかって 踏み出すその一歩に迷わないで(Choice!)答え見えなくても 君が選んで行くんだ限られた時の中に希望を描
眩しくて伸ばした手の中落ちる夕陽 川沿いの風に揺れるススキ伸びゆく影はやがて消えてく気づけば思い出過ぎ行く季節を歩んでゆけるのもともに過ごした日々のおかげです心に空いた穴 暗闇で埋まる前に優しさで包んでくれた満たされぬ時の中で 強がりな言葉吐いてごまかしてきたんだ全部変わり行く街の姿にも あの頃はまだ気付けずに周りの目を気にしては偽り 耳を塞ぎ目を背けたけど寂しげな空丸く浮かぶ夜長の闇優しく照らす
始まりはまだ違うユニホーム小さなカラダでぶつかり走り回った光輝く懸命で純粋な目夕陽照らすグラウンド汗と土にまみれ交わした握手で心繋がった気がした未だに変わらない君の情熱突き動かされるように僕も負けまいと今を走っているよAh 今も僕の心に変わらないあの日の君が映ってるAh 涙とあの握手が今も心繋いでる“ありがとう 君と出会えてよかった ”気付けば思い出になった日々からみんなそれぞれの道を歩いてる君は
どれくらいの涙抱えて一人夢に逃げ込むの心の声を聞かせてうつむく帰り道心無い言葉に傷つきいつかの自分と重ねて変わらない弱さ 情けなくて部屋を包む静寂冷めてゆくマグカップ壁にもたれ瞳閉じて誰を浮かべるの?君が寂しい夜に側にはいられないけどせめて頭の片隅にでもいさせてくれないかな?君は涙をこらえ明日を迎えるんでしょう?せめて僕らと過ごした日々が君の力になりますように思い返せばいつも笑っていた君の辛さに涙
Summer Rain yeyeyeyeyeahUhh nanananananahオレンジ色に光る太陽水面に浮かべ風のささやきとさえずる鳥の調べ移ろいゆく雲の行方見つめてたら夕立が交わり懐かしいハーモニーあの日あの時抱いた想いが静かに根を土に張り巡らす芽吹き始めた友はいつしか咲き誇り我勝ちと旅立ち一人孤独感じて泣き濡れた日々洗い流してくれたのはSummer Rain yeyeyeyeyeahUhh
突然現れた君に奪われた俺の心仲間に聞く限り俺の昔のクラスメイト話すことも出来ないままひとまずテクテク立ち去ったturutu turutu俺の名を呼んだturutu turutuもしや知ってるのか?turutu turutu「昔から好きでした」何て言われたらどうしようかもしかして何てこと考えたら君のことまともに見れなくなったこのトキメキ 勘違いじゃないこと願ってulalalala想い込めてulalalala
光浴びジリジリと焦げるほど熱帯びたカラダ伝う汗と徐々に失われてく内側の潤いサングラス掛け視線覆って見てるなんて勿体ない弾ける素肌揺れる波間裸眼で溺れたいaiai少し前まで目に見えて感じてきた大気汚染も今だけは邪魔しないで下さい危険信号放つ君に声かけろと真夏の太陽視線だけ追いかけて焦れったいね簡単なことだけど背を向けると睨んでくるよ奴に急かされ駆け出す 君の元へ歩けば焼けた砂で感じる痛みが心地いい輝
グラスに浮かぶ氷のようにゆっくりと君が溶け込んでく気がつけばもう僕のグラスは君で溢れてる見つめられるたびに吸い込まれてくその瞳の奥に何を映すの?忘れかけてたこの気持ちは今君で溢れてるOh baby,tell meNobody like you, tell me教えて欲しいよ君はどう思ってるの?Oh baby, tell meNobody like you, tell meその瞳いつになれば僕を映す
凍えそうなこの季節に今宵君と2人きり手を繋ぎ歩く街角に光が宿る枯れていた街路樹も今宵嬉しそうに輝く見とれてる君といたずらなキスを交わすいつもと変わらない毎日仕事帰り車走らせるふと舞い降りた雪がそっと少し嬉しくて窓を開けてみる舞い降りた雪に願った今すぐ君に会いたくて君の元へ向かう街並みに光が宿る見慣れたはずのこの道も少しずつ白く染まってく空を見上げ無邪気にはしゃぐ笑顔を浮かべる冷たくかじかんだ指先も
your smile always heal my broken heartyour smile always make me strongplease stay by