悪いけど興味ないわ日本のこの歳重ねる事にビビってる感じ根詰め込んだ先出来るシワはいつも綺麗だ悪いけど嫌いじゃない空回りばかりのレディー&ジェントル私だっていつも焦ってばっか ならず者だってさ生きてりゃあわねぇ奴もいる無理すんなそこら中の退屈なんかすっぽかしてけよ 決め込んで貫いていけ怖けりゃ怖いほどいいブルースでもラブでもハイになれればオッケーだそうだろう? 欲しがるよ最後まで 実直な boo と素直な who
壊れる 暗闇がはじける この色が開ける 世界が愛のないこの世界がかすかに痺れる爪先が匂う ぬるい風始まる 世界は何もないこの世界で 思い起こすいつかの方舟気付き 忘れるそれの繰り返し どこへ行っても迷うの笑えればいいと思うよ何もできず僕は見ているモノクロのこの景色 それでも僕はいるよ僕はここにいるよ誰かいるの?誰かここにいるの? 批評に 争いに明け暮れた僕らが千年後に残す後味の悪い風かすかに震える指先で触
私の脳うちぬかれてしまった全部全部飛び出しちゃいそうだ始まるわ パラダイス しびれるわ 圧倒的な君に“ちょっと待って”なんて甘えられない美しくスマートになんて誰がそんな風に生きられるかしらね? バレてしまいそうで危ないわあとどれくらいどれくらいどれくらいよ教えて 私の脳うちぬかれてしまった全部全部飛び出しちゃいそうだ調子狂うわねどこいても lovely lovely でどうしようかなってとこよあと一歩行って全
映画好きの君ヒーロー ヒロインは僕ら設定は要らない終わりも知らない 見える 見えない溶ける 溶けない分かる 分かんないの繰り返ししてる してない揺れる 揺れない冷める 冷めない そして僕らは雨を感じ風に触り愛しさにまみれていく人生はラブストーリーであるといいな “雨が憂鬱と言い始めたのは誰だい?”なんて台詞はもう人混みに消える 見える 見えない溶ける 溶けない分かる 分かんないの繰り返ししてる してない揺
中継で長距離走のインタビュー才能と努力の成果だろう缶ビール片手にソファで観てて反省の弁でも考えようか 街灯も無い暗闇の中フォームも知らないまま走り出す他人がどうじゃない「昨日の自分より速く」息切らして走る 転ばないよう紐は固く結んだ今日はまずはこんなところだろうと俯瞰してるんだ悪くない とりあえず 鋼鉄の精神と思ってたあいつが陰でそっと泣いてた崇高な理想の元に生きよう誰しもがきみの良いお手本だ 走り疲れて
気付けば9月だ なにもしていない夏は慣れてきた頃終わるやることだらけね 計画性がない気分転換だ ドライブをしよう 積んでるエンジン同じでも人は違うからリスクを承知で次のコーナーで bye 走行車線ゆっくり行くのもたまに良いかもしれないけどそう こうして右の方から追い抜かれてしまうよ 午後は何をして過ごそう目的も無くただ走ってるオレンジラインを跨いできた世間知らずを横目に見る 怯えて怖くてあと少し踏み出せない
そうだ 僕らがいつでも時代を作ってる“素敵”って色褪せない 東京の夜も冷めたコーヒーを飲んだらなんか落ち着いたあなたの時代はどんな感じだろう 夕焼けは綺麗と思ったら終わるし星空も綺麗と思ったら朝だ ほら 見てごらん君もそこにいるんだろう少し任せないかい?空の青のそれに 脳にくっついて離れない 愛のメロディまだ誰にも知られない 僕だけの秘密自由、不自由って言うけどくたびれちゃうよね根底に愛があるかどうかか
今日もまた働きました外ではもう日が落ちました 行くよ夢の中へ“おいで”戻れるのかな? chiki-chiki odoru絶好調 絶好調だ僕はまたまた1等賞 1等賞でchiki-chiki mawaru時計刻むがあてにならないそれも幻かい? 今日もまた働きました聞こえるかい?世界の寝息 行くよ夢の中へ“踊れ”戻れるのかな? chiki-chiki odoru絶好調 絶好調だ僕はまだまだ1等賞 1等賞でchiki-c
さよなら またね溶けきった君へ もういいかい?そろそろ探そうか“もういいよ”声がする方へと走る走るけどいないどこにいるの? あぁ夢で会えてたはずなのにさもう君は気配消して隠れてるかくれんぼ さよなら またね人混みに紛れ溶けきった君を思い描き歩く もういいかい?そろそろやめようか“もういいよ”体のどこかで響く気付くけど 揺れる影法師 あぁ探し疲れてくたくただよもう突然始まった君と今日もまたかくれんぼ 君が隠れて
ため息で息が止まる少しでも上に登って絶望と絶景眺めたあいつは盛大に落ちたって話 He is surrealism穏やかにflying flyingHe is surrealism街中へ飛び込むHe is a foolと言われたって誰も敵わない最後の顔付きはきっと美しくシンプルで ため息に虹がかかる誰にでもよくあることさところで君は誰だい?彼女の調子は誰にも分からない She is surrealism穏やかにflying f
街は今日もゆらゆらしてる想定内の世界そして僕はふらふらしてる想定外の展開 Hi, Who are you?鏡の自分にHi, Who are you?路上の彼にもHi,Who are you?誰でも良いけどさWhy don’t we go?雨は止まないね 明日は晴れたら良いなとか君が思う世界に少しでも近づくと良いなこれが僕の正解 Hi, Who are
冴えない深夜2時雨が降り世界洗い始めこんな夜だしありがたいと思った それにしてもさぁみんなして何を求めてるんだ不自然なリップ彩る退屈な夜 頼りない街灯横目に走り続けていけその先で遊んでいような しょうもないね過去だとか未来とかはあぁもう興味ないねクエスチョンマーク孤独を歌え 平気なふりをさぁしすぎてもう忘れてしまってたんだ不自然なルール 退屈な夜問題は尽きない酔いどれ達昼でも夜でもいい愛で踊りたいだけ そ
飛び込んだら 噂の雨胸騒ぎのエコーエコーエコー比べるんだ“誰だ彼だ”もう面倒尖り抜いていけ 白く赤い夜明けに乾杯喉越し悪いウイスキー持ってこの街で孤独を知る愛すべき君と踊りたいよ わかってんだろう 始まりの時胸騒ぎのエコーエコーエコーどこにも無い 縛るものなんかもうどうかしてるんだって笑いとばせ 黒く青い夜明けに行け夢詰まるウイスキーアゴーゴーへ街落ちる流星の一つ一つ拾い集め白く赤い夜明けに乾杯喉越し悪
君の顔見てたこっちにおいでよ動けないの?僕が行くよ火曜日の18時少し散歩しようアスファルトも熱くないぞ 子供の頃の妄想で例えば大きな鳥の背中に乗って空を飛ぶような今思いつきもしない事 明日にはどんな良い事嫌な事が期待と混じる不安、心配、緊張感はそのままにしよう昨日は嫌いだったものが好きになる魔法にかかるような不思議な温度は確かにあったの 君の夢見てた君ははしゃいでる曇り空も悪くはないよ 子供の頃は分からな
街の中 夢の向こうからくりの世界 旅をしよう君は青 僕は赤 かき集めいつか 照らし合おう 雨音が優しく僕を包む匂いでまどろみに誘われながら君を思う 次はいつ会えるのかな?どんな顔をして会える?いつもいつもの事だけどさ僕たちは このまま 街の中 夢の向こうからくりの世界 旅をしよう君が教えてくれた宇宙への道もたまに歩こう 退屈が街に紛れているのは秘密春は来るだけで愛しい少しずるいな 次はいつ会えるのかな?どん
踊れ yeah見てみなよit’s so easyand it’s alright手を伸ばせ真っ赤な太陽に ぐるぐる回ってる人混み横目に誰かが語ってる“空っぽなやつ”なんていないんだ 勇気ある程傷つくというのは本当かい?風の向こうもう飛んじゃいそうだ君と話そう 踊れ yeah太陽は今日も赤い綺麗な赤みつめあおうそして君と簡単な話がしたいな 温かく儚い不思議な匂いだ叫べ yeah真っ赤な太陽に it&
なぁ教えておくれこの世はいつ愛でまみれる?もう溶けちまったよ真夏の猛暑 喰らいまくってんだ 溶けそうでもがく位がおもしれぇ世になってんだよ くだらねぇか?ズルは嫌いだ on your mark 位置ついてand set go 突っ走れ最後には全部をかっさらっていくさ なぁ教えておくれこの世はいつ夢でまみれる?もう呆れちまった水面下の戯言まみれ 錆びついた位の奴がおもしれぇ世になってんだよ くだらねぇか?ズルは嫌いだ o
ありかなしか僕が決める望んだものは手に入れる本来の自分を俯瞰してもでも信じてる自分が自分じゃなくなるプレッシャー耐えるのも才能の内だ手掛かりを掴んで歩いていく簡単でしょ? 引かれてる後ろ髪を切り捨てて走るよ誰にも追いつかれないように RPG でよくあるような綺麗事じゃないから泥臭く生き続けても良い覚悟決めてからが強いよ high & low どっちかが良いな真ん中は飽きちゃったよ語感で選んだ言葉にも
YOU 左に行ってYOU ずれてしまってYOU 道に迷ってYOU 誰と歌うの YOU ひとつしまってYOU ふたつ配ってYOU 道に迷ってYOU 誰が歌うの あー忙しねぇな聞いちゃいないこと聞こえちゃいないんだわあんたも私も飛んじまいなよお利口じゃないでしょ 明日はもっと綺麗でIT’S SO GOOD. IT’S SO GOOD.追いついてちょうだい私に急ぐ 急ぐ YOU 左で待ってYOU 
ただそのままでいい ただそれだけでいい特に歌うことがなくたって良いじゃないか踊ろう 痺れる出来事 溢れる水のようさ煙草の灰だって 5秒後に忘れてしまうの 皺作りたくないと何十年も笑わない女性(ひと)幸せはそれぞれだ お前がどうこう言うな ただそのままでいい ただそれだけでいい特に歌うことがなくたって良いじゃないかただそのままでいい ただそれだけでいいいつかの約束を覚えていられるほど暇じゃない 勝手なルール
ここんところの理想気がつけば暴走頼んじゃいない報道も気がつけば暴走聞き飽きた冷笑見慣れない hate show今日は何をしよう今日は何食べよう野放しの今日もリベラルだけど君だけのチャーミングポイントだけはしっかり持っとけ 埋もる前に嘆く前に冷める前に疑う前に考える前にしゃべる前に飽きる前に諦める前に what is this world coming to信じろ気配を踊り踊らされ大人だからなんてのは理由になっちゃい
今日も時代はファンタジーそれほど凄くないけれど突然来ては去ってく君の愛のパラリアビール片手に踊ろう春夏秋冬 いつもそうして朝日迎え入れいくつも夕日見届けた さっきはどうもありがとうね君の舞台裏は知らないけどいいこと知れた lucky morning街に匂い 残して消えてく 愛のパラリア愛のパラリアパラリオ愛のパラリア愛のパラリアパラリオ 僕らの時代のパラリアたまに忘れがちなんだでもいい必要な事は何度も思い出
Hi. 思い立ったまま moving意味なんかなくて easyやりたい事は全部やりつくせ girls理想はずっと凄いのそれは私のため好きな色をまとってとびきりに fine 邪魔なんてないし呑気にグルービング okdance 気がすむまで踊れ 私だけの時間fine 敵なんかいないしだいたいの事 welcomeblue or pink似合うか似合わないかは私が決める Hi. 思い立ったまま going理由なんかなく eas
回れ回れ空回って不器用むき出しで踊れ派手に派手に派手にこけろこけた先に石と石互いに寄り添い守ってる何を何を守っている?? あがり症これまた困ったなんてもうhigh になって low になっていいよ言葉もつまってしまってもう oh そこにつまる思想を一口飲み込んで全てしまいこんで左角の信号集合で 脳内ショート燃え尽き困ったなんてもう灰になってロウになっていいよ溶けるか舞うかは自由で oh 私なら灰になってそこら中舞い
暗いとこはいいな見上げたい膨大な shining star明るいとこもよくて 君の顔よく見える予測不能だShe is tramp言われてもしょうがないな幸せはいつだってそう Sometime 強い弱いをSometime いつでも行き来してるだけ I’m just shrew driver行って戻るだけの easy story知ってるのは big upそれだけでいい十分すぎる big guys まるで右往左往もう自分は
ラインアップは最高ひとりぼっち同士の無礼講Wake up 頭たたきおこしさぁ今日も始まった泳ぎまくれ得意の“ゆとり”で解く洗脳力入れすぎたら溺れる君の渾身の言葉に笑い転げる誰かはスルーで爪の色はブルーで You doつぶやき飽きた your finger文字化けも all rightYou slay踊りだす your shy heart恥かけば all rightYou win溢れだす
嫌だよ だって怠い良いよ きっと楽しい 嫌なこともそこまでつまんなくないよ意外と簡単好きな服着て出掛けよう 1 2 3 の 1 は待ってやる世界が羨むメロディ燃えるほどクールにキメるいつでもまだ 隠す棘は心にある小さな Burning 今のうちだ早くしなよ 冬の歌を歌おう飽きたらちょっと寝よう 自由自在に自分を操ってみたい意外と簡単少しだけ考えてみよう 1 2 3 の 2 で先行くあっという間の“あ”も言わせない速度を緩めて合わ
見慣れた景色彩った甘くて苦いジャンクフードごまかしのない味がした胸の奥で鳴るゴング 思い出迷子じゃいらんない世の中は調子良さそうだ不器用なチェーンスモーカー煙に乗せ吐き出した look upまたひとつ何かがこぼれ落ちてto be quiet周りが騒ぐほどじゃないや uh チェリーそっと波に乗る彼を見つけてuh 深く優しいため息をつく君の先は素晴らしい色素晴らしい音 誰もいない歩道に吹き込む海からの風冷たいけど寒
そういえば何だっけ君に言わせた私は愛想がないんだってあらそう 喉が渇いちゃったって私からしてみれば愛想は飲んじゃったって言いたい崩したい潤したい 手に負えないものに見えてしまって危ないな何気なく笑っちゃ fit 出来ない 斬新な bullshit上いけクレイジー ニセモノが何だって?私からしてみればホンモノしかいないんだって言いたい崩したい潤したい なくしたくないもんに見えてしまって危ないな何気なく黙っちゃ fi
有能でシャイな彼女は数年前27 で命を落とす傷つきやすくみえることちっとも恐れてなんかいなくて 流れ出す 時が来る受身じゃしょうもないぞ巡りめぐる事実を引き寄せ 全て掴んで捨てろ ちっとも頭の上がらなかったあいつは裏では womanizerゆっくり頭を上げた先にはいつも想像以上の景色が 溢れ出す 街めぐる味見じゃわかりゃしないぞ巡りめぐる事実を飲み込め 全て掴んで 冷めたようでまた何か燃える そんなもんだろうよ