いつの日にか 僕らはまた 夢を手に入れるだろうか?!虹の彼方 地の果てまで 自由、探して生きて行くよ憧れの天空(せいち) 駆け抜けて来たけれど未だ見ぬ銀河(ほし)、閃光(ひかり)が 目標(あす)へ導いている今はただ 拳隠し 羽を休めていよう“生きとし生けるもの 守りゆく勇者よ!”正義の証明(あかし)を未来に繋ぎゆけ!!茨の道 越え行く時 誰かが見守っている何度もまた 宿業(かべ)を破り 生きる因果
明日に許されてみたいだけこの胸の嵐が夢など壊してしまった乾いてる瞳に 浮かぶのは雫じゃない騒いでる心に 氷の思い出たち刺さるだろう激しく分かるだろう狂おしく追いかけた情熱 奪われし時の果てさあ誓いを立ててみせよう取り戻せ 走り出せこの身が尽きるまで明日に許されてみたいからこの胸の嵐よ夢など壊してしまえよ何度でも命を賭けるほど美しき世界よ幻じゃないと Relayers背負うのは悔しさ あの頃に戻れな
届くのなら 届けたい気持ちさえ避けていたの ただ独りになるのが 怖くて傍にいたいだけ それでよかったの貴方の横顔 ただ見るのが好きだった恋しくて 何度も見ていた忘れないように 心に焼き付けていた伝えられず この想いだけが独りきりで 行くあてもなくて廻り廻る この季節さえも私だけを 置いてく気がして届けたくて 立ち止まったままこの気持ちは 伝えないままに廻り廻る この季節達が私だけを 忘れたまま過ぎ