弱さ隠すためについた嘘それが僕を曇らせる物分かり良い振りしても結局自分は騙せない 心に溜め込んだガラクタにそろそろ「さよなら」告げて 夏の風が運んだ まぶしく光る涙蒼いままの君で裸足のまま臆病になっていないか?大人を気取っていないか?焦がした胸の想い 真っすぐ見つめる君の眼差し 明日には必ずってその明日はいつになる未来に全て任せるなんて無責任もいいところ オフになっている君のスイッチをもう一度 押してみて
ありふれた日々の中 何かが僕ら繋いだ昨日の空より今日は青く広いような そんな風に見えた 時がまた僕らを追い越していく迷ったら ここに帰ってくればいいから キラキラと輝いた 何より眩しいタカラモノ 君の笑顔いつまでも見つめてたくて 君と今を感じたくて愛の歌を一緒に歌おう Lalala Lalala 昨日の失敗も ほろ苦い思い出たちも大人になった今はそうさ 風の吹くまま笑い飛ばせばいいさ 理由もなく何だか寂しい夜
Slip inside the eye of your mindDon’t you know you might findA better place
「愛してる」の言葉じゃ 足りないくらいに君が好き「愛してる」の言葉を 100万回君に送ろう いつもどこにいたって 気にしてるのは一つだけ君は笑ってますか それともちょっぴりブルー きっとみんな抱いてる それぞれの特別を僕にとって紛れもなく それは君だから 「愛してる」の言葉じゃ 足りないくらいに君が好き今すぐ君に会いに行こう この青い空を飛び越えてBaby I love you 改札の向こう側 人ごみに消えてゆ
Every time I breathe, I wanna hold you in my arms tu ru tu ru ru
日が暮れるまで語り合った 通いなれた帰り道世間知らずもいいとこで 誰にも負けはしないと思っていた 時が経って少しずつ迷いを覚えた 背伸びをしたせいかな? 桜並木の下 不安と希望を抱いて君は旅立っていく春の風が吹いた 重ねた思い出は今も変わらないまま僕らをずっと繋いでる くだらない冗談 口にして 意味もなく笑っていた今じゃそう青い日々は 遠い昔話のようで 傷ついてまた一つ優しさを知った 大人になったせいかな
何もかもうまくいかなくて 自分も上手く愛せない聞いて 不安や孤独が怖いのは僕も同じだよ 強がって 何も感じない振りしてる本当は胸の中 涙が溢れているのに 時の流れが速すぎて 上手く深呼吸出来ない?一人ため息に疲れたら いつでも戻っておいでよ 繋がっていたいのは 弱いからじゃなくて喜びも 痛みも 共に分かち合うために 顔を上げればその目に映るだろう 君を包んでるあたたかな光君の思いを信じてる人がいる 心閉ざ
I wanna be kind all the time when I’m with youBut again my words
目を閉じれば まるで昨日のようさ子供みたいに笑う君と出会った気付けばいつも隣には君がいて微笑んでくれた 我がままで気まぐれな僕だけど君に伝えたいことがあるんだ 君と僕の間に咲いた 世界に一つの愛の花心が求めてる もう何もいらないよ君だけを強く強くギュッと抱きしめたい大切な人を守りたい 君が僕に教えてくれたいつまでも変わらずにずっと この青い空寄り添ってどこまでも二人で歩いてこう 人は時に盲目とか幻とか 
シャラララ シャラララ 僕らいつだってシャラララ シャラララ 愛を探してる 幸せの意味 それぞれ違っても愛のない世界 誰が望むだろう あたり前に親がいて 家があり愛情さえ気付かない毎日で僕らは何かを忘れてる シャラララ シャラララ 僕らいつだってシャラララ シャラララ 愛を探してるシャラララ シャラララ 世界はいつだってシャラララ シャラララ 愛を求めてる 正義を信じ 銃を持つ子供達その先に待っているのは
Sunday in the morning now I’m watching raining outsideMaybe you’re watching the same skyWhen
『時間よ止まれ』そう願っていたあの頃とは逆さまに止まったままの時計の針はまだ動いてはくれない もう戻れないだけど夢なんかじゃない僕らはこうやってまた大人になるのかな 君と最後に交わしたメールを何度も読み返しあるはずもない隠れたメッセージ今日もまた探してる もう戻れないだけど夢なんかじゃない僕らはこうやってまた大人になるのかな もう戻れないだけど夢なんかじゃない僕らはこうやってまた大人になるのかな
Tell me what you have deep inside of your mindYou must be feeling somethingDon’t
自転車でどこまで行けるかなって 競い合ってた頃の景色は色褪せたけどゆっくりと毎日は今よりも スローペースだったような太陽ばかりを見てた こんなにも果てない世界の中で 出会えたこと偶然という名の奇跡を抱きしめて 今じゃ僕ら 別々の街で 時を感じてる大声で呼びあった 僕を呼ぶ君の声 胸の中響いてる 自転車でどこまで行けるかなって 競い合ってた頃の景色は色褪せないままここにあるよ
壁、心にも世界にも高く築き上げてる 恐怖心でも、傷ついた心を責めることなんかも出来ない 覚えてるかい?裸足で熱い砂の上はしゃぎ回って煌めく太陽に触れた 海を目指して走り出す交差した光の中を怖いものなんか何ひとつ世界には無かったあの日僕たちが見たものを忘れてはいけないけれどもう一度海と、空っぽの空に両手を拡げて愛を叫ぼう 立て、歩け、と言う人よ強いことはそんなに強いんですか?この涙もあの海も同じものから出
南のその先の山の麓にあるはるか遠い雨の国 誰も傘を持たず濡れたまま歩いてる君はそこから来た どれくらい愛しあえたんだろう?ふたりは僕の中、雨は降り続いてる 忘れたい、忘れられない、忘れたくない、愛しき人よ儚く消える虹と気づかなかったBeautiful Rain もう届かないそう叶わない、愛しき人よ思い出を濡らす空五倍子色の雨に打たれては君を探してる 最後のひと雫、君が零した涙それさえも僕は守れなかった 手紙も
テーブルに花をコーヒーをふたつカーテンにゆらめく朝の光ほら、君を包む おはよう。のキスと顔にかかる髪そのまま抱きしめ何度も何度も愛してると言おう 君がいたならそうなったろう僕はひとりで窓を開けた 僕らの描いた夢はまだここにある幸せな未来ふたりで辿り着けるはずだったよあんなに僕らは愛してた、それなのに幸せな未来どうして、僕ひとりがここにいる?抱きしめたいのに 君を キャンドルにソファー僕の腕の中で一日の出来
拗らしたままの 夏風邪みたいにダルい身体ちょっと距離置こう 自分で言っといてひと月でこのザマ
そばに そばに そばにいていつでも、そばに そばにそばに、ただ Ah そばに そばに そばにいて誰より、そばに そばにそばに、ただ 猫と小鳥嘘と昨日、月と太陽、男と女胸と背中仕方ない ふたりが今傷つける、苦しめる、奪い合う、それでも こんなに 愛だけ愛しか いない もう そばに そばに そばにいていつでも、そばに そばにそばに、ただ Ah そばに そばに そばにいてこのまま、そばに そばにそばに、ただ こんなに 
転んでもケガしないオレンジのグラウンド倒れても汚れない足跡も残らない oh oh, フェンスに囲まれて誰にも邪魔されないデコボコも ザラつきも触っても感じないoh oh, Incubator 全天候グラウンドで僕らは愛し合ってるカプセルの様な世界で完全管理されてる自由を先天性プライドで僕らは戦ってるマネ自分らしさを見せるフリして逃げ出してたんだ 巨大な保育器から誰ひとり出て来ない自然がどうとか言ってエアコンに手
街と海が見える 丘の上今日も優しい風が吹いてる眩しい日差しの中で 君が微笑んだような きっと気のせいだろうけど僕はそっと目を閉じる アラームの前に うまく起きれたからランニングに出ようか もう少し眠ろうかな 相も変わらず 仕事が待ってるため息が出るのは 幸せに包まれているから 街と海が見える 丘の上今日も優しい風が吹いてる眩しい日差しの中で 君が微笑んだような きっと気のせいだろうけど僕はそっと目を閉じ
今日の涙は今日で good bye good bye good bye LaLaLa don’t cry don’t cry don’t cry うまくいかない こんなはずじゃない「Don’t cry, don’t
いくつもの出会いと いくつもの別れを繰り返し今日も僕らは 迷いながら歩いてく 君と出会ったその日 僕は恋に落ちました甘く切ない思いを 僕は初めて知りました 夢を選んだとか これでよかったとか一人でまた言い聞かせてみる いくつもの出会いと いくつもの別れを繰り返し今日も僕らは 迷いながら歩いてく いくつもの出会いと いくつもの別れを繰り返し今日も僕らは 迷いながら歩いてく いくつもの夜を越えて 思い出は形を変
相変わらずの毎日だけど 笑顔でなんとか頑張っています仕事も遊びも そりゃ100点とはいかないけど今日の自分に「ありがとう」 たくさんのワクワクと ちょっぴりこぼれた涙も全部抱えたまま この夜を越えて 新しい今日が待ってる 少しずつ移りゆく 季節はとっても鮮やかに明日の今頃は どこで誰と笑っているだろう新しい朝が待ってる 手にしたモノ失う怖さに 誰だっていつも臆病になるこの手の中に確かに残った 温もりあれ
もうなにもなにも言わないでそう強く強く抱きしめようさぁ君の君のそばにいる僕だけを見て ねぇいつもいつもきりがない涙時は決して止まらないlabyrinthだけどだけどつらいこと忘れさせる僕でいたい wow ひとりじゃないと信じてふたりひとつの明日へ Forever mine どんなことあっても僕は変わらないさ愛に向き合っていたい君はSunshine all my life ねぇもしももしも眠れない夜には夢と夢をただ重
鳴り止まぬクラクション肩と肩擦れるくらいの人 雑踏の中を oh, フラストレーション立ち止まり狭い空見上げ 何か思い出す 深夜2時 今日の始まりそれとも終わりなの隙間で戦ってるのさ コンクリートシティ 居心地はどうだい?優しさに触れていたコンクリートシティ 辿り着けそうかい?夢か幻 朝焼けの中に 溢れるエモーション熱と熱が重なり合って また生命が宿るLook!! Informationテールランプ パレード
息を止め君はぐっと 密かに涙こらえてる誰かに合わせ無理に笑うのは やめにしよう 飾り隠した胸の痛みは新しい自分へと生まれ変わるサイン さぁ飛び立とう 君はFree Bird 笑った顔が似合うから大丈夫だよ 世界はまだ君を分かってないさぁ抜け出そう you can be a free bird 綺麗な瞳が輝きだした 君色のキラメキ you can fly just like a free bird いつからだって遅くはない 内なる
行く当ても無くし 溢れ出した言葉たち必要なものは そのほんの少しだけ幻の中にホントウを探してみるけど絡まり合って隠れてしまう 面倒になってる listen to the voice coming up inside of youit’s always true 今日も声が聞こえる 耳すましてごらんたった一人一つの君だけの愛周りを見渡して比べても意味ないからいつの時も聞こえてる キミだけのvoice 誰かが呼んで
君に会いたくなってさ 少しおしゃれをした欅からこぼれ落ちた 日だまりでそっと問いかけてみる 大人になって なんだか急に戸惑う日々も一つや二つ胸の中にある 魔法の遊園地 色褪せないまま輝いてる 変わりゆく街の景色 触れていたい懐かしい面影あの頃と変わらないまま 僕たちはともに歩いてきたんだこれからもずっと 思い出になる日まで 君に会えるとなぜだか 自然と笑顔になれる週末の行列さえ 胸が弾んで楽しくなる 年を
さよならの意味さえも分からずに僕たちはがむしゃらに もう一度明日へと踏み出した 笑って見えるあの人だってきっと胸の奥で戦っているから ありがとう 心から君がくれた優しさが今日もまた誰かを包んで 笑顔に変えていくthank you for the love you give with your heartsもしも涙こぼれたら 手を取り合って感じ合おう今を生きる僕たちの未来を 冬の朝 まだ見えぬ 遠くに春の気配いつの日かあな