いつもいつもいつもいつか僕は我忘れて恋をすると思ってたでも恋はするものでもなくてふと知らずに自然に芽生えるものとも思ってた そうあれは去年の年明けのちょっと前唇が僕の目を奪った冷たい風にじゃれ合う雨の下で 2日後二人は会うのさ楽しみ Sunday当たり前の事だけどあなたがいればそれだけでいい二人の素敵な思い出作るのさ Sundaylet’s go to the park? 表参道? 海はどう?地図開い
ウララ ウララ ウラウラでウララ ウララ ウラウラよウララ ウララ ウラウラのこの世は私のためにある 見ててごらんこの私今にのるわ玉のこしみがきかけたこのからだそうなる値打ちがあるはずよ弓をきりきり心臓めがけ 逃がさないパッと狙いうち神がくれたこの美貌無駄にしては罪になる世界一の男だけこの手にふれてもかまわない ウララ ウララ ウラウラでウララ ウララ ウラウラよウララ ウララ ウラウラのこの世は私のた
一緒に暮らして もう2年半さそろそろケジメのタイミング「結婚しようよ。」残業続きで言えない メリメリミー!!指輪の値段 牛丼1300杯分とかすぐ分かる 僕は君のモノ シャララララメリメリ Wedding!!君じゃなきゃイミ意味無い 僕の人生ゲーム愛してる 理論上も完璧にそうさ メリメリ Wedding!!プロポーズどんな言葉で 伝えようかな名字変えようとか分かり辛いよね メリメリ シュピドゥワップ今ちょっと
何もかも上手くいく訳ないじゃないそんな時こそ 何を信じるかこの場所に立った日を覚えてるかい?一人一人の力 試される 全員がヒーロー それが僕らのN0.1全員がヒーロー それが大逆転のチャンス 僕らがいつかぶっちぎり それが夢ならば夢ならばone for all all for one 誰一人欠ける事なく僕らがいつかぶっちぎり それが答えなら答えなら前を向ける 汗をかける 迷わずに風を切り裂け 毎日の淡々とした地
Hey!! 飛び乗れよ チケットは Music!さぁ、動き出せ!!喜びの Station悲しみの Station音楽は Endless Train 乗ラなきゃ Song Song SongMagical Music Train!! ねぇ、ため息ホームで気分下り気味各駅の毎日 乗り継ぎ下手でしょう?なんツウカ、そのカンジョウ グルグル乗り換えたいなら 大音量でミュージック・チャージ!!ヘッドフォンから始まる Music Tour!
改めて ふと我思う 僕の幸せ価値観ってどう?笑うツボ 怒るツボ 肩のツボ一体 僕のLIFEは平均値? 明日に届くまで 今日は走ろう生真面目なボクは置き去りさ心を震わす一時を君と夢見られるのなら それだけで Say Yeah! 生活がこの生活が僕は好きです僕なりにただ僕なりに明日が待ち遠しいから ♪~ あきらめた 僕は not 光合成月に照らされ時間は止まる朝だか夜だかわからない LIFE目覚めよ脳の狼 吠えまくれ
誕生日でもなけりゃクリスマスイブでもないただの日曜 特に何の予定もない だけど こんな一日が実はスペシャルdayあなたと過ごせばきっと 気の向くままにどこまでも行こうそんな週末もたまにゃいいカレンダーには載ってない今日もあなたとなら記念日になる 心はウィークで傷つけあったりもするけど涙した日も今じゃ笑える思い出 だから 扉開ける手は地図も持たずにこの先迷いはないから 気の向くままにどこまでも行けるそんな関係
朝の光 眩しくて散歩に出たなら cutie girl何かは三文の得って奴かもね(the early bird catches the worm)君は庭いじりな清潔な girl僕は柵越しに fall in loveチラチラ君が smilling ズキューン(一目惚れって奴さ) 明日も起きようかな いつもより (早く)確か朝六時 ジリリリリリリmorning
ヤレホーヤレホー もうちょいとヤレホー 皆日が暮れてもまだヤレホーヤレホーヤレホー もうちょいとヤレホー 仕事だ、働け今日も ヤレホーヤレホー あぁちょいとヤレホー 皆やれるうちにやってヤレホーヤレホーヤレホー あぁちょいとヤレホー どこかで誰かもきっと 月末疲れをためて ついた利息はため息ひとつ目を回し首は回らず そりゃ弱音も吐くけれど ヤレホーヤレホー もうちょいとヤレホー 今俺がやらなきゃ誰ヤレホ
フワフワ浮気はフワっと フラフラたまにはフラっと ビシビシ感じる疑惑の目 カンの鋭い彼女ケータイチェックしたところで そこに幸せはありません素直に話せばきっと許してくれるはず (無茶だ!)認めれば終わる運命の恋 時には愛情フラフラ 誘惑されたらムラムラでも結局最後には君さ ラブユーベイベー過ぎ去ったことはムダムダ ますますホットにアイスよ、だから「大目に見てよ♭すること」なんて言えない 絶対言えない… ギ
なんでかな? 楽しいと時は早く過ぎてゆく 神様の悪戯さ終わりは始まり 君と分け合えた 時が愛しくて僕も離れたくなくて 放射線状に みんな歩き出すそれぞれの明日に向かって バイバイちょっとだけバイバイバイバイちょっとだけ ちょっとだけだよ 僕は思いきり泣いた君と思いきり泣いた寂しいからじゃないよ悲しいからじゃないよ さよならじゃ 嫌だから終わりのない歌がいい チケットは持っていて魔法は続くよ 信じればいいんだ 巡り
僕たちが今迷って探っているからって いつも時間は待っちゃくれない数ある夢は頭の隅っこに 追い立てられて 後悔ばっかり並べて愚痴ってる 眺めるドア 開けもしないで不甲斐ない自分が鏡の向こうから 問いかけるさ あとちょっとの自分が神様の様に叱咤激励とりあえずノブに手をかけてみなさいってあとちょっとの自分が神様の様に叱咤激励さぁ first of all you should take a step to brand new d
今こうやって話してると なんだかこう不思議な感じ「何年ぶりなんだろう?」って あの頃はもう 過去の思い出 いつの間にか 会えずにいたあの夜から 二人 別々の道 ――― 懐かしさと 少しの時間が変えてくれた 新しい関係(ふたり)にあなただけを 見ていたつもりがあなただけが 見えていなかったのかも しばらくは ずっと 泣いて今思えばそれは 素敵な思い出 ――― 懐かしさと 少しの時間で変わっていた 新しい自分に思
She lives the great deep,has no border, no boundary. She dives freely,for freedom. faster, deeper, bluer,…no
Come on and Let it go!Come on and Let it go!Come on and Let
365日そう年がら年中キミを前に舌なめずり 口づけsmilerolling rolling rolling overゴクリと最高 finish fu-! キミをドロップする準備ぬかり無し勿論手間暇かけて落とすさbabyアッサム オレンジペコー セイロン ダージリンティーそうキミいれれば… 愛はきっと紅茶の様に紅色の紅茶の様にホッとする物 何となく欲しくなる物愛はきっと紅茶の様に透き通る紅茶になる様に時間を費や
笑ったり 怒ったり and 悲しんだりいろいろ あったねぐるぐる回っている 僕らが出会えたことが 素敵じゃない? 上がったり 下がったりする テンションが本音を ポロリさぁ ほどけた靴ひも 結び直そう待っているから Ah これから 一緒に歩いてゆこう始まりは今 この場所から手と手 つないでドキドキのスタート なにげなく 過ぎてく(ありふれた)いつもの毎日だけどおどけた表情(かお)見てうれしくなる 君との出
ヒマワリの咲く頃に クリスマスの予定先のことばかり いつも話していたね 陽だまりの中歩く 横顔を見て一緒にいることが すべてと思ってた 君がつぶやき 僕はうなずくふとした特別 あふれてた日々 だから忘れない だから忘れられない優しさ 涙も 教えてくれた君 想いが咲いて 散っていったこの公園で観たい映画の話 いくつも聞いていた 手紙の文字も かすんでくのにまだ残るのは 笑ってた君 だから忘れない 今は忘れられな
Darlin’Ask that little star aboveWhat it is we’re all made ofAsk a roseWhy she
好きだった 世界でいちばん近くにいた君が今、遠くなるなにげに見上げたら空は 抜ける青だった 「またいつでも会えるよね」と笑った顔が なんか泣きそうだよ強がるクセがなおらないそんなとこいいって思ってた 変わらないこと 変わってくこと 矛盾だらけでおかしいね指がぶつかると 初めてみたいにきゅんとなった 好きだった 世界でいちばんいとしかった 君しか見えなかった明日から一人の空は どんな青なんだろう 「なんかあ
黒板のチョーク 刻むリズム授業のチャイム 鳴らすメロディー石ころ蹴飛ばす あの帰り道風が聴いたのは 僕らのハーモニー あれから大きくなったからひとりでできることも増えたけどますます大人になってみて忘れかけたこと 取り戻す心 ひとりじゃ生まれない それがハーモニーきみがいるから生まれてくるひとりじゃ生まれない それがハーモニーきみがいるから生まれてくるこれがハーモニー 奏であうものさレッツハーモニー 涙の
「僕の彼女です」ってこれからは紹介するんだよね?君が注いだブラックコーヒーいつもよりなんだか新しいフレーバー 君がいる朝 Good Good Time!Oh baby love you Oh baby love youOh I love you 大好き眩しすぎる 朝の光あなたがいるから Good Good
Let’s keep on running to the next dayLet’s keep on running to the every
生まれたばかりの 蒼い星空近道のグランド止まった月日が胸の小さなかさぶたを 掻きこわした あのときの僕が もう少しだけ弱さを見せられたなら強がりなキミを守れたのかなあたたかで、か細いその手を握りしめていたかな 今も 切ないくらいに 恋をしたけれど想いは儚すぎて…すれ違うたびに 結ぼれた糸はもう繋げない うつむいたキミに思わず僕は気づかないふりしたふとすれば 恋が淡雪のように 二人をすり抜けそうで 愛するす
メソメソしないで しないでゆこう ひまわりのかけらとKISSしよう瞬きもしないで 夢をみよう 遠くまで抱きあって 枯れるほど Good day Good sight Be happy oh…Sunday Tuesday Everyday oh… “Any way you go”あの水平線傾いた集中豪雨(スコール) 日だまりの空白 You are
サヨナラから始まる物語の始まりだね 聴こえるかい?ボクの呼ぶ声が冬空に君を想う 同じ空を見上げてる事を祈るようにして歩くよ 君のいないはじめての冬を越えボクはきっと強くなる だけど今も心はそばにいるよそばにいるよ離れられずいつでもそこにいるよそこにいるよ だけど言わない胸を張れるボクになり君に逢う日まで テーブルの広さにも慣れて出かける事も増えて 君の余白 探さなくなったそんな事に傷ついて ふたり選んだコートに春
気分はサンタの様に 車を走らせて飛び出していく 雪の中 夢の中…君は友達だって 言い聞かせてきたんだそれだけで良い それだけで良いのさため息も白く 冬を彩ってると思うとずっと目の前が晴れて fu… 自分はダスティンホフマン そう心に決めた2歩 踏み出して 勇気出し 呼び出してぐるぐる回る想いを 君に伝える気づけば そこに
Shalalalala 胸に描くのは晴れ 空が僕とひとつになる 目を覚まして窓開けて射し込む光見て 新しい朝が今日も始まる顔洗って歯を磨いて準備はOK 駅へ向かう足音が奏でるリズム 昨日が残した水たまりも ほら今日の太陽が連れ去ってく Shalalalala 胸に描くのは晴れ 空が僕についてくるShalalalala 閉じた瞳の中で 雨降る日もあるけど動き出した僕のココロ予報澄み切って続いてゆく 昼休みベ
冷えた心のドアを開けるように 雨音が街を濡らすように水に浮いた波紋ひとつ その中で君は笑った 色褪せたアルバムをめくるように 蝉声が初夏を告げるように移り変わる季節の中 ボクはふと笑った 帰路急ぐ最終のバスが 夕暮れひとかけら乗せる温かい感情が ホラゆらりゆらり溶けてゆく あれからずっとボク達が 重ね合わせた出来事は淡い風と共にゆるやかな弧を描いて 過ぎ去ってゆきました ノラ猫がアクビして眠たそうに 路地
八時過ぎ決まった時刻に改札を抜け 同じ階段を下りる目が合ったあの日を境に僕は朝から 足取りも軽くて 向かいのホームで並ぶ いつも五両目 一本待って乗る君のカバーの掛かる本の中身が とても気になるのさ shyなshyな僕はきっと 君の前で子供のようにshyなshyな僕にとって 君との僅かな時間も待ちこがれたspecial time 窓際の君と窓際の僕を遮る ぶ厚い二枚の扉携帯をいじる君の姿が とても気になる