濡れた瞳で 明日を目指す意味を僕は今でも 探し続けてるよ笑われたりしないことが 君の生きるゴールなの?笑われてもビクともしない モノを探していたんでしょ思い出せるかな 僕が今まで 描いては路地裏にポイ捨てした夢の数だけどこの街は そんな夢さえ 吸い込んで 新しい明日を吐き出す騙されたりしないように 生きるのに少し疲れたよアンテナの傘もとうに ボロボロになってしまったよ君の中のカナシミを喜ばせて 君
ねぇねぇ お父さん、お父さん 今度の国語の宿題で『お父さんのお仕事』って課題で明日までに作文書くのみんなの前で発表もしなきゃで ほんとにイヤだけど頑張るよ先生もみんなのお父さんの自慢を楽しみにしてるってそうか、いいかい? お父さんの仕事は普通とはちょっと違う大きな意味では世の中の人に娯楽を提供してるんだ役者さん、ミュージシャン、スポーツ選手や著名人家の前だとか仕事場でも どんなところだって張り付い
届きそうで 届かなそうなありえそうで ありえなそうな君の仕草の一部始終 脳で解析 フルスピードで試されてたりするのかな それなら臨むとこだけど遊ぶだけの 相手ほしさならば どうぞ他をあたってよ君の分厚い恋の履歴に残ることに興味なんかないよ 君のたった一人に なる以外にはなんでそんなに素っ気ないのさ そっぽ向いてさ 君の方から誘ったくせに俺じゃないなら早く言ってよ そんなに暇じゃないんだちょっとひど
勝つか負けるとかじゃないとか勝ちよりも価値のあるマッチだとか言いたいこたぁわからねぇでもねーがオイ勝たなきゃ始まらにゃーなこともあるワケであるのだからさつまるところ要するに 今は御託並べずにがむしゃらに勝ちにいく時今がその時 今が 今まさにその時今がその時 今が 今まさにその時Here we are now we came to take this gameNo way, losing its unacceptable
風にたなびくあの旗に 古(いにしえ)よりはためく旗に意味もなく懐かしくなり こみ上げるこの気持ちはなに胸に手をあて見上げれば 高鳴る血潮、誇り高くこの身体に流れゆくは 気高きこの御国の御霊さぁいざゆかん 日出づる国の 御名の下にどれだけ強き風吹けど 遥か高き波がくれど僕らの燃ゆる御霊は 挫けなどしない胸に優しき母の声 背中に強き父の教え受け継がれし歴史を手に 恐れるものがあるだろうかひと時とて忘れ
最期の夏の 入り口に立っていたのはナイフを首から ぶら下げた 青い魂大きな瞳で世界を睨む どこまでも澄んだ 碧仲良しなどとはとても言えない この『毎日』にあまりに突然にさよならを 切り出された好きでもないのにフラれた僕を 君は横で笑う希望の類から一番 遠い場所で待ち合わせしたんだ誰にも踏まれてないままの まっさらな雪の上みたいな銀色のプールに 青い孤独がふたつ重ねた唇の 終わり方も知らず僕らは奇跡
きっと僕は尋ねられたんだろう生まれる前 どこかの誰かに「未来と過去 どちらか一つを見れるようにしてあげるからさどっちがいい?」そして僕は過去を選んだんだろう強い人より優しい人になれるように なれますようにと『想い出』って何だか分かるように続けて誰かさんは僕に言う「腕も脚も口も耳も眼も心臓もおっぱいも鼻の穴も二つずつつけてあげるからねいいでしょう?」だけど僕はお願いしたんだよ「口は一つだけでいいです
実は月日なんて無味無臭意味やスパイスを付け加える毎日ですあなた今 歳はいくつ?俺がいつ死ぬか知りたがる皆さんです「ご飯でも食べにいきましょう」そういって早速ホテルに導くんです「でもゴムはつけなきゃだめよ」自分の価値を無にするあなたです無実の罪を喜んで犯すの今日も狩りに出るの 今晩のおかずをこの世界のことだったら大体わかったから連れてってよ来世ってとこに僕を早く引っ張っていってよそんなけったいなこと
Ah, if only our voices speak at nightcould ever reach the very edge of
Nothings on my back because I wanted it with youAnd I want you too...
All these words are meant to be SO WHAT?All these hates are said to
今日も携帯電話をポッケに入れて歩くけど待てど暮らせどあの人からの連絡はなくてまるで寂しさをポッケに入れて歩いているようなそんな こんな僕ですいっそ携帯なんて捨ててしまおうかと思うけど電話帳にいくつもの名前が入っていてまるで友達を携帯しながら生きているようなそんな 変な僕ですもうわけが分かんなくなっちゃって 一人ぼっちになりたくなって電源を切って 僕に「おやすみ」こんなものがなければ 今日も僕は一人
Now everybody come to the dance floorI dont need a pistol give me the
僕が総理大臣になったら 日本国民一人ひとりから一円ずつだけもらって君と 一億円の結婚式しよう僕が総理大臣になったら 一日を25時間にして最後の一時間だけはみんな 愛の営みのために使おう僕が総理大臣になったら たとえいくら無駄と言われようが君の家まで電車走らせよう 終点は僕の家までにしようその変わりと言ってはなんだけど 日本の国民一人ひとりの一番大切な人一人の 誕生日を休みにしてあげようそして 晴れ
オナラが恥ずかしくなったのはいつからだろう涙隠すようになったのはいつからだろう嘘をつけるようになったのはいつからだろう裸が恥ずかしくなったのはいつからだろうそうやって守りぬいたこの僕も結局最後は消えてしまうのにお金が欲しくなったのはいつからだろう他人が羨ましくなったのはいつからだろう誰かを嫌いになったのはいつからだろう見えないものまで欲しくなったのはいつからだろうそうやって手に入れたものもすべて結
揺れたこの想いの向かう先をなにも言わず僕は眺めているよ言葉だけじゃいつも足りないのはその手を繋ぐ意味を 残しているの今 想い出が光るまえに僕を見て枯れた言葉なら もう言わないでいいよこの地球は今日も僕をまわすよ振り落とされないように しがみつくけど掴まった先は君の小さな手でそれを守るそぶりで 握りしめるの今 想い出が光る前に僕を見て震えたその手だけは 繋いでてAll of the mystics and
I was just hiding from the words you left behindIt makes me sick but
内側からは君にだけしか見えないのに外からは僕にしか見えないものはなーんだ君からは決して離れようとはしないのに僕からは平気で離れてくものはなーんだ僕が嘘をついてもきっと分からないのに君が嘘をつくとすぐ分かるものはなーんだ悲しい時は無理して笑ってみせるのに嬉しい時は涙を流すものはなーんだそれは光っていた 見上げると光っていた眼の前に降ってきた それはまるで それは 君は真夜中に架かる虹のように昼間に輝
いつのまにか 僕らの頭は賢くなっていて痛みを超えるのには より大きな痛みをと蚊に刺された時にはそこを思いっきりつねるんだ吹き出物が痛いのなら 潰してしまえばいいんだだから ただ ただ 傷付けてみるけどそうは言われましても これを超えるような痛みなどどこをどう探してもね なぜか見つからないんだよそれどころかかえってこの痛みの深さに気付いたよ今までの悲しさなど 楽しく思えてしまうほど誰か ただ ただ 
Talking to my favorite songs and Im about to flyI wish that Id be
分かり合ってるふりはいいから 所詮僕らはアリスとテレスなのになんでどうしてなぜ今日も 君はアルキメデス絡みあって突っつき合うのにも 理由がないといけないのならばその手放して 走って 裸足で 探し出して来たげるよSo Im gonna sing this harmony cuzIm mystic dont wanna scammonydoes anybody really wanna
一つだけ願いが叶うとしたならば「いくつでも叶いますように」僕はそういう人ですだけどもできたよ こんな僕にでもたった一つの願い事この僕のと君のがなぁ同じならいいのになぁ少しずつ世界は 変わっていくけれど変わらぬものを見ようとして それはそれで幾つもあって「君」と書いて「恋」と読み 「僕」と書いて「愛」と読もうどこかの誰かが いつか決めた意味に迷わぬように「人」と書いて「嘘」と読み 「嘘」と書いて「人
たった一つだけ殺めたとしてもたった一つだけ傷つけたとしても裁かれない命がここにあるよこの手の一番そばに傷つけ合うことはできてもその手は握れはしなくて声はちゃんと聴こえているのに僕の鼓膜は揺れないのもう少しだけ このまぶたに 載ってていつだってそう 見えるのは一人だけもう少しだけ その声 震わせてて「泣きたいのに 泣けぬなら 笑えばいい」たった一つだけ嫌われたとしてもたった一つだけ裏切られたとしても
「叫べ」というこの確かな心を 「またね」というその不確かな言葉も無くさぬように 忘れぬように いられるように今日が これからの人生の 始まりの一日目なんだよ昨日が今までの人生の 一番最後の日だったんだよ朝目覚め これからの人生の 歴史的一回目のトイレへとまたもこれから先の人生の 歴史的一歩目踏み出したんだところが昨日と同じ僕だった 繰り返すことに嫌気さしたんだふと誰かの言葉を思い出した 「歴史は繰
このなんとでも言える世界がいやだ何の気なしに見てたい ただ ただそれだけなのにこのどうとでもとれる世界がいやだどうでもいい もう黙っててパパ 黙っててパパ「絶対なんて絶対ない」ってそれはもうすでに絶対です一体全体どうしたんだい?何がなんだかもうわからない「全てのことに自信がない」ってそれはもう立派な自信ですでもだからって何も変わらない お願いうるさい もう消えてください大丈夫だから もう誰もいない
Today six billions of people are breathing, feeling, and livingToday fifty hundreds of children
I was pretty ridiculed cuz my thoughts wont come outThey mustve hate meNever lets
カラスが増えたから殺しますさらに猿が増えたから減らしますでもパンダは減ったから増やしますけど人類は増えても増やします僕らはいつでも神様に願って拝んでても いつしかそうさ僕ら人類が 神様に気付いたらなってたの 何様なのさ僕は見たことはないんだあちらこちらの絵画で見るんださらに話で聞いてる神様はどれもこれも人の形なんだ偶然の一致か 運命の合致はたまた 自分勝手スケッチあっち こっちそっちってどっち一体
Over the years ive been looking for my destinationwithout a reason but i had
恋と呼んだあの季節 今は何と呼んでいるの?愛を誓ったあの言葉 今もそこで泣いているの?ラララー「君が好きです」その言葉は今でも アナタを信じて待っている「もう過去のことです」その言葉と 今でも強く闘っているいつしか嘘にされたあの言葉に アナタは何と言ってやるの?「今」のアナタのために生きてきた「今まで」のアナタはどうするの?思い出してよ 時がアナタを醜くしてしまったのなら連れ戻してよ 時はアナタを