愛はまだ 君の横で 笑っているかい君はまだ コーヒーも飲めないでいるかいOh baby 君の名前を間違えて呼びそうになるよ 今日も違う誰かにOh雨に打たれりゃ流れちゃいそうな 僕のこの勇気に 泣き出しそうだよ声が枯れるまで愛を叫ぶような 真似ができたなら楽だったのかな昔好きだった歌が今は 悲しく聞こえてもう泣き出しそうだよそろそろ 眠らないと愛はまだ 君を輝かせているかい『私はバカ』 そんなことは
Im not interested in any betting like in pokersWhats the point of guessing which
あぁ 僕らはどこから こんなとこに来たのかな間違わぬように 毎日明日に 相談して今日まで来たのにとある日の夜の 細い穴から僕のすべてが 零れ落ちたら君も一緒に拾ってくれるかい恥ずかしいのも ちゃんと笑ってくれるかい君の髪に似合う色はまだこの世にはない君の羽根の上で風は寝息をたてるよ遥か遠く浮かぶ星に誇らしげに僕は 笑うんだよあぁ 僕らはどこから こんなとこに来たのかな明日の向きも 昨日の居場所も 
この先に出会うどんな友とも 分かち合えない秘密を共にしたそれなのにたったひと言の 「ごめんね」だけやけに遠くて言えなかったり明日も会うのになぜか僕らは 眠い眼こすり 夜通しバカ話明くる日 案の定 机並べて居眠りして 怒られてるのに笑えてきて理屈に合わないことを どれだけやれるかが青春だとでもどこかで僕ら思っていたのかなあぁ 答えがある問いばかりを 教わってきたよ そのせいだろうか僕たちが知りたかっ
昨日までの世界は脱ぎ捨てて いざ僕は大海へ旅に出るこんなチッポケな 頭で描いた未来図や、荷物を捨ててカバン一つで駆け出した夢を語るのがいつも苦手で 冷めた目でヨソの話聞いてて「そんなもんかい?そんなぁもんじゃないぜ、俺のは」心の中だけいつも吠えててFull of never ending stories in this never-ending universeBut Im keeping pretty
君とのあの戦争が 僕の六感に合図して鈍い夢見させた真実との競争です 追い越しは右レーンからそんな悠長言ってられ られ られ られないのです「あぁなったらお終いさ」 失敗例両手 (ん) 列挙して勝ち誇った嬢ちゃんたちよ ヨイ ヨイ ヨイ負けないで勝った気万歳 でっかちな正論は犯罪履きちがえた『場違いと天才』 飛び跳ねるとっ散らかった 僕の恋とあっぱらぱーの 君の前戯とほったらかっしの 現実ごっこで「
Sometimes I think of stupid thingsStupidest thing that you can thinkHow much will you
カッコつけてみたところで 世界は君のこと大して 見てはないから心配はないから 下ろしたてのシャツも気付かれちゃいないからちょい待ち、そこでスネるのはよして小3でそれは卒業よ よしよし見られてもないなら 世界は放っておいて好きなように 暴れてみせてよう恥ずかしさ、難しさ、アホらしさを山盛りの人生を舌ったったったらずの夢を見せてできるだけ無様なやつを見せて苦笑われるくらいのやつで叶えるにゃちょうどいい
濡れた瞳で 明日を目指す意味を僕は今でも 探し続けてるよ笑われたりしないことが 君の生きるゴールなの?笑われてもビクともしない モノを探していたんでしょ思い出せるかな 僕が今まで 描いては路地裏にポイ捨てした夢の数だけどこの街は そんな夢さえ 吸い込んで 新しい明日を吐き出す騙されたりしないように 生きるのに少し疲れたよアンテナの傘もとうに ボロボロになってしまったよ君の中のカナシミを喜ばせて 君
ねぇねぇ お父さん、お父さん 今度の国語の宿題で『お父さんのお仕事』って課題で明日までに作文書くのみんなの前で発表もしなきゃで ほんとにイヤだけど頑張るよ先生もみんなのお父さんの自慢を楽しみにしてるってそうか、いいかい? お父さんの仕事は普通とはちょっと違う大きな意味では世の中の人に娯楽を提供してるんだ役者さん、ミュージシャン、スポーツ選手や著名人家の前だとか仕事場でも どんなところだって張り付い
届きそうで 届かなそうなありえそうで ありえなそうな君の仕草の一部始終 脳で解析 フルスピードで試されてたりするのかな それなら臨むとこだけど遊ぶだけの 相手ほしさならば どうぞ他をあたってよ君の分厚い恋の履歴に残ることに興味なんかないよ 君のたった一人に なる以外にはなんでそんなに素っ気ないのさ そっぽ向いてさ 君の方から誘ったくせに俺じゃないなら早く言ってよ そんなに暇じゃないんだちょっとひど
勝つか負けるとかじゃないとか勝ちよりも価値のあるマッチだとか言いたいこたぁわからねぇでもねーがオイ勝たなきゃ始まらにゃーなこともあるワケであるのだからさつまるところ要するに 今は御託並べずにがむしゃらに勝ちにいく時今がその時 今が 今まさにその時今がその時 今が 今まさにその時Here we are now we came to take this gameNo way, losing its unacceptable
風にたなびくあの旗に 古(いにしえ)よりはためく旗に意味もなく懐かしくなり こみ上げるこの気持ちはなに胸に手をあて見上げれば 高鳴る血潮、誇り高くこの身体に流れゆくは 気高きこの御国の御霊さぁいざゆかん 日出づる国の 御名の下にどれだけ強き風吹けど 遥か高き波がくれど僕らの燃ゆる御霊は 挫けなどしない胸に優しき母の声 背中に強き父の教え受け継がれし歴史を手に 恐れるものがあるだろうかひと時とて忘れ
最期の夏の 入り口に立っていたのはナイフを首から ぶら下げた 青い魂大きな瞳で世界を睨む どこまでも澄んだ 碧仲良しなどとはとても言えない この『毎日』にあまりに突然にさよならを 切り出された好きでもないのにフラれた僕を 君は横で笑う希望の類から一番 遠い場所で待ち合わせしたんだ誰にも踏まれてないままの まっさらな雪の上みたいな銀色のプールに 青い孤独がふたつ重ねた唇の 終わり方も知らず僕らは奇跡
きっと僕は尋ねられたんだろう生まれる前 どこかの誰かに「未来と過去 どちらか一つを見れるようにしてあげるからさどっちがいい?」そして僕は過去を選んだんだろう強い人より優しい人になれるように なれますようにと『想い出』って何だか分かるように続けて誰かさんは僕に言う「腕も脚も口も耳も眼も心臓もおっぱいも鼻の穴も二つずつつけてあげるからねいいでしょう?」だけど僕はお願いしたんだよ「口は一つだけでいいです
実は月日なんて無味無臭意味やスパイスを付け加える毎日ですあなた今 歳はいくつ?俺がいつ死ぬか知りたがる皆さんです「ご飯でも食べにいきましょう」そういって早速ホテルに導くんです「でもゴムはつけなきゃだめよ」自分の価値を無にするあなたです無実の罪を喜んで犯すの今日も狩りに出るの 今晩のおかずをこの世界のことだったら大体わかったから連れてってよ来世ってとこに僕を早く引っ張っていってよそんなけったいなこと
Ah, if only our voices speak at nightcould ever reach the very edge of
Nothings on my back because I wanted it with youAnd I want you too...
All these words are meant to be SO WHAT?All these hates are said to
今日も携帯電話をポッケに入れて歩くけど待てど暮らせどあの人からの連絡はなくてまるで寂しさをポッケに入れて歩いているようなそんな こんな僕ですいっそ携帯なんて捨ててしまおうかと思うけど電話帳にいくつもの名前が入っていてまるで友達を携帯しながら生きているようなそんな 変な僕ですもうわけが分かんなくなっちゃって 一人ぼっちになりたくなって電源を切って 僕に「おやすみ」こんなものがなければ 今日も僕は一人
Now everybody come to the dance floorI dont need a pistol give me the
僕が総理大臣になったら 日本国民一人ひとりから一円ずつだけもらって君と 一億円の結婚式しよう僕が総理大臣になったら 一日を25時間にして最後の一時間だけはみんな 愛の営みのために使おう僕が総理大臣になったら たとえいくら無駄と言われようが君の家まで電車走らせよう 終点は僕の家までにしようその変わりと言ってはなんだけど 日本の国民一人ひとりの一番大切な人一人の 誕生日を休みにしてあげようそして 晴れ
オナラが恥ずかしくなったのはいつからだろう涙隠すようになったのはいつからだろう嘘をつけるようになったのはいつからだろう裸が恥ずかしくなったのはいつからだろうそうやって守りぬいたこの僕も結局最後は消えてしまうのにお金が欲しくなったのはいつからだろう他人が羨ましくなったのはいつからだろう誰かを嫌いになったのはいつからだろう見えないものまで欲しくなったのはいつからだろうそうやって手に入れたものもすべて結
揺れたこの想いの向かう先をなにも言わず僕は眺めているよ言葉だけじゃいつも足りないのはその手を繋ぐ意味を 残しているの今 想い出が光るまえに僕を見て枯れた言葉なら もう言わないでいいよこの地球は今日も僕をまわすよ振り落とされないように しがみつくけど掴まった先は君の小さな手でそれを守るそぶりで 握りしめるの今 想い出が光る前に僕を見て震えたその手だけは 繋いでてAll of the mystics and
I was just hiding from the words you left behindIt makes me sick but
内側からは君にだけしか見えないのに外からは僕にしか見えないものはなーんだ君からは決して離れようとはしないのに僕からは平気で離れてくものはなーんだ僕が嘘をついてもきっと分からないのに君が嘘をつくとすぐ分かるものはなーんだ悲しい時は無理して笑ってみせるのに嬉しい時は涙を流すものはなーんだそれは光っていた 見上げると光っていた眼の前に降ってきた それはまるで それは 君は真夜中に架かる虹のように昼間に輝
いつのまにか 僕らの頭は賢くなっていて痛みを超えるのには より大きな痛みをと蚊に刺された時にはそこを思いっきりつねるんだ吹き出物が痛いのなら 潰してしまえばいいんだだから ただ ただ 傷付けてみるけどそうは言われましても これを超えるような痛みなどどこをどう探してもね なぜか見つからないんだよそれどころかかえってこの痛みの深さに気付いたよ今までの悲しさなど 楽しく思えてしまうほど誰か ただ ただ 
Talking to my favorite songs and Im about to flyI wish that Id be
分かり合ってるふりはいいから 所詮僕らはアリスとテレスなのになんでどうしてなぜ今日も 君はアルキメデス絡みあって突っつき合うのにも 理由がないといけないのならばその手放して 走って 裸足で 探し出して来たげるよSo Im gonna sing this harmony cuzIm mystic dont wanna scammonydoes anybody really wanna
一つだけ願いが叶うとしたならば「いくつでも叶いますように」僕はそういう人ですだけどもできたよ こんな僕にでもたった一つの願い事この僕のと君のがなぁ同じならいいのになぁ少しずつ世界は 変わっていくけれど変わらぬものを見ようとして それはそれで幾つもあって「君」と書いて「恋」と読み 「僕」と書いて「愛」と読もうどこかの誰かが いつか決めた意味に迷わぬように「人」と書いて「嘘」と読み 「嘘」と書いて「人