何も知らない僕はいつか眠りつづけるから誰も届かない夢の中で溺れて君の側へ沈んでねぇ 僕は夜のはじっこに居てもう 君がうまく見えないよどこにかくれているの? 欠けた月の裏かな?またたく星の音が耳をふさぎ世界が止まった何も知らない僕はいつか眠りつづけるから誰も届かない夢の中で溺れて君の側へ沈んでねぇ 夜の粒子状の闇がそう 静かにただ空気をそめるよ君がこぼす言葉が胸でコトコト響く涙みたいに僕の肺の中に水
帰れなくて忘れたくて“ゆらめく”ことのない愛を君にあの日君の瞳から僕は消えていた。もう今さら僕に何が出来るのか泣き崩れる君を見つめいつもより強く抱きしめたね。でも君は変わらない君の愛はもうないの今になって気付くなんて…君を 本当にバカだよ僕これで終わりにしようか?君のことを想うと何故か涙が流れてた。君を傷つけるなんて二度とない。だから今までのよういつも君を抱きしめたい。愛を裏切り過ぎたね僕は…「も