冷たくって悲しみは汚れたって綺麗だな指が傷に触れた時僕は冬を思い出すSAD SONG あと...SAD SONG あと...SAD SONG あともう少しでSAD SONG あと...SAD SONG あと...SAD SONG あともう少しでさよならって泣いたからごめんねって笑うから知ってたんだ君はもう全て終わる理由さえもSAD SONG
三角形を崩して潜む暗号を読み取るスライドさせてくプライドを保つ新しい形で答えを導く沈黙の世界を破れ生き残れ窓から差し込む希望の光が孤独を包んで影を輝かす瞳は未来と白夜を捉えた自分を信じて自分を操れ境界線ギリギリで揺れる心を弾いて研澄まされてく指先を向けるあずけられた運命よりつかみ取る命一瞬の表情を見抜け生き残れ暗闇の中で暗闇を奪う溢れ出す黒い羽根が舞い上がる回る鳥達が創造していく誰かの夢から誰かに