なにげない たそがれが 切ないのは君のせい 君の その笑顔のせいためらえば 誰れかに さらわれそうで不器用に 言葉を 捜している気がつけば こんなに君は そばにいて指が触れた時 恋におちてた好きだなんて 言えない つぎの言葉 見つからないからまた会えると 言って 会いたいと言ってOh! その甘い声が 不安にさせる舞い落ちてくる雪 二人だけもう 誰れも この恋 とめられないもう 誰れも 君のかわりに
カオ上げて 少し聞いて この広い世界には哀しいことが あふれているんだどんな出会いにも きっと 別れが待っているゆるぎない 愛にも 生きてゆくことも誰も 決して 君の かわりになれないその笑顔が 誰かを 幸せにしてる心の窓を開け放って 風は冷たいけど明日 きっと晴れる 青い空が 戻ってくる この街にその涙を 懐かしく 思い出す日が来るかなわぬ 想いは 永遠の タカラモノ流れる時の中 君は 答え見つ