焼きたてで買ってきたレーズン・ブレッドが固くなるまでの間も僕は解決のない推理小説の誰でもない主人公を続けてるのさ僕にルールを与えてよミスターこんなときは何て言うんだっけ?I wonder will we lastI wonder will we be as oneI wonder will we
どこかに僕らの本当の始まりがある筈さ!Oh Yeahシートを倒して少し眠ったら すぐに迎えに行くからそう いつの間にかこんなに離れてしまったけど回り道を繰り返して真冬のサーフ・ミュージックみたいって君がいつも言ってた 居心地の悪さを僕も感じてたから君も着れそうな着替えをトランクに詰め込んで Oh Yeahこんな夜中にら迎えに来たのさ!さあ探しに行こう ハッピー・プレイスふたりで考えたクラクションの
悪いニュースを僕らはかき分けてまだうまく足に馴染んでないままの靴を引きずってガレージへと乾いた坂道を登っていくのさYes,we ride and ride and ride and ride空を駆ける僕らの二輪車は緩やかに浮かびあがる両手いっぱいに抱えこんだ花束を君は街へ落としていく僕は全世界のために書いた葬送行進曲を口笛で吹くのさYes,we ride and ride and ride and
どんな言葉だって 七度でもくりかえせば意地悪くなるもんさ五種類ほどあったと思う僕のやさしさも忘れてしまう Ah…「僕がここに居た」って証券を手に入れる 期限は迫ってくる小さな改革のため僕はとれかけたボタンをちぎるのさ Ah…さあ始めよう 新しいルールを創るのさ新しいゲームの ために今からNew games,new rules「僕がここに居た」って証券を全てを改めて探すのさ Ah…さあ始めよう 新し
まわりくどい言い訳を繰り返すような風新しい歌の口笛をかき消していくいつも引っかかる四つめの信号は「きょうはいいしらせはないんだ」なんてあやまってた僕がすべてを壊せたなら小さな嘘なんて いらないのにDrive you home, A spin in my car今 僕ができることは少しの遠回りだけ読めない空はどこまでも僕らを追いかけて騒がしいユース・クエイカーラジオでしゃべり続ける君が欲しがった紺
そう僕は目隠しのままで文節を選んでメロディーをつけていく知らない国の結婚を祝う歌のようにそれは不思議に響いていくのさあのカーブを曲がり切れないシトロエンの幻想がまた今夜も僕を不安にさせていくのさI only dont know who to say no.I only dont know who I am僕らの眠りが邪魔されずにすんだのはもうずっと昔の話だけどあのカーブを曲がり切れないシトロエ
どんなふうになれば良かったのかは知らないけどこんなふうじゃなかったようなそんな気がするからさあもう一度曇りの日は機嫌が悪い髪とためらいを一緒にかき上げてベテランのタクシー・ドライバーが新入りに「ローはそっと入れろ!」なんてとなりでわめいてるそう 何処に向かってるのかはまだ分からなくても踏み出すことはできるから偶然じゃないさ!僕らが出会えたのは忘れそうになってもきっとまた別な奇跡が舞い降りてくれる
Stuck in the 1st gear のままでさアクセルを踏んで大きな排気音は響けど動けなかった DaysBut I wont break downAnd I wont runこれまでのためらいもstepping
いつの間にか overrun探して extra fun続く game終わりはしない巻き込まれて I feel stunned物語は ill-doneI feel shameどうしようもない?Whos to be blamed誰でもないんだろうIf
I wasted time for an ideal life不本意にもそれでも参加した小さなスペースを奪い合う果てしなく終わりの見えないゲームいつだって大きすぎる理想の影に隠されてしまう小さな愛気付けないばかはこうして今、君の目の前で許しを請うしかないそうずっとI know that I let you downOn the
永遠に感じてた時間その短さを知らない僕冷たい空気に映える電飾のなかを二人で Walk喧騒に消される Talkそれでもわかってると目で応えてた Sidewalkそうやって僕はそう満たされてたそんなことは百も承知でいたつもりでどうしたって迷いなく続いていけば良いそれがいちばんってわかってたはずでBut there is a bad gnome inside my head永遠に感じてた時間その短さを知
猫が毛玉吐くように心絡み付いた言葉吐き捨てて今日にさよなら「飛んで火に入る」と言われても僕らは何度もわかりあえたり余計にわからなくなったりもして迷ったあげくに絡まってしまうのかい?I wont let my weakness winIf I have a willThats what I wantそれでもいつかさいつかじゃなくて今Thats what
空っぽになった部屋を西日が刺す舞い上がる埃に残像時にこんな衝動があっても良いと自分に言い聞かせたら振り向かず行くんだYou make my heart race全てがうまくいくそう思えるほどにはもう少しの偶然が足りないかもしれないそれでも!のその先へだめになる前にさ刻むこの音がまだ続いていくならそこら中の良さそうな兆し集め壊れかけのトランクに詰めて考えすぎてもろくなことは無いと自分に言い聞かせたら
そう何一つ失わなければきっと僕らは破裂してしまうだからさ忘れていいんだろうってわかってるつもり今でも僕らは間違えてしまうそれはまた一度で済むってわけでも無いだからいまここにいてこんな気持ちで繰り返すよRecall your faceそう一つのドアが閉じてもどこかできっと別のドアの鍵が開く音が鳴ってるはずだと思うから耳をすます僕らは間違えてしまうそれはまた一度で済むってわけでも無いだからいまここにい
鳴り止まない電子音非通知設定無言でスルー招かれてないゲストさ @The partyそんな感じ永久運動のよう人の流れに酔う君に会うにはあと何ブロック行けば良い?I know Im out of placeJust like snow in the surf cityI
I see やっとわかるI know 足りないのは理解I mean…無駄に言い訳困って使うワードは「誤解」掛け違えたボタンの余ったひとつを千切って根拠のない「大丈夫」を繰り返してただけShes goneこのままでずっとさ何も変わらなくていい言葉にしてみるとそんな難しいとも思えないI see そういうことかI know 足りないのは理解掛け違えたボタンの余ったひとつがモノアイおぼつかぬ歩みを続ける
それは抜け殻でさこころ別のとこにあるそんな風にやり過ごしてざらついた日常を当たり前にしようとしてそれは無駄だって思い知ったI build myself up and feel alrightIve made up my mind行くしかないたどり着けるの?ってI never know小さくて確かな想いが二度と振り落とされないように抱えていくのさIt might
Goodbye doesnt mean we never be together again「複雑になって」聞かれるとそう答えてたけど簡単なことができなかったと言えないだけ「嘘はない」って思い返してみてるけどそんな機会が運良く無かっただけ君はわかってるそうGoodbye doesnt mean we never be together
Between the right and wrong thing theres the place for meIll be there to
Your reckless heart will surely make you payYou should wake up to the fictions
今日もずっとコピーしてはペースト指輪はどこかに忘れてきた考えてたことを一つも言ってないような気がしてた混み合うゲート 飛ばされそうなチケット心の中で爆弾を焦る俺は投下し続けるそれで五秒ぐらい気が晴れた向かうんだ外へ次の約束はもうないかも逃す前に例の海岸まで戻ろう今すぐ!そんなこと言いつつ時間が過ぎるのを待ってたのは誰だよ?YES, ITS ME光線の加減では見えない限りなく小さな跡が付く考えてた
答えがどんなにたくさんあっても問いかけられるチャンスは一度だけほとんど雲がない明け方の空いつのまにか乾いてたびしょぬれだったブーツ僕に選べるものがあるとすればそれは止まらないでいることだけこれ以上ないエンディングのあとも何一つ変わらずに続いていくから重すぎる言い訳や嘘じゃとどかない場所を探してまた走るどこまでも続くまっすぐな道をとりとめのない太陽が照らす風を切る音にかき消されないように問いかけるチ
時間は全て均一規格で 少しも差なんかあるもんかと思う歯を磨いていようが 眠っていようがここで君のフィクションにつき合っていようが僕は綺麗に積み上げてきたはずでも今あぶなげに積まれた時は 起伏も色彩も全部ばらばら僕は真青にそれを塗りつぶしてく遠近感さえ 消し去るような青感情までも飲み込んでWild Blueその荒っぽい静けさの中でだけ自分を支えられるいつも光るような塗りたてでいるために 塗り続ける不
潮騒に似た環状線の音咳で肺を踊らせて窓を開ける枯れかかったサボテンは美しいと言われなかった半生を振り返ってる“I dont care”I told myselfBaby, baby, please dont tear my clothes約束のメモにこぼした水はユーモアのセンスも無しに乾く全てを懸けたシュートをはずした誰か「次こそが本番だ」なんて、なめたことを!ろくに数も時間も数えられない今
集まるならこの日が良いと言ってたのが最後の記憶で手にしたはずの熱病のようSome sweet dream跡形も無くなってYoure the dreameaterIm such a square shooterYoure the dreameaterI have nothing to
さあ話してみなよ長くなってもいい君が選べない言葉はひとつだけ“I dont know”相手が見えないまま問いかけをくり返す気取った暗がりでつまずいた言葉“I dont know”懐中電灯をもって踊った澄まし顔の闇を壊してやりたくてその中答えを探してThe day I aware of fence around meEven now I
As time goes by, I can no longer denythat a part of me diedBut
You got to be a celebrityIts just like an innocent sleepSo I got to
I was searchin for the right place,latchin onto one after anothercause I feel everythings
嫌いな言葉は何度も口にするに限るそうすれば意味なんて、もう失われていくからねわかってるさ 約束をすることと守ることはわかってるさ また別の話だなんてことはI got to hate this music anywayそうこれで愛して止まなかった枯れた声とはさよならへ小さすぎる隙間を奪い合って壊れた車のなかでふさわしいその痛みがやってくるのを待つ君のアドレスを無くす夏には肩を出してる?本当に俺の話を