広い空に問いかけるの… ボクは何をしてきたのか?守るべき人をそぅ 守れているのだろうか?すくうようにキミの痛み そっとぼくが取り上げるよ尊くて麗しくて その笑顔をくずさないように自分を愛せないというのは 誰も大切にできやしないよ全ての人がそぅ あるがまま受け入れ優しさと強さを持ち「愛」がね、生まれるいっしょに声をあげて泣いて Ah 笑って叫んで痛み感じてやっぱり一人じゃなかった…誰もがそぅ Oh you
壊れかけのライトとオレンジ色に染まる部屋肩寄せて見てる映画の場面 あたたかく流れている涙した横顔が ボクの胸をせつなくする愛しくて 儚い 君のシルエット 薄明かりにゆらめく何もない孤独の部屋 二人で選んだソファー僕たちだけの大切な時間が過ぎてゆく「あのラストシーンは 少し悲しすぎるね」同じ気持ちで見てた二人が 嬉しかったささやかな出来事 ありふれてる会話も全部積み重ねてゆこう 誰も知らないこの部屋
ずっと胸にかかえてた思い やっと伝えられる「ありがとう」今こそ言える素直な気持ちで 君をみんなを愛しているよ何度もあきらめかけた夢を 暗闇の中探し続けて向かい風にそう 立ちすくんでも 僕が僕でいられるように涙あふれる時も この手離さないからこの場所この思いを乗せて 走りだそう明日へ夢をあきらめないで さあ一緒に進もう これから始まる新しいレースこの手を高くあげて 思い描く未来を今 つかむんだ僕たち
いつか見た夢の途中で2人 言葉にならない思い訳もなくこぼれ落ちてく涙 出会った日の予感 今も少しだけ君に優しい時間 戻してあげる事さえ許されぬ壁に心打ちつけ そっと見つめていたさよなら決めた あの日から始まった 未来(あす)への道誰より速く飛び越えてゆこう 熱く空も雲も果てしなく高く 色を変えて光るレールその先何かが待ってるから 運命の日もっと強く強く抱き締めて 遠く叫ぶ声に夢に全てを託して いつ
目覚めた朝はいつも 淋しいんだ少しひとりに慣れてきたって 強がり言って過ごしてきたよねこれからは素直にね なっていいよね君に会いたくて 車走らせる 僕は今ただの男の子真っ白なシャツをなびかせて 抱きしめる君のことをすれちがう日々も眠れない夜も さよならさ 肌が触れるたび感じてる大切な気持ち ただ君に伝えたいいつでも黙ったままで 笑顔だけをくれる天使の光のようで 僕は今も戸惑っているよオレンジの木漏
風に薄桃色した花びらが舞い散る中で君に打ち明けた思い青色にときめいた愛の告白桜咲いてたあの樹の下ではにかんでいた君の初心な手のゆくもり忘れられない青春の思い出夜空指さす君の瞳にこの僕が映っていたよ愛し合おうと誓った日からあの日見つめていた 碧い流星夕日消えてゆく頃に輝いた星が君だよ 春が過ぎて行く季節思いだす あの時の君の横顔ふたつならんだあの伝説のポラリスだね 星になりたいと泣いてた君が残した 
そっと君の手 引き寄せ微笑む様にあふれる想い集めて 君を包んでく月の光たどるように 時は流れて二人誓ったあの日の 確かなこの手のヌクモリずっと君を離さないから 僕の声だけ聞いてよ君のしぐさも この目に焼きつけてるこの愛届くように 君へとJust believe in love流れる雲つかむように はかない約束二人見つめ合うたびに 強く引き寄せる今をめぐりめぐる景色の中で 光り輝いているよ深く深く強