“君と私は友達”初めての会話 君の方からだったねいつも君はひとりぼっちの私の隣に居てくれた「よろしくね」って私の手 触れた時いつもとは違う この胸のトキメキ 静かに花開く 望みのない恋そっと優しく ずっと大事に 隠してきたの伝えたい「好きだよ」零れ散る胸の片隅 育ってく バイオレット “君は仲の良い友達”ただそれだけなんて もう思えないんだよ「好きな人ができた」と嬉しそうに話す君の顔 見れないこんな辛
小さな頃に見た 星のメモリーたち 今キミは孤独なの?そんなことないよ楽しいこと たくさんあるのにな 「だけど」「でも」って口癖 すぐ否定するよね占っても悪かった? なら信じなきゃいいだけさ 僕とキミの夢 空に打ち上げ見下ろした世界は 青く光る覚めないですぐに 願いを込めて忘れないようにと ゆびきりした 小さな頃に見た 星のメモリーたちもっともっともっと空へ届け さびしくて つらい時 思い出して見守る人 すぐ