ねぇ知っているんだ 特別な笑顔誰にも見せていない 彩りをまとうどんな一瞬さえ 逃さないようにまばたきも惜しむ程 今を感じて苦しい時は 背中を押していつもより強く 助走つけて飛び立てるように…さぁ君がいるから 僕は輝いてゆける切なく刻む鼓動抑えられない手を取り合えば 遥か彼方にもだって行けるはずきっと新しい世界が待ってる空の向こうまでねぇ伝えたいんだ 大切な気持ち決して揺らぐことない 純粋な碧さで当
オトメなイチゴいなせにレモンはしゃいでパイン背伸びのミント!ドキドキさくるくると変わる リズム×ハート君にふりまわされてる!甘すぎる瞳 吸い込まれそうさ占って チョコな未来キラキラよりもお好みなのはラムネ色 レトロなGIRLぎゅゎっと閉じこめた君のほんとの姿を見せて濃縮果汁さ 混ぜてトコナツのトロピカル!会いたいこの気持ちピーカンだね(ずっと Wa Cha Cha!)シュガーな気分君はカラフルなキ
いびつなハートが暴れだす笑われていいさ デタラメに叫べ迷っちゃダメだ みんなでメチャメチャDay by day浮いた話に愛想笑いとため息夏にお気に入りしたコマーシャルをまだ見てる日常 ぶっ壊すぜなんか イライラする抑え付けてる尖った気持ちヒリヒリするならイヤホン外して今だ! 荒々しく扉 蹴っ飛ばして勝ち組に囲まれた君を振り向かせ「ゴメン!驚かせて。でもね、たまに出ちゃうんだ。隠してたこの姿。」嗚呼
群青 群像ここにきちゃだめだよここにいちゃだめだよなぜそんなこと言うのちょっといじわるだな傷つけたくないから傷つきたくないからそういう拒絶ならもう好きになっているんだよ仕事の種類 勉強の履歴たずねられ 答えると無言のファイリング私もジャンル分けされる隠れるにも 隠すにも仲間といれば居心地いいそれなのに はみだした恋をする似てないけど似ている私たちのなか blue coresおんなじ瞳の匂いバイクの
一歩踏み出すため 確かめるためにさ今どこに自分がいるのか ここまで歩いてきた道 道 振り返れば遠回りをしたり 近道をしたりさ真っ直ぐ行けばたどり着くと信じられずにいた一人きりじゃ怖がってた君が何も言わないまま教えてくれたことがある強い人って力持ちじゃない弱音を吐いたりしないことじゃない土砂降りの雨降る その中で誰かに傘持つことできること嘘みたいでしょ だけどほんとなの新しい場所へ進む私が荷物が少な
I can be(あっかんべー)I can be(あっかんべー)I can be(あっかんべー)Lets start me up考え込んだ夜は日付またいで元の場所昨日の私がいう『おかえり』また『ただいま』いっそよそ見しちゃえば ストレスもなくなりそう だけど遠くから「違う」そんな声が聞こえて青春の賞味期限 どこにも書いてない高鳴る鼓動 今 焦りすぎてつまづいて嫌いになんかなるわけがない 私から始
散らかった思い出は足の踏み場もないでもそこになにあるか 私には分かってるのよく聞いたくちぶえは肝心なところで高い音が出なくて いつも途中まで水玉の街を抜けて お気に入りの靴をはき新しい太陽に照らされて輝いていたいから 宝物も大切に洗いたてのハートだけど 汚していいわただ地図がないだけよ 迷子なんかじゃないから気がつけばうつってた癖で笑われたねぇもしも もう少し長く隣いたら私たちどんな風に今頃なって
ある日突然瞳を開いたワタシの名前はMiss impassivity何の為に生まれてきたのか今はまだ知らない最近センサーが妙に敏感一人のニンゲンにBeepする座標が近づくほどになぜかモーターオーバーヒートアイツはいつでも新しいことをインプットしてくれるそしていつも微笑むねえアイツが笑うと アイツが話すとなぜか加速してるこのCPUがだんだん加熱して制御できない現象カラダ中がビリビリ だけどちょっとだけ
キミと1! 2! 3! 4! 季節 重ねてカラフルな思い出が増えたよYES! 1! 2! 3! 4! YES! 1! 2! 3! 4!付かず離れず 離れず付かず ベストな距離感見てないようで 見透かされてる?何なの? 天才なの?バレバレだと 焦る 本気で焦るキミと1! 2!
360°星のオーケストラほら2人の心に鳴り響いた夜空に浮かんだ孤独な光を人は星と呼びちりばめた星達を線で結んで描いた遠く離れても想い届きますように遠くを見つめて淋しそうに作る笑顔が隠した涙の理由を聞けないまま流れ星を探していた何百光年前の輝きが今時を越えて瞳照らすから頬をつたう涙で世界がにじんだそっと手をつないで 指の隙間うめた360°星のオーケストラほら2人の心に鳴り響いたどんなに離れていたって
夢の在り処を確かめるようにときどき 立ち止まり キミ想う空き地のシークレットベース夏の匂いがする片っぽずつ イヤフォン「恋のうた」と まだ識(し)らないで うたうタイムマシンココロの奥底 あの頃帰るたび忘れかけてたものと 出逢うけど…タイムリープ「過去を変えたい」とか願うつもりでもなくてあの日観た ジュブナイル空へ 逆再生(リプレイ)させる子供とオトナの国境 知らず…越えてた いくつかの戸を開けて
めぐる めぐる めぐる めぐる めぐる星の上で今日も見えない糸が月を横切る 恋をする夜雨のちダイスキ キミの方はどうですか?明日は睛れになる 同じトキが流れる聞かせて 気持ちを コトバも声もカタチもちゃんと見えてるでしょ 遠くにいたって手のひらの温度には 温もりや優しさとかが溢れて大っきく広がってまるごとキミになるよまわる まわる まわる まわる まわる星はキミの方へ近づいていく 昨日よりもっと 
A or A!? You and me!We are one!!popping hearty pretty twins…yeah!!いつだってふたりは「左です」「右です」どっちです??口癖もYes or Noも ぜんぶ正反対だけど不思議なんです お互い胸の中Pi!とお見通し 繋がってるみたい Do waスキもキライもハートが妙にシンクロしちゃうの気になってるあの子とばったりふたりの鼓動がDoki
コトバじゃ言えない想い 電波に乗せ届け!大切なキミの周波数の真ん中わかるかな? メロディーに隠したスイーツ甘い囁きを ちりばめてあるんだよノイズまじりのフレーズはパンケーキにホイップしたみたいな乙女心なのSweet Sweet Sweet Whip秒速以上に早いトキメキがふわふわふわっ 胸の中がキララRadioボリューム上げて ビミョウな感情を聴いてね今の私がいるから聴こえてくるでしょ 聴こえてき
顔上げて深く息を吸い込んだおろしたての靴ピョンと弾ませて「まるでそう クジラの背中みたい」つぶやいた君の声を なんか思い出したたった1秒 確かにそれだけのでもゆずれない気持ち挑んでいく そのひたむきな瞳これからも見守ってるよ駆け上がった坂道走り抜けたグラウンドきっときっとみんな背中押してくれるくやし涙と汗と砂で汚れた願いきっときっと今光り輝く結晶になる行くよ 君と僕と 僕らで繋いでく dream耳
朝寝坊していいよ忙しい日々の間今日はホッと 一息ついてそんな瞬間もいい今ごろ あいつは多分優雅にコーヒー 飲んでるだろうな椅子にあずけた体優しい光 まどろむ空のカップを テーブルに置いて静寂が聞こえるのになんだか ちょっと変かしら少し 物足りなく感じてしまうGrateful Daysそっと振り返って大事な日々に 気付き始めたGrateful Days特別だから我儘だって 愛しく思うはらはら落ち着か
白馬の王子様がお城を出て眠れぬ森で迷ってる 慌てずに私は待っているどんな顔してるかも分からないすぐあなたと気付けるかな教えてその合図をバレンタインに間に合わないね運命の待ち合わせ溶けてしまいそうだからチョコチョコ・チョコレイトギウギしてひとりでたべちゃうもんあなたの分まで残してあげたいけどチョコレイトスウィングしてひとりでたべちゃうもんブギウギ いつかはちゃんとあげるからSweet honeyブカ
ココロ、Jump! Jump!! Jump!!! 跳ねる音キミの胸に響け高く、Jump! Jump!! Jump!!! 飛べるはず連れていくよいつでも輝く Rainbow Sky真上から照らす太陽ざわついた街並みに踏み出す一歩 色づけるメロディお気に入りのオシャレも運命の相手にも巡り巡った出会いはそう、Up Side Down!キラキラな自分は遠いけど突然理想なんかふっとんでウブなハート直感でドキ
物語がひらいた女の子のジュビリーかなしみさえ微笑みに時をかけて紡がれる主人公なのはね あなた そして私どっかが似ているって思う歌があるね可愛いものが好きでちょっぴり 小悪魔っぽくて涙は少し 自分のためにとってあるの遥か彼方の時代 童話みたいに生まれた私たちは進化するシナヤカでもシタタカに憧れている夢は星の数ほどあってもそれぞれにちがっててももっと自由になりたい物語がひらいた女の子のジュビリーかなし
らぶれたー送った地球のふつうの男の子何百年でしょう あの日から今もなお地球が恋しい空は青く澄みきっていて海は深く優しい使えない すまほ は厭だよ電波塔建設計画さすれば毎日恋文を ぴっぽ ぴっぽぷぱ♪砂に書いた告白はここからちゃんと見えてたよぐいときた早く会いたいなどきどきだだだだだーんらぶれたー かぐやから恋の文明開化宣言月の開発よりも君との距離を縮めたいめでたしかぐやかな天に並べたてた望遠鏡それ
Eat or Love??!!Eat or Love??!!Eat or Love??!!「カワイイね!」振り向いた君が初めての言葉をつきさすパニックかくせなくて赤く胸がズキンッと高鳴る街並みに映った二人が特別に見えたらどうする?!イヤじゃない不意に名前呼びたいけど思い切れない強がる気持ちがずっと揺れてる絶対近づいちゃ ダメなパターンよ年上の子も言ってた食物連鎖の頂点 それでアンチヒーロー最近のト
ガラスのハイヒール 炎の中溶けだしたドレスの裾はもう 短く千切れてるあの頃の私に 今さら戻れはしないこの世で大切なものを 見つけてしまったから舞踏会の夜 あの日のサヨナラ貴方にとって一番綺麗な記憶でありますように(ありますように)私貴方がいるこの地球(セカイ)を守りたいのいつまでも泣いてばかりの女の子じゃない貴方のこと守り抜くよだからどうか ひとりじゃないからこの惑星(ホシ)の未来はきっと輝き続け
アドリブでいつも君 僕を困らせるんだなんでも話せるし 何度もすっぴんも見たしただ同じクラス君のタイプもね知ってる 僕とは真逆で だからなおさら心と心の距離はこれぐらいちょうどいい 分かってる 分かってるはずなのに目と目が合うと気持ち はみ出してしまいそうでいつもすぐに 視線反らして そんな気も知らないで油断すると突然 笑いかけてくるからでも仕方ない これが普通の そうさ 友達じゃん今度日曜 あの映
願いを叶えるかわりにこの声を あずけてもいいおぼれていくならすべてを失っても たすけるでしょう歌えない 話せないけれど微笑みを浮かべるでしょう泡のように儚い水のように尊いせつない あきらめたくない想いライブのように泳いだロックのように叫んだきみへと届くように今世紀のなかの 夢見る人魚姫たちはクリアな愛を探す濁らされないようにと 走りだしていく心21世紀のハートの波 BPM本気でないなら言葉に砂ほど
絶望の果てに 逃がれ来た森で不意に奪われたる口づけが哀しき棺に 眠れる私の鼓動を呼び覚ましたの月も照らさぬ静寂(しじま)に溺れ何を見たの何を知ったの赤い血の如くに綺麗な瞞し(まやかし)が映る貴方の鏡にほら切なく蠢いてるBlack Snow White白い雪の肌に惹かれて触れたなら生き人形愛でる為の嗚呼囚われの私身動ぎもせずに 横たわるカラダ若しも其の儘目覚めなければ私を攫って人知れぬ部屋でどんな罪
ここにもない そこにもない どこにあるの?見つからない虹の向こう 行ったみたら私きっと変われるのかな?(チクタク チクタク 進むチクタク チクタク Uh Uhジリリ ジリリ 目覚ましのジリリ ジリリ 音)時間に追われて 信号待ちでグッタリ『最近 元気?』の言葉にも既読スルー大事なものなど ここには無い気がしていて将来 田舎で暮らすのを夢見てるYesかNoだけじゃ 退屈なのにそれ以上のアイディアとか
あのね、キミの事 考えるだけで僕のココロ ふわふわふわり魔法の粉を浴びたら今すぐにネバーランド出会えたのは運命なんだ(Its so destiny!)僕のハート撃ち抜かれたんだっ朝起きて 眠るまでキミのベルが るらら♪鳴ってるもう誰も止められないこの恋は 自分史上 かなり最高!ほらね、キミの事を 考えるだけで僕のココロ きらきらキラリ好きになればなるほどもう“ときめき+ドキドキ=たちまちクラクラ
パッと開いたページには続いてる とっておきのStoryお気に入りのページを何度も読み返して 真似ばかりしてたあの頃は(キラキラ キラメキ 時々 トキメキ)全てが なんだか特別だったあの日の気持ち 忘れかけていたたださり気なく 過ぎようとする 瞬間を切り取ってみれば小さい頃 憧れた 大好きなワンシーンみたい止まったままの時間を置いて時計の針は進む チクタクまだ間に合う ロマンチックひとつずつ 紡いで
タコヤキみたい 膨れた君(ぷっくりしてる)怒った顔も(ぐっと)甘いのねもっとソフトクリームな関係(ソースどこよ)カレーにおそばへ (いま)行きましょうスプーンとフォーク 君はどっちがいい乙女の命 儚し 短し 空腹からやり直せ!パフェのビーチではしゃいで海でタイヤキと泳ぐわそれ いただきまぁすコロモ時代から 焦がれていた(オトナの予感)いじらしく前髪(ふぁさ)カキアゲた煮えきらないの 雨模様(カサが
窓から差し込む 柔らかい木漏れ日があなたみたいで 少し見惚れてた初めて出会った日のこと覚えてる?“あっと言う間”の中にギュッと込められた笑顔と涙が積み重ねた想いには どんな言葉も足りないからアリガトウの花束をあなたに贈ろう大好き。ありがとう。無機質なはずの文字から聞こえてくる落ち着く声に耳をすましてた何でも最初に伝えたくなるのは些細な事もきっと全部受け止めてくれるって自信かな当たり前の事のように