聴かせてよ ohずっと躍らせてよ oh そう煌めかせてよ oh輝けライト 真夜中のレインボー奇麗だね羽ばたけフライ 朝焼けにナイトフライト素敵だねさあ皆行こうか トワイライトゾーンへダイブ誰もが待ったプライムタイム1.5倍お洒落して 今夜はきっとR指定キラキラのネオンに 照らされてテイクオンミー踊る君はゴージャス 美しすぎるオーパーツフラッシュ! ストロボ ブラックライトも夜を彩るマテリアルほら七
嗚呼 波間に浮かぶ想いは 嗚呼 寄せては返し煌めく潮風に吹かれた恋は 夕立に濡れて艶めく砂浜追いかける 二つの足跡は 渚の彼方へと 続く燃える様に照りつける太陽 火照る様な小麦の肌色カラフルなパラソルが並ぶ 浜辺ではマーメイドが騒ぐロックオン 瞳を奪われたまま ゾッコン 少し距離を縮めたらオフショアに背中押され K・I・S・S・I・N・G逃げ水に揺らめく 二つの思い出は 渚の彼方へとシーサイド と
ごった返す人波に 揉まれ呑み込まれふと侘しい歓楽街はいつもパーティ 襟たてて路地裏のバーに軽めのジョーク 意味ないトーク なめ合う傷癒すアルコールこんな夜でもやがては明ける キープのボトルをまた空ける一つ 昨日消えた思い出に 二つ 今宵この夜のために三つ 明日への僅かな糧に グラスの底を見つめる夜の帳が音もなく降りる灯りが乾いた心に沁み入る人はそうして暗闇に夢を見る踵返す街並に 追われ追い込まれ 
嗚呼 目も眩むくらいな時代を 転がる様に生きる君に愛を音より速くぶっ飛んでく 何か燃やす様に光ってる限りのある 短か過ぎる 時を共に駆けて行く誰でもライフはいつもワンショット 心焦がして1 2 3 GO現在を生きる僕等の上に赤い太陽 終わらないよう もっと燃えろ無理矢理笑ってEVERYBODY GO GO ネバギバそうさ 簡単なもんさ抵抗 掲げもっと暴走 鳴らせ そのタンバリン騒げ 意味無くていい
良いことばかりある訳じゃないけれど今日くらい思いっきり楽しんでいってよとても気持ちのいい音楽でもかけてさとびきりのシャンパンでも皆分け合ってさあドラマで観たワンシーンみたいなスパイス味わえたのならばそれはつまり幸せ素晴らしい毎日を 美しい瞬間を 素敵なことをしようよ ねぇ素晴らしい一日を 美しい一時を 素敵なことを沢山しようよ ねぇ奇麗事ばかり言う訳じゃないけれどたまにはキメた所も見させてよ帰り道
窓を開けて目の前に広がる混沌としたタウン一歩足踏み出せたならばそれは始まりの予感人混みの中ふと立ち止まって目も当てられない様な日々 熱くもなく冷めてもない地味にフラットなラインの上で Lifetime goes on 日がな無駄な時を過ごす街の壁にはカラフルなグラフィティ 灰色の景色も少しはラブリーそう 心は素敵にシャイン促されるまま目を見開いてChange ブランニューなワールド 僕達の持つ真新
P.A.R.T.Y パーティーはどこだ!言え!パーティーを探して僕たちは彷徨う パーティーを探して街を漂う探して僕たちは彷徨う パーティーを探して街を漂ういつだって獣は飢えてます 盛り上がるならどこでも騒ぎ出すとりあえず乾杯しよう オーダー ひぃふぅみぃよぉでショット毎晩毎晩笑ける猥談 自堕落の奈落落ちてく快感今更な訳だがどうしようもない そりゃそうか酔わなければ明日は来ないらしい ことさらもっと
分かりきった話なんだけど この手じゃ何も救えないありふれた言葉なんだけど それしか伝えようがない胸の奥の方にしまって 何かを失ってしまってそれでも遠くで光って 照らしてくれるそれが LOVE 僕たちの LOVE 君たちの LOVE心をこめて LOVE 何よりも LOVE 必要な LOVE思いをこめて LOVE残酷な話なんだけど 世界は僕に興味がない忘れてた言葉なんだけど 他ではきっと届かないなぜか
yeah how you doin? 今日も君はイカしてるあれからなんかいい事あった? なんだかよく笑ってる細かい話はいいや こんなの久しぶりだ君となら楽しめそう 何かある訳じゃないけれどyeah how you doin? 今日も僕はイカしてるあれからちょっといい事あった 君と二人で笑ってるくだらない話がいいや 小難しいのはムリだ僕らなら楽しめそう 何かある訳じゃないけれど手を伸ばせばそこに
遠い地平線に日が昇る 旅が始まるまだかすかに未練はある 振り向かず行くバックパックになけなしのマネー 詰め込んだらば歩き出せイッツオーケー メヒコ 君を待っているありったけの希望とこれっぽっちの理由それだけで行こう さあ行こう遠い街には良い女が居る 知らない香りがする言葉は分からないが愛はある 忘れない夢を見る気付かれずにベッドを抜け 鉄馬またがって走り出せイッツオーケー メヒコ 俺を待っているあ
奇麗目なカフェで僕は君を待っている窓の向こうを他人が通り過ぎて行く冷めたコーヒーに僕の顔が映っているウェイトレスはカウンターで誰かと話している心地いい BGM とざわめきがゆっくり時計の針を止める君のような 誰かがほら寂しそうな 目をしている消えてしまいそうな僕の元へと 僕の元へと さあ溶けてしまいそうな僕の元へと 僕の元へと さああの日のカフェで僕は君を待っている降り出した雨で街並はかすんでいる
あなたは今何している? Ah 僕は今歌っているあなたは今どこに居る? Ah 僕は遠い場所に居る本当は伝えたい いつだってそばに居たい出会えた頃のままで 抱き合っていたいこの曲を for you会えない日には 声を聴かせて瞳閉じれば 笑みがこぼれるあなたとここまで来れて幸せ星の数ほど夜を重ねてまた朝が来れば愛が芽生える聴いていてもらいたい溢れる想いを for youあなたは今笑っている Ah 僕は頷
静かな日曜の朝 外では雨音がただ日々の痛みを流す様に 街を優しく包み込み隣に居る君 寝息を閉ざす少し強引な目覚ましの代わり お詫びに煎れる熱いコーヒーさささやかなこの愛おしい事ふと気付かせてくれる 朝雨 朝雨なだらかな坂道を行く 僕らの日常また明日から時は進んでいく つかの間の日曜街角、日曜の午後 雨上がり、虹が出る頃誰もがそれを望む様に 光が射し込む雑踏に信号待ち向こう側 知らぬ人になった君が居
[PES]夜明けまで 胸躍らせ 手をかざせ 光と音を浴びて さあ体中でyeah ほら皆yeah さあ皆yeah ほら皆yeah さあ皆yeah[H-Slang]Yeah just like that, 俺の仲間はthey got my back皆集まればwe do it like thatCoke&Jack, 飲み干せfeel this
街中が君の話題で持ちきりさ でもかまわないで例えれば媚薬みたいで小悪魔さ もうからかわないで見つめたら暴かれそう 微笑みに捕われそう愛の手で裁かれそう もうどうなってもいい望みを言えるのなら女神の様な眼差しの君のKISS を受け止めて僕の背に輝く様な翼が映えて飛び立てる世界中君の話で大騒ぎさ でも気にしないで言うならばバラみたいでトゲの罠 そう傷付けないで振り向けばメマイしそう プライドが砕かれそ
乾いた街吹き抜ける空気 ページをめくる風に芽吹いた草木が唄う様に 心が跳ねる陽気うららかとはこの事? 積もる雪の溶ける音耳障りの良いハーモニー 口笛乗せてアドリブ上着を一つ脱ぎ捨てて行こう 足取りも少し軽めでいいよ昨日とはきっと違う様な予感凍える冷たい夜を終えて 終えて誰もが待ち焦がれていた風に心溶かされている南の香りのする そよ風に誘われて僕ら氷の季節を越え 新しい朝陽に照らされている遠くの街か