綺麗事が我が物顔で 全知洗脳が迫る罪 罰 高らかに 自分の事はさて置きそこにあるのは歪なモラル 薄っぺらがペラペラダメ…かも…これ以上 右ストレート根拠曖昧 正義の仮面 もういいよ聖人気取り 逆に何か可哀想誰かの未来に 干渉するなら 己の生き様 武士のような覚悟で世界がざわめき 一目置かれる 存在になって 思う存分 暴れな嫌い事がママゴト阿保で 淫ら妄想ムラ無駄ダメ…かも…これ以上… 本気の左根拠
大和の天に舞えば 火の鳥が神落とす鬼が 哭いた見えなき壁の向こうへ 火の鳥が夢落とす百合が 萌えた何を信じて 何を感じて 何を願って 何を詠う嗚呼… 君は… 風の… 蝶…道無き道を進め 光が照らす丘できっと 君に咲いて…
太陽が 地平線を 染めてゆく 黄昏のその向こうで きっと…絶望の夜に キラリ流れ星 何処から来たんだろう そっと浪漫揺りかごの記憶 前世から続き 何処へ行くのだろう ロマンティック少年の目 少女の詩 いつか 重なり愛の記しになる春夏秋冬 噛みしめるように 幼き夢を食べ 未来奏でる知恵の樹と 命の樹 支え合い 生きている人々も この空も 創世の女神からの贈り物君と銀河鉄道で 星を巡る旅 空想の翼ララ
春うららに別れの刻 雪解けの風が切ない少年時代が過ぎ去る 不安と希望の刹那隠し切れなかった アイツとオレの涙だけど最後は笑顔で 精一杯の強がりでまた明日会えるような声色で バイバイ遠く小さく消えてく 姿見れずうつむいて窓を開けて 髪をなびかせ嗚呼… サヨウナラなんて 嗚呼… サヨウナラなんか… 嗚呼…たどり着いた見知らぬ街 何となく空を見上げた少年時代の終わりを 暴かれまた目を伏せた1人きりの部屋
時よ止まれ 嫌な予感だ はしゃいでる奴黙れ胸の奥の奥で響いた 警告の玉響どうして 僕らは 生まれた?いつの間にか 千夜一夜 蝕まれ まるで感染症軽い目眩 謎の微熱 眠れない夜に溶けてゆくハリボテの愛と感傷 無防備な肉体煌びやかな悪の華なら いっそ食い散らかして時よ止まれ 嫌な予感だ はしゃいでる奴黙れ胸の奥の奥で響いた 警告の玉響どうして 僕らは 生まれた?君の声は君の憂い 君の涙は君のメロディー
美し過ぎる罪を抱き 愛とか情とか激しく淫れるロマンスの果てで 僕は君の幻想を切り裂く逝かないで… 逝かないで… 狂おしく涙を流し 壊れるように踊るこの夜は誰のもの? この肌は? この罪と罰は?鳥たちは 南へと 未来を運ぶ 太陽を追いかけて 光になり時をかける 羽ばたきで エルドラドへ僕たちは何処へ行く? この暗闇で 愛しても 愛しても 満たされずにだけど… 今は… 君だけは… 僕の翼そう… 愛とい
誰かに作られた 暗い部屋で一人きり何処からか届けられた 電影に酔い閉ざした窓の外を 想像すると息苦しく孤独と妄想の 渦に堕ちて逝く形のない 愛を知らないまま生まれてきた証しさえも 零れ落ちて魂まで 矛盾に操られ影も形も心もない僕が 空っぽの愛を歌う?アイタイ キミニアイタイセカイジュウノダレヨリ アイシテルニジュウヨジカン オモッテルイノチノカギリ アイシツヅケルト チカウヨ誰かのトラウマが 誰か
この世の全ては 此処から始まり信じて 感じて 抱きしめて んーん…神々のkiss 喘ぎ出す 大地の底であふれそうな マグマは 敏感な生命体噛み噛みのkiss 絡み合う 体の裏でアドレナリン 限界 灼熱の快面帯Yo- earth born gods! Yo-earth born guys!Yo- earth born girls! Make love light now!この世の全ては 此処から始ま
HURRICANE 真・世界だ ハレルヤ ハレルヤ渦巻く科学世紀 冷たいサバンナオトナのサタンに丸め込まれ イケナイ イケナイ 狂いそうだ壊れる前に 聖・MARIAN HURRICANEMARIA 君の笑顔を乗せて 風を感じていたいだけ胸の痛みがAh 止まらないのさ 暴れる原始のリズムバベルの真・世界だ ハレルヤ ハレルヤメシアの大量生産 涙がミエナイ凍えるアザだらけのマドンナ 切ないダメージがカ
ありふれた言葉も言えず すがりついた昨日をふりほどいて風が啼いて 夕暮れの空に舞うそっと抱きしめてるのに 壊れてしまうのは何故冷めてゆく揺れる想いに バランスを失って忘れた世界 Brand new one star母なる宇宙 la,la,la,la,la,...さまよう旅へ Brand new one star自分に似合う星を探そうもしも君が cry cry あるがままの胸の痛みを心の声で 奏でる
響け 命の音 アジアの空を突き破って熱い 風に乗って タイムマシンで飛んでゆけ同じ顔の群集 少年の手は冷たいタバコの煙りだけに 現実を求めている首輪を はずして 中指 突き立てろ目を覚ませ 目を覚ませ 目を覚ませ 目を覚ませ響け 命の音
綺羅びやかに舞い降りた 戦慄のアテナ愛する者を守る為 導かれ抗えない運命なら 太陽を纏い聖者の翼広げて 燃え上がれ旅の最中巡り会う 熱き想い愛と勇気響き合う 伝説の力をそうさ君は1人じゃない 胸の痛み解き放てたとえ道に迷っても 決して振り向かないで紅く染まる雲を越え 涙色の虹を越えサヨナラに口づけて 君よ咲き誇れ君が信じてくれるなら 明日は晴れさ探し続けた答えは そこにある星をたどり奏で合う 熱き
ほら 逆さまの僕の影 涙が笑う嗚呼 嘘つきで弱虫な 逆さまの心さあ 僕を見て 水色の 涙は cheap shadow嗚呼 嘘つきで透明な 水色の心もしも僕らの約束が こぼれ落ちる時が来てもくるりくるり洒落たステップ 無言劇(パントマイム)愛することを捨てて 愛されたいと願い永遠に流れない 涙を描き夢見ることを捨てて 誰かの夢を踊る星になった心は 涙の調べ詩の終わりは何故? 綺麗なのは何故?嗚呼 嘘
絶妙な魅惑のカーブ 桃色の司令塔かくれんぼ邪魔くせぇ布を剥ぎ取り 現れたリアルを鷲掴め原始の性 遺伝子の罠 グルグルグルグルグルグル目が回る洗脳失敗 煩悩飛来 逆に暴走したのは妄想黄色い猿を穴取るな!!突き上げろ 突きまくれ 極上の恍惚を奪い合え悩ましい 桃色吐息 溢れ出すアドレナリンぐちゃぐちゃのキッス堪らない 嗚呼…止まらない 桃色の秘密基地ビクついて邪魔くせぇ森を切り裂き 現れたリアルをめく
より深く… より深く…やわらかに 切り裂いて敏感に うねり往くむき出しの 抵抗が興奮は 恍惚へ本能は 官能へ嗚呼… まだ… 逝かないで…ほとばしる 透明な 愛の神秘 飛び散れ性感帯に くちづけて 喘ぐ 音色 操れ暴かれゆく 理性のjewelryより深く… より深く…筋肉が 動き出す血管が 脈々と痙攣を 繰り返す支配者は 優しさを突き刺して 囁いた嗚呼… まだ… 逝かないで…ほとばしる 淡白の 愛の
夢花火のように 夢鮮やかに行く季節は 愛しく僕は相変わらず 風に吹かれ道なき道を 歩いていますふと… よぎる切なさに くちびる重ねたあの夜上手く笑えなかったけど 心の声信じて欲しい愛して… 愛され… あふれ出したアイよ強く儚く はばたいてゆけ喜び… 悲しみ… 幾千の想いをそっと抱きしめて歌おう心の声で… 裸の声で…そよぐ夏草が 星降る夜に逝く季節は 哀しくて僕は相変わらず 夢をまとい名もなき未来 
クラクラして 動けなくてビリビリして 警戒してギリギリまで 焦ら焦らしてスレスレまで 手を伸ばしてドキドキして クリックしてビリビリして なんでん感電!!目隠しをほどいて コレを見てごらん手錠を外して そっと触ってごらん愛の幻想を 滅茶苦茶にしてごらん戯れ言に踊らされ 洗脳されまともなフリしてちゃ チワワになるよ芽生えたこのカオスを 育ててみな手遅れになる 前にしゃぶりつけ!!Lets go!!
blood beatで勃ち上がれ blood suordをくわえ込めやわらかな天国で 愛のイナズマが暴走blood chordの暴れん棒 blood speedで腰を振れびしょ濡れの天国で 聖のマグマが誕生baby baby baby jump(crash crash crash crashn blood)baby baby baby
欠けてゆく夏の日 僕は目を閉じて何かを探しに… 心をめくって…日差しに揺れながら… 君が笑ってた…些細なページに 胸は張り裂ける蕾が開いて 喜びが溢れてただひたすら 抱いて感じ合うしるしが 傷跡を溶かしてほんの一滴 泣いた形のない時の破片 行き場のない青春切なさが 包み込むよたとえ遠く離れても 僕は歩いて行くよ全ての愛と悲しみを 連れて変わり行く街並み 僕は立ち止まり大空の青さを 心に重ねた夢を語
指先を研ぎ澄まして 首筋に殺意の愛撫君はそっと微睡んだら 恍惚の階段へと気高きこの瞬間から 蘇る野獣の性深い溜め息の先で 哀の愛の一撃を永遠に君を 奪い去る為に渇き飢えてる唇の 奥に光る牙を剥いて純血を吸い尽くしたら 恍惚へと深く刺して神聖なるこの儀式で 混ざり合う遺伝子液喘ぐ粘膜に染みる 哀の愛の一撃を永遠に君を 奪い去る為に今宵 さらなる 奇跡の高みへ はれて 暴かれた生の極みへ果てしなく 命
さあ 始まりの くちづけしたら呼吸を止めて 深く 深く感じるままに pitchを上げて宇宙へ逝こう もっと もっととろけるほど あなたが見えないお願いだから いい子でいるから殺めるように 僕を愛してためらわないで このまま奏でて熱く甘く 底なしの愛のプレイ嗚々 燃えるほど 結ばれてるのになぜ苦しいの キリリ キリリ痛みの先で 切なさ溢れこぼれ落ちるよ キラリ キラリとろけるほど あなたが見えないお
止まらない 熱い風 吸い込んで悩ましく 喘えぐハートたまらない 引力に吸い込まれ狂い出す 愛のビート壊れそうな空間で 抱き合うのさ胸を焦がすメロディー 宇宙へ放て見慣れた空 白い太陽 塗りつぶして何故か急に あふれる涙 こらえていた過ぎゆく日々に 罪はなくても 胸が痛み無常の中に 君という光 探していた耳を済ませ 此処はリアル手を伸ばせ 僕は此処にいる奇跡の星で 奇跡 つかまえて止まらない 熱い風
雨が降り続いて街は眠り続け走る車さえも夜を抜け出せない歪んだこの世界にあふれだす足音絡みつく孤独をあざやかに色彩る青白く光ってる月のようなあなたにいつの間にか奪われていた (Blue Moon)雨に怯えながら一人震えていた遠い記憶の中のあなたがよみがえる歪んだこの世界は終わらない 幻 甘い罠に落ちてやがて目覚めてゆく作りあげた言葉も惑わされた心もいつの間にか奪われていた (Blue Moon)刹那
目を閉じてごらん 時が止まるよ灼熱の季節に 鼓動合わせて声も出せない程 抱き締め合えば愛が突き刺さり 走るイナズマ愛したい アインシュタイン想像の 先へ 相対性 make love最高の解放を 本能のキラメキを第六感広げ WARP… 飛び込め永遠の愛なんて 一瞬で決まるのさ目眩が する程 KISSしたら真夏に 熟した 君の胸を 奏でて… Hey!!くちびる噛み合って 時を止めよう情熱の大陸で 甘い
抜け殻手繰り寄せ 暗い部屋で深い妄想影も形もない 愛と欲が絡まる嗚呼無常の秘蛇が 罪を濡らしくわえ込むハイスピードでとろけたら 限界まで吐き出せ這い回る唇の 感覚よ消え去れ空っぽの時空に 落ちてゆこう音もなく心が泣いてる壊れ果てたぬくもり 刻んださよならとらわれた本当の気持ちはただ時が過ぎ去るのを 待ち続けるだけただそれだけさ…倒錯の官能 暗い部屋で深い妄想君は眠りの中 誰かの夢に抱かれて切なさに
Oh…雨に打たれ Oh…歩いてゆくOh…雨に打たれ Oh…歩いてゆく時計の鼓動 孤独の中で 鳴り響く眠れぬ夜 そっと目を閉じて ため息に消えるいつの頃からか 君のことも 毎日は思い出せず色とりどりの現実が 全て飲み込んでゆくあの日も世界は 嘘や欺瞞に 満ち溢れていたけれど僕らは あいまいな夢を 手放せなかった時を忘れ 朝日を浴びながら 作り上げた曲は今でも色褪せぬ記憶と共に 胸に刻まれてる時計の鼓
夜と夢の隙間で 手招きする魔物の影月明かりに魅せられ 闇の中へ迷い込む何も見えぬ世界で 気がつけば 身動き出来なくて背筋が凍る程の 恐怖が幕を開けるのさまとわりつく螺旋を辿って非常線に囲まれた場所へこの鼓動は引き金にかかり息を止めて狙う 幻影を忌々しい時を殺し 絶望さえ手玉にとれしがみついた悪魔と 愛を交わせ先が見えたこの世界は 長くはない もう終わりさ朽ち果てろ 今すぐ12時を過ぎた頃 見せしめ
夢に夢見るメルヘン卿の世にも奇妙な国は君の家の 最寄りの駅から一時間年がら年中 花は咲き誇り 毎日ゆかいなショウタイム誰もが皆 子供になる イカレたパラダイスHey Boy, Do you want to see the rest of the dream so bad?There
誰も知らない 知られちゃいけない夜のどこかに 隠れて月を見つめ壁を這い上がり 屋根を飛び越えネオンを蹴飛ばし 何を探しているの?星が願いを叶えてくれたらこんなに切ない姿は息を潜めあなたの気配を耳元で感じ眠りにつくまで 幸せ噛み締めるでしょうやがて鐘は鳴り 夜露がキラメキ空はハニカミ 淡いブルーに染まりそよ風が生まれ 鳥たちは遊びいつも通りの一日が流れてゆく恋の形は気まぐれだから 涙を数えてしまう行
始めようか giant killing かまわないさ 神のみぞ知る肉を切らせ アレに喰らいつけ hit and run疑ったら キリがない 考えるな 神のみぞ知る割り切るのさ ゲスな恥じらいを噛んで禁断の麻酔かけて さあ 無重力地帯へ見えない鎖で 縛られてサムイ美意識に犯され うんざりしてるでしょ?僕らの世界へ 抜け出そうママのドレス脱ぎ捨てたら そのまま始めようそのまま…そのまま!!始めようか giant