君が好きさ ずっと変わることは無いさ この運命に気づく今その手をとって 心のまま俺が守ってゆく迷わないさ だからありのままでいいさ どんな時も向き合ってゆくさ君が笑って「幸せだね」って 俺を包んでゆく春の校庭で 巡り会い 初めての恋を告げるよ繋ぐ糸は絆に変わり 些細な願い明日に叶うよ二人いればどんな世界も 素敵な愛の巣に変わるだろう冗談も ケンカ相談も 繰り返せば道は続くだろう…大切にするこの気持
いつも傍にある花に 水を差すの忘れたり僕の声も擦れたりして 君に愛想尽かされたりしてもずっとこの気持ちは変わらない迷いは全て海の向こうに飛んで行け幸せだけ 僕と君を包んで下さい夏の匂い 花火の煙の香り 潮の味も砂混じり波に乗る君も人魚みたいで 僕も無邪気な子供になり困りました 夏休みの課題 手に付かない 君と夢中でいたいtouch the sky 手を伸ばして 時間を止めて...白い砂に抱かれて 
春の風よ思い出す 過ぎ去った あの日の場所が今の僕を支えてくれたんだ春の風は少し寂しいけど 僕のことを運んでくれるよ新たなスタート 1. 2. 3. の合図と共に「はじめまして。田舎者ですが、今日から友達になりませんか?」「世間知らずのシャイな僕ですが、色々教えてくれませんか?」季節は桃色に染まりました 旅立つ瞬間が来ましたあの空へ 鳥になって 飛び出して!桜に咲く希望の花は 今年もキレイに揺れる
面倒な僕らの プライドが邪魔をしている適当な時間を どれだけ無駄に消耗してるの?イタイの飛んで行け 壊れたままで涙を燃料に変えて 今走り出す一歩進んで また 上がって 全力 ぶちアタッて笑っていられる事が僕らにとって 目指すべきはずの一番だろ一丸となり 快感出せ 海岸で張り上げた声は 騒ぎ立て陸海空 唸りだせ 君に会いに行く共に歩み続けて来た 道のりは足跡となり先は見えずとも 確かでずっと 果てな
今夜のショウ見逃せないっしょ?腰揺らすあの娘に愛のシュート罵声飛ばす男子も歓迎俺らP.E.N.G.I.N.握り翳した独自の1本を 睨み引っ張る俺の奇思考力先に旨いものから喰っちまう方な奴が憧れた異国のお手本耳にすりゃ あちらにヒント こちらに韻と体揺さぶるこのテンポ HIP HOP感じるものは計り知れなく大きい抑えても、抑えても乱れてく 我慢限界吹く泡(lady the lady)嫌なことあればす
頭文字X  ワッ! 無鉄砲高く飛び出すスタイル マイクロフォン1重低音 響く 女性も中性も男性もためらわない SAY!WA WAwhats up party people?  呼んでくれ!どうでも良いから派手に行くぜ せいぜい限界まで昇り詰めてhey! one night 終わらない 構わない天国昇り出した階段 連れて行ってあげるぜマイク投爆ランダムな感覚で連発なパンチラインが痛烈に貫通でMIC
耳澄ませ 小波から聞こえる 花揺れる風から聞こえる悲劇の唄 願いの唄 それは命が染みた大地の唄僕ら世代が生まれる前 この島は多くの痛みに耐え赤い雨は楽園を染め 何もかもが壊れるだけ愛する想い 岩に刻む 無念の想い 岬に集う想像を超える 言葉にできず 祖母は古い写真 涙で仕舞う今じゃ当たり前 贅沢三昧 でもどこかで善悪分らない争いに何ができる 僕らに何ができるあなたの涙に今、触れ 荒れたこの世界で生
「いつもあなたは仕事ばかりで、私を一人にさせる。」僕が君に返せる言葉は 「ごめん明日には帰る。」今日も一人の夜を過ごす僕ら 「約束はもうしない」って君はまた涙を流して 僕を困らせる。去年と同じクリスマスになるのだけは嫌だどうしても今年は君と二人でいたいんだどうか神様、 いやサンタ僕らのもとに幸せの時間を運んで…奇跡を起こして白い雪が降ればいいのにな離れた心取り戻せるはずだから傍においでって上手く言
この街の空が 僕を見下ろす 寂しくて 少し不安になる故郷の雨が 懐かしくなって 傘も差さずに この雨に打たれるまるでドラマの様な日々の中で 僕は息をしていたよ泣いたり 転んだり 道は迷路みたい だけど楽しい色褪せた想い出の中の 君が今も僕の名前を呼んでる声がする 『何処かへ遊びに行こう』と僕の帰る場所 君が居なくても 温もりはそのままだよ鳥が空を泳ぎ 風を運んで 新しい世界へと明日に延びる木の下で
今どうにかして変えられる流れ 遠く蹴散らせ不安と期待 飛び交い REALに絡ませ 声からせ麻痺させた情報は 欲に手を伸ばして ありがたみ忘れる急上昇か!?急転直下!? 許す限り暴れだせ!!何処までも木霊する時代の叫びに 体奮い立たせ 今一つになれ 大地がゆれる誰一人として置き去りにしないぜ鳴り止まぬ方向へ 優雅に飛び上がれ闇に紛れて 這い上がれども 届かない気づけばもういない そう己の全てありった
波の音に誘われて フラフラと散歩道を何も考えず 浮かぶ船に 訳も無く手を振っていつか僕も海を越えて この島を旅立つ時が来るけど忘れない君を 三線の音も 島歌もここで鳴り響いてくよ悲しい時代を乗り越えて 楽しい笑い声に変えてくれた人達へありがとう いつまでもずっと続くだろう…島の声が 僕らの中 鳴り止まず 踊りだすのさ雨はきっと 明日に花を 咲かすために 力をくれるのさ痛いほどに照りつける陽射しに顔
世界に一人のシンデレラ 君の仕草をいつも近くでみた過ごした時間が真っ直ぐに延びた 路を照らした二人で過した時間が積もる 募る想い出が二人を包む繋ぐ手が離れて行かないように 君の気持ちが近づくように僕にもっと聴かせてくれないか?君の夢や理想泣いたあの日のエピソード心の扉開いたら 空いた傷を全て埋めるのになこの先五十年愛します いや生命の終わりまで一緒です小指に結ばれた糸がきっと いつも二人を離さない
流れに沿って生きてゆけばいい逃げ場所見つけて 隠れちゃえばいい顔色変えないで 頷いたふり『なんとかなるよ』全部、問題は後に回したり気づけば取り残されて君の背中追いかけるばかりの鳥になってあの空に憧れ雲を掻き分けて光を探す朝になっても 霧が溶けずに陽が昇っても 君は見えないけど僕の世界に闇が誘いかけても笑い飛ばして 光探すよ 今を楽しんで謎だらけの意味が解けない罪だらけの日々に愛をくれる確かな今日と
思い出す 過ぎ去った あの日の場所が今の僕を支えてくれたんだ春の風は少し寂しいけど 僕のことを運んでくれるよ新たなスタート 1. 2. 3. の合図と共に「はじめまして。田舎者ですが、今日から友達になりませんか?」「世間知らずのシャイな僕ですが、色々教えてくれませんか?」季節は桃色に染まりました 旅立つ瞬間が来ましたあの空へ 鳥になって 飛び出して!!!桜に咲く希望の花は 今年もキレイに揺れるまた
ナナナ~可愛らしくてしょうがないよこれだけ離れていれば覚えてるはずもないよママのお膝に座って いつの間におしゃべりも上手になって歌って見せてよ ほら その声は世界を変えてくれるから眩しく光るその大きな瞳で 喜び痛みを感じれる人にね!なれればそこは 澄み渡る EVERY DAY争いよ止まれ 今はまだ何もしてあげられないが… 君の未来に届け今は小さなその手でも 転んで痛さに泣きそうでもいつかは大きく高
君だけの表情を僕だけに見せて二人の時間を大事に重ねていつか永遠の誓いをする時まで笑ってたくさんの想い出に抱かれて行こう繰り返してく恋は何度も 頭抱え込んで悩むけどでもどこかで 幸せの種 君と二人で探しだす素晴らしいこの世界で君と出会って幸せな毎日確かめる事無くこの愛は二人だけの未来へ続いて行く視界閉ざしてみても、傍に感じてる「一人じゃない」と熱くなる胸の奥悩める明日に 気づいてくれて ありがとう救
可愛らしくてしょうがないよ これだけ離れてれば覚えてるはずも無いよママのお膝に座って いつの間にお喋りも上手になって歌ってみせてよほら その声は世界を変えてくれるから眩しく光るその大きな瞳で 歓び痛みを感じれる人にねなれればそこは 澄み渡るevery day 争いよ止まれ今はまだ 何もしてあげられないが 君の未来に届け今は小さなその手でも 転んで痛さに泣きそうでもいつかは大きく 高い夢を目指すから
本当の強さって何だろう?悔しかった ただ悔しかった泣きそうなあのクラスメイトを目の前にして僕は見て見ぬ振りをしてしまったんだ傷は見えない心に広がっていつしか大事なものを奪ってく勇気を出して立ち上がれきっと間違いはここにあるから「気付いてほしい」 違うでしょ?「教えてほしい」 分かるでしょ?僕らの憧れたヒーローは 弱きを助け強きを挫くそれを知ってたはずなのに…どうして 一体こうなったんだろう?悲しか
“元気ですか?”君は 今も哀しい笑顔 してるの?“大丈夫さ? 裏切られる 事はもう慣れてるから…”“今では空が 笑わないからボクは 笑いかたを 忘れてしまったよ”キミは つぶやき そして 笑う…“さぁ 顔上げて?”夢を描いた テストの裏 紙ヒコーキ作って明日になげるよいつか
太鼓が大地に鳴り響く みなぎる力に血が騒ぐ今こそ青年よ華麗に舞え 泡盛掲げて沸き上がれ龍が天の空 渦巻いて三線の音 風が叫んでる満月の光に時空が開いて先祖も帰りを忘れてるそれは大綱のように繋ぐ伝統海越え 心臓に振動チャンプルー輝く芸能 少女の夢与えたNEVER END琉球魂燃え上がる 地球に新しい光が射す呼吸勇ましく唸りだす 全島祭りだ!! 踊り出すヒーヤ ハイヤーサッ ヒーヤ ハイヤサッサッヒー
新しい朝を迎えてボクらは何かを探していたbeautiful nightbeautiful morning新しい夜を迎えてボクらは星空に願いを込めてbeautiful nightbeautiful morning星が涙を流したら願いを込めて見上げよう明日になれば 叶いだすそんな、おまじない緩やかな音を激しさに包まれたり愛しさの鐘をずっと鳴らし続けたい単純明快でありましょうか? ボクら time after
血が騒ぎ始めるweek end 遊べる時、遊べそれも真剣123, 32to1 ベストステップ挑戦するは胸元開いたトップス 洒落れたカラーリング タイプなルックスもちろん俺が頭文字X バンバンバンバンバンミカス!!(ひっちゃかめっちゃかにして下さい!) 着火して 真っ赤にしてやるぜベイビー(もうさらけだしちゃっていいですか?) いいけど!全裸は二人きりで今は全身全霊、アガっていける奴 アーユレディ?
春の校庭で 巡り会い 初めての恋を告げるよ繋ぐ糸は絆に変わり 些細な願い明日に叶うよ二人いればどんな世界も 素敵な愛の巣に変わるだろう冗談も ケンカ相談も 繰り返せば道は続くだろう…大切にするこの気持ちを 二人で記念日、素晴らしき日を鼻唄まじり好きなケーキ買って 共に祝おうローソクの火をだから今、二文字を握って君を見つめるあの日からこの日と決めた 俺なりの言葉リング差し出して申し出る君が好きさ ず
ゆっくりと時間が流れる この島で笑って過ごして家族の愛情 永久の友情 その全てが僕の宝で波打つ音が止む事は無い 決して想い出は忘れない僕は長い旅に出掛けるよ いつか笑顔で再会しよう取り戻せないあの恋も 初めて涙を見せた先生も何も言わず送り出した父も 心配顔で見てる母も全部愛があるの知ってるから 僕は振り向かないで行けるのさ夢を乗せて 想いを連れて 声震わせ…過ぎたあの日の空より さらに遠くで僕の探
どうやら人は生まれ変わりまた 人生が始まるらしい テレビで言ってた神と交信する人は 強い口調で断言したおそらく僕は人生は一度きり 取り返しのつかない事ばかりでドラマ以上の哀しみに今日も 楽しんで 時に笑い転げて肌の色違い 言葉の違い 男女の違い 心すれ違い存在してるのさ 確かにそこに誰もが不安に寄り添ってる愛のカタチに 触れたくて 何度も出会いを繰り返してまた誰かの優しさに今日も 甘える自分に頼り
少し遠くで 僕に手を振ってる「ここに居るよ」って大きく見せて教えてる「大丈夫だよ」帰る場所は決まってる坂上ればその笑顔と温もりまで頼れる人がいなくても何度も描く夢を握りしめて少しずつでいい 二人近づいてゆこうよ純潔な想いで動き出せる消えてゆくまで…百合の花咲く丘で手を繋いで君が寒いなら心も抱き寄せて暖める暑いなら世界の風を集めて想いを言葉にしてゆく君に恋しているこんな近くで 君の事を感じる怖くなっ
僕は早く大人になりたくて バカみたいな日々を過ごしていて放課後なんて待てずに フェンス越えて 自由探し求めていてドキドキしながら成人雑誌を開いて袋とじに心奪われて頭の中は不純だらけさ 僕をどうにかして お姉さん教えてよ…「周りの友達受験や恋に 馴染んで楽しそうだよ」「僕も仲間に入れてよ 青春の光を浴びたいよ」コンプレックスだらけさ それでも良かったんだあの日の僕に 今久しぶりに 会いたい…真っ白な
世界に一人のシンデレラ 君の仕草をいつも近くでみた過ごした時間が真っ直ぐに延びた 路を照らした二人で過した時間が積もる 募る想い出が二人を包む繋ぐ手が離れて行かないように 君の気持ちが近づくように僕にもっと聴かせてくれないか?君の夢や理想 泣いた あの日のエピソード心の扉開いたら 空いた傷を全て埋めるのになこの先五十年愛します いや生命の終わりまで一緒です小指に結ばれた糸がきっと いつも二人を離さ
この場所から見つめてる生きている意味の答えを…独りじゃきっと見つけだせなくてあなたと迷いなく明日に向える僕ら、すれ違いの中不思議と引き寄せられてたこんなに逢いたいでもいつの日か最後の「さよなら」を口にするのなか?隠した涙はぐらかした会話不器用でもあなたへの愛はどうしても誤魔化せなかった寒がりで臆病な日々明日の空をあなたと見たい寄り添い合って花のように「出逢えてよかった」握り締めるその願い叶えてゆこ
何処に行くのも君と一緒で 思い出のページ同じ分だけ徐々に重なればきっと「未来へ行けるさ」って信じていたねどうしようもないくらいに抱きしめあい嬉し涙 馬鹿笑い 喜怒哀楽、喜と楽だけの関係感電するくらい 二人視線は…ずっと逸らさなくて 朝になるのも恐くなくて指と指の隙間に愛情以外無い結ばれた糸は解けないやいや、気がついたら一人きり 君を探しても曇る霧の向こうで誰かと二人きりなの?二人だけの日々 過ごし