色んな事をあきらめて 言い訳ばっかりうまくなり責任逃れで笑ってりゃ 自由はどんどん遠ざかる金がモノを言う世の中で 爆弾抱えたジェット機が僕のこの胸を突き抜けて あぶない角度で飛んで行く満員電車の中 くたびれた顔をして夕刊フジを読みながら 老いぼれてくのはゴメンだ生きられなかった時間や 生きられなかった場面や生きられなかった場所とか 口に出せなかった言葉あの時ああすればもっと 今より幸福だったのか?
TOUCH AND GO 瞬間は3秒前。この世の果ては その目の前。動き出した朝日は?星を連れ去った 月に負けた。じゃあ、このスピードの基準は?その言葉が、もうビートを刻んでるね。欲望って純粋なもの?純粋な仮面が よく似合うね。じゃあ、ひとりぼっちの子供はなんで泣いてんの?時間の観念を知らないから。時間とロックンロールの関係は?ひとりっきりでいたらさあ、きっと真夜中にわかるはずなんだ。場外乱闘、TOUCH
HEY! 太陽、今、競合シュート、ゲットポイント、惑星、衝突、HEY! What time? 誰?小さな名前も知らぬひとつの花、今、この草原に息を吹いた。WHO CARES?上限の可能性は無限なんかじゃなくて、限界ていうカード、いつもつきまとう。僕達が無限なんて、そんなことあるはずないから、きっと、きれいな涙を待ってるんだ。HEY! 10月、雲、静寂、蜂、小さな、旅、激闘、HEY! What time
Lets go party!豪雨が墜落する地面、打ち鳴らし、地獄を知らぬ天使は休業中。狂い咲く冬の花は、粉々に。悲しみはどこへ?幻想、絶望、立ち尽くす欲望、流し尽くせよ!いつだろう?涙、隠さなきゃいけなくて、そう、人は大人になっていくんだろう。欲望つめた列車は走る、無言のスピードで、息を殺し。Lets go party! Start the jet desire!~幻想、黒の変拍子で~Lets
密かなビート、その呼吸は夜明け前に消えていく。カーテンの透き間から見えるうすい水色、最終の合図、その秘密が終わっていく瞬間。そのドアを開ければ。そのドアを開ければ。彼が目指すのは、地平線の、そう一歩手前。太陽の光を赤いバンダナに巻き付けて、夢見がちな鳥のくちばしを矢印にして。その風を越えれば。その風を越えれば。眩しいグレイトアドベンチャー、水色の空を突き抜けるよ、グレイト! my future.Change
ハイジ、目を閉じたままで思う。狂った世界、行き場のない魂を。ハイジ、その目に映るのは何?モミの木の下?燃え上がる山の景色?誰の悲鳴も、壁に閉ざされた太陽も、誰の怒号も、手を触れるあの感触も、ハイジ、この世界は走り出す。特別なルール、誰の顔も見えないよ。ハイジ、聞こえるのはどんな音?窓叩く風?暖炉ではじける炎?誰の悲鳴も、壁に閉ざされた太陽も、誰の怒号も、手に触れるあの感触も、もうバスはここにはない
目を閉じて飛ぶよ、あの空に星、落ちる前に。ふたり、にじむオレンジ。海沿いに走る子供のように。触れて、想う、地図のないあの季節。悲しい、くらい、きらめいて。今は、夜の向こうへ、手探りの闇に吸い込まれ。触れて、想う、地図のないあの場所へ、ふたり、たどり、ついたら。最終の飛行機、飛べば、誰もいない、揺れる海岸線。流星の窓の下に、揺れてみえるあのメリーゴーラウンド。最終の飛行機から、揺れて見えるあのメリー
黒ぶちのナンバープレート。エモーショナル・ナビゲイション未来へのコードナンバー。SO SPEED ME!光、抜き去り、赤の非常サイン。吹き飛ばされたナンバープレート。暴走中のプラネット・カー。視界ゼロの旅は続く。行方、惑わす暗闇のフェイク、そう、俺は払いのける!輪郭消したおまえの顔、どこなんだ!欲望のエンジンさ。感情の燃料タンク。軌道修正は不可能。SO LIGHT ME!不安恐怖症。限り無い闇を。
高速道路、13時36分時速150キロで走る車の後部座席。目の前に座る闇を見つめ平常心をカプセルに詰める。仮想の身体が急ハンドル、そして急ブレーキ。想像の世界~無残な惨状~。やっちゃいけない衝動にかられて。地下鉄のホーム、19時43分。目の前に立つ男性、推定24歳。風が左手に触れ、ライトが視界と交わった時、悪魔と手を組みたい衝動。焦燥。少々。想像の世界~悲惨な現状~。やっちゃいけない衝動にかられて。
毒舌で薄情な神に教えよう、失ったチャンスならもう必要ないことを。不協和音、いらだつサイレント情報、知らぬ間に盲目の選者あふれるこの場所さ。怒りと妬み、卑屈な夜。ねじ曲がった銃口。風が飛び込む沈黙の朝。ふと目覚める野性と純正のスピリッツ。解き放たされたFIGHTING SPIRITSセレクター、撃ち抜くFIGHTING MAN匿名世界、突き抜けるYOUR NAME特別で自由な鳥は見おろしてる、しがみ
GO! ラッキーモーニング、サンライズSAY HELLO TO THE CLOUDS!飛び込んだ流星、フェイドアウト。そう、ハッピ ドライビング カーOooo yeee lala、目を閉じないで。Oooo yeee lala、風、巻き起こせ。目の前は直線、ブルースカイ。SAY HELLO TO THE MOUNTAIN!入り込む太陽、振り切れよ。そう、スピード アップ モーターカーOooo yeee
無愛想なユメは、いつまでもここにいないのさ。今夜のオレンジの月、照らす、流星のように急ぐ僕を揺らして。行かなくちゃ、照らされたキミを見たから。遠い声のように。繰り返す日々は、どこまでも追ってこないのさ。いつのまにか甘えてた僕の風がふとそこに立ち止まる。進まなきゃ、繋がれた影を見たから。遠い声のように。Go along my way.Go along my will.雨はこの胸に堕ちた天使のベル。も
宇宙の始まりって知ってる?朝も夜もなく、太陽も星もなく、宇宙は無から始まったんだって。でも、なんにもないって何?夜が開け、カーテン開け、冷たい風が朝の言葉、選ぶ。僕を知る人は誰もなく、僕が知る人も誰もいない。そうさ、O.K. O.K. O.K.「宇宙って広がってんだよ。窓から、星を見上げてみてよ、宇宙が広がっていくの、わかるから。」アメリカに旅立ったケンジくんが、電話で教えてくれた。そうさ、O.K
太陽が昇る瞬間にすべてが変わるスピード感じたら、ソウルライダー、新しい町がそこに見えてくるさ!The sunrise is a piece of glory.We stand, we fight, we love, ride the