君のとなりで笑っていたいなぜか優しい気持ちになれるから君と二人で歩いていたいなぜか素敵な言葉に会えるからそうきっといつの日かこの場所に花が咲くだろう何も知らない夢を分けてくれるよ聞かせてララララララ君の悲しみに愛された全てをララララララ桜の木の下で待っていて君のとなりで眠っていたいなぜかさみしい子供になれるから君と二人で見つめていたいなぜか素直な夜空に会えるからそうきっといつの日かこの場所に風が舞
桜の花 風に泳いでいる小さな波 光り輝いている今思い出と 重ねられる時あの日の二人を思い出すよてれくさく 距離をおき 真っすぐ見れなくて作った笑顔 鏡で見ては おかしくてはじめから 三年と 決められた月日に追いかけられて 二人の場所夢を語り合う山が青く 近くに見えるよ川の流れ 春をよろこんでいる今思い出と 重ねられる時あの日の背中を思い出すよいることが 当たり前 さよならするなんてまばたき程の 短
Blow a kiss to you広い背中に腕を伸ばすのBlow a kiss to you振り向いてよと強く願うの白いシャツでイタズラに笑う横顔だけ 見つめてる私空に浮かぶわた雲が愛しくて触れてみたいと胸の奥が騒ぎすぎて痛いよBlow a kiss to you広い背中に腕を伸ばすのBlow a