上手く言えないけど もう君無しじゃダメみたい上手く言えないけど 照れた素振りが好きみたい上手く言えないけど ジッと見つめていたいな上手く言えないけど 君と出会えて良かった木漏れ日が舞うポプラ並木 通り抜けてドライブしよう、連れて行きたい場所あるんだ君が驚く顔 何度でも見たいからねぇ、助手席で今日も寝ないで歌っててね昔からずっと変わらない君と同じ人生を歩いている事それはアタシにとって大きなプレゼント
You Just Jammin 跳ねる音に合わせWe Just Groovin うねる音に合わせRagga Funk, Ragga Funk, Ragga Funk OhRagga Funk
凍えそうな夜をまた1人で過ごしてる最後に見た君のあどけない瞳思い出して星の雫のような街のイルミネーション今は ただ眩し過ぎるだけさもしも明日が選べるのならばどうしようもない位好きになった君のもとへ 迷わないで走って行きたい粉雪が舞う白い交差点は恋人達を引き合わせた天使が羽根広げて 首長くして待っているよ きっとガラス越しに見えたいくつものキャンドル少し期待していた”Happy Birthday”今
2人並んで歩いていても 片方だけ転ぶ事もある平坦な道に見えていても 落とし穴に落ちる事もあるよただ 側にいれば 困った時 助け合えるさ身代わりにはなれなくても 支えになら なれる筈さ今までは簡単だった事が ある日突然出来ない事がある情けなくて 格好付かなくて 苛立ち覚え そんな自分が嫌になってもアタシは嫌いになんかならないから 君は永遠のパートナー2人なら何も怖くない一歩一歩でいい 一緒に歩もう一
Come on, DJ! Come on, Selector!Come on, Dancer! Musicians play Reggae RiddimDo the Reggae!!
電話が鳴る度 余計な(余計な)期待ばかりして何度も読み返す 消せない(消せない)アナタのメールを空しい気持ちをごまかして過ごす日々人混みの中に姿を探してアナタが好きで好きで 忘れたくても忘れられない一体いつまで こうして叶わない願いを持ち続けるのだろうここにはいない君へ いつか会えたら抱きしめて欲しい失ってしまう前に気付けば良かったのに1番大切な人 会いたい あの頃に帰れたなら Ha~心変わりを嘆
ため息ばかり 週末の午後つかず離れずで もうどれ位?友達のフリしても その瞳に捕まったら熱くて溶けそう Like a Ice Cream 甘い罠「彼氏が出来たら教えて」だなんて抱きしめられたら何も言えないよ駆け引きなんてしているわけじゃない意地悪に優しく返しても止まらない時の中 約束はないけれど流れに任せ Like a Running Stream このままで答えなんて今 必要ないかな溢れる思いが
窓を照らす朝焼けに起こされ寝返りうつ 大き過ぎるベッドで電話越しに聞けた元気な声が夢のすきまにこだましていたAnytime 絵みたいな海で君を描くよAnywhere どこへでも行ける 波が連れてく2人の思い出の場所へと やけに切ない一時さOh My Darling肩寄せ合い 照れくさそうに笑う君との写真 見つめながら数える過ぎて行く日々 また会える日まで さぁあと どれくらい 強がれるかな?Anytime
昨日までの冗談は何処へ急に改まって何言う気?女のカンは十中八九当たるもんと証明させるのね一夜限りの遊びだとしてもアタシの心はメッタ打ちよ見ず知らずの女子を抱いて「お前だけだ」とよく言えたものねAh SHULABA、SHULABA、SHULABAさぁ どきな、どきな、どきなAh アナタ、アナタ、アナタを愛した自分が憎いわAh SHULABA、SHULABA、SHULABAさぁ どきな、どきな、どきな
耳澄ませば聴こえるよ 風が運ぶ島の唄瞳を閉じれば広がるよ 光満ちたIsland青い海に囲まれた南の島から届いた潮の香り染み込んだLetter 今年も熱い夏が来たさぁ ため息なんてついてないで 陽気に笑えば気も晴れるさ飛んでおいで 迷ってないで 陽気に笑えりゃシアワセよ見上げれば澄んだ大空 隣には愉快な仲間一度会えば皆兄弟 心に花が咲いていたさぁ ため息なんてついてないで 陽気に笑えば気も晴れるさ飛
Sweet, Sweet, Sweet LoveSweetest LoveSweet, Sweet, Sweet LoveSweetest Love出会った頃は正直言えば「難しい人ね」って思った理想のタイプとはちょっと違う 興味もそそられなくてでも気付いた そばにいると何かホッとして素直になれる頑固だけれど格好つけない ウソもつかない 心の綺麗な人初恋のような胸騒ぎ 久し振りに味わったのそうよ 君
今は通り雨が降ってるだけ 先が見えないのは仕方ないさ明日は必ず晴れる(I Believe) 明けない空はないから涙でにじむMy Way 何やっても上手くいかなくて明日への道標 どんなに探しても見つからなくて(Ah)頑張れと言われてもプレッシャーになるだけなんて、らしくない考えた事がなかった 笑えない日が来るなんてさ1人でいたくなくて 友達を呼び出した 初めてなのにね 時間が止まって ただ「ゴメンね
君の全てが欲しいとは言わないよただ 今 隣で笑ってたいんだ胸焦がすような恋の稲妻よりもAh くすぐるようなざわめきを感じたいよいつか2人で見た まん丸お月様Full Moon Magic 距離を詰めたら案外悪くはない むしろ心地良いみたいFull Moon Magic 夢の始まり遠い空に浮かぶ満月 通りすがりに2人をくっつけた見とれてる君と 遠回りして帰る夜冷たい風が赤らむ頬を撫でる度に淡い気持ち
Dont Stop,今まだ旅は終わらない始まりの鐘が響くDont Stop,最後に笑おうじゃない壮大な世界が待ってる愛の調べに引き寄せられ ためらわず なすがままI know the world is wonderful 素晴らしい 大地と海と山Ah~ 見渡せば Ah~ 目もくらむ程 美しいDont Stop,希望の向こうへ (飽くなき意欲に駆られ)想像をもっと膨らませ
小さな胸の抱いた夢はいつの日にか目標になってた薄れない 消えない自信は信じ抜く事から生まれ出た「何もかも 甘いんじゃない」そう助言する人 いないだからでしょうか? 志せたのは生きたやる気は皆を黙らせたはるか彼方 空の上から伸びてきた 1本の光雲と雲の間 抜けこの地に向け射す熱い光広い野原を照らす温かい丸~い太陽とは違い望む者を強く 激しく突き刺すような あの光(光が射した~ 光が射した~)夢にまで
息が苦しくなり 目が覚めた朝どこにも逃げる場のない夢をみたの また重い鐘の音が鳴り響く 箱の中アタシは叫ぶ事もなく 1人怯えてたわ熱い血が流れているのに冷たい肌小さなケガ1つないのに動かない身体悲しみや辛さを知り震えたりするのなら何も知りたくはないと静かに目を閉じたわ脱げないよう深くかぶせられた帽子とほどけないようにキツク締められたこの紐こぼれないようにこらえてたまった涙を流せないようにしてしまっ
雨の日に大きな傘さして突然現れたのずぶぬれになった冷たい肩をそっと引き寄せたの走り回って探してくれた事が早く打つ心臓の音から分かったわ ah会えない時間はお互い楽しい話し用意しようと次会ったときどっちがいっぱい笑わせられるかと言いながらちゃんと心配してくれてるのねもうこれ以上涙は流したくないから君とずっと一緒にいれたらもっとシアワセになれるきっと悲しい事や寂しい事をはねのけられるよいつも いつまで
Oooh~ oooh~どんなに暑い雲も蹴散らせて 君と足取り揃えて今日も目指す 山の頂上どこまでも広がる 青いこの空の向こう星によく似た希望のかけらを探すよ同じ夢を見ていた (夢を見てた) 強い眼差しではねのけて プレシャー (はねのけて、さぁ) 1人じゃないから眠れないなら朝まで踊ってる All night long吹く風は音を奏で ほぐす 心までも軽いステップでGo my way 突き進める
時間が止まったみたい季節は変わるけれどため息増えたみたい魂 抜けて行くよ毎朝6:00に起きて朝メシ作っていた頃が懐かしい早起きが苦手なアタシを変えたまま 君は去って行ったでも、体内時計はまだ動いたまま半年経った今でも今日も太陽よりも先に目が覚めたもう君はいないのに体が憶えてる涙は涸れたみたい「そろそろ次の恋へと進んで行けるみたい?」自問自答繰り返すよ忘れたい気持ち、忘れたくない気持ち振り子のように
止まらない 誰にも止められない気が付いたら火が点いてたLight up my fire!!止まらない 誰にも止められない気が付いたら火が点いてたLight up my fire!!You lighting up my fire,fireYoure my admirerYoure burning
「どこにも行かないよ、ずっとここにいよう、約束をしよう」昨日のように憶えているよ そうアナタが言った あの日の言葉時は流れ流されて 枯れ葉のように散って消え行くだけ好きだったよ さようなら Ha~ 恋しくて思い焦がれ恋焦がれ 愛し合った夢の日は泡沫好きだったよ Oh 恋しくて泣いて泣いて泣いて泣いて泣いて、泣いた寂しくて昨日のように憶えているよ そうアナタといた戻らない時間やがて全て忘れ忘れられ 
昨日までの雨も上がって雲1つなく今日は晴れ空は青く澄み渡って太陽もニコッ笑ってるアタシは窓際に立って目をつぶって息を吸ってアナタの顔思い出して照れながら笑ってる神が合わせたタイミングはかなり上手い具合にピッタリ固い約束交わしギュッと手をつなぎアタシはアナタと一緒にシアワセの扉開くの 今新たに動き始める 時間はAh~ 2人は長い間この日の訪れを待っていたおめでとう~ いつまでも~ずっと笑い合いましょ
Ah~, ah~君がここにいたら何もいらないから1人にしないで まだまだ朝は(まだ)来ないわ(まだ)ドアの向こう 消えた君を追いかけた大人のフリしても まだまだ1人(じゃ)いれないわ(まだ)窓際から見下ろす街並み(まだまだまだ)少しずつ消えて行く灯(まだまだまだ)寂しさにふと負けそうな時(まだまだまだ)寝息たてる君の腕にしがみついて(まだ)Ah このまま何もかも捨てて何処かに行こうって思ってはどう
足音を聞いたら君だって分かるから耳を澄ましていよう朝露で体のホコリ洗い流したら背伸びをして待ってようこないだ花びらの隙間から少し見えた 君の顔は想像していた通りだったんだ天使のような微笑みだったありがとう ありがとうこんなに目立たない小さなアタシにも君はいつも触れてくれたの柔らかい手のひらで 綺麗に咲くんだよ、と雪に埋もれてた冬の間君はどう過ごしていたの?眠りから覚めた新しい春の命はどんな風に映っ
AH~YEAHこの危険な香りに気がついてる でもすでに心に火がついてるもう後戻りなんてさせないぜ YEAH YEAH溶けるように熱い口づけのせいで目覚めてしまった本能に (本能に)導かれるまま許したテリトリー忘れられないアバンチュール 君となら燃え尽きるまで (目を離さずに)激しく踊って (Ah 無我夢中に)夜が明けるまで (I wanna make you love×2)夢覚まさないで最初から出
Oooh まるで地を這うような低音Groove 生み出すヤバめなBass音委ねるか逆らうか Hey, heyReggae Muzik, Irie Muzik生まれたのはJamaica Island美しいCaribbean財産揺れるか立ち止まるか Hey, heyReggae Muzik, 愛のMuzik(クラクラ) させてよ マドンナ(ムラムラ) させて ベラドンナ(すっからかん) になるまで飲ん
繋がって 深まって 力になって…ゆっくりと帰ってく陽の光はいつも囁いてくれる、そっと 懐かしい思い出を朝まで (朝まで) 寝ないで (寝ないで)流れ星見つけては喜んで1人で (1人で) 悩んでると (悩んでると)あーだ、こうだと皆熱くなって未来へ羽ばたいてく翼をくれた仲間のエールは今でも胸に響いてる強い絆は色褪せないからいつかどこかで聞いた事あるありふれた台詞だけど何故だかとても力強く届き そして
窓の向こう側 生い茂る緑の上に光のシャワーが降り注げば今日の始まり Yeah目覚めてスグ思い浮かべたのはアナタの顔ただそれだけなのに どうしてこんなに浮かれてる?(How do you think about Love?)それは毎日イキイキさせてくれる(How do you think about Love?)お金のかからないビタミン剤ありふれた日常をロマンティックに変えてくれるわ~赤いハートが休
大きな声で陽気に笑う君と過ごした時間は消えないいつも (いつも) 傷を (傷を)負った時は紙ヒコーキ飛ばして嫌な事を全て忘れさせてくれたんだ だからあの日感じた優しさを忘れないと君に誓うよ遠くにいても会えなくても変わらず元気でいてね My Friend海岸沿いを走る電車道差し込む夕陽に背中を押されて2人で (2人で) 初めて (初めて)とてつもない夢を語ったね誰かの為に生きられる人になりたいねって
Ha~ua~ ~, ha~ua~~真っ白に輝くSunshine 追いかけて行くよ待ってて 消えないで Paradise すぐ辿り着くよ愛車に乗り込み (乗り込み) Window全開でレティゴ!!君がくれたイヤリング (イヤリング) 風に吹かれ飛んで行きそうクレヨンで昔 (昔) 描いた絵みたいな景色が目の前 一面に (一面) Ah~~ 広がるよ夜明け前に一斉にRingRing 鳴り響いたどんだけ投げ