身体の奥が 想像以上に熱くなった伝わってくる鼓動に いとしさがつのるよ絶対 手の届かない人と あきらめてたの名前を呼ばれるたびに 張り裂けそう…銀河の片隅で 輝いてる STARLIGHTふたりの行方いつまでも どうか見守ってずっとそばにいるよ ずっと愛してるよ今感じてる ぬくもりは きっと永遠と信じてる1枚しかないガムを 私に分けてくれたそんなあなたが 何より大切だったのにせめて声だけでもいいいつ
消えてしまいたいよ あなたを失うなら冷たい視線 投げかけないで呼吸が止まりそう月が形を変えてゆくように時間は気持ちを変えてくずっと一緒と誓ったことも 今ではもう遠い想い出Its my fault 気づいていたよ心変わり だけど認めるのが怖かった出逢う前の強さを取り戻したい胸を熱くした あの頃へ泣いても肩に触れてもあなたは振り向かない古い写真の中 あどけない二人がいる愛せないなら 友達でいい勝手な
受話器から聴こえる声は優しかった離れても変わらないふたり信じていたいたったひとり都会で頑張ってるあなたに今すぐ逢いたいなんて言えない平気と笑った…本当は淋しかった気持ちが遠くなってくようでスキだから不安になる夢だけじゃなくここにいる私をずっと見つめて欲しいつきあったばかりの頃にくれたピアス寝る時も外さずいつも付けているよそれだけで そばにいるそんな気になれるから夏がくるまで逢えないけれど絶対 泣か
優しい瞳から零れ落ちてゆくその涙の理由わかっていたのに何もできなかった 悔しいよ…二人でよく行った海で短いキス蹴り上げた波が夜空に煌めくまるであなたの夢みたいに…果てしない未来 見失わないようにせつない時間を抱きしめた…TWO OF HEARTSあなたを傷つけるすべての物から私はかならず守ってみせるだから DONT SLOW DOWNTWO OF HEARTS走り出した勇気止まらない長い星の廊下
キミの寝顔見てるだけで気持ちが安らぐよ裸で眠る暖かさ 教えてくれた人同じ時代に生まれてきた私達出逢えたことに意味持たせたい私のつくる見えない壁消してくれた いとしいキミまっすぐでピュアなまなざしがこの心を輝かせる スキだよ…その笑顔 離さないキミが両腕で私を包んでくれたから追いかけてくる淋しさを引き離せたんだよ涙はかなしい時だけの物じゃない初めて知った熱い想い誰にも言えずにいたことが話せるんだ い
靴の底がすり減ってるまるで今のココロみたい…他人と深く解かり合うって難しいと感じたようなずく事しかできない自分 嫌いになってる世の中には思い通りいかないことがあるけれど落ち込むだけ落ち込んだら笑ってまた歩かなきゃだけどゆずれない大切な物は守りとおしたいユメ実現するための犠牲はもうヤダよ気持ちに嘘つくような事はやめてYESのイイコは卒業しようそうすればきっと自分のことをスキになれるはずだよ強気でいこ
心の中まで冷たくなりそうな夜の都会(まち)何をすればいいのか分からないまま毎日が過ぎてくよ私だって本当は誰かのために生きてみたいでも器用になれない うまくやれないかじかんだ両手に息をかけて擦れ違う人達の波に紛れ歩き続けてたふと空を見上げると もう1人の私がいるもっと強くなりなと濡れた頬を叩く泣いてなんかないよ…うれしいとかたのしいとか無邪気に笑えなくていちばん大切な人の気持ちに傷を付けてしまった走
BLIND LOVEすべてが見えなくなってたただ一人彼だけ見えてたBURNING LOVE誰にも止められなかった高鳴るこの気持ち今なら解かる そう“カンチガイ”“あんな男はやめなさい”ママは言う別れるまでは お小遣いはナシ!あぁ彼のどこが気に入らないのこんなにスキなのに貸したお金はきっと給料日返してくれるからBLIND LOVE私は彼を信じてた哀しい噂も吹き飛ばしたBURNING LOVE“さよな
恋も仕事も上手くいかない傷つく前に逃げてばかりスキなのに本気で飛び込めなくていくじなし…失くしかけてる CONFIDENCEできないと決めつけていた言い訳ばかりしてたよ忘れてる I BELIEVE MY HEART終われないこのままじゃ心に嘘はつけない名前も知らない星たちが無邪気に光を放ってるいつか私もあんなふうに輝きたい信じれば溢れてくるね CONFIDENCE今ならばできる気がした計り知れない
キレイになんか 愛せないのあなたの嘘が 私マジにさせる擦れ違いの 夜はいらない何よりも今 あなたが 欲しい Your Loveイヤな現場が 目に焼きついて離れないのよ 憂鬱なMidnightあなたの部屋から 出て来た女性は私の親友もう少し 時間ずれてたら気付かずに 過ごしてたまさか Kissをする瞬間見るなんて…(NO WAY!?)キレイになんか 愛せないの思わせ振りな態度 罪になるようわべだけの
気づかれないように 同じ電車に乗り込んで広告 読むふりしながら あなたを見てたんだきっと手にいれる、いつか 恋におちる!!ガラス窓息かけて I LOVE YOUやっと見つけたの Shooting Star星に願いかけた Everynightひとりきり 過ごした日々 あなたのため…もしも 瞳と瞳あったなら 思いきって声かけるねあなたこそ 運命の人だと 信じてるよ…スキをうかがって 少しずつ あなたに
BABY BABY追いかけて世界の果てまで心の中の宝石磨いてBABY BABY ときめく胸の想い抱いて涙あずけて明日へ進もう願い事は叶うと信じていて夢をその手に掴むまでは負けずにTHATS THE WAY夜に眠る勇気が欲しいと弱いセリフ君らしくないよ希望と不安が交差する毎日胸の中の時計の針止まったまま?BABY BABY憂うつを輝きに変えようすべてはこれから始まってくよBABY BABY積み上げ
ティーンエイジのあの頃 無邪気だったただ黙って彼女と海を見ていた間がもたないなんて思いもしなかったよそれなのにいつの日か大人になりそんな気持ちも忘れて必死になってた君との会話 途切れないように…忘却の彼方へと僕は流されてく使い捨ての情報が入り乱れる都会で目の前に立てられた偽りの標識見破ることも出来ずに自分を見失っているんだポケットで眠ってたコイン集めて君の家に電話した真夏の夜僕は使い慣れない文字を
どこにいても誰といてもあなたがいつも離れないこんなハズじゃなかったのにいつしか情に愛がつくドラマではよくあることでしょう?なりゆきで“そうなる”こと明かりのない部屋に帰るよりぬくもりが欲しい LONELY NIGHT友達じゃないけど恋人でもないしかなり曖昧な2人朝が来たらきっと何もなかったようにさりげなくさようならだけどなぜか気になってるあなたがやけに離れない胸の中で消えずにいた昔の彼がすむほどに
夕暮れの街であなたを見かけたあきらめてたのに熱い想いが心を横切る大きな背中も陽に灼けたその肌もあの頃のままだけど 私のものじゃないきっと きっと あなた以外はこんなに愛せないずっと ずっと そばにいたかったでもその気持ちは遠くて音のない夜の中 思い出していた互いの名前 知らないままに恋におちたこと無邪気になれない素直じゃない私を叱ってくれた人は あなただけだったきっと きっと やり直せないわかって
“また今度電話するよ”とあなたは言うその今度は来ることのない架空のとき思わせ振りな態度で気持ちを掻き乱され話す言葉も浮かばない程私は疲れてる“いつまでもあなただけ”嘘よ冗談本気じゃない 本気じゃない うぬぼれないで待つだけの女にはなりたくないのあなたに恋なんかしない私のこと解かったような顔しないで心を全て許した訳じゃないからどうしてもっと正直になれないの あなたに…今日もかわいげないセリフを口から
濡れたその頬は雨のせいじゃない君は僕のもと去って行ったね“あなたの心に私はいない”たったひとこと残して自由の意味さえ知らなかった背中を向けた僕を許して君は君はどこにいるの胸の中がざわめく幻だけの恋なんて思いたくない僕は僕はここにいるよ駆け抜ける雨の街二人同じ淋しさを感じているなら戻れるはずだよ自分が良ければそれで良かった君の淋しさに気づきもせずに悲しみが僕に教えてくれた誰より大切な人透き通るような
「ねぇ、思いきり束縛して…」そんなこと言ってない「もうオマエにはオレしかいない」自信過剰ウンザリ…私 アナタが好きだったわかる?“だった”過去形よ嫉妬だらけの毎日はHEART(からだ)に悪いヤメテ、二度と触らないで!!近よらないで…お互い失くしてるね“優しさ”強気なアナタに魅かれたあの日の私何処かに消えそう 純情イヤよイヤよスキのうちとカン違いしないでたまには他の男のコと話くらいしてみたァーいっ!
“さよなら”の短い四文字が心に重たく残るよ傷ついた、それとも傷つけた行き場所なくした broken heartときめきが薄れ わがままになってた胸の痛み気付かない程誰よりもいとしいあの笑顔にごめんと素直に云えたらいいのに近過ぎて見えなくなっていたの今すぐ帰りたい 君の腕の中へ何もかもまるでなかったようにありふれた朝は来るけどひとり分空けて眠るクセが目覚めた時 哀しいよ忘れかけていた優しさと強さをこ
今がすべてと言い切れるくらい夢中になってみたい今しかできないことを探しにきっと奇跡は舞い降りてくるよEVERYTHING街にネオン増えるたび星は死んでゆくどこで輝けばいいの?冷たい夜空…まるで世界の終わり明日が見えないよ流れる時間(とき)私を置いてゆく…守るだけじゃなく立ち止まらずに走り続けていたいちっぽけな希望 胸に抱えて眠るだけじゃ何も手に入らないEVERYTHING消したくなるような過去がい
あなたから?わたしから?Just Making Love誰かとキスしたいだけど誰でもいい訳じゃないあなたとキスしたいからだとろけるような…恋のルール 自分次第感じたままに進むだけ広い宇宙泳ぐようにあなたから?わたしから?Just Making Love財布の中身と愛情は似ているかもね少ない、減ったよとみんな嘆いている…死ぬ程 愛し合って冷めたならそれは仕方ない生まれ変わったらまた逢おうとか云いなが
私の上で揺れてる人があなただったらよかったのにな私の中で感じてるのがあなただったらよかったのになスキな人とじゃないとイケないこんなことはやめたい 今夜限りで…届かない人と知ってても私 あきらめられないもっと早く出逢いたかったそうよ あの女性(ひと)よりもたとえルール違反でもいい奪いたい…あなたの笑顔 受け止めるのが私だったらよかったのになあなたの腕に抱かれてるのが私だったらよかったのにな指環をして
誰も見ないで気づかずに通り過ぎてにぎわう土曜の夜私はひとり しゃがみ込んでる人の気持ちなんて変わってくというけれどふたりの気持ち永遠だと信じたかった他の誰よりあなたのこと想ってたのに…ずるいよ愛の深さは決して測れないけどあなたの愛はきっと水たまりより浅かったのかなここに居なくなったその心はどこにある?何もしたくない、まるで今はカラッポだよ嘘をつくその瞳これ以上見たくないから…さよならもう終電にまに
ラジオから聴こえるラブソング少女の声がせつなくて車止め 瞳閉じた泣きたい…そんな気分理由(わけ)もなく淋しい夜はあなた思い出すひとりになって気づくこともあるね愛せるだけでよかった…忘れられない人だけど二度と届かない人だから夢を追いかけてるあなた今はただ遠くから見守り続けたい寂れゆく街のように想い出は色腿せてゆくでも二人見つめ合った時間(とき)は消えはしないひび割れたアスファルトに潮風がしみるあなた
気がつけばいつでも目が合わないように見つめていた仕事してる時のあなたすごくカッコイイよ胸がキュンとしてるその横顔に…いろんなこと話したいのにあなたの前だと借りてきた BABY CATでも逢えるのが うれしくって苦手な早起きさえ つらくないよ名前に“さん”つける距離が悲しいけどめげたりしないあなたのその背中不意にしがみつきたくなるかなり重症だよ言うしかないな…右手の中 握りしめた紙キレには私の家の電
No! No!Nervous Break Down眠れないよ胸の鼓動 時を刻んでゆく白く光る月の下であなたの事待ってる人がいる同じ夜 包まれてもきつく抱きしめ合っても夜明けが来ればまた1人ぼっち砕け散る程好きなのにNo! No!Nervous Break Downベッドの中小さくなる足音聴いていた傷つくのが怖かったのだからわざと冷めた振りをしてた幾つ肌を重ねても何度見つめ合ってもあなたの帰る場所は
忘れた頃に電話くれるね夜中の2時だよ非常識じゃない?「後くされのないイイコトしようか?」最低……こんなのに つきあってられないやっと1人に慣れて泣いていた毎日にさよならできた“2度と戻らない”って決めたのにバカだよね…気持ちゆれてる絶対しあわせになれないあいつの生き方はリバティ結局 振り回されてオワリ知ってる わかってるでも すき…いい服見ると欲しくなるようにいい女もスグに手に入れたがる本音を言え
真っ白なスケジュール絵に描いたような退屈孤独な夜が続いてる「薬指サイズ何?」思わせ振りなことを聞くなあいつはあのコを選んだちきしょー、やってられない自由なのに胸が痛いよ本気でスキだったのにだけど止まれば涙になるくじけてなんかいられない済んだこと悔むよりeveryday PRAY TO GOD!髪切ってリフレッシュのつもりが余計落ち込んだイメージとは全然ちがう混み合ったバスの中濡れた傘はたたむのがマ
理想と違う この現実にどうにかなりそう身についたのが愛想笑いじゃちょっと情けない夢が かすんでいるのは視力が弱くなったから?流れ星 追い越してこの手に奇跡をつかみたい時代の中 駆け抜けてく未来を見つめながら目指す場所は変わらないよ信じる気持ち 忘れない夢も願いも叶えるさI shall be releasedやだ 時間かけて決めたはずの髪がはねてるよ引き立つつもりが引き立て役カッコ悪すぎる相思相愛の
自分で自分が 解からなくなるあなた以外の男性と 二人きり逃げ出したい気持ちを 押さえながら愛のない キスを 受けた…誰でも 良かったのよ淋しさが 紛れるのなら閉じた瞳の奥に あなた映してた…いつも オマエだけを愛してると甘い言葉を くれたけどあなたの腕に 抱かれていたのは私だけじゃない… I FEEL