にわか雨が投げやりな夏の午後の憂鬱を濡らしたはじめからないのに行き先をなくしたふりしてそれはそうと振り出しにも戻せないならばせめてどうか 振り返る季節も許して街路樹が光る雨上がりほどいた髪が揺れる今なら どこへでも行けそうなくらい鮮やかな夕陽が今日も水平線へと急いで大丈夫ここからまた深く長い夜を抱き合える君の指に宿る無垢が貝殻を集める仕草いくつかの愛しさは時を越え残ると信じれるまだ君もいつかまばゆ
気がかりなのはひとつ君は それでいいの僕がもしも 友達だったならきっとやめなって言うと思うイエス・アイム・プラスティックソウル試しに 弾いてみればそうきっと 渇いたまぬけな音しか鳴らないと思う全て あくまのしわざに しちゃえば明日も 今のぼくのままで いられるいつも だからごめんねで 済ませば明日も ふたりこのままで いられるおかしいと思うけれど僕にも悲しみや 痛みに触れるだけのための場所は ある
settle down灯すからおぼつかなくていいcome on babywhat do you wanna see?We can still choose the shore we
君のリズムに寄せて甘い夢みてみたいんだIve been waiting for that for a long timeYour words and feelings become togetheryeah
tell me what you feel to be fairleave me alone cause.. you know the
the scenesre burned on my brainlet them be forevershinning summer moonlightlet it be foreverif
now i got to take a pill so stonedit feels like the funniest crowna
eyes on mestaytake it easyeyes on mewe wanna keep going straightbabykeep it on mebabykeep