さみしい顔するな Babyはだけて くだけて Uh My Baby細い目で笑けて 上目ではしゃいでるふざけて木陰でホントの愛かは分からねえでも その時々 ほかは浮かばねえホントのプライドは 語らねえ一人じゃないけど あてはない迷い妖しい 彷徨う揺れる腰悩ましいから もう俺も欲しい今は 昔話は置いといて距離ならば
昨日までの毎日がまるで長いようで一瞬なHOLIDAYON AND ON HEY Mr.DJ 回すTURNTABLE BREAKBEATSにのせ思えば歌う 過ごした月日出会えば別れが近づく日々 クソ喰らえ時代は過ぎ 時間だけは過ぎていくよ 迷わずにあれからもう 約何年 思い出してみるなら儚ねー始めて会った頃 大嫌いだった アイツが今じゃ だいの連れBACK IN THE DAY朝の来ねえ夜までひたす
ギラギラ ジャラジャラ キンキン ビカビカ AVALANCHE Bling Blingきらびやか御自慢の逸品14Kの漢字 Check見なジガー自我ステップアップ美学磨くBig up, Big up JP LRいざ今開きなページメラメラジワジワ前進  Check見なハイグレード・マイクロフォン浜サイド湾岸AREA AREA  同志に届け助けになるかもよ Check見な立ち位置モード磨く毎日の事を歌詞
約何年経ったろうあの頃から企んでた東京よりやや西潮の吹く港から俺もやったろただMIC握りたいばっかの十四、五、六、七今に至っても変わらず 俺はやってる但し でも 状況は前へ進んでる 確かだPMXのバックトラックに乗せて初めてしたRap変わってるものそう言えば立ってるビルやら時代の背景俺の中の自分 分かってる再現するため戦ってる前へ 毎日 毎月 毎年錆びた方位磁石など使えねぇ時間が過ぎてくこと 確か
今 過去 記憶 遠く遠く時間 まわる 繰り返し未来 ここ ひとつ何も言わなくてもいい想い出してみても今は遠い繰り返し刻む暦時は二度とは戻らないあの日のまんま 置き去り生き続ける心の片隅君を想う 季節が来るたび君はもう遥か彼方にひとりで旅立ってった 天に光る星になった 永遠みたいにRest In Peace 安らかにずっと忘れない君の側に失うことで強くもなれるそんな言葉で慰められなくあれほど泣いたけ
俺は地元のHood Star お前のヒーロー生まれ育ちも同じ近所 長年のブランクも昨日のよう何年会わなくても気持ちは一緒地元のLock Star 誰かのヒーロー生まれ育ちも同じだろ? Friend流れる景色にかき消すそれでも 何処に居たってあの街の俺はHood Star 輝き続けるお前のヒーロー Lock Star Rap StarFakeにとっちゃMurder 誰よりヤバい 足下のJordanの
その差はちょっと その差が大きい どこまで行ってもそこまで遠い空は壮大に突き抜ける距離 茜色の夕暮れに月が出る頃に孤高の鳥 舞い戻る巣の元に 人の目につかない深い森の奥眠り暗い夜はじっと耐えて朝を待ち 太陽が昇る頃空に飛び立ち新しい朝に陽が照る喜び 身に沁みて知ってる過酷はすぐ隣自分で憶えた狩り 自然の摂理人の手に収まらない野生季節に見据えてるあの山の十一月過ぎ 雪山も吹雪も食いつなぐ日来る日も来
調子はどう? コイツぁまじでTuffでStrong一本のマイクロフォン滑舌ベロ磨くKicksとスキルプラクティスとフロー DJ SN-Z針落とす確実にRock誰が来た 誰が来た おおまさかそのまさか045からOZROがLiveしにやって来た食わせるわけない食う食う食う 込める1バース1Shot Kill Kill Kill叩き上げたSwag 磨き上げた間 阿吽の呼吸右に出るヤツぁいないさ回転する3
すでに走り出してるぜTime Goes On レールもねぇトレイン大暴走一気に駆け上がる最高峰 会場中の話題の的ライムが固くて中身濃厚 だからフロー尖る四十八行のパッション脳裏に焼き付いて狂わす恐怖 夢に抱いて寝ろこのラブソング根っから勝ち気な若い衝動 破壊創造繰り返す細胞心技体バランス保つフライトレーザーブラスターみたく持つマイクロフォンコーヒーのカフェインにCohibaのブラントパナマのハット
(ラップ)オレはTOPAZ 城持つゴージャス踊らすbitchとダンスパパラッチフォーカス記事騒がすpage 話題ごと強奪スナッチ転がす街 モクモク焦がすDuchROMERO SP バック鳴らすライダー敵見抜く目の真っ赤なスナイパーbase to base 時差越え狙撃するRhymeイレギュラーSHOCK 激 THE IZM 和ILLgameは煮詰めず えぐり込むその絵 秘密めくテクニカルmic K
もしもこの人生が誰かのモンで 代わりに俺は他の人の運命なんて赤の他人をうらやむ反面 たとえ世界敵でも生きる人間誰かのためにしてやれない でも自分だけのためにも生きられない弱さも強さもいずれは灰 命がけででも絶やさないもし悔い残したあの日あの時間 戻れるとしたら今は違ういやまた同じ穴の狢 これがベストな俺しかねぇ現状の上腹の底から沸き立つ無念 ぬぐい去る術金じゃ買えんどんな場面でも俺に夢くれる 家族
昨日観た映画の世界の終わりの最後のシーン金も文明も幻 U.F.Oで来る宇宙人隕石が近づく地球に そんな予感や噂話なぜか子供の頃よりある関心人間ドラマ幻想じゃなく いつも時間は冷静に去る紛れもないもの以外はジレンマ そこら中めぐる電波テレビ ネット メディアも連鎖 人のぬくもりじゃなくてデータ戦争中のあの街には 祈りの数よりもある悲しみが貧困格差 誰支配者 ぶっちゃけてあれ次第さ世界中にある憂鬱をぬ
92から14,5,6,7から相変わらずマイク持ったまんまだ俺にはコレしか無ぇハナっから だけに金が絡みゃ疑う腹FUTURE SHOCKで俺はHip Hopにイカレタ ZeebraのおかげでB-YASに会えたDESPERADOの茂千代のヤバさ ソウスク UBG 高嶺の花さRecする度に夢が早まる EP コンピ シングルにアルバム横浜のHip Hopがどんだけアチーか 東京のシーンにゃいないMCさ045Style
そんなに偉くもねぇけどよ そこに無くてもココにはあるダイヤモンドのごとく誇り高く ワルでも悪でもうなずかすハナから比較にゃなりゃしねぇぞ 裸の王様に無礼講わだかまり何? Jealous Hate 俺はまた新たな更なるGrade年がら年中切らさねぇ の上くゆらす美女Cali Ozzle メディカル処方 Lawyerのブルースは銭勘定180度で曇る残像 脈拍数跳ね上がるOne shot品格と神がかる発
あの頃の俺らはツルむような仲 たまにケンカもしただがツレや仲間正念場だった絆のまま また俺らはきっといずれ会うから車で聴いてた歌ナンジャマン 青春 メンツ つうかちゃんちゃらまだ終わっちゃねぇ俺の夏なんなら またいつでも来い夢のまん真ん中ガムシャラなまでに執着した 自由な分若すぎ早すぎた時間あいつ相変わらずならいいけどな もう子供も中坊らしいぜ今就職結婚とか大人の事情 それならまだしも死んだ奴もあ
もしも ずっと いつも きっといつか やっと 確か やっぱ今は好きと愛してるの違いの分 気持ちで応えれる迷い無くその分少し減った言葉数 二人は大体分かり合ってる同じ日々同じ風景同じ気持ち 互いに認め合ってる生い立ちも微妙なズレ感覚価値の違いぐらい軽くうめられる愛の呪い(まじない)他がどうでも俺ら二人 この先の事など分からない漠然としてても揺るがないから 約束はあんまりしたくないなんとなくでいいシッ
会いたい時会いたい 君は夢心地 魅惑のBaby火をつけてくれ夢中 待てない ためらいなど無いまま毎日毎回新たな気持ち 当たり前のようにすぐまた再会し秘密の関係 出会い10代 雲の上でFly 眩暈宙舞い記憶が霞む思い出の日々 それ以上にもっと今恋してる君に内緒にしたって街じゃ噂に 知らないふり家で会う 避ける妬み美女の中の美女 巷にいない ガラスの温度 口づけにHigh見た目だけじゃなく中身濃ゆい 
知り合いでもない人を救うために 命をひきかえに戦った人もいりゃ金や欲のためにふんぞりかえり 魂も捨てれる間違った人もいる同じ人間の子供同士なのに 争いの歴史繰り返して今がある世界中にある戦争の爪痕 世界中にある平和の印愛と正義だけじゃ現実トボしい 気持ちと心だけじゃ開けねぇこの道泣いてる子供堪えてる衝動 耐えてる弱者笑ってる官僚真実とか無く信じるのも不安 嘘はほざいてもチンケなままだただ足りない力
どこのどいつが誰でも心の唄 高まる期待 重なる不安本当はそんな飾りじゃ無く素朴に日陰にも花儚くても咲くどう愛せばいい 分からなくなる根っからの怒りは懐にしまうセレブのシャンパン、やくざの喧嘩、テレビのJ-rap、オタクのポエマーより吸って吐く 阿吽の呼吸 ずっと待っててくれた連中名も無いから名をつけるもう一人の俺鏡の中に居る自分文字をつづったらいざ耳元 街から街ぬけ君の地元理想の形とは少し違っても