欲望のままに剥き出しにするbodyに触れる目線は特別な何か感じとっても 誰にだってI wanna be the one you love 小さな声であからさまに間合いを越えてくるしばらく泳がせて頂いた後には繋ぎ止める 甘い言葉で真夜中のSwearing 一夜限りのOne stage憐れなLady 手のひらの上で無我夢中のDancingマリオネットみたいにoh oh oh oh oh ohIm gulity
いつもI&YOU 僕が歌えるのはSong for you 君がいるから例え遠く離れてても変わらないよずっと僕の愛and優
everyday every night君の事 思わない日はないよ会えない日でも 変わらずにeveryday every night今日もまた側にはいれないけれどせめて夢で会いたいおやすみMy honey 日々のDiary記した愛が会いたい気持ち抑え込めなくするだからいつも夜中にPhone call帰る場所が同じなら伝えるBy my own eyes 想いは並んだ歯ブラシベランダにはヨレヨレのTシ
もうどんなに待ってもやっぱ戻ってこない 夏の終わり浅はかで バカだったねもう遅いかな 想い出が遠くなってく離れ離れなってからも君の話ばっかになってしまうの君がいないなら僕に価値はないからさよならの言葉はまだポケットの中『どうせ好きでしょ?』いやそんなことないよ今は僕はただ心を取り繕っただけだった君とじゃなくたって幸せになれる気付けば思い出に変わるそう言い聞かせていつかまた会える日が来たら次こそはこ
いつだって君が側にいてくれた曖昧な関係はもうやめにしようよ僕がこれから君を守り抜くこの気持ちに嘘はない変わらないよ永遠に I&YOUそう思えばもう僕ら何年くらい?君とはいつだって隣同士なのにどうして今日これまで伝えられなかったんだろう小さい頃は手くらい繋げたし人生に一度だけくれた手紙「思い出せば淡い記憶」のひとつも僕には宝物なんだよこの気持ちを伝えたなら君は どんな顔をするんだろういつもふざけてば
他愛ない会話がこの街に白く溶けていく些細な日常の中に隠れてる幸せ迎えに行こう冬じゃなくたって鐘の鳴らない夜だって僕が欲しかったのは他でもない君だけなんだbaby世界中に夢が降る夜に二人の出会いを思い出すように待ち合わせ場所へいつもよりも可愛く見えた君と手を繋いだずっと ずっと ずっと ずっとこのままがいいな君とだから行き交う美女その中でも頭二つ程抜き出てるそんな君の隣歩くにやけた幸せ者です君の喜ぶ
前へ前へ目指してるMay wayへ歩けど飽くまでマイペース温室で育つ果実 面白くない味爪の垢を飲み干して 見落としてたかっこ悪い過去を思い出にensembleが朝靄払って晴れ渡ってる空を眺めWhat you wanna do?飲み込んだ数々の言葉を吐き出す為に日々戦う 生きづらい世界で夢抱いて そんで証明かじかむ心の底 燃やす炎消さぬように歌う事が僕にとっての与えられた使命だまだ未完成なんて関係な
明日天気になれ雲間の光を切り拓くだけ想像通り上手くいかないeverydayそれも悪くないな明日も alright alright alright alright NO!テキトーに生きるのはもうright now. right now. right now.すぐにやめて生きることが僕にとっての幸せだと思うから得意なことばかりをこなして苦手なことはいつも後回しにしたこのままじゃいられないぞ明日から生ま
OverTone俺たちがオバトン八上もオバトンアマノもオバトンGUCCHIもオバトンNOWAR The 匠もオバトンみんなはオバハン俺たちがOverTone
今君が見ている世界と僕の十年後の世界は同じなのかな初めて出会った頃の二人にはもう戻れないかな君の涙はもう見たくないのに些細なことで 君を傷つけて僕の弱さが 君から背を向けてる伸びる影だけが まだ繋がってる僕の声が君には届かなくて今は二人一緒にはなれないのかな君は何も言わずにただ立ち去るだけあの日見てた夢を見た I miss you見た目以上に世話焼きでそのくせ少しおっちょこちょいで甘えてくるのが妙
届けたい、届けたいって思うほどわからなくなるこの世界の暗がりの中街の喧騒ですら聞こえなくなる轍のないこの道を抜ければその先に何が待つだろうか走馬灯のように記憶は胸に色濃く残る思えばそうあの頃は本当の自分隠してまで守りたいものがあったのかな進む道を教えてくれた君のために何が出来るんだろうbaby you until my dreams come true叶うまで君のために歌うよ日々孤独と戦ったその度
打ち寄せる音 聴けば聴くほど迷いは追い風に乗っかってく海鳥の声はcomodo記号でits just right yeahいつもの 穏やかな鼓動その歩み止めないで陽が昇る方へ泣きながら見せる笑顔強がり続けてた日々にバイバイ僕が背中を押すからもう一歩 あと一歩だけ歩いてみようits gonna be alright何でもないよって言い聞かせてばかりの日々は、もう朝焼けの中どんなに走ってもどんなに焦
待てないサマータイム待ちきれない浮かれすぎちゃってごめんなさい助手席の君をナビゲーション場所は夢の国夏の物語青空に一つみかん見たいな太陽がある午後の日曜の空このまま君を迎えに行く途中で花束でも買って君を喜ばせようかなんて1人で盛り上がってる高鳴る鼓動 抑え君を迎えにいくお気に入りの曲でも口ずさみながら君を隣に乗せたままありふれた日常を抜け出して待てないサマータイム待ちきれない浮かれすぎちゃってごめ
何回だって描いた未来へ挑戦今より輝く自分で歌うんだ幼い頃に見てたあの夢は時の流れに乗って見えなくなったそれでも何回だってきっと立ち向かうからso lets go and the big boat 乗って世界中を駆け巡れ四の五の言わずに try again掻き分ける向かい風をこの日の為にあの日があったって言えるように君の噛み締める思いは誰よりも高く空を舞う今より輝く自分イメージして見える景色焼き付
just matching 君が歩いてきた道ここは君と僕が歩く道だからちょっとバイクに乗って君の元までギターのサウンド届けに行こうかもう待てないや no doubt. for love.はにかむ笑顔いつもよりおしゃれして僕の心を踊らせてよ君の元へ届け this song for you会えない時間に書いた歌次はどこに出かけようか今日は昼過ぎまで寝ようか君と僕のしあわせのうたstop!! おっとちょ