不自然なもんだろうリボンをかけるのは幸せなんてのに形はないのにねそれでもいいんだよ奇麗な包みがいい大切な人になら時間をかけていい魔法のような世界なら出来る事の全てを探してみようプレゼントを降らしてみよう君の暮らす街の上にそして今日が晴れればいい君のためにそっと不条理なもんだろう手錠をかけるのは幸せなんてのに手首はないのにねそれでもいいんだよ君といれるのなら答えは僕の中 答えは君の中理不尽なもんだろ
大体どうにでもなる事に どうにもならない様子なのはどうにもこうにも動かず ただ  悲観者達が嘆いてるから悲しみだけが充満しているように見える世界ならば今は嘘でも強がりでも笑っていたいと思ってるんだよ馬鹿げた毎日だっていいなんて君は言うからふざけた人類だって愛おしいって許せたんだよ僕がミスばっかやらかしたって 君は笑うから僕はいつだってどんな時も 助かってるんだよ君もミスばっかやらかしたって 僕も笑
見えるもの全てを透明にしてみれば大切なものがなんなのか見えてくるんだろう見えないもの全てに色を宿したら 今までの価値観も変わってゆく事だろう明日が何なのか誰も見えなくて 明日が見えてから何かを決めるのはつまらなくって感じたいんだ 大切なものは心に溶けるだろうそれはまるでチョコレート それは違うか? どうだろう愛しあった運命も 殺しちゃった感情もそれはきっとこれからの 僕を作るものだからしまって し
君が僕以外の人を褒めるから 僕はなんだかちょっと嫌な気分君が僕の歌以外を褒めるから 僕の歌はいつもいつも泣いているあの人みたいな歌を作りたいな そしたなら君は喜ぶかないやいや あの人になりたいわけじゃないでもいい歌だねって褒めて欲しい君に好かれたのならばそれでいい 嘘みたいな事なんだけどそれだけで君に好かれたのならば後はいい それ以外は何とかできるからねこんな歌作る僕は中二病君が楽しそうな時は 僕
生まれた訳は知らないし こんな形は望んじゃいないけれど母さん僕は今 死んでしまいたい訳もないなので だから もっと もっと僕は僕を楽にしてあげるのです1 2 3でジャンプして ホップステップでスキップしよう4 5 6でアップして どこぞの果てに飛んでゆけ涙 絶望感 誹謗 中傷悪意 劣等感 無駄な性欲その他もろもろ生きてる意味は知らないし 幸か不幸も分からないそれも父さん僕は今 判断がついておりませ
僕は人だよね 本当に人間だよね君と同じだよね 君と同じだよね脳が一つあって そこで指示を出して感情というものがあって感情というものがあってでも僕はいつも不安になるんだよ人間は本当に惨めな生き物だいつからか 僕はそんな事ばかり思って 思って生きていたんだろうOK all right でもそんな事ばかりOK all right 嘆いてちゃいけないねOK all right そう人は悲しいよOK all
頭の中で誰かが言う まともな人などいやしない頭の中で誰かが言う そういう僕もまともじゃないお前は誰 私は誰 顔を隠してるのは誰あいつは誰 こいつは誰 結局 皆 まともじゃないだろうそうそう 僕は忘れてた 僕は僕の歩き方を一体 何処で 見失ったんだろうそもそも僕はなんなんだい そもそもここはなんなんだいそろそろ辞世の句でも考えようスクランブル交差点で そっと五感を振り絞りそして世界をぐるりと見渡せば
誰かを愛して生きてたいのは一つの理由じゃなくて沢山とあるんだろう人に生きてる 意味なんてないから必要だよってきっと言ってほしいんだろう人は誰かといてもきっと ひとりぼっちでだからこそ僕は君に会いに行くんだよ君と会うついでに 僕は靴を履いて君と会うついでに 僕は電車に乗る君を待つついでに 考えていたこと全て曲になりそうだなああ ほら 曲になりそうだよ人はいつでも自分勝手で愛する人にずっとずっと愛され
真実は探せば探すほど どんどん遠ざかってゆくものだ真相は探れば探るほど 恥ずかしがってか 闇の中才能は普遍的かつ平等で 誰にでも一つはあるものだそれなら僕にもあるのかな それなら僕にもあるのかな電車の中で目を閉じて アリストテレスの声を聞くごとごと 車輪の回る音 なんだか僕はお腹が空いたきっと僕が悩んでいる事はそんなに大した事じゃないこれより電車は夜空の旅へ 光々 ごとごと 夜空の旅へ電車の中で目
そんなに作ったら食べれないよやっぱり あまったカレーライス2日目のほうがおいしいんだよ笑ってる君のカレーライスまるで自慢でもするように街にあふれた夕食の匂い窓からこぼれる光と音もうすぐできるからね2人なら何でもおいしいずっとこんな気持ちがいいな有り余るほどの幸せを朝からカレーでおはよう朝だね 君におはようそんなに作ったら食べれないよ異常に余ったカレーライス冷凍しとけば大丈夫だよ笑ってる君とカレーラ
将来は君の想い通りだよ最高の想像を信じればいい生涯は君の中にあるそうさ、変えてゆける何かを手にして何かを捨てるのはちょっともったいないから全てのものを守っていくんだよ全て全て持っていくんだよマイナスを悔やんで動かないのは単純に賢いと思えないから判断はいつだって難しいけど声は空へ飛ばしてるんだよ状況はどんなに悪くたって今までの事、全て意味があるはずさ将来は君の想い通りだよ最高の空想を信じればいい正体
人間という世界の中で僕は生きている悲しみが約九割で喜びが一割の人間という世界の中で僕は生きている本当に泣きたいときはなんで泣けないのだろう本音だけで生きてたら僕は殺されてしまう本音だけで生きてたら僕は捕まってしまう嘘の中の真実にちょっと気付いておくれ君は 君は 見破っておくれ愛というものがあるなら僕は信じて生きよう愛というものがあるなら僕は疑ってみよう愛というものがあるなら僕は確かめてみよう愛とい
愛情なんて愚かで意味がないよ愛情なんて脆くてしょうがないよそれでも愛して欲しいとそう思う心をいつもいつも君が見ててよ単純いつもそうだって綺麗な言葉はぽっかり開いた心には皮肉に映るだけ感情切除なんだって虚ろな心に偽善の愛の歌達が浸食を繰り返す本当はみんなそうみんな気付いているよ儚いことを知ったって必要だと愛情なんて愚かでキリがないよ愛情なんて脆くてしょうがないよそれでも愛して欲しいとそう思う心をいつ
いつだって 君にずっと会いたくていつだって 君の事だけ思っているよ スピカいつだって 君が本当に強く望むのなら今だって 僕はどこでも今すぐに駆けつける崩れそな心 途切れそうな光そんな時 僕を 僕を呼んでよルールを破り 行き場を無くしてそんな時 僕を 僕を呼んでよ涙が流れる その前に なにか失う その前にいつだって 君にずっと会いたくていつだって 君の幸せ願っているよ スピカいつだって 君が本当に強
欲しいものなんてもう何も何も僕にはないんですよ欲しいものを強いて言うのならそれは君の声のようなギター欲しいものなんてもう何も何も僕にはないんですよ欲しいものを強いて言うのならそれは君の心の色のギター頭が割れそうだ割れた場所から仮に花が咲いて噂になって人混みが殺到で綺麗な花を君も見たいんですかひらひら舞い散る花と君は似合いそうだなこの世の全てのものが全部君になればいいのに欲しいものなんてもう何も何も
誰かが世界の終わりを空想して誰かに世界の終わりの話をする真に受けた人達は噂を垂れ流しまた違う誰かに連鎖する世界の終わり話は広がって人からまた人へ形を変えながら連鎖する世界の終わり少年は最後は雨だと言い張って少女は晴れるよと連呼する世界の続き一体どれが本当なんだろう最後の日は残念 今日がとうとう最後ですだとしたら笑って世界は終わっていきますようにいたって世界は穏やかに終わりますように落ち込んだ人達も
月が丸くて嘘みたいなまちを裸足のまま君と飛び出したい踏みにじられた花の咲く場所はもう二度と咲くこともないだろう星が見えるとても星が見えるあの場所に君を連れて行きたいそこに種も仕掛けもないことに驚いた君の声が聞きたい無限の夜にランプを消して心の声を僕には聞かせて僕はどこにも行かないから君もここにいるのがいいよそしていつか朝が来るからここで一緒に歌おうラララ ラララ ラララ月が低くて嘘みたいなまちを裸
僕と君が出会ったのは紛れなくきっとただの偶然僕等が二人でここにいるのは紛れなくちゃんとちゃんと必然感情はいつだって不思議なものだから変わってしまうのも無理はないよねいつか君が僕をいらないって思ったらその時はちゃんと僕に言ってよいつかどうなってしまうかって思い出したら怖くなっちゃって落ちに落ちちゃってどうもなんないよもしも君が変わってしまっても僕は君とずっといれるのにもしも僕が変わってしまったら君は
世界平和を祈ることより僕は ここで歌っていよう僕に 世界は変えれなくてもせめて あの子を笑顔に変えよう君が みんなに嫌われてても僕等 もっと仲良くしよう僕が みんなに嫌われてても君は 僕を嫌わないでね変革者が 早死にしても僕等 もっと長生きしよう殺人事件も 事故も 病気も全部はねのけ 長生きしよう君と僕だけ 君と僕だけ君と僕だけになっても長生きしよう君と僕だけ 君と僕だけ君か 僕だけになっても長生
自分をもっと上手に使えたらこんな気持ちにならなくてもいいのにさしあたり今日も僕が思う事は君がいないその事だけ時間ももっと上手に使えたら今だってきっと世界は僕等のもの時空を超えて僕が行きたいのは君と笑うあの時だけこんな思いはウンザリだと思いながら 諦めてはどーせ僕は君の事を思いながら生きるしかないいつも通りの街を歩いていつも通りに君を想ってミルクを逆さに零しては真っ白な世界に閉じ込められただけ今もま
ななせ ななせ君はいつでも一人きりで遊んでいたねとても本当は淋しかったろななせ ななせ ななせ街はまるで空から見ると人もゴミも変わりはしないだから 君も変わりはしないこっちにおいでよ ななせ街の上をクルージング クルージング飛んでいるよ晴れた夜にクルージング クルージング初めての景色かいななせ ななせ君は一つも占いなんて信じたくないだけど何かひとつくらいは信じるものを ななせ例えば誰か信じてもいい
イルカ (イルカ)カメラ (カメラ)ラスク (ラスク)くびれ (最高)レンガ (茶色)がんも (もどき)きむら たくお だれだ そいつはイルカ (イルカ)化石  (化石)奇跡  (奇跡)気まぐれ (サラダ)レンチ (L字)ちまき (無敵)きむら かえる だれだ そいつはルビー 遺跡 キムチ鍋
流れ星が生まれ変わってきっと人になるんだそしたら 僕等また会えるねだから泣かなくていい人はいつか星になる星はいつか人になるそうやって繰り返していればずっと一緒だよね空に蒔いた喜びと土に植えた悲しみの間に立ってる僕たちはきっと幸せだよね流れ星が生まれ変わってきっと人になるんだそしたら 僕等また会えるねだから泣かなくていい人はみんな星になる星もみんな人になるそうやって繰り返していればずっと一緒だよね空
Please please give me. All my love.敢えて言うなら 普遍ソングだとても 恥ずかしい歌だから敢えて 英語にしているんだよ一番 恥ずかしいとこだけを敢えて 英語にしているんだよ難しいよ 言葉はいつもだから 今日も悩んでるんだよそして
やりますか やめますか ここらでひくのもアリですよいきますか どうしますか そろそろ決断の時間ですなにをやったって リスクはつきものですなにをやったって リスクはつきものですやりますか やめますか ここらでいくのもアリですがいきますか どうしますか そろそろ決断の時間ですどこにいったって リスクはつきものですどこにいったって リスクはつきものですやりますか やめますか ここらでひくのもアリですよい
映ってもいない テレビの中に頼んでもいない 君の横顔変わってもいない 僕の心は届いてもいない 君のとこまであー もうどうすんだい振り返って自問自答あーもうそうですね結局は生死不定ああ 僕はゆくよ光よりも君の声の方へそれが耳鳴りと変わってもかまわない歪んでもいない 鏡の中で迷ってもいない 君の横顔変わってもいない 僕の心を解ってもいない 君の心はあーもうどうすんだい問題だ右往左往あーもうそうですね結
君と未来を僕は みたいだけ信じられない事がほら 起きるかも空飛ぶ車 癌の治療薬疲れない靴 新しい音君と未来を僕は みたいだけ信じられない事がほら 起きるかも死んでしまった人達と 話せるようになったり行ったことのない 星まで行けるようになったり僕が言うよりも未来は進まないかもしれないでも 僕が言うよりも もっと進むかもしれない本当の未来は君が言うほど 暗くはない そうだろ本当の未来は君が悩むほど 複
有刺鉄線を夜に乗り越えてあの子の街までちょっと会いにいこうだけど 血が出たままじゃ君はどうなんだい血が出たままじゃ君はどうなんだいスティーブンキングの名作みたいにドキドキする歌を僕が歌ってそして 君の心に触れてみたいのさ君の心に触れてみたいのさだから 歌を歌っていたいどうしようもない歌を恋の歌や君や僕やバカバカしい歌を死んだ人達の名言みたいに生きている人の笑い声のように君の心に触れてみたいのさ君の
もしもいつか君が生まれたなら本を持っておいで僕が読んであげるから本を持っておいで素晴らしい物語を印刷された世界はインクの香りの魔法だから持っておいでとびきりの物語をもしもいつか君が生まれたなら勉強はそこそこにしとこめくるめくページをめくる旅に今日も出るよ だから君が優しくなるように君にも勇気が持てるように君が賢くなるように本を持っておいで君の世界が広がるように君にも自信が持てるように君が誰かを愛せ
神様になれますように全て叶える力が欲しい神様になれますようにすべて僕の描いたままになる なる なる なる なれますように今よりはもっとマシになると思うんだ別に僕はナルシストな訳じゃないんだ偽善ぶってるつもりも僕にはないんだただ君のためにも僕は力が欲しいんだ仮に僕の言うことがすべて正しくなったなら君ももっと生きやすく出来る 出来るはずだ神様になれますように全て変える力が欲しい神様になれますように全て