泣いては逃げ続けていた 歪んだ空見てた雲の隙間から 七色の光射した集めた涙は いつしか輝きに変わって旅の道標に君は砕けない 魂を握りしめ続けた Dreamer遠い夢を追いかけた 過去を眠らせながら赤く生き動く 情熱を信じてみた手にした希望は 君の胸を強くするその足で 駆け抜けて行く君は砕けない 魂を握りしめ続けた Dreamer雲の隙間から 七色の光射した集めた涙は いつしか輝きに変わって旅の道標
いつか君と見た夜空 粉雪が舞い降りて来るそれはとても美しく この胸白く降り積もるいつか君と見た夜空 何処かで君も見ているの?時は戻らないけれど 温もりはずっと此処にあるよ出逢った意味さえわからず 抱きしめた 運命気づかずいた言えない出来ないことや なりたい触れたい未来全部わかってくれた なのに傷つけそれでもキスをくれた いつでも笑顔くれた 静かに光る雪のよう今はひとり見上げる 夜空から君が僕へと数
見えない涙 照らす月明かり 悲しみ風に乗せた今、君は部屋の片隅で 光 遮ったまま 背中丸め時も忘れてしけた言い訳を 口にすればなおさら 虚しくなるって分かってたんだ夢を聞かれる事が怖かった そんな姿を隠したくて情けない自分 いつか変われると歌い続けていた止まらずに 夜を越えて来たどんな痛み 照らす月明かり 悲しみ風に乗せた今、走れ!照らそう君も 光 空にかかげ 果てしない闇の中で 輝き集め全てを照
今すぐ あの街へ Fly away 願いは果てなく彼方に 飛ぶから孤独の 底 巡り合った 光の正体は 君のその涙同じ 心 持った 二人という名の奇跡信じて 守って 離さない抱きしめたら消えそうな愛が 寒空の中羽を広げる片方じゃ 飛べやしない 終わりなき未来へひとりの悲しみを ひとつに結び合い明日へとその手を伸ばして信じるものがひとつでも あったのか記憶は曖昧なもんだけど遠く離れても 扉なら開けられ