いつの日か 思い出して たとえば そう こんな風景 君がいて 僕がいた心に刻み込んで 迷うとき 思い出して 君の目に宿る光僕は今 歌にして 君に贈りたいのさ この広い世界でめぐりあって 今こうしていることただふたりで 同じ未来を見たら 歩み出せば全てを癒して… 気づいたろう?奇跡は君の手のひらに 風に舞う木の葉のように 一瞬で変わったとき君はただ ありのまま そこにいればいいのさ この広い世界でめぐりあって
I will sow a seed of lovejust one, spread to the worldI will sound
祈りに似た雨が降る静かなる道を行くように光の雨降る場所へもうそろそろ帰ろうか 風の記憶 僕らが知ったどんな僅かなことも風の調和 僕らは忘れないさ遥かな希望 we always choose our peace 土の香りに誘われ古い記憶を辿れば誰かが守ってくれた遠い遠い息吹を知る 風の記憶 僕らが知ったどんな僅かなことも風の調和 僕らは忘れないさ遥かな希望 we always choose our peacewe alwaus
日が落ちた 葉の向こう みじかい雨が とおりすぎた音たてて 奏であう 今日のよろこび 語るように なつかしい匂い ふわり 運んでくる 南風 あなたと手をつないだら 歩いてゆこうゆっくりとはてしなくあなたと出会えたことは 偶然じゃなくこの今を共に生きていくため こうしてひとつ ひとつを… 心地よく 頬撫でる南風さえ あたりまえの奇跡があるから
ひとすじの灯り この胸に燈る君の横顔が 温かく揺れる 悲しい思い出ならば もう 十分持ったはず しあわせになるために君さえいるなら もう何もいらないしあわせになるために今までの道を歩いてきたのね 生まれてきたことを讃えたい出会えた偶然を信じたい目の前のいのちを抱きしめたい明日を待つ気持ちを伝えたい 不器用な君のたった一言が凍っていた心溶かしてくれたの ありきたりな言葉でいいから ねえ ずっと聴いていたい しあ
きこえる? 悦びが溢れるリズムが水脈は流れていく微笑みの粒を集めていく 感じる? 虹の音が瞼に落ちるの目覚めたら キスをそっとあたたかな場所をあげるから ただそこに在る一度目の過去を砂の絵は語るけど答えはいらないの耳を澄ますだけで やさしいリズムたゆたう煌きまるで何もかも抱きしめるようにやさしいリズムいちばん深くでそうよ 何もかも抱きしめてるから ふたたびはじまるの確かなこころはうたうように くちびるに降り注
目が覚めるような(目が覚めるような)未知なるリズムに(ひかり差すうたを)混ぜたグラスには(混ぜたグラスには)鮮やかな果実 魔法のリキュール 目を閉じなければ(耳を澄ませれば)輝きは増すよ(弾ける果汁よ)広がっていくよ(広がっていくよ)美味しくて もう 忘れられないわ まだ知らない世界をもっと もっと見てみたい生きているんだから ラ ラ ラ イエー! Music is Freedom!今日も自由にうたわせてラ
Gipsy Soul ここででは終われないもう疾走にまかせて 叩き突く眠ってた世界 どうして? いてもたってもいられないもう いっそ どうなったってかまわない前に進むのさ まるで時間ごと流浪したGipsyお願いもう一度だけチャンスをちょうだい ちょうだい Gipsy Soul ジレンマにイデオロギーは一掃 粉砕して蹴散らした眠りから覚めた かつて痛んでた跡地に出た芽から湧き上がる衝動に乗るこのままじゃいられな
ざらつく粗い映画に時折ゆらぎが上るなにもかもが変わらないのは それだけかなしいどれだけわかりたくても 夢想に聞こえるばかり砂の嵐がかき消していく 何も言わない 明日がもうそばにあるわ…ゆらぎだした… 秋が嘯いた永遠の君 もう此所に居ないならさらっておいき君のすきな歌をくちずさむとき ああ、また君のことを思いだすのかな 呟くままにまかせて とばりに窓に染みこむつもりつもる細かな雪 どうしようもないことが
軽い話題わるいわけじゃないけどbitterな心 きづいてないんじゃないでしょ? すぐにしらないそぶりしてないでよ煙にまかれたのに横顔にダウン なんてわざとなのに しってるんでしょ2人ならば行ける スパークル・ジャーニー ふるえるような 時間がいい 君とふたりきりで 行きたいの月のむこうまでぽんとはいつでもそう君とふたりきりで 行きたいの木星のむこうまではずかしがらないで そういつも あいを あいを 囁いて
ようこそ この舞台へ秩序はハレーション完全になる幻想は捨てて全体のなかでルーツで進化を辿れ ラララ こうした事態には予想は邪魔なだけユートピアにはつま先立ち恐れないで 自然に還って行け ラララ 原生樹木は知っているのさなにがあっても心で進んで行け ラララ
単なる進化心が 導いて来て将来熟考して 往来闊歩して? 真っ直ぐいきたいわ 誰かのじゃなく白黒じゃなく私の道はここに地を這ってでも転がっていくだけ ローリング・デイ 踊る星が目覚めコズミック・ウェイ 光源へ向かってくローリング・デイ ざわめく秘めごとコズミック・ウェイ 煌めく綺羅星 ユーモラスな日進ヒップにいこう月歩時計はいらない お決まりはいらないいつでも空を見上げ転がっていくだけ ローリング・デイ 踊
この世の中に神秘がある限り私たちは保たれる畏敬の念が呼び覚ましている謙虚であることを 櫛風沐雨の日々に 白樺の林を走り抜けた先に見出せる 光芒を あなたを ああそのまなざし 終わらぬ希望は満ちる夜の闇に朝陽を纏うよ 神秘よ 神秘よ 神秘よ …あこがれよ 解き明かせぬ旅の途中で帰路につくそれこそが答えだと 知ったわ ああそのまなざし 終わらぬ希望は満ちる夜の闇に朝陽を纏うよ 神秘よ 神秘よ 神秘よ …あこがれよ
朧に霞んでるオパールいろの雲間にひとときのお伽話 紡いでる 線の先 “スピカの星につぐ 君へのものがたり”はなればなれになっても忘れない約束を 滲んだ瞳を隠していることにきづいてやさしいきみのことだからおくってくれたんだね 仄か 聴く 星の詩 きみに 届けよ 恋の詩遥か 降る 星の詩 きみを 想うよ 恋の詩 舟の帆先 またたきが終わるまえに記憶の倉庫のなかに しまっておきたいから 仄か 聴く 星の詩 きみに
木漏れ日を謳う鳥のように囁きを描く雨のように 何時もずっとそうしていられたらいつのまにか咲いてる 君がくれたパラダイス メリー マリーゴールド君をうたえばどんなふうに想いは輝いてる?まるで夢の中を泳いでるような忘れかけた あいのきもちメリー マリーゴールド もしかしたら ふとしたときに来てただいま、ここにいるわ いつもいてくれたの? メリー マリーゴールド君をうたえばどんなふうに想いは輝いてる?君は微笑み
はじめて聴いたときの 息吹を覚えてる 輝<粒 跳ねた回路が 宇宙に届<グルーヴはマジック! 感じるままに 踊れクリスタリズム熱帯のビート きみとならば 光に開いた道に 飛び込め今すぐあいたいのなら あいにいって飛び込むのさ Feel it!Jumpin’ in!Feel it!All right! 生命に繰り返す リフレインに乗りこんだ 蕾のなか 不思議なスパイス咲き誇るさグルーヴはマジック! 感じるままに
ほら 見ていてごらん最後のひかりは こんなにもそっとやさし<照って降りるんだね 君が生きてきた この星はこうして 色んな奇跡で続いてきたものなんだ 嵐の日は身をかがめてもいい近くに立つあの大きな樹をみてごらん 忘れないでいて君の命はね たったひとつ未来へと続く輝く光の種なんだってこと もし忘れそうになったら 思いだしてみて 今日の歌を一緒にずっと見てきた この景色を 形あるものはいつか消えるけど君が“大切に
流転の先に 遥かに見ゆるは夢想の華の環 胸の首飾り はかなく踊るよに華は舞い降りた 嗚呼、此処に居ては募る、想いどうか変わらずにいてたとえ 交じらぬ道でも めぐり続く日は まわり続く 輪舞それでもまた 歩み続け君を永遠に めぐり続く日は まわり続く 輪舞他の誰も 代われないわそして 時は とける… ここに 翡翠の闇がカーテンのように窓を覆っても それで気づくの 揺れたひとつぶの珠の滲みから 嗚呼、まるで絨毯のよ
ここにただ 愛のうた 愛のうた太陽のかけらここにただ 愛のうた そっと愛のうた君におくるから 昔 太陽が降りて 水槽の中に描いてたオーロラ色のデッサンはやがて 流れて流れて 波打ち際には金の色をしたビーズを残した 忘れないよ 色褪せないものを今 拾い集め届けたいの ここにただ 愛のうた 愛のうた太陽のかけらここにただ 愛のうた そっと愛のうた君におくるから 偶然も必然も 遠くも近くも同じ籠の中にあるの顔を
ずっとあたしが探してたもの 月桂樹の葉と美しいメロディー陽のあたる海の空から 舞い降りるような君の声 星の巡りのその唯ひとつ 手にした瞬間わかるって知ってた 愛をあげる 君がいる love life両手ひろげたら 眩しさ忘れるくらい愛をあげる 君がいる love life天を仰いだら 溢れるきもち感じるずっと こうしてるから君もきづいてるでしょ?重なり合ったふたつの時間に 幾千の喜びがある 君が綴る言葉の波
君が知った 悲しみぜんぶ私が抱きしめていてあげる君が抱えた 痛みもぜんぶ私が抱きしめていてあげる そんなふうに 君の心治してあげられたらいいのに私はほんのすこしの間抱きしめることしかできない もし君が たとえ 疲れ果てた時には思いだして そばにいるよ いつだって 空気のように 光のようにどうすれば 君を守れるの?I always love youI really love you私のぜんぶ 君をあいしてる このおもい
夜明け前 まだ寒い海の上飛ぶように ゆっくりと探したの あたたかい居場所へと 生い茂る樹々の中も何もない草原もでも近くにあったのね あなたの波に浮かび朝靄のやさしい陽の中であなたの波に揺られさまよえばすべてをあいせるわ ありがとう私の中で あいする才能を思い出した 枯れた樹の枝のうえ凍えた羽根を休め融けていく夜をこえ あなたの波に浮かび朝靄のやさしい陽の中であなたの波に揺られさまよえばすべてをあいせるわ あり
まるで 戸惑いは三日月謳えば声は虹痛みは流れ星涙は朝露に重なればアムリタ忘れかけていたこと思い出したみたい キラキラが 歓びがあふれてる君がいるからこころから あいしてるずっとそばにいて ほほえんでいて アラスカに降る星波はたとえ話うたかたのまにまに光はどこにでも昨日も明日にもみつけにゆきましょうきっとみつかるはず キラキラが 歓びがあふれてる君がいるからこころから あいしてるずっとそばにいて ほほえん
まるでドラマティックじゃなくてどちらかと言えば単純なんだけど 虹の架かる午後に風が吹き抜けていくみたいにふしぎなくらい やさしいきもちになるふと気づいたんだ 大事なこと every day every night 君と何気なく過ぎていく時間それはきっと “おくりもの”さevery day every night 君がとなりにいてくれることあらためてあたりまえじゃないんだってことありがとうっていいたいんだ。 たま
キラキラが 歓びがあふれてる君がいるからこころから あいしてるずっとそばにいて ほほえんでいて まるで 戸惑いは三日月謳えば声は虹痛みは流れ星涙は朝露に重なればアムリタ忘れかけていたこと思い出したみたい キラキラが 歓びがあふれてる君がいるからこころから あいしてるずっとそばにいて ほほえんでいて アラスカに降る星波はたとえ話うたかたのまにまに光はどこにでも昨日も明日にもみつけにゆきましょうきっとみつか
ねむれ いとしいこゆっくりと おやすみまた あしたにも たのしいできごと たくさんまっているからね ねむれ いとしいこゆっくりと おやすみさあ いいゆめを みられるひみつの まほうをかけてあげるから ゆめのせかいのなかどんなことがあるかないっておいでこのうたを おまもりにして ねむれ いとしいこゆっくりと おやすみさあ いいゆめを…うつくしい せかいが あなたを まっているからね
伝えたい気持ちが 言葉くらいじゃとても伝えきれないから 歌をうたっているのさ 風に溶けこんだ音が聴こえるわ君の存在がそうさせている… 何度も 何度も 生まれかわっても君を 君を 探し出すから何度も 何度も 名前を呼ぶ度君を愛していくよその手を もう 離さないからそっと目を閉じて感じているよ (何度も、何度も…) 舟を漕ぎ出したら イランイランの花たちこめる夕暮れ君を思い出す時 雨の薫りが教えてくれたここにい
シルキー・ショコラ・タイム ラヴァーズ・ドリーミィ・タイムとろけるようなキスをしてシルキー・ショコラ・タイム ラヴァーズ・ドリーミィ・タイムほろ酔いながらランデヴー マゼンタ色の夜は 永く終わらないでいて 少し苦くて また甘いシルキー・ショコラ・タイム ラヴァーズ・ドリーミィ・タイムとろけるようなキスをしてシルキー・ショコラ・タイム ラヴァーズ・ドリーミィ・タイム 2人だけのattic 星雲に隠れてる 少
扉をあければ どこにでも行ける恋のはじまりに シチリアの海パリが歌えば ミントンもSwing君がいることが まるでパーティ ファンタジーこそ リアルライフスタートはここだからいろんなきもちカラフルに咲かせましょう よろこびが奏でる 愛のことばをひろげたら 世界は Joyful World何度でも 歌うわ 愛のことばをひろげたら 君にも Joyful World きっと もっと いいことある 今日も Feel
渦巻いた時にとらわれて記憶の河を渡ったの遠く 遠く 小さなハルモニウム永遠を探しさまよい続けた 裸足のまま 砂漠を走れ片隅に咲いた 真紅の花は君の涙を知ってる いつかは終わる 斜陽の出口に流星のあとたしかに見つけられるわひかり輝く明日に咲いて 気づかないふりしてただけの雑踏から抜け出したの そうよ 今 灼熱の中で てのひらを開きつかんでいたもの離したから 砂漠を走れ美しい君よ 真紅の花は君の涙を知っている 想い焦