君へのメッセージ さあ 伝えに行くよそれぞれのheartが重なるから2人なら きっと 明日へと Love&Smile繋がってくよ冷たい風もやがて吹き止み種を運んでく 季節は巡る足跡探し 君を追ってた さよならは言わず優しさくれたね少しずつ 涙を消して 見つめる Feelin good笑顔に変えていけるよ君に近づけるメッセージ 掴みに行くよ隠れた通路を探りながら会いたいこの瞬間が 希望になれるドキ
ひらひらと 寄り添い別れながら風に舞う桜花(さくらばな)愛しい人よ いま何処(いづこ)誰とこの美空 瞳に反射(うつ)す胸に刺さる夢のかけら痛みに成るいま頃、君も 訳もなく僕のこの痛み 不意に感じた絡みあったふたつの螺旋 喩(たと)えれば花篝(はなかがり)今、ひらひらと 寄り添い別れながら風に舞う桜花(さくらばな)肩の上にふたつ 並んだ春の涙交わした約束 導かれてゆくように…鏡にこの身 映すたび心、
しまいこんだ昔の思い出流れていく時間にのまれて確かめたい あの頃の二人抱いていた夢今も色褪せてないBe yourself! 世界はSo! Ours!自由自在なこのStyleで風を味方につけて (Im feeling it)ここから飛び立とう未来へ始まるよこの場所で (in the time)僕らの夢に向かうpower鳴りやまない現実のnoise跳ね返す勇気巡り会えた君との奇跡大空高く羽ばたくと誓
Rainy lady 光る雫 Flowinnow その笑顔今君を 抱きしめようKeeping Shivering Story ride a merry go round巡り巡る 連れていくのさ Brand new days雨上がり眩しい午後の景色 この胸が躍り出す青空に映える 濡れたシャツ広げ虹の下で 笑う君が 全てだと思った今 Rainy lady 胸に走る Flowinnow この想い風の
急かすようなノックが響いて もう一人の僕が呼んだ暗い部屋 手探り続け トランクに詰めても意味無い何も持たないまま 扉を開けよう眩しさに高鳴る この胸の中を 解き放つ目の前に こんなにも続いてく 終わりなき旅に行こう溺れそうな 風に吹かれても果てしない この空に 叫びたい この希望をただひとつの 景色に向け 手を伸ばす夢も傷も ありのままで 歩いて行くループして惑わせる迷路 壁伝いのままじゃ出れない
幾千の眠りの果て あなたに出逢えたから濡れた瞼に くちづけひとつ熱い吐息 深い愛の色に染まる嵐の前の夜は いつも孤独に震える許して こんな僕をそばに行きたい傷を負った翼では いつしか堕ちてしまうだろうあなたの幻なんて 抱きたくはないどうか 風に消えないでいて その声を響かせて何もかもを捨てて 超えてゆく 悲しい過去も幾千の眠りの果て あなたに出逢えたから濡れた瞼に くちづけひとつ熱い吐息 深い愛の
白い薔薇の花びら ひとつふたつ開けば あの日の記憶蘇るでしょう安らぎに照らされて 花を咲かせた夜は 甘くせつなく 色づいていく光る糸を辿るように 時間(とき)は静かに流れて満ち引く揺れに添いながら 人は生まれ変わる貴方の微笑みは 胸を溶かすぬくもり どこかで見た 淡い夢のよう沈む夕日に 今を切り取られても 二人の影は重なっていく果てしなく遠く 限りなく深く 交わった運命のように何度もつかんで 何度
僕が見た いつもと違う朝鳴りやまぬシグナルが頭の中消えず まとわりつく遠くすり抜けた 懐かしい君の声止まった記憶が 今蘇る愛さずにいられない光る星を見つめ心つかんで側にいられなくても君はわかる 不思議なくらい感じてる つながる証を君が見た 夢の中でそっと見つめてたその先に変わらないぬくもり 探している心のどこかで 本当は気づいてる開いた扉を 今飛び越える求めずにいられない同じ空を見つめ願い重ねて引
ため息と眠気の中で 優しい光を待ってた朝焼けのブルーの空が 新しい日を告げてる僕の未来もいつか こんな風に晴れるのかな僕はまだ夢の途中 時に孤独さえ抱きしめる手探りの毎日の先にきっと 希望の光差すはず気がつけばいつも振り返り 理由をつけて止まってた風の中 小さな鳥達が言い訳もせず飛び立った深呼吸、心をノックしよう少年の日の僕が見てる僕は今旅の途中 道標は何もないけどいつかこんな日々を若かったねと 
想像したんだ 君が 笑っている 表(情)優しい顔を 見せて 休日ぐらい少し(急ぎ)足で進む この街中で君の(中の)探し物は 見つからないかもゆっくり(ゆっくり)歩けば(歩けば)見えてる景色達が変わって(変わって)くるだろう(くるだろう)眺めてみてごらんよ大切なモノなら 身近にあるもんさ 気付いてよ想像したんだ 君が 話していた 夢(未来)二人で笑って 泣いて 単純なモノいつの(日にか)掴めそうで 
赤く赤く赤く揺れて夢の夢の果てへ離れられないもう何度も諦めては押し殺すたび行き場のない感情が目を覚ましてく汚れのないその微笑み残酷なほど遠い存在だとわかるよ癒えない傷 心蝕むだけなのに闇の(中に)今も(宿る)想いを抑え切れない赤く赤く赤く揺れて夢の夢の果てへ出逢ってしまった運命が廻り出す誰も誰も知らない秘密堕ちて堕ちて堕ちてもう戻れない 罪を刻んでも きっと孤独の淵歩きながら救われていたどんな時も
消える事のないメッセージ 永遠に続くいつまでも胸の中で生き続けるでしょう誓い合った絆はいつからでしょう 離ればなれなのはでも心は昔のまま 揺るぐ事はないでしょう信じていた再びあえる事をこの別れが二人の運命(さだめ)でもあなたを待ち続けてる 私がいるこのすべてを解き放って伝えたい言葉消える事のないメッセージ 永遠に続くいつまでも胸の中で生き続けるでしょう誓い合った絆は記憶の線をなぞりながら今日も描い
涙声で叫ぶ半音階 流れる時間に逆らってあなたに触れた記憶さえ 忘れさせてよこのライナーそこから聞こえているかい?君を呼ぶ声が保守的なもので固めたその箱を抜け出して見た目よりも負けず嫌いで 現実よりも未来ばかり自分のために買う花束 言葉を忘れるくらいの時間を一人で超えてきたから 凛としてこの世界は奇麗だよだとか 気休めな言葉かけないで汚れた星に興味ないよ ここは僕だけの楽園誰にも知られないままで 消
言ってしまえば僕なんて ただの使い捨てだって見抜いてるのに壊したくない 絶妙のバランスをぎこちない態度の裏に虚しさを抱え込んでちょっとくらい見てみないふり 塞ぎ込んでしまえば両足に抱えた不安はざらついてもどかしい言葉並べあいつに逢いに行くの?だから抱いて抱いて抱いてもっと 汚れたその腕で繋いだ手に見覚えない キラリ光る腕時計ここで泣いて泣いて泣いてずっと 優しくなんてしないで満たされない欲の炎 い
逢えるかな...時間(とき)が戻るなら 逢えるかな...一度でいいgo way思い出のone way ticket 逢えない...今宵lonely-long-nightあぁ 涙の痕に 優しさが咲く 蕾つけたんだそうやって何度も恋するんだ恋、瞬間にCharge On 愛、群青にTake Off恋してる誰もが 孤独な愛のFighter恋、瞬間にCharge On 愛、永遠にHold On,let it
僕は笑っているかな? まだ見えない明日に昨日と違う朝焼けが 今日の色に空を染める昨日の激しい風雨 雲さえ 奪われた空僕の未来 この空の先に 繋がってるかな目の前に地図ない道 時々は寄り道もして360度見回す いざ目指す 勇敢な挑戦者さ無駄なことして 間違いもして そして色重ねいつか叶うって決め込んで僕は笑っているかな? まだ見えない明日に君が傍にいるだけで 勇気が湧いてくるよで僕は泣いてはいないか
まどろむ午後 オープンテラスで 待ち合わせは君とさ飲み慣れないコーヒーは苦いまま 君の姿をキャッチまだ君に悟られてないよね 踊りそうなハートの音符遠くを見ているような素振りで 視線外せないよ状況何も考えず 君の笑顔につられて気持ちは加速する 思わず言ってた逃げ場のない 取り消せない このセリフ 心臓バクバクしてるゴマ化せない 戻せない 非常ベル 鼓動が鳴り止まない「君が好き」うつむいた君の髪揺らし
クリスマスキャロルが流れる頃には君と僕の答えも きっと 出ているだろうクリスマスキャロルが流れる頃には誰を愛してるのか 今は見えなくてもこの手を 少し 伸ばせば 届いていたのに1mm 何か 足りない 愛のすれ違いお互いをわかりすぎていて心がよそ見できないのさクリスマスキャロルが聞こえる頃まで出逢う前に戻って もっと 自由でいようクリスマスキャロルが聞こえる頃まで何が 大切なのか 一人
膝に置いた フォトグラフあなたの街は出逢いの 喜びと 涙をくれたもっと 弱く 抱きしめてくれたらきっと 早く あなた 忘れたのにあの日見た夢が 今でも心さまよう24時間の神話と 知ってもあの日見た夢は 覚えていてはいけない離れて行かない あの人の夢あなたが 二つだけ 残した物は坂道の名前と 嘘のアドレスもっと 夜が
うつむかないでくれないか 唇を凹ますなよアイツが残したエンプティ この俺じゃ癒せないか靴も化粧も想い出で飾る綺麗な素顔に…戻りなよ好きさ 好きさ 誰よりもずっと ずっと 見つめてたよめぐる めぐる 夢の中で何度も狙ってた…突き刺され!ダーツ真面目に聞いてくれないか 頬杖の青いネイル言わなくたってわかるわと さえぎって睨み返すあんなツマラナイ男より先に出会えていたらと…泣き笑う来いよ 来いよ 遅すぎ
僕は笑っているかな? まだ見えない明日に昨日と違う朝焼けが 今日の色に空を染める昨日の激しい風雨 雲さえ 奪われた空僕の未来 この空の先に 繋がってるかな目の前に地図ない道 時々は寄り道もして360度見回し いざ目指す 勇敢な挑戦者さ無駄なことして 間違いもして そして色重ねいつか叶うって決め込んで僕は笑っているかな? まだ見えない明日に君が傍にいるだけで 勇気が湧いてくるよで僕は泣いてはいないか
仲の良い二人だから いつもそばにいた決めつけて付き合ってた 初めての会話の後に苛立ちを覚えるくらい僕とは正反対意地をはって譲れなくて どれだけ傷つけ合ったろう馴れ合いの日々の ガラクタさえ窓際に並べば小さな勲章を誇ってI loving...だね 僕の愛を本気で受けとめてほしい愛だなんて重すぎるかな言えなくて 戸惑って言葉にはしないつもりただ僕の手を離さないで当たり前に過ごしてた どんなふたりのカタ
始まるのは、サヨナラ 闇に浮かぶ真っ白なライン君だけを呼び導いてる 淋しさも輝かせて「見たいものがあって ここにはないから」と瞳逸らす君は だけどもう 迷ってない眩しく忘れぬ景色を 僕らは駆け抜けて君以外じゃ 見れなかった それだけで始まるのは、サヨナラ 闇に浮かぶ真っ白なライン君だけを呼び導いてる 独りで手にする夢だと鮮やかに誘われる 今の君は間違いじゃない走る未来で 僕らがいた思い出を輝かせて
一つを選べば 終われる想イじゃないこの手に掴んで二つ季節交じる 服に迷う街の様に好きを決めず揺れる彼女に 惹きつけられるわがままな キスで奪い返す競う唇君ガ イナケリャ 恋に堕ちてゆける 灼けるカラダが知りたがる一つを選べば 終われる想イじゃない 衝動のまま閉ざされて夜 晒されて誘惑 腕の向こうの君も抱く歪んで絡まる 絆の螺旋が 僕らを酔わせる同じ時間の中で 同じ花を見つけてそっと見守るより 手折
こんな時代には 夢があるのかな?そんな口グセは言い飽きたけどずっと悪ぶってきたつもりだけど最近それさえも 虚しくなるんだ「会いたい」とか良く似た街に空回る雑音のフレーズそんなもので騙されない自分の想いなら判ってるんだ僕らは自由だ叶わぬ夢なんて 無いと何処か願うんだ誰もがそうやって自分探してるんだ 走り続けて見えたものがそれが答えだって僕らは自由だ光を求める 例えば蝶のよう羽根輝かせ心は大空 強い風