イイ加減にしろ!このクソったれが!笑わせんじゃねぇ!馬鹿にしてんのか?何度言っても分からんわからず屋!そんな自分だから こんな自分だから…何度夢を見ても 掴めないままで全力で走っても 何処かでまた足踏みしてる時計の針を戻す様に 懐かしい歌を唄って時代は去っても 歳なんて取らない青春時代を永遠に過ごしてるみたいで太陽ばかりを見てたから一度も影を見ないでいたどんなに遅くてももう怖くないまた新しい朝を始
どんな時でも笑い飛ばしたBig Smileで居たまるで欠けない月の夜に出たがりな太陽が空を譲らずに絶えず 足元を照らす様に…いつも君が歌ったフレーズでいくつもの夜が明けて今になって居なくなって初めて君を信じられない疑ってしまうよ もう会えないなんてねそんなのって ありかよ?ってどこに叫んでる…いつも君が立ってたステージで新しく生まれた夢を見て吐き出して 歌に書いて 叫んでみても…いつも君が歌ってた
いつの日かまた あの夏の 涙越しで眺めてたデカイ空 掴んでやる あの陽炎の向こう誰もが『あの頃は…』と埃まみれのアルバムをめくる様にいつも笑って話すけどただ繰り返す日々の ざわめきと共に過ごした俺達ホント今でも変わらなくて…不安で 辛くて 投げ出したくなるでも捨てきれない「情熱」 あんだよ!!もう一度だけ 一度だけ この向こう 陽炎の先デカイ夢が 夢がまだ この目に見えている限りいつかまた あの夏
白く濁る息と混じる広く冷たいビルの隙間に何かを期待してただけどそれも今日でやめるんだ朝を迎えたらすべて消し去ってうれしいのか 悲しいのかも 知れない分かるのはただ今はまだ離れられない...紅く染まる 始まりはあなたを失いはじめた季節紅く染める 空、海、あなたのそばにいたい...立ち止まる影が伸びる遊歩道で車までの道を歩いたねなんだかね...僕は自分のサイズさえ計れなかったんだろうな きっと今もすべ
あと少しなのに渋滞に巻き込まれて…Oh No...コンビニに寄れば浮き輪や花火が並ぶ…Oh Yeah!!いつまでも水着が晴れ姿 小麦に日焼けしたキミの素肌何年も色あせない夏が来る度にまたキミに恋をしてしまう…Oh Yeah!!そんな事ばかり思って過ごしていた何も変わらずに同じ場所で気付けば静けさばかり見つめてるオレ…今はひとりで…消えない波音だけが響いて見えない記憶は広がって…あの蒼い真夏に感じて
僕らしく生きる オレらしく進む曲がらない気持ちの多さを今も育てているんだ学生の頃の夢の続き恋も仕事もなんか 答えは出ない太陽はいつもと同じように時間厳守で笑ってる諦めない事をただ続けてる明日が見えないものを進めてくダイヤモンドの様に硬く もろく輝いている情熱を指で折り握り締めて走り出す先に君は何を見た?笑い飛ばされる夢の続き僕と君しか知らない夢の世界今は心の隅に潜めてるから誰にも知られやしない分か
答えのでない日々に追われこの結果の出ない自分にもがいても出口さえ分からずずっと ずっと彷徨っているけどいつだって言い合えた怒りや悲しみ、楽しさもどんな時だってお前がいつも背中を押してくれてる誰よりも強く意識をしてたお前だけには負けたくないと走り続けて来た大切なものはこの手の中こぼれないように握りしめてまだ見えない明日の為に重ねてく今日という日を運命は嘘をついて時に残酷な決断さえお前が居たから乗り越
それが本当なら 夜も待たずに空を見上げて憧れが耐えない この頭上に描いた理想像を流れては消える 儚い星にすべて託そうなんて『笑っちゃうね、キミの夢も現実も、、』って…何もわからない。このままで生きて行く事で 時間(とき)だけが削れても中身は このままで居るようで いつも不安になる明日に希望を探すのさ 流れ星の空に…忘れられないから あやふやなままでフタをしてた初めての恋も 幸せは時に孤独も見る あ
真夜中の午前2時過ぎに俯いた僕にほほえんでくれる君が隣にいるだけで僕は癒やされるんだ疲れ果てた時は 寄り添い眠りたい明日また頑張ろう 今はそれでいい目を閉じて感じる ぬくもり抱きしめて素敵な夢見よう そっとおやすみおやすみ
『初めまして』から長い月日が経ち、今、君と見るヴァージンロード今も泣きそうな君と二人、向き合いながら白いドアの前に立ち、開く扉は未来さ 後ろは見ない二人は間違いない唯一、構えた永遠を誓って、、、唯一、歩きたい手を繋いで、、、one love 最後の恋one time いつでも唯一、唄いたい my heart最後の愛(love)は for you... my love... one love...one
土砂降りの傘の下 君を抱き寄せて日が降り注ぐ明日が寂しく思えたからもう何度も考えたって、なんて言えば言葉って君の心の隙間にグッと当てはまるんだろうもう何度も言ってみたって、カッコ悪すぎて最低…半端だけど、この気持ちだけは… 中途半端じゃねぇ俺が死ぬまで 君を離さねぇ 君が居るだけで... 君と居るだけで...いつまでもだっせぇ 俺の言葉で この歌唄って 夜空の下で...最初の夜はなぜか 幸せに満ち
Are you ready?Hey hey hey hey (Hey hey hey)Hey hey hey (Hey hey hey)Hey
BOOM FIRE!! 一度っきりやり直しもない 後悔ないBOOM FIRE!! いつどこでも始めて OK ぶっつけ本番でBOOM FIRE!! すぐ着火や FIRE 何でも焼き払え(FIRE)BOOM FIRE!! 忘れられない夜にしてやるよ傾奇炎(オイサー)丸腰上等 踏ん張る ふんどし一丁 関係ない!(ない!!)長々ワイヤードのマイクは1本から響かす愛!(愛!!)見渡したら右左、どこもかしこも
次の一言で 最後だから涙…言えなくて君は 窓から手も振らずに動く唇が サヨナラ…って本当に終わりなんて 次会う約束もなくて最後なのに不機嫌な顔で別れた事に今、気付くなんて…北を目指し間違いはないと繋いだ手を離さないように歩いて来たけど…気付かぬ間に南の道を選んだあなた大粒の涙 足跡を残すように…どこまでも バカでした誰よりも 好きでしたねえ僕は、君の何処かで生きてますか?逢いたくて… 逢いたくて…
履き慣れた かかとの潰れた 上履きを見つめ下駄箱の隅で立ち止まってる影 オレンジ色の中で 嘘みたいに言葉がないでも忘れないよ きっと何処かで 同じように咲く桜のそばでうれしさと切なさが混じった 涙する人がいたりするのかな?僕は胸ぐらを掴み 時間を恨み さよならとありがとうの歌を唄いたった一度きりの泣き顔を見て 初めて理解できたんだ離れ離れずっと遠くで 毎日 夜明けの静けさに一度は嫌いになった居場所
ぶち壊せ!誰も止めれんTRAINとばせ!戻る気なんてねぇよ!そばで居てくれるツレがWe say OH YEAH!!(OH YEAH!!)誰がなんぼのもん? ただ Sound の鳴る方向へ最後方から前方へ 今日を生きる限り滑車回せ!舞わせ Mercy西は九州 北は北海道ったら、真ん中辺りは関西?(どないやねん!)後回しで悪りぃな関東、こりゃきないばい、また次の機会で m(__)m一度乗り過ごし、ター
溜息交じり いつの間にか白く窓もどこか寂しくまるで涙流してるような気がして笑顔さえも写らなくなって公園のブランコ 二人秘密の隠れデートスポット銀杏並木届くかなって目一杯漕いだ君に見せたくて藍色に染まる草木花たちよどうかもう一度時間を戻して叶うのならば 届くのならばこの手でもう一度君を抱きしめたいよ平凡な毎日でもそして君を離しはしない永遠を誓うよ近付けば窮屈 喧嘩ばっかな日々遠ざかれば何も気付かずに
偶然の出来事で 腐れかけたこの胸の中ではじける蕾 息を吹き返すように何かが始まるのを感じたんだStand up! Run the way!愛を忘れて 恋を放り投げて希望に囲まれながら 夢には蓋をして少ないけどいたよ友達はだけど今は誰が僕を必要としてるのかすらわからないけど楽しくない事に汗をかく君はきっとボランティアでもなく天使でもなくて精一杯の力に僕は見とれてた勘違い?ガラス越し初めて目があって恥
本気と遊びに間に答え探すこの歌の始まり盛り上がりはやっぱりサビがいい?飲みかけたこの水も浴びたい?空回るMCべしゃりよりもMAKKIとRYO、オレとMacheriより届けます かなりのノリノリの揺れるゆるい曲準備はいいかい?何もかも忘れさせてよってばLadys&Gentleman悲しみ流して私に唄わしてってば幸せにするからいつまでもこのままがいいねそんないつまでもでいたいよ痛いほどに締め付ける胸放
HEY!! 次は何をしようかないつも楽しみ追ってた自分たちで守ってた朝も昼も夜も暗闇も 心の中 言葉隠さずにいつも目の前の奴と ずっと楽しみだけを追ってたもういいかい? もういいよ!それだけでワクワクしたガキの頃いくつもの夢の列車を乗り換えて出来るだけ中身はこのままでここに立つオレは君の目にどう映る?この声も体もどう?普通?直すべき所はないですか?あなたを傷つけてないですか?闇雲に吐いた台詞がひと
愛しくて 愛しくてぎゅっと潰しちゃいたいほどに抱きしめて 抱きしめさせてこれからもこの先もずっと君が笑顔をくれるたびにボクの心は癒されていくんだ辛い時や落ち込む日も馬鹿みたいだなんて笑っていられるんだこんな僕のことを愛してくれたママに一番感謝しなくちゃね君という宝物を僕にくれたありがとうありがとう伝えきれないほど愛しくて 愛しくてぎゅっと潰しちゃいたいほどに抱きしめて 抱きしめさせてこれからもこの
どこまでも 続くあらすじのようにいつまでも 進まない物語ばかり緩やかに下る坂道やSUNSET暗くなるのは嘘をついたから今夜も君に会えるよ六等星色の笑顔まぶしくて目を閉じるただまた期待しすぎてたんだね新しさに失いかけたものたちは今寂しさも持たずに見守ってる今のこの瞬間も...くだらない事ばかりしていたのは何を探し彷徨うわけでもなくつまらない物ばかり見ていたのは何かを疑ってたわけでもない嬉し涙 悲し涙
さぁ、行こうか! 最高か?これからも何が起こるのか大航海 GoinYour Way止まる事ない世界へ手を振り誕生 Yo!曜日感覚ゼロな太陽の真下から伸ばす手の平バンザイ Oh Oh Oh Oh-フルSWEEEEENGで打ち上げた夢はたまや~何をやっても結果なんてない残る思い出は 一歩一歩の道のりとか意思をヒントに 狙い定めるピンポイントにガキの頃から どうしようもねーバカなオレだけど そんなしょ
いくら偉くなったてよ 好きな車に乗れたってよ大豪邸に住んだってよ きっと寒くて凍えそうだよ人間に褒められたってよ 何の賞を受賞したってよのら猫達は知らないってよ 手を舐めてここはどこ?ってよこの街に来て僕は 何の縛りもなく歩く星を眺め月明かりを背に 頼るものは何もないくせにあぁ、ママは何処へ行っちゃった? 父ちゃんは見たことないや(笑)目が覚めたら僕は独りきり 朝が来るのを待っていた朝の光が差して
朝に舞う夢は 希望に満ちあふれ 星に願う想いは 日に日に増える優しさを またひとかけら 手に拾ってこの胸の中に飾る ワンダフルデイズ出会い頭の様に 何か閃いては すぐ夢描いて上手くいかなけりゃ 味の無くなったガムみたいに 未練も捨てたとにかく すべてが曖昧でそう上手くいくもんじゃないもんで恋人じゃなくても寄り添ってきっと次は 上手くいくよね?高くて貴重な 石を集めても蹴飛ばせないなら 抜け出せない
君がくれた手紙の返事を 遅れたけど唄にする何から書けば何を綴れば 君の胸のポストに届くんだろう君の事も、住む所も、詳しくもない僕等だけど宛先のない気持ちはないよ だから僕等は唄う これから…一文字に咲いた 花が綴られ並んだ 何も言えなくて渡した花束よりずっと 胸打たれた想い一文字に泣いた 僕は一人きり涙 僕が僕で 君が君で本当、よかった君が初めてくれた Letterいつまでもこのままで いくら考え
時計が余計な時間を刻むそげん辛い顔すんなって 涙すんなって互いの時間が現在を生んだ手 離したら もう素になんてオレも想像付かん まだ無理やってただ二人でおる日々が 始まって金もない 借りた部屋は 四畳半いつも近い幸せは 相当やったまた真っ直ぐなお前は 常に不安ヤベー仕事に手出して マジすまん逆に気付かせてくれて マジでサンキューあと5年 いや せめて30までには迎えに行く 約束たい絶え間ない 夢は
繰り返される日のあやまちにも すれ違う二人は気が付かずに支えなくした風船の様で いつしか見えなくなるような気がして…あいまいな間違い繰り返した毎日が今日で終えてもう後に戻れない You and I強がって何も言えない いつもそうで…言われたのは「さよなら」君からの最後の言葉返すセリフも見つからないまま君の背中を見送って…何もいらないから 愛をください 君に届けられるような綺麗な愛を何もいらないから
OH HAPPY BIRTHDAY 絶対に忘れられないよ君が生まれた日は世界が忘れても今日だけだからOH HAPPY BIRTHDAY 絶対に忘れさせないよ君が生まれた日は明日が来る前に祝うから今日は君の誕生日 幸せが包む君の誕生に誰かが作るドラマとかストーリーなんかよりも最高さそれよりも「おめでとう」だけを伝えたいでかいサプライズで迎えたい金もない花束もたった一輪 せめて心を込めて唄いたいんだ年
さぁ皆今日はすべてを忘れてせーの!!(JUMP)さわぎな今日はすべてを脱ぎ捨てせーの!!(JUMP)今日は何か起こるかわからない 待ちに待ったやっと来た週末家を出るのにまず一勝負 誰よりも目立つための勝負服選びに約一時間 結局はいつもの感じがゴール肩と胸にいつもより多めに入ったスパンコールガタンゴトン 電車に揺られつどいつどう 仲間達と共に行こうよ あの人のいる場所へ退屈な毎日だって 嫌な事あった