がなり合うノイズのTV Show 息苦しくてturn off笑い合う声も消えた街疲れ果てた顔して誰かのせいにして整理した心濁り続けるだけであの日夢見たイメージしたことが今もまた消えた わかり合うためにあるはずのこの身体も言葉も探り合うために使われて擦り減り続けていく誰かのせいじゃない整理したい心目に見えてたことさえ今じゃわからない浮かばない日々が今もまた沈む 涙に震える君の肩を抱きしめることさえもままなら
Chuck it all!dance dance 踊りだす stand up 弾けgroovefuse blows まだダメって 言ったのにweekend magic この夜に解けない魔法をかけて 週末にdown townで たむろう誘惑にslow down 踊ろう軽快にbounce bounce 跳ねるno borderのbeatを流そう 隣で揺れてる影 風のせい?終わりにしないで まだ まだ まだ Chuck it all!
揺れる絨毯が透明の身体乗せて暮れる太陽が茜色マリオネットが独りでに踊りだす夜誰も知らない 崩壊都市では 骸骨が唄ってる海岸通りから moonrise 色は無く徘徊 耳につく 幽霊の足音vintageのtime machine 海底行きescalator 東京 falling 国境は沈みtwilight by my sideuh…静かな夜のdiverwhale singing 枯れた大木に羽虫が巣を張って錆びたbang
「さよなら」なんて 口にしないでNever let you go Never let you goよそ見しないで 僕だけのbabyNever let you go Never let you
予定はないけどとりあえず一歩外に踏み出してみよう急ぎ足のいつもとはだいぶ景色が違って見える歩く速度はいつもよりちょっとslow down君のいつものペース散々追い抜かれちゃうけど悪くはないかもねずっと考えてないで過去も未来も理想の愛も全部全部受け入れてるから Oh baby I miss youこれからは君と2人でfreaky night freaky nightweekend magic今夜は特別な歌を 君だけに歌
2人抜け出して 街へ繰り出して君と hit it up そして hit it off踊り明かそう ヒプノティック 今夜レイヴィなムード逃避世界の片隅で踊るエキゾチックフレーバー 琥珀のbooze飲み干して mellow 潤んだ瞳よ 溶けてしまいそう クラウディなブース逃避世界で 君を見つけたネオンの隙間 暗がりでdopeスロウなビートに 身体預けて you know?夜が明けるまで 傍にいて欲しいだけなんだ 2人抜け出し
甘い香りがした 深い眠りの中苦い想いをした 暗い部屋の中淡い期待をした 長い夢の中疎外されたまま 寄り添う肌も無くて 愛しても 愛しても 愛しても いつかきっと無くしてはならないものを失くすから 愛はBitter Sweet 恋はSugar SweetI used to be lonely ふたり出会うまで 口溶けの悪いチョコレート 噛んだ痛いほど苦い 思い出を 食んだ混ざりきらない 砂糖水 飲んだ痛いほど甘い 思
109の前で君と待ち合わせだ交差点越しに君の顔が見えてきた3度目のデートだし思い伝えようかなうまいこといくといいけど 考えすぎてまともに目が見れないいつもみたいにふざける事も出来ないまわりくどいな 君はそう思ってるんでしょ?自分でもそう思うけど 結局言えずに家路を辿ったなんとなく今日は違う気がして fake me fake me 思わせぶりのstyleそう悪気がないのはわかってる曖昧なバランスを取りながら僕た
What the hell is love?I’m looking forI am looking for the answers待っていても 泣いてみても影すら踏めない If I live
気の抜けた缶ビールも なんだか悪くないな用もないのに 名前を呼んだりあてもないのに 街中をぶらりいつもより丁寧にじっくり バイナルに針を置く 「もういいの」悩み事は いつしか身体に溶け込んだ不安定な日々のことも 忘れて今だけ歌ってよ Oh well, life goes on 気まぐれな通り雨も今日なら 悪くないな傘もないのに 坂道を上りそんな合間に この雨は上がりいつもより丁寧にゆっくり 帰り道 流してみる 珈
開けた窓から差し込んだ 夏のflavorアスファルトから照りつけた 熱のpassion yeahあてもなく 繰り出して 波の音 する方へ大げさに 鳥が鳴く 夏霞 目を奪った One summer loveSunshine girl瞬いて 消えないでNo other loveSunshine girl永遠のmoment 色褪せたテトラポットに腰掛けて打ち寄せた波音 運び込む emotion yeah 百合のように高らかに 
headphoneから流れ出すFagenHello, BatonRouge落とすvolume深夜徘徊 禁じてlegistasion孤独 心を狂わせる station 1人で歩く夜道 投げる匙自尊心のせい 掻いた恥つきまとう 孤独振り払う僕ら食い違う 月笑う seven second 遅れてきたmusic饒舌なLester とめどないtalk太陽差すまで 夜間飛行skylight 映し出した思考 明日もきっと同
振る悪魔のtail 目で追うだけじゃつまらないし 君も望んでない衝動的なgame 意味を忘れてただ求めあって 高まる夜 本能が敷いたrail 欲しがるだけじゃくだらないし 誰も与えない脱ぎ捨ててよveil 今は忘れてただ求めあって 高まる夜 夢中で含んで 宇宙に包んで重ね合ったら もう say no more呼吸で疼いて 渦中で熟して渦巻いた熱に火照る Feel so good でももっと感じ合える触れるだけで 
つられて泣いた 映画のエンドロール君があまりにも 綺麗に泣くからつられて笑った 退屈なワイドショー君があまりにも 無邪気に笑うから 寝ぼけた顔を 見合わせておどけた鏡のように二人 いつでも同じ表情で 大きな欠伸に 小さな喜びクシャクシャの顔 隠さずに見せた君が大きな欠伸に 隠した涙に僕は気づかないままで いつまでも隣にいれると思っていた つられて口にした 夜のチョコレート君があまりにも 美味しそうに目を
酔いはまだa-ok始発待ちぼうけ君の問いかけ また僕は言い訳週末は時計を逆さま流れに身を任す そのまま このまま 不思議なんだ君といると失った自分の一部を思い出しては苦しくなって酔いに任せて泣き出しそうで 君の澄んだナイフみたいな眼差しに飲み込まれそうだ街明かりは夜に沈んで宵闇が僕らを包んだ Stand alone 今夜ひとつになろうStand alone ありのままでいたいんだよTonight tonigh
冬のトーン 朝焼けの前にすっと目が覚めて風の色も白む空も乾いた音を立てて窓の外は夜の間 積もりきったsnowいつの間にか冷えてしまったドアノブを回している あてもなくただ弾む足の印刻んで音もなくまだ眠る街をそっとノックして So white city lights瞬いて sunrise new daysNo one will know空に舞う first snow 冬のトーン 鳥達が鳴いて 薄明かり灯って手のひらで溶けていく
どうしてそんな悲しい顔いつからそんな 想いでいたの笑うように涙する 君の強がって震えた 声が愛しい 腫れた目でいい こっちを向いて少しでいい 右手を上げて枯れた声でいい 今だけ一緒に歌ってほしいんだ Ride on Right on Go on a crawl でいい暗い足元は照らすからRide on Right on One more
目を閉じて 目を閉じて君は変わった 誰のせいで顔を変えて 声も変えて君は変わった 誰のせいで恋を知って 愛を知って君は変わった 誰のものさ 道急ぐ人々に飲み込まれてなくした自分は誰のものさ 淡々と更けてく夜の中で曖昧にしていた 二人のこれからのこと最短じゃなくて 回り道を再開はいつもの場所にしよう 誰を知って 誰を抱いて君は変わった ここにはいない場所を変えて 化粧も変えて君は変わった ここにはいない 道
言葉にしてしまえば 届かない 気がして抱き寄せてしまえば 遠ざかる 気がして あどけない 笑顔と淡い甘いあなたの仕草や口癖全てが 愛しく 私を包んで Do you remember that day?二人のきっかけはmake-believe play?傷を舐め合う様に重ねるlips探り合う様に長いkiss沈黙の中に不器用なダイアローグ君は僕の何も知らないだろ?って痛みを知らない子供のままならもっと素直になれたの
いつしか微睡んだ 長い夢を見ていたここはどこ 遠い過去 君の香りがして「寝ぼけてないで」と 耳慣れた声がした夢なのに それなのに なぜだか切なくて Go back back back those were the days大人になったはずなのにBack back back those were the days孤独に なれないまま 「会いたい」と言えば君は「弱虫」と笑うだろうか電話越しの 声を聴けばどうして どうして 泣き虫に
薄明りを灯して 1日を閉じるしばらく開いていない リリー柄のカーテン背中合わせでは 乗り越えられない冷たい夜の唄 BGMは甘く囁くボーカルにして可愛いあなたの 昔からのこだわり Bedroom このまま あなたとこの部屋で眠りにつくこともなくBedroom まどろむ 2人に流れた時間その全てを僕は覚えていたいの この部屋で笑った夜と 泣いた夜を数えてみて 思い出して また一つ増やして不安定なままの 今の
一瞬の感性 扉開く灯りを立春の惰性 引きずって悟りをlisten, radioから流れ出したmusicやたらとmajestic 笑っちまうな 雨上がりを祈って夕立ち holidayも半分を過ぎちまったから砦も崩壊 肩落とすあなたalways気怠いって 寄り添った肌codelessでも 繋がってけるだろ 昼下がりのうだった水無月 ぽつりと ぽつりと 窓濡らす映るの ぼやりと 君との退屈 1992 言葉はもうra
lake side この際連れ去って静かな湖畔に寄り添ってlake side 伴い連れ去って確かな予感が灰になってしまう前に 喧騒はとうに過ぎ去った時間を嘆くだけだからくだらない 音の群れシティのルーティーン抜け出してこのまま 消えてなくなっても変わらない この都市の飢え 情景がふいに 目の裏をよぎった暮れて憂いを持つ なびいた水面の透明なブルーに悲しみはないから 映しだしてみてよ絶え間ない この都市の裏
スクランブルの摩擦と熱帯びたアスファルト入り混じる思惑のsmog目的がないと呼吸はできない 季節より早く 移りゆくcultureスポットライトの向く方へ理屈より早く 動き出すgrooveステップ tightに刻んでく ずっと誰もが探してる“What’s my name?” 居場所はどこにあるずっと誰もが探してるThat is why 時代は動き出す アンサンブルの魔法に熱帯びたintersection
積まれたままで 埃をかぶった小説そういや君に 借りたままにしてたっけいつかのBGM 擦り切れかけのCDそういや君に 貸したままにしてたっけ 朝まで語り合った 夢の調子はどうだいじゃあまたねって手を降った あの日からどれくらい心配なんて少しもしちゃいないのは君も同じだろう音沙汰なくても わかってるから So Far So Good僕は変わらずくだらない時間を愛しく過ごしてるよSo Far So Goodたまにはどう
行き交う人々 水溜りに映るぼやけた信号 赤色のままで街路灯のスピーカー 壊れたように嘘ばかり 何度も歌ってる 淋しそうな笑みも 甘い呼吸も遠い目の奥に秘めた想いも窓辺を滴る 雫のようで この空が鳴き止んでしまえば君は帰るべき場所へ 飛び立ってしまうのだろう君とこのまま 鳥籠の中で 永遠 閉じ込められて飛べないままで 微睡みの中 寄り添う恋人 陽溜まりの傘を分け合う姿 僕は目を閉じる瞬いたウィンカー 急か
相変わらず僕は 人混みと揺れて目の前の1日を こなすように生きてるそっちはどうだい 辛い恋はしてないかい痛い、でも甘いような思い出を想う たまには寝坊もするけど 時間は守ってる誰かを傷つけるような 嘘もやめたよ「当たり前の人になって」最後の約束は君がそばにいなきゃ 意味がないんだよ 部屋の隅で 飛べずに佇んでるピアスは惑星の形 並んで 浮かんでいたのにいつのまにか閉じてしまった右耳のピアスホールきっと
陽は落ちた window 暮れた今日を 告げた街のチャイム息詰まった indoor 靴を履いて 行く当てなく 歩き出す見慣れた街の景色 遠くで泣く子供の声あんな風に泣きじゃくれたなら いいのに 浮かばない夜は 君の顔を 浮かべたまま 眠る起きがけの僕は 酷い顔で だけど one day 進み出すガタゴト運ばれてく 車窓の外 既視感だけ吊り下げ揺れる 広告みたいに笑えたら 抜け出せない日々をまた loop出口を探
廻る螺旋状に 彷徨い続ける平行線じゃないことだけが まだ救いだ真夜中の3時 沈黙の声がするこのまま二人はどこに行くんだろう 顔色を伺って 二人タイトロープの上踏み外す勇気さえ持たずに踊ってる駆け引きはもうやめて こっちにおいでよ素直に口にできれば それでいいのに 僕ら二人ブランコみたいに揺れる交わっては離れていく 宙に浮いた想いよすれ違いざま 伸ばす手を握り返して地上に降りて君のこと 抱きしめられたら