Amazing Its Amazing謎めいた人生へバンジー WowAmazing Its Amazingどうか恐れないで行け誰に邪魔されても 関係ない この手足をたとえ縛られたとしても 難無く夢を描くだろうどうやら長いこと満員電車に揺られすぎたようだ前ならえ 右にならえ もう勘弁してくれよ今だ 走り出せ フリーダムAmazing Its Amazing謎めいた人生へバンジー Wowいいね 
君とのラブストーリーそれは予想通りいざ始まればひとり芝居だずっとそばにいたって結局ただの観客だ感情のないアイムソーリーそれはいつも通り慣れてしまえば悪くはないけど君とのロマンスは人生柄続きはしないことを知ったもっと違う設定で もっと違う関係で出会える世界線 選べたらよかったもっと違う性格で もっと違う価値観で愛を伝えられたらいいなそう願っても無駄だからグッバイ君の運命のヒトは僕じゃない辛いけど否め
これから歌う曲の内容は僕の頭の中のこと主演はもちろん君で僕は助演で監督でカメラマン目の奥にあるフィルムで作る映画の話さ Ahくだらないなと笑ったんなら掴みはそれで万事OK!呆れていないでちょっと待ってきっと気に入ってもらえると思うなここまでのダイジェストを少しだけ見せるよ初めて喧嘩した夜の涙個人的に胸が痛むけれどそのまま見続けようごめんねと言って仲直りして手を握って…ほら、ここで君が笑うシーンが見
止めないで反抗期のパレード連れ出してくれ僕も人と人に挟まれた窮屈な迷路から好奇心の旗をあげ脱出するんだ恐れないで常識のバリケードぶっ飛ばしてズバッとエジソンの墓参りにコーラを持って行こうそこに理由がなくても知識がなくても気にしないで風の中にずぶ濡れのまま飛び込んでビルに手をかけタワーをこえる決して夢なんかじゃない! Ah誰もが明日の発明家 研究成果は独りで悩んでいた冴えない夜の向こうだ発明家 絶対
「最低でクズな男になった気分はどうだい?」僕は僕に問う責めるつもりはないんだでもグチくらい言わせてくれたっていいだろう我ながら少し見損なったよ「さよなら」だけで片付けてさ「はいそうですか」ってなるには月日はあまりに重なりすぎたからせめて最後くらいは「相思相愛じゃない」「疑う余地もなく愛はない」それくらい言ってしまったって良いじゃないほんとずるいよな自分勝手だよな ありえないそれもちゃんとわかってた
「愛してる」またはそれ準じた言葉の類いを投げ合ってきたけど想いの密度とか意味合いからは目をそむけてきた僕の愛は君にはどんな風に届いたんだ?お気に召したかな?って考え出したらとても不安になってしまうよそれでもつないだありきたりな言葉の先にはあり得ないと思っていた奇跡があったたかがアイラブユー ラブユー常套句のNEED YOU NEED YOUそれでも僕ら相も変わらず愛を叫ぶたかがアイラブユー ラブユ
1つとしてアドバンテージなんてない「向いてない」「センスない」 誰もがそう言って笑ってるなんて事ない ビビる必要はない結果1発で180度 真っ白な歓声に変わるぞアイデンティティのイス取りゲームはとっくにオーバー YEAHそれでも弾かれまいと世界を 両足で握りしめる真っ赤な本能 汗だくのSOUL難題だらけのジャストザウェイユーアー貫き通そう 削ぎ落とす憎悪余裕なんてかますつもりもない背負い込んだ感情
君からSOS 急に耳へ飛び込んだ今にも消えそうなか細い声だ透明な救難信号が眩しいくらいに僕を照らした何があったんだ? 気にならないわけないさそれでも今はぐっとこらえるんだとにかく君のアパートへレスキューを急ぐよ何も言えなくていい気も使わなくていいんだ守秘義務には厳しい窮屈なご時世だからさAh 部屋着のままほぼありのままで君はただ僕を見てフッと笑えば良いからBABY滑稽で痛快なピエロになっておどけた
昨日から続く両足の痛みを笑ってられるのは壊れて元通りになることを知ってるから欠かさず持っていた小さなガラスを割ってしまっても不機嫌になりながら代わりを頼めばいいだけなんだこれから先失うものばかり増えて行くんだろう体の軋んだその音さえ愛していけたらされど日々は今日も僕をまたひとつ疲れさせて生きてく意味 愛の形 少しずつ壊していく心が食べきれずに残した不安はいつの間にか膨れて希望も何もかも飲み込んでし
まるで魔法のように簡単に広まってく噂話偏見を前にピュアも正義もあったもんじゃない仕方ない どうしようもないそう言ってわがまま放題大人たちどうぞご自由に 嫌ってくれて別にかまわないLet me show 神様も ハマるほどの 大嘘を oh誰も ハリボテと 知るよしもない 完璧なLie and lie lie and lie そして少しの愛でLet me show 欲張りの その向こうをSTOP! 偽
完成形を口に出すとシラけてしまいそうだから音でかき消そう 無駄なもんを 気にしないでふざけ合いたいどんなに凄い本や映画より 色あせない不滅の日々を重ねて歩きたいStand By You いつもStand By You涙のターミナル Uh Uh 並んで立っているStand By You いつもStand By You未来がハイになる Uh Uh 君と歌になるStand By You Oh Oh 眠ら
何度見つめても足りない指でhold me tightまるで夢みたいどこの誰にでも言いたい想い伝えたい募りゆくばかり軽快なビートに乗っかって余生の相場を狂わして人生はまだイントロなんだって僕に耳打ちしたこの世界に溢れかえってる矛盾を全部解決するかのような華奢な体がそこに宿ったスマイルがありふれ過ぎた日常に新しくくれた曲がり角曲がって突き当たりの公園で偶然見つけた神様手を取り合って踊りませんか?Ah Ah
笑っちまうほど 夢見がちなのさ君に会ってから 余計にひどくなったなとどめを刺された 群青色の涙指でぬぐったら 引っ付いて離れなくなった季節外れの装いに 悲しみがフィットした微笑みあっと あっという間に 引きずり込まれるファンタジー通り雨みたいな恋心 Oh Ohあっと あっという間に 全然タイプじゃないのにときめきが浪費されていく No NoBad for Bad for Bad for me変わっ
ねえミッドナイト、憂鬱を晴らしたいんだ暴力ばっかの幼稚な行為はもう要らないんだ少しは察してよねえミッドナイト、随分と我慢したもんさ面と向かって文句ひとつ言えないままで落ちて落ちて落ちて落ちていくんだよもうキャパオーバー!ああ皆Rolling and shout in the midnight振り切れない片目のヘッドライトうだる暗闇のど真ん中で Rolling and shout in the midnight
可能性あとどれくらい残っている?つぶして Ah計算したくなる心年の瀬積み上がりゆくファイルの山崩して さあ言葉を市松模様にしてUh AhUh Ah可能性何度でも頭でチャージして探せ Ah僕も君も頷ける言葉年明け邪魔をするプライド風の枷外して さあセンスは後ろから付いてくるUh AhUh Ah可能性その先に僕は何を見る?赴いて さあ確かめたら帰ろうか帰ろうか
スマートフォンの業務も全く楽じゃないよなもうタイムアップだよ いつまで寝てるの?大きな声で騒いで 君をベッドから追い出した着替えを急いでよ そんな顔すんなよ予報は曇りのち晴れ 気温は少し低いけど行きたいとこへ行こう 遠慮はいらないよ目的地が決まったら 僕がコースを探し出すよたまに間違えるけど ご愛嬌ってことにしといて放物線をイメージして打ちぬけDriver 噂で溢れた街のどこか君を希望のど真ん中 
僕らはマジックで 記憶を上書きし合った「初めて」を独り占めしたくて君は言ったよね 跡形もなく塗りつぶして本当に「初めて」になれたらとそんな思いに2人して 年甲斐もなく「アイ」とフリガナつけた痛くて 怖くて 嬉しくて夢みたいだね 幼くて ためらってすれ違っても愛しいのはお互い様馬鹿みたいだね 面倒くさくて 世界で一番素敵なLADY ahいつかは慣れて 辛くもなくなるさとか過去があるから 幸せを守れる
最上級の過去を装って聖人君子のマスクかぶってそんなこんなで積み上げた斜塔はかなりヤバいぜ風が吹けばfallin誰もがうらやむ君は喜望峰高嶺の花めがけ帆を張る登山僧の圧が 圧が かなり高くてつらいぜ正直怖いぜI dont want to leave here夢を見せないでさめないふり続けるなんてOh cant believe itできるわけないねだから全てをぶつけてtell me tell me
あっちもこっちもシュガーレス ぬいぐるみの出来レースかき分ける人の波かき分けられながらただ進む手刀で切り込みを入れたらslide away押しよせる人の「並」放置しながら我が道を行くちゃちなギャングみたいにふかしたらslide awayあっちもこっちもシュガーレス ぬいぐるみの出来レース筋書き通りのサドンデス しわ寄せからドロンする真っ青に焼けるタイヤ 底のハゲたグリーンの下駄吊り橋の上を走りだす
朝 始まりの朝 2番出口から見えた空サイダーみたいな音立てて 並木道が手招きしている「前髪短すぎたかな?」気にする声 弾んでる誰もが胸躍らせる4月のビートに遅れないようにスピード上げて走れ 走れ 花びらを追い抜いて新しいスニーカーが希望の歌を歌っている走れ 走れ 冬の怠惰を振り切って高ぶった心を風に乗せて駆けよう8時半のチャイムが響いて僕らの春が始まる朝 いつもの朝 万事悩み絶えず上の空ミュージッ
「犬かキャットか」で死ぬまで喧嘩しよう!「ずっとこのままでいようよ!」 ときめかされ続けて早3年「キャットが絶対可愛いよ!」 熱く語る君のそばに居たいんだUh~uh uh uh 寝ても覚めても続くこの幸せUh~uh uh uh どんな壁も蹴散らす幸せずっとこのまま ずっとこのまま 君だけを守るよ長い夜も 雷の日も 病める時も そばにいるよずっとこのまま ずっとこのまま ベタな言葉だけど僕のために 
ねえ聞いて面白くなけりゃダメで見た目が良くなきゃダメでそうやって選ばれたスター 人気者さ僕らは後ろをついてまわって照らすライトの1つとなってそれが「人生」 醜いリアルだいつからか薄っぺらい友情や寂しさ予防の恋愛があふれかえる街で非難の声恐れて無難な生き方貫いて自分らしさにさえ無関心になって「平等だ」って嘘ついた 頭を撫でられ喜んだいい子になんてならないで!『調子にのって出しゃばった火をつけ回る異端
泣きたい だけど泣けない差し押さえたはずの涙腺がなぜかEmpty!気じゃない 気が気ではない危うく飛び出そうな悪口雑言にはStop It!気分を変えたい55 喉から手が出るナイト右手を回せばサタデーナイトフィーバー気分を変えたい55 喉から手が出るナイト8時スタートで55 果てまでかっとばそう55PARTY! PARTY! Uh uh uh Livin It Up!このボーイングで宇宙に 干上が
「人のために出来る事」「自分がやるべき事」2つがもしも「=」なら僕はそれを「幸せ」と呼びたい現実それは無慈悲に僕らの首を絞める2つから1つを どちらか選ぶことそれが生きていくということ「君が欲しい物」「僕も欲しい物」小さな頃からいつも取り合ってたどんな罵声を浴びようとも見つけた花は全て引き抜く事例え誰かの幸せを奪ってもそれは「正義」と言い聞かせたそれこそが僕の「使命」だと言い聞かせた現実それはいつ
僕は待ってる 僕は待ってる 滑り台の上、腰掛けて待ってる月が笑ってる 街は眠ってる 払えば飛んで行く埃みたいな風景僕は待ってる 僕は待ってる そこはかとない暮らしで暇を潰して待ってる何もないなら 異論はないかな それでも気付けば運命を憂えてる最後のページを読み終えたら次はどこに行こうかな?間違って間違って間違って間違ってもいいどんな孤独よりもマシさ僕は待ってる 僕は待ってる 2号館の屋上で酔いを回
ああ神様 どうして生きていく事は こんなに辛い事なんだろう?感情がなくなってしまえば 苦しくないのにねえどうして人は言葉で人を殺せるようになってしまったんだろう?画面から飛び出した文字はナイフみたいだ過去にもこうやって 人生めちゃくちゃにされて大切な仲間が1人 命を絶ってしまったWhats Going On? 僕らはもう 生き抜いてやろうよイヤホンつけたら 1人じゃないからWhats Going
夜と光が彩る道は1人で歩くには冷た過ぎた行き交う人の声につられて思い出がすぐに浮かんでくる君と別れてから初めての冬 そっと名前を呟いたよニットの帽子が今年も街に溢れたら無意識に君を探してしまう癖も治るかな?何度もこっちを振り向いて浮かべた笑顔を思いだす度に悴んだ指先が痛いよ吐く息の白さも不意に吹く風も昔は幸せをくれたのに今は苦しくて僕の行く先につきまとって忘れさせてくれない君が一年間で一番好きだっ
未完成なままでひねり出すいびつなメッセージ正解なんて自分以外に 決められない子供の頃解けなかった 問題をまだ解けずにいる向き合うことすら出来ない「将来の夢、500字以内で」友達の描く未来は 数式のようにクリアで焦ったそれに比べて自分はと 何度も回答用紙を睨んだ「天才」なんて柄じゃないし やりたい事も別にないし「特別」でも「普通」でもない そんな自分を探している未完成なままでひねり出すいびつなメッセ
「行ってきます」 この人生でもう何度口にしたのだろう「いってらっしゃい」と言われるのも今日で最後になってしまうんだな妙に片付いた僕の部屋 もの置きになんかしないでね窓から見える大山も ドアを閉めてさようなら旅立ちの音が窓の向こうから呼んでるエンジンのくせしてバラードみたいに切なくて困ってしまうよきっとこれから楽しい事たくさんあるよ大して用がなくても電話して たまには愚痴って笑おうよ遠くに行くけど一
手を挙げてclap clap マイナス思考にclap clapもう終わりにしようよ人生のピークなんてclap clap決めつけないでほらclap clapまだまだこれからでしょう?躓いて来た石ころを 拾ってばかりじゃすぐ持ちきれなくなるでしょう?その手を開いて ここに置いて行こうしぶといトラウマも全部 払おうclap clap clap 手を叩け! 憂鬱を追い出せ!「報われない」なんてさ 立ち止ま