cease to resist, giving my goodbyedrive my car into the oceanyoull think im dead,
触れることを恐れた アイツは臆病風吹かしながら 勝ち誇ったような顔して街頭に存在熱病におかされた俺は部屋の中で高い熱で熱さを嫌う若者たちは冷えきった場所へ逃げてゆく通じあわないで 触れあわないでそれでも奴等笑いあう それでも奴等信じあう心ん中刺されることに 恐怖を感じるあの娘はうそ笑いで放課後の恋を探す 街頭に立って熱病にうなされる 俺はまだ部屋の中で熱さを嫌う若者たちは冷えきった場所へ逃げてゆく
赤いキセツ 到来告げて今・俺の前にある軋轢は加速して風景記憶・妄想に変わる気づいたら俺はなんとなく夏だった赫い髪の少女は早足の男に手をひかれうそっぽく笑った路上に風が震え彼女は「すずしい」と笑いながら夏だった透きとおって見えるのだ 狂った街かどきらきら‥…気づいたら俺は夏だった風景街の中へきえてゆくはいから狂いの 少女たちは 桃色作戦できらきら光っている 街かどは今日も アツレキまくっているとにか
俺は俺は夜俺は俺は笑って夜笑って夜は通行止め開園祝いで花踊り犬猫音頭をブチかますすっぴんねーちゃんリアリズム!!俺は俺は5時俺は夕方5時夕方5時はみんな活戦オッサンぽい小僧走り出す数学問題が難解で修学旅行でとんずら俺は一人会議をしていた深夜3時につぶやきたいそろそろ変化が訪れる憂いの時代に突入か?
真っ昼間から楽しんでる2人 ワタシも誰かとワケアリになりたーいそうは許さぬ儒教のおしえ だけども誰でもやってる×3 風真っ昼間からとんでもないことやってるワタシは孤独を気取ってる 空元気 嘘いっぱいホントは本当はねさびしいの 誰が拾ってワタシを×3 拾ってあー3万円でいいから 修羅場を見せて 落っことして落っことして 落っことして 落っことして×3 ムチャクチャにしてワタシを ワタシを ムチャクチ
赤い朝に触れない君はめかしこんで出かけて行った2時間かけて歩いた先は誰も知らないMACHIGAIだった彼女はそこで何をしてた?誰かに連れられどこに行った?足どり消えたまま村人たちは祭りの準備動き出した潜入刑事も最後は行方をどっかにくらました1人消え2人消え最後は誰もおらんごとなって
女性に聞きたいことがあるでもそれは言わない女性は完全に勝利断言はしないしない戦が終わって勝ったと思ったら負けとった知らんかった残念ユニークな死に方をした男座頭市に斬られりゃ痛いか?あいたた…
妄想都市は今日もオレを待っていたすれちがう人 ニットのセットのそのふくらみがもうそんなキセツ 終わりの季節俺は眼鏡を かけ直す裸足の少女は 俺の前を走りぬける風都市ガールの世紀末ダンスに見とれている男は多い俺はずれた眼鏡をかけ直す終わりのキセツ 世紀末にのっかった女の子を見たか!?
知らない間に朝になってた街の色まぶしすぎるそのぎらぎらに俺は日焼けする知らぬ間に燃えている×2そのぎらぎらに俺の眼鏡が焼けていく×2さまよって 朝の街から夕暮れまで 人は病気を繰り返す街ソルジャーの暴力衝動古い夏の日の想い出は消えてゆく病気はどんどん進行病気はどんどん進行はやり病に冒された 多くの人が死んだはやり病いにかかっちまった 俺はまだ生きている
鉄の小太鼓 どんしゃん鳴らし鎖の三味線 針の声山から聞こえる 春猫音頭祝うこの世の 無常節発情して炎上 さらに色めく 発狂和尚発情して炎上 さらに色めく 発狂和尚発情して炎上 さらに色めく 発狂和尚発情して炎上 さらに色めく 発狂和尚しょんべんもらして 少年少女ええじゃないかのやりまくり今は昔の桂浜この世を憂いて何思う?
現代。冷凍都市に住む 妄想人類諸君に告ぐ我々は酔っぱらった。今日も46度の半透明だったHAGAKURE理論に基き 吠えたNUM-AMI-DABUTZが成功し 祝うこの世の無常節同情の果ての冷笑を無視俺は極極(きわきわ)に集中力を高める必要がある。メシ食う時は新聞を凝視する必要がある。中間試験を受ける必要はない。軍事訓練を行う必要はない赤軍派に感化される必要はない。俺はそんな平和な俺の平和を歌う必要
第一章 路上 午後23時30分しとしとふるよ 雨ってやつは路上 人の雨夜を生きる俺 つまり意見は無用ノ介街角から想う&さすらう 街サムライの俺ぬれた地面は際立たせなんか閉塞感だなあおもいで酒だけが おれを酔わすのだおもいで酒だけが おれを酔わすのだ酔わすのだ‥‥。第二章 SUPER DRUNKEN HEARTEDおーい元気かーい? っていってくれ俺にいってくれ第三章 都市伝説Pt1 午前1時15分
夏が過ぎて 真昼の酩酊オレは傍観者。都会の中枢半(はん)冷たく午後の風はふわふわと窓から風景にあいさつ町に生きる人たちを知る―故郷のあの香りは いまだ変わらないだろうか?―砂漠の格闘 都会のまん中色街では裸の女が待っているらしい午後1時オレ、いま5杯目GALAXIE500 聞いて酩酊LからRへ 行く間に見える 知らない景色届きますか? つながりますか? あなたのところへ
どこかの誰かが優しい声で 恋人にささやく夜どこかの誰かが散弾銃を ぶっぱなそうかと考える夜学生通りは午後6時 アイツ、自転車でこぎまくって笑いながらガールフレンドの家にでも 行くのかなどこかの誰かに惑わされて アイデンティティを問われる夜どこかの誰かが自分を待ってる そんな気がして街さすらう夜さりげなく 遠くで聞こえる小学校のグランドのかけ声昼寝を覚ましたオレは それをずっと聞いていたどこかの誰か
発狂した飼い猫を川へ捨てに行って念仏唱えてさようなら中古の戦車を拾って帰るAという名の野良猫は3丁目でくたばった泣いてるポーズの野球帽マンガのバッチがとれかかる風 風 鋭くなって鼻水たらして 斜めの角度の野球帽夕暮れ時間 オレ いる 橋の上ボルトの赫サビ 墨田川屋形船では花遊び風鋭くなって 鉄の鋲打たれた橋オレ いま橋の上 鉄風あびて 鋭くなって夕焼けあびて 侍 余裕の花遊び風鋭くなって にっこり
体育祭 終わって 流血 5時半彼の部屋に 残した血は汚れた血火曜日の純情の記憶 彼女の記憶 火曜日のあの娘の記憶笑って あの娘 歩いた夜は忘れんそれは 土曜日の夢しばい記憶探しの旅ばかり しかしいつしか それは妄想に変わっていく東京の空はいまだ変わらず 現実的に赫く染まる赤ーく記憶の中に感傷が侵入 記憶劇場の主役になってだーんだん 妄想に変わっていく だーんだん 記憶が妄想に変わっていくフラッシュ
右肩イレズミ明け方残像黒っぽいTシャツを脱いだときはもう朝焼け。照らされるイレズミはハートの模様だったかな?右肩イレズミ明け方残像はたちの誕生日に刺されたって彼女は言った。顔が見えない記憶の映像いま模様だけがぐるぐる記憶探しの旅ばかり しかしいつしかそれは妄想に変わっていく風のにおいや日ざしの角度がちょうどキてあらわれる映像瞬と瞬の間に広がるあいまいではっきりした映像顔のりんかくも 髪の香りよりも
ヤバイ さらにやばい バリヤバ笑う さらに笑う あきらめてZEGEN(女衒)が暗躍して 街が色JORO(女郎)とねんごろの潜入刑事が殺されて見つかった のはこの街のロジウラで知らん 俺は知らん 傍観者見えん 実に見えん 殺風景蛇味線を持ったアフリカンアメリカンの女がブルースをこの上なく器用に歌って街が色キケンが暗躍して もみ消して知らん 俺は知らん 傍観者見えん 実に見えん 殺風景おととしの事件を
殺人的なジョークで死にたい あの娘は泣かない笑う狂う部屋ん中は32インチのスピーカーにマヒったやつらでいっぱいさらってとあの娘はいった笑わせて笑い飛ばす なんでもかんでも無気力と感傷行ったり来たり真夜中は何食ってもうまい笑いながら あの娘はそう言った草たばこ すいながら 笑いながら キメながら暴力的なジョークで死にたい あの娘は笑うジャマイカたばこをキめながら笑う 笑う あの娘は笑う笑い狂う 殺人
ボリューム全開でサク裂するノイズの中で僕達は青春の息吹きを感じている。ありふれた希望や夢をありふれた幻メツにすりかえて堕落を気取っているしなやかに見えやすいた嘘ついて時間より遅いスピードで駆けぬける走りぬける街を加速するそして逃げ続けいつまでも いつまでも 変わらない僕らです間奏~自由に詩を書いて朗読して下さい~(例)昨日、路上で飲んだ。むっちゃ可愛い水色ガールが通り過ぎて僕は酔いがまわった。雨が
鋭く研ぎすまされたカタナのような あの娘の言葉狂ったあの娘はうそだらけ居合いで俺を斬りつけけるジャスタライク サムライスォード斬りまくりのカタナのような真っ赤に染まる俺のギター狂いまくりのハガネの衝動居合いでキサマをぶった斬るS.A.M.U.R.A.I
刺さってる 入ってるぬかるんでる 笑ってる刺すYOU TOURIMA 辻斬り刺さってる 入ってる深くずぶってる かなりまいってるオレ なんも悪いことしとらんのに積年のルサンチマン 抱えたやつら ごろごろ
オレ、好き夕暮れの感じ殺伐にゆれる 人の影明るくも 暗くもなくすれちがいの町をさまようよ酒場にあらわれるよオレ酔わせてよ~町 なんか あいまいにけいれんそれ、オレ46度で 頭ん中 麻痺っているだけ?知りすぎたヤツが消される夢の中に生きるヤツがいるそれはオレ~かも
ねむらずに朝が来て ふらつきながら帰る誰もいない電車の中を 朝日が白昼夢色に染めるああ制服の少女よ 気が狂いそうな青空と朝日のせいで白くまぶしい俺は うすく目を開けて 閉じてそしてまた開く!!現実と残像はくりかえし 気がつくとそこにポケットに手を突っこんで センチメンタル通りを練り歩く 17歳の俺がいた朝日は いまだ白くまぶしくて俺はおれをとりもどすのをじっと待ってるだんだんクリアになってゆく 頭
アツレキすれちがう心と心衝動4TRACKに流し込んで酩酊する俺は君よりはイカれていない。~~オレ、5秒でグラスを空けた~~フィーッドバックシティに生きているここ焦燥都市24時さすらっていたEIGHT BEATER JAPANESE STYLEさまよっているEIGHT BEATER JAPANESE STYLEよみがえる性的衝動 繰りかえされる諸行無常日ざしの角度がちょうどキて 風の匂い感じることが
6本のハガネの振動8ビートの犬猫音頭キックと直線ベースの格闘スピーカー血まみれ イナザワチェインソー狂ったカセットテープ 真っ赤な悲鳴中憲 田渕のびっくりまつりR・O・C・K 犬猫戦争とんでるイナザワ ドラムで即死!!鋭角 探して上京 1998年酩酊の果ての虚勢ばかりの俺様 6弦使い狂ったカセットテープ 笑って絶叫中憲 田渕のつっぱりまつりR・O・C・K 犬猫音頭とんでるイナザワ ドラムで繁盛!!
君は家猫娘だったこの部屋でいつも寝ころんで俺のこの部屋に入り込む夕陽に映る君の顔見とれてた俺はまさに赤色のエレジーだった!!何度となく聞いたこの部屋で君の夏 初体験物語このレコードを君は嫌いって言ったこの曲を笑いながらヘンな歌って言ったあの曲を いま聞いてる忘れてた 君の顔のりんかくを一寸思いだしたりしてみた
おーい!!あの娘の本当 オレは知らないあの娘のうそを オレは知らないI dont knowあの娘はひとり マンガを読んで笑いながら 眠ってしまったI dont knowあの娘は今日も 夕暮れ族で半分空気笑って走り出すあの娘は今日も 夕暮れ族で半分空気笑って走り出すあの娘は今日も 夕暮れ族で半分空気笑って走り出す
現在位置の自覚をせんと結果は容易に予想できる都市ビル天狗が飛んだよ新宿でオレはそれを見たよ殺す風景!! 生かす風景!!殺す風景見たのはオーサカの橋の上に座り込んでオレはくだらん孤独主義者だった!!AとBとの会話が不通逃げ場のない貴様の苦痛オレを弁護するヤツがいないその自尊心との闘いはいつまで続く?
我々は冷凍都市の攻撃を酒飲んでかわす諸君と平尾駅の朝6時に戯れまくり一九九五年から自力を信じてますその指令を無視しろ南から来た俺等 好調!!