Close your eye, I’ll be thereStay with me, baby‘cause you can believe in me しゃべり過ぎたら
ふざけて僕の頬にそっと ふれる指先冷たい風に ここにはいない キミを思い出した いつでも側に揺れてた 髪の香りと不安な笑顔まだ記憶かすめ 思わず手をのばした キミにいてほしい 最後の朝に伝えてたら 引き止めてたなら大事なものを失くした場所から動けないよ あの日と同じ気持ちに はじめて二人並んだ窓にまた戻る時を ひとり夢見てたの? キミにふれたい 強く抱けるなら守りたいもの もう迷わないのに声にできずに 立ちつくしたまま動けないよ
あとひとつの言葉だけで届いたかもしれない臆病なぼくたちは気がつかないふりして 出来もしない約束なら口にはしない、なんていいわけして 本当は、そうまだ自由でいたかった 理由もなく憂鬱をならべてはその心に鍵をかけていたんだ stay いえない想い抱きしめてきみはぼくに手を振ったstay 頼りないこの自由はぼくが望んだから 好きなだけじゃ、続かないよ最後にそういったね甘え過ぎるこんなぼくにたぶんきみは優し過ぎた もしあ