逢いたいと泣く空の彼方変わらず笑う君が今も愛しいんだよ 五月雨に浮かぶ雲間眺めても憂い放つ陽は見えないけど降りしきる雨は言葉もないままに僕らを二人だけの場所へ誘うだろう 忙しない毎日に 相変わらずのわがまま放題さ気がつけばほら君は姿を隠す 逢いたいと泣く雨上がれば空は君の居場所を照らす想定外の風に吹かれ明日は僕に行き先知らすきっとまだ強がりなままで笑う君が愛しい日々よ 潤す目に映る群青色の空夕焼け色づき頬
ねぇ、ふと1枚の写真を眺めていたらもうずいぶんあなたの顔を見ていないかもね毎日どんな感じで過ごしているのかな最近はどんなことにハマっているのかな あの日の約束を果たすために日々私は生きてるんだあなたはどうですか?忘れることなく覚えていますか? 逢いたいと願うことがどんなに苦しいでしょうかそれでも希望は捨てない信じているからうまくは言えないけど帰りを待っているからずっと心のよりどころはいつの日もこのアル
簡単に世界へアクセスどこにいたってフリックタップして指先ひとつで覗ける時代が来たんだね 現代が生み出す盲点多数派意見良しと思わされ何か事あるごとに画面に問いかけた 瞼の奥に宿った消えかけた火を燃やせ ハッとなって目が覚めて視界を照らすものが紛れもなく真実だろう wow oh…気づかぬふりをして目を逸らすのはやめにしよう答えはここで見た光景 繁栄を謳ったコンテンツ予想以上にお前を支配していた使い方間違ってんじゃ
何年時が過ぎようとも変わらぬものがある命ある限りそれは続いていく不安で先が見えなくても進む自分を信じて想いは途切れず遥か彼方まで 無関心な人の山押し潰されそうだけど諦めず歩いていく何処までも歩いていく誰かがそうだからとか周りはこう言ったとか目もくれずに自分を貫いた ここまでの険しかった道のりは神様が与えた試練だと思って風は今追い風へと変わりやっと僕らが全てを捧げたものの意味を知ったんだ 簡単に成し遂げら
あなたに届かなかった言葉わかってる実らない果実を待つほどにバカなわけじゃないからさもうさよなら 淋しさに疲れてその手に抱かれ恋をしたフリしてあなたを重ねて満たされた気になって繰り返すだけ冷たく突き刺さる本音が邪魔だけど 赤々と激しく揺れる炎は優しく傷口を癒してゆくよ今だけは一度きりの罪と言い聞かせて飾られるだけの愛はただ美しく崩れていく どれほど後悔を辿ってもいまはもう誰かのそばにいてあたたかい幸せを感
あの場所で僕たちが出会った日からはじまりの合図で栄光への道が開かれ過ぎてゆく毎日が思い出となり心の奥に刻まれて to be strong あれから僕は立ち上がることをやめなかった1人じゃないと思える強さを信じて終わらないから次なるスタートライン目指してあざ笑われても自分信じていく 次なる世界へ いつだろうか朝5時の鳩なく頃にこれからの未来の話に花が咲いたりしてくだらないことして笑い合ったあの瞬間もかけがえのな
願ったいつだってずっと仲間と風に乗って羽ばたき世界を眺めたいと生まれ育ったあの街に胸張って行けるようにやがて降り立つ時も一緒 未だ見ぬ明日を探し求め旅立った行き止まりばかりの滑走路なかなか飛べずにいたんだ心が落ち込んで逃げ出しそうな日もあったそれでも肩寄せ空を見る 散々息を切らして駆け抜けて汗を流して手を取り合ってきたどこまでも高く飛べ 願ったいつだってずっと仲間と風に乗って羽ばたき世界を眺めたいと生ま
恋をしたって仕事にしたって最強敵は居ない高層マンション地元で番長勝ち組浮かれ野郎 抑えきれない妄想膨らんだ夢覚めると起き上がれなくて二度寝かましちゃってタイムリミット3分前 ここで開幕戦争孤独のshow time右斜め上に走れ改札越えて駆け込みsit down無駄のない動きでした◎ Purple sky , Jet black skyinfinite loop infinite loopIf I don’t have
閉ざされた心の扉を開くと瞬きもできないほど煌めく世界がそこにはあるんだよ 何気ない日々に突然臆病が土足で上がり込んで この胸を蝕んでいく 足取りが酷く重い弱気な僕を躊躇なく蹴飛ばして 踏み出せと先へと進み 気がつけば君の奏でる音鳴り響き知らぬ間に走ってたメロディの鳴る方へ 裸足のままで飛び出した連れ去りたいな何処までも五線譜をふたりでなぞり響かせたいからいつの季節も思い出すよ僕を描いた君の色 AhR
何度何度離れてもずっとずっと追いかけた証を残すために いつかの上から突き落とされた様な敗北心の傷は今も癒えない許せない卑怯な手を使うカラスの群れの様言葉にできないほどの絶望 誰一人に認められなくても僕らの心は揺るがない 何度何度離れてもずっとずっと追いかけた夜空に舞うあの鷹の様に今何度何度裂かれてもずっとずっと繋ぐから新たな形へ いつしか僕らは夢追う旅人にしては遠回りしている様な感覚あれから失うものなど何
明日の目覚ましは朝6時だけど君と話したいおやすみの合図はさぁカーテンの隙間から覗く光で いつもは眠らないこと悔やむけど今日だけは欠伸さえも愛しく思えた 溢れ出す想いを抱きしめて言いたいよこんなにも見たい景色があるから君の街は綺麗に見えますか?いつかふたりで行こうね 初めて会った日からまっすぐな君に心惹かれていつの日か見上げれば無意識に君を思い浮かべた 決め手は価値観性格全てそして人の悪口言わないところ 照れ
これだけは負けてたまるかと自分言い聞かせてひたすら前を見て情熱注いできた現実は抱いた期待は夏の蝉のように儚く消え去って降り注ぐ涙を飲んだ 今すぐに報われない努力でもいつかきっと羽ばたく日が来るんだろう 僅かしか見えぬ頂上だってイメージ膨らまし越えていくんだ雄叫び上げ胸張って揺るがない想いを共に信じたものだけは見失わないで転がって踏ん張って立ち上がって行くよ未だ見ぬ場所へ いつだって逃げ出せる瞬間はあった
甘い甘い fragrance 放った今をときめく venus が居たんだ圧倒的な glamorous body で世の中の男を虜にした あの日から胸に秘めてた無謀だと言われたって試行錯誤と経験値上げてこの手で掴み取ってやんだ これから始まる独壇場君の頬に口づけ say wow wow思わずはにかむ sexy girlすぐさま引かれた境界線あしらわれて去って行く say wow wowHigh になって やっちまった 詰めが甘
Nights spent alone over thinkingWondering just what I spend my days living forAfraid of
拝啓、親愛なる君へこの歌をあなたに贈るよ生まれた日から歩いた今日までの道のりときめかす話をしよう 愛想を振りまくのが苦手な私はうまく馴染めないまま時間(とき)は過ぎていく居場所を求めて踏み出した一歩目そんな時にあなたと出逢えた 嗚呼 特別な日は此処に居たいから代わりなんかない宝物なんだ醒めない夢を見ているようだな恥じらいもなく素でいられる場所やっと見つけたよ 何年前の話だろうわがまま言ってばかりの毎日何
目を閉じれば 浮かび出す 寂しげな 君の影元気にしてるかな? 眠れずに また夜を 超えていく 今でも時々ある不在着信いけないとは分かってても折り返してしまう 重ねた手と手はもう 離したはずなのに望みがすれ違う 互いのためにと慌てて終わらせた 早く前を向きなよとまた自分を誤魔化して 懐かしいな 些細な ことで日々 口喧嘩でも翌朝になれば おはようと キスをした いつものように 僕らしか知らない変な下り、言葉
いつか見上げたあの空の下でひざをかかえこんで 動けない歩けない報われないと匙を投げて逃げてばかりの弱さに甘えて 描いた理想と現実に迷う君が夢中で追いかけたモノさえ消えていくから 叶わぬ願いに呆れて踊ってるんでしょう?先の見えない霧の中で終わらない闇に溺れて沈むような誰もいないそんな明日を迎えるだけ あの日何かが違っていたならなんて思っても 時間は戻らない溢れ出した 誰かの吐く言葉なんて意味はないさ 何か
巡り巡る季節 何気ない日常は 記憶の奥へと焼きつき君と生きるそんな 理想描く未来へ 夢を見ているように 少しずつ 崩れていく 変わりゆく景色の中で Bressed time. 輝きのなかへそっと溶けてしまいそうでI’ll never forget these precious memories.I just wanna be here with you forever.眩しい光を求めて 枯れて散らばった 言の葉は砕け
幼い頃からずっと当たり前のようにそばにあった大好きな温もりがいつの日かさよならって初めからわかってるけど嘘だと思いたかったもう一度抱きしめてよ あれはゆりかごの中での記憶輝く目を見てそっと笑み浮かべた姿 どこでもバカみたいにはしゃいでいた僕をいつでも優しく笑ってくれたよね ここで再会が永遠の約束だったなのにどうして突然離れてくの?今もこれからも沢山ただいまと言いたかったな嗚呼 僅かでいいんだもう一度抱き
弱さも強さも全てを愛し生き抜いて行きたい1人じゃない心の友 走行距離限界値越え雨風の日も走らせた終わらない旅をいつまでも できればずっとなんて言わないでよ確信を持ってちゃんと進むんだよ僕らの将来ゴンドラの行き着く先は夢に見た世界だ 気づけば僕らの旅路には見渡す限り四葉のクローバーWow Wow放て your true feelings againWoo… 仕事終わりの疲れきっている身体に鞭打ち闘うその努
いつも新しいこと探しては君に伝えた 許し合える心の側で果てしなく生きて行きたい また明日って言えることがこんなにも幸せなんだと気づかせてくれたのはあなただったずっとずっと寄り添っていたいからありふれた毎日の中で僕ら手を取り合うよ 悲しいことがあっても君は顔に出さない 辛かったらこっちにおいでよ君を笑わすことは得意だから くだらないことで笑ってたあの日々が幸せなんだと思い出させてくれたのはあなたそっとそっと見
溺れそうだ 浮き輪も無い水面地に足が付かない恐怖で沈みそうだ もがけばもがくほど命削られ遠くへ流される 何故だ? 標的は 自分なんだろう 僕が何したって言うんだずっと 長い間 苦しかったよ 弱いままが辛かったよ そんな闇夜の中絶望のどん底で青い光が差し込み手を伸ばす いつだって逃げない誰からも救世主はきっとすぐ側で待ってるよ勇敢に声あげ助けを乞う君を見捨てない一番大事な存在 孤独と不安との狭間で勇気出し泳
ボロボロの心を癒す一番大事なものは何かを教えてくれた一人きりになっても離れ離れになっても重なり合う想いはいつも一つ この足が動かない時は 一度ゆっくり休んでみてまたその次から 足並み揃え歩けばいいさ君のいない世界なんて 絶対に想像できないから守るよこの手で 譲れぬこの居場所を ベットの上で一人思うなぜ大事な時に限っていつもこうなるの迷惑かけてばかりの未熟な自分がどんどん嫌いになっては落ち込んでいくこの
数ある命の中でも全てをキセキと呼べるはず 晴れない空が続いても降らない雨で乾いてもいつか光照らされるとbeautiful world beautiful worldeveryone has a beautiful world 花は色を変えやがて世界を彩るんだ失った数だけ思い描いた願いは叶うさWo Woo… 涙の 意味を尋ねても強がり 苦い笑顔出す 煙たい朝で目が覚めて冷たい風が頬を刺す止まない後悔夜も眠れずT
数え切れないほどの想いを今ならきっとあなたに届くように叫ぶよ いつからかその目に映る景色全てがまるで光の無い闇の中を見ているよう悲しみに怯え逃げ出しそうになった時あなたがくれた言葉に救われたんだよ 鏡に映る自分が徐々に徐々に魔法がかかったように変わっていくけど相変わらず無邪気な笑顔のあなたを見ていたいから 数え切れないほどの想いをいつまでも贈り続けてくんだずっとずっと先も繰り返し心に誓うよ手を握りずっと
なに一つ報われなくて劣等感と虚しさが同時に押し寄せてくるそう言ってその身を引くようなあなたにはなってほしくないと願うだけ かすかな光をずっと夢中で追いかける君が憧れだったの 私の中のヒーローなんだたとえこの世界から見向きもされぬ運命でも諦めないでよ 描いた未来を現実に証明 けなされるのが怖くて真相、真意隠してちゃ息苦しくなるだけこんなにわがままな自分をそっと支えてくれる仲間がこんなにいること忘れないで