I MAKE CRY 1人くらいなんてことない悲しくもないDON’T MAKE CRY 泣いちゃいない強がりじゃない寂しくもない MAKE ME CRY やけに暗いなんてことない悲しくもない生きている心地はしない何かの狭間で縁取られ 儚く散りゆく季節かな 静かにそっと募らせてるわ あなたはまた自分のことばっか私だけがあなたを追い越して堪えたって隠したって 消えやしないから私もまた自分のことばっかあなたのこ
感情に従ってすでにアナタの腕の中で移ろう単純じゃない関係キミは十中八九 見つめちゃったらもう堕ちていく 健全なんて曖昧で手が触れ合ったMAKE MY DAY巧妙に立ち回って気を緩めればおしまいで偶然なんて当然で運命なんて演出で誰もが何か纏ってる 輝くグラスのふちゆらめく泡に迷い右手に手を引く誘惑と左手遮る欲望はもう収まらない 奈落に落ちたって底でなにか見上げてなきゃもう気付けないアナタに落ちたってそこで半信
羽を折られ飛べなくなってもそれでも何千回と僕ら空を目指す 押してダメならば引いてみせればいい何回だって転んで何回だって走って何百回とやったって明日だけを信じて 散々だって思った傷の跡それでも心は折れない 羽を折られ飛べなくなってもそれでも何万回と僕ら空を目指す夢を折られ追えなくなっても羽を生やせ進め 誰にダサいとか陰で言われたっていい僕たちは“たかが”と笑われるような連続を一つずつ重ねて欲しい未来を作る 散
くたばるはtaboo 胸の内押さえつけた分 掘り出して横たわるはboo 目を醒ませゆらり潜む影に意識凝らせ 影伝う知らせ迷信を嫌え烈火の如く怒ることなかれ幼き頃の異名を蹴散らせ正義において厳格であれ すでに天上天下は逆さになって天下も御免で駆け抜けちゃって研ぎ澄ましたら増してく希望を抱いてそこで捕らえた尻尾をギュッと握って笑止千万もおさらば くたばるはtaboo 胸の内押さえつけた分 掘り出して横たわる
今夜はここで踊ろう朝日照らすまで奏でようはだけた愛と口づけを今全て忘れよう 今夜はここで踊ろう朝日照らすまで奏でよう愛さえ脱ぎ捨ててしまおうほら、1人じゃないのさ 魔法が溶けるまで踊ろう露頭迷うまで騒ごう恋さえ脱ぎ捨ててしまおうほら、満ちかけた夜を この感情全部分からないよこれが恋なのか愛なのか全然脈が下がらないよもう落ちかけた月よこの症状全部分からないよこれが迷いなのか恋なのか全然熱が下がらないよもう
今宵、暴れだす芸術と灯る光を見せて 舐めら弾かれた娯楽への解釈は「1番最初に消えたって、困ることない頑張って!」 We are the ARTISTWe are the FIGHTER 過去より繋げた素晴らしきメロディー 廃れたりしないでしょう?心が高ぶるこのリズムこの程度のことで消えたりしないから 今宵、暴れだす音楽と そこに集う変わり者踊ることがもし悪ならば 既に消えていたでしょう 晒され吊るされた芸術家への解釈は
夏空の下で強がってみせても汗は出るし戸惑う心と仲良くなったけど変えられずに誰かと群がり生きるの嫌だけどひとりぼっちが怖くて何もできなくなったよ帰り道に泣いた昨日も行き道では泣いていないのでしょう?それならいい挑戦して負けただけなんだから あの日の失敗をまだ忘れられずに 戸惑う感情と共に怯えてるならYeh!Wo!Lalalala!歌えば 少しは楽になるはずだから 冬空の下で強がってみせてもかじかむ足吐き
もう何も考えなくていい周りには従わなくていい迷ってもいい 休んでもいい 笑えてりゃいい 泣いていい 逃げていい転んで起きなくっていい誰かの為に生きなくたっていいよ辞めていい やらなくていい誰の指図も受けなくていい我慢をしなくていい ダサくていい 下手くそでいい馬鹿げてていい 腐ってていい面白くないなら捨てればいい1人でいい 孤独でもいい隅っこでいい 変わってていい人の目に視線を合わせなくっていい もう何
今は死ぬことよりも何も残せない事の方がほんの少しだけど怖いから今日も歩いていくよ 18歳の頃に飛び出した 僕はまだ未熟で怖いものがないフリをしていた夢を打ち明けるにかかった4年の月日と心の臆病さは今も変わらない二人に出会うまでにかけた5年の月日と出会ってからの時間の流れは変わった これからも一緒にいれるかなその為の歌を歌おう 今は死ぬことよりも何も残せない事の方がほんの少しだけど怖いから僕ら繋いでいくよ
所詮、迷うだけ 人生、下書きなんてない所詮、狂っても どんぶり ただの背比べ小池にハマったら大変恐れて笑う蟻たちと僕との隙間 溝なんてモノは無い 道を作っても 誰かが我がモノで歩き口を瞑っても 根強く雑草は増えた人類8割が感染誰かの後を追う癖と札束からは目がもう離なせない 賽の出た目を一手に返す様な言葉を誰も持っちゃいない I want to change my life my past my history誤魔化した嘘
僕らは科学の狭間で君とはパズルの世界で逃げれば何かに追われてそれも生まれた意味の様だ Go UP 異常をきたした染色体の流れから逸れた僅か46 無数に並んだ数字の配置がGet UP ABC…アルファベットの並びすらも知らないウサギは44 チンパンジーは48 唄えや踊れや願えや祀れや DANCE DIVE JUMP CLAPROCK PANK JAZ HIP-POPMATH ECONOMY PE SCIENCEGENRE BIAS
行かないで抱きしめてアナタにとっては必要じゃなくなってもいつかは君も代わりになる人を見つけていくのかな 独りぼっち いつも通り戻っただけ 騒いだだけ傷痛いだけ 拭いたいだけ忘れたい事を忘れたいだけいつも以上に本気になりすぎただけだね ただそれだけいつも通りなだけ ちょっと悲しいだけいつもより涙溢れてるだけ あの思い出とその横顔がこびりついて離れなくなっちゃった様であなたを好きな私でいさせて昨日の様に 行
聖なる夜に二人で溶け出した月の下で きらりふわり浮かびだすオレンジ輝く街並み照れた素顔マフラーに埋めて負けじと身寄せ合った 寒い寒い悴む夜は猿も木から落ちるなんて言うんだね二人繋いだ温もる手は離れたりしない 聖なる夜の魔法で二人の今閉じ込めたら雪と僕らの恋は固まるよ何度も形変えて生まれるよ温めた冬の下で きらりふわり刻まれるオレンジ二人の思い出君がくれたマフラーに埋めて負けじと手を繋いだ 寒い寒い凍える夜は
其ノ他諸々の勘違いのetc…束になった途端に異彩を放つ其ノ他諸々のへし折られたetc…古くなった正義の仮面を叩け 何かあればそれが合図と息を吹き返す軍勢揚げ足をとるために人はいつも顔を隠してるミスがあればそれがチャンスと言葉尖らせる大勢あなたはアナタのその生き方に満足はできてる? Hindrance & hindranceなんだって認めたくないんだなそして王道を辿って知らぬ間に死んでいく奴が増え
今宵もギラついたmoonlightuterusに響かすlow voice1人2人盛り狂い甘い蜜へと集い合う色気のチャラついたparadiseはだけた素肌にはfingering既に火照り呻り善がり2人悶々と絡み合う 呼吸が上がっていく脈は重なっていく影は交わっていくよ 喘ぎだす pan pan pan と音鳴らせan an anと騒ぎだしたら火照りきっていく身体を引き寄せ悶々もっと滾らせて1 by 1に浸りだしたら染まり
社会の風が青白くなったな若さの壁が随分下がったな愛のカタチが歪に尖ったないつしか人は一人に染まったな 手首に刻む傷跡の配列My days 優越 long long long time孤独に×0で導き出すMy hate 優越 long long long time灰へと変わる時に針を戻すOne time
見つめてる目と目合う画面越しなぜか自分と求めてる返事待ち私と二人きり さあプチョヘンザ返事はどうした?スタンプだけじゃ電池切れたとか寝てたは理由にならないからね? 私の連絡ブチって君は一体どこで何してるのなぜだか付けてる既読は逃れられぬ証拠だから私の想いをブチって君はどんな言い訳構えるの心の目で見た既読は二人だけを繋ぐ桃色LINE 眺めてる動かない鳴りもしない四角い箱を求めてる蘇生待ち電波と二人きり さあ
万事休す全て投げ出す前にもう一度立ち止まる勇気を これまでが無駄だったって言われてる様な「あなたは報われない」と言われてる様な誰かにどこかずっと笑われてる様な自分を失いそうだった 踏み込んだまま留まったまま何も変わらないボクと背負いこんだまま 躊躇ったままいつか終わればと思ってた 万事休す全て投げ出す前にもう一度泣いた夜 思い出せ万事休すそれは幸せからのあなたへ宛てた贈り物だよ 誰かにまた一歩って離される
平成前に習え我らゆとりの人体実験革命大人曰く「シッパイサク」ゆえに超が付く傑作足並み常に揃え自分を隠しチクタク何を刻む??理想の理想はゆとり思想なんて誰が決めつけたんだ 譲れない想いだって抱いて描いたあの日の君を紛れもなくここで確かに認めてあげるから 「うざったいな」僕らには完成した仮面なんて「似合わないな」吐き出した右脳が今僕の盾になる気炎万丈 無情 無用の用前途洋々迷う蝶々の様犠牲が駆り立てるんだ
たまに死にたくもなるでしょあなたがたの生まれた意味教えましょう 何で咲かない あと追うように散ってくサクラ バカみたいだね今夜は寝れない 羊数えてあってもナイナイナイ1 2 3 4 グーとパーで選びませんか?追いかけっこ感情論でゴールテープ見つかんないよ凍ったようにかじかんだまま冷めないやいや 生きたい知りたいなにが足りない?生きる意味なんてどこにあんだよ失敗?失体?なにか足りない開いたページは案外遠くない 僕
取り柄がないなんて斜に構えたって次第に変わってく 殺気立つ少年とどっち付かずの決断も全てハナから関係ない ここからは 凡人の教祖「泣く事は恥だ」そう教わった順位は付けない代わりにそこから逃げる事さえも失った後悔にケツを叩かれ我慢と心中するくらいなら自分の心と手を繋いだら?自分は違うとここで悟したら? 不敵な感情が足引っ張ったって体はリズム刻んで To rise DANCING自適な衝動に心揺らいじゃってワガマ
「愛してよ」って言葉が言えなくて話した距離とこのbad mind love一人で生きてくと決めたから友達だねbay bay bay 強がりは得意だから今日も電車に揺られています一人さした大きな傘は今日も尖った心育てますほら星が綺麗だね今日も消えた過去に追われてます最寄りからの帰り道今日も自分嫌いになりました 救いの言葉を待ち焦がれまた見失うThat is now all in the past消えない 想いが募れば重たくて
晴れた夜はいつも卑屈な自分憂い嘆いて曇る朝は隣り合う幸せにと笑ってみせたあの日君と見てたものはきっとこんなものじゃなくあの日僕が気にしてたのはきっとこんなことじゃない 遥か彼方君が泣いた理由を探しては夜波が引いて僕ら流されてしまう遠く見えなくなって溶けて消えた浴衣花火と君と僕の痛み遠く鳴る音で戻る時間を このままなにも変わらずに全て忘れてしまえば何もかも壊れずに元通りそんなわけもなくてあの日確かに踏み
迷子の迷子のわたしはあなたに辿り着いたんだ 雨の日あなたを待っていたよ名前もおうちもわからずとも泣いてるわたし拾ってくれた透き通った瞳をしたおまわりさん 優しくなんてされたくないよ愛してなんて言えるわけないよもうなにもわからない 泣いていたのあなたに見つけて欲しくてやっとわかったよこの気持ちどんな言葉を並べてあなたに伝えればいいのかななにも記憶のないわたしと出会って今日まで過ごした日々あなたは後悔してい
戦場に放たれた空を飛び交う修験者は泣かぬ様にしつけられた戦いの悪戯 Knives out 山折りを谷折り左に右折 若者の屈折二頭追う者は一頭も得ず そんな考えはもう何も得ず敵の屍を超えるそれにも飽きだす頃か三つ数えて動き出す I just want to 吠えだしたOh,just my luck 気の毒に気付くのが遅すぎじゃないか最後の一人になれればいいさ 狙い澄まされた銃口は無意識に上を向き離れやしないさカウント
あなたとの約束を 果たせぬままの僕を許さずに そばで見てて 家を飛び出して月日は流れどあの頃とは然程変わりない夢がないよりマシと吐き捨てた僕はあなたと然程変わらなかった もがけど掴めない追い風は足掻けば容赦なくアゲインスト 引き下がりつかぬまま 待たせたままの僕はあと少しもう少しと堪えては辛いとも言えやしない 逃げる弱い心は頑なで開けなかった そのままで良いとあなた言うたびにこのままではダメだと思えたんだ
夏の終わりを知らせる花火が照らした君の顔を 消えた何千発目の花火は僕には眩しすぎて切り出せず 揺れる風鈴近い空 手が届きそうで届かないきっと君も同じさ届かない太陽向日葵向かい立つ あなた頭から離れないだってあなた頭から離さない駅前スクランブルに咲く 色とりどり朝顔 君を待つ出しかけた答え隠して 昨日の僕のまま 夏の終わりを知らせる花火が照らした君の顔を 消えた何千発目の花火は僕には眩しすぎて 切り出せ
閉ざしていた微かに風は踊り差し込んだ一筋の灯 押し付けられた答え分かったフリをした分からないよ 認めないどれでもいいただこの答えは自分で見つけるの 完全的で絶対な理想論なんてもう求めてない欠陥的で最低な自制心の奥にある深いとこを探しに行こう 描いていた未来は時に淡く二番手では溺れて道は見えないからさ間違いもここなら糧に変えれそうで弾き出した答え白も黒もない これまでの過ちを悔やんでた僕は誰かと比べられる度
夢なんて叶わないよ そう思わせて 久々に見せたその顔は なぜだか険しくて面影の消えた横顔に なんだか悲しかった夕方の冷えた北風に 心が揺らいだって出しかけた答え隠した 昨日の僕はもういない 自分の生まれた日が嫌いになった なぜ僕ばっかりと恨んだ世間からの視線気にする人生 履歴書に書けないようなことに時間を割いたっていいだろ どこまでも前へ 誰よりも前へその背中だけが人を変えれるなら僕たちはいつも叶えるに
これだけって思ってきたモノを守り続けて行きたいだけだろそうさ心の言葉を声にして いつから大人を真似て いつから我慢を覚えたのこれから歌う想いで あなたの重荷を減らせたら 人のことは今はいいでしょ 隠した君を出して これだけって思ってきたモノを守り続けていきたいだけだろきっと止まる理由ならすぐそばにでも、ここまで出会った君のこともこれから出会ってく誰かのことも幸せにしたいと思うことは欲張りになるかな 朝にな