平成前に習え我らゆとりの人体実験革命大人曰く「シッパイサク」ゆえに超が付く傑作足並み常に揃え自分を隠しチクタク何を刻む??理想の理想はゆとり思想なんて誰が決めつけたんだ譲れない想いだって抱いて描いたあの日の君を紛れもなくここで確かに認めてあげるから「うざったいな」僕らには完成した仮面なんて「似合わないな」吐き出した右脳が今僕の盾になる気炎万丈 無情 無用の用前途洋々迷う蝶々の様犠牲が駆り立てるんだ
たまに死にたくもなるでしょあなたがたの生まれた意味教えましょう何で咲かない あと追うように散ってくサクラ バカみたいだね今夜は寝れない 羊数えてあってもナイナイナイ1 2 3 4グーとパーで選びませんか?追いかけっこ感情論でゴールテープ見つかんないよ凍ったようにかじかんだまま冷めないやいや生きたい知りたいなにが足りない?生きる意味なんてどこにあんだよ失敗?失体?なにか足りない開いたページは案外遠く
取り柄がないなんて斜に構えたって次第に変わってく殺気立つ少年とどっち付かずの決断も全てハナから関係ない ここからは凡人の教祖「泣く事は恥だ」そう教わった順位は付けない代わりにそこから逃げる事さえも失った後悔にケツを叩かれ我慢と心中するくらいなら自分の心と手を繋いだら?自分は違うとここで悟したら?不敵な感情が足引っ張ったって体はリズム刻んで To rise DANCING自適な衝動に心揺らいじゃって
「愛してよ」って言葉が言えなくて話した距離とこのbad mind love一人で生きてくと決めたから友達だねbay bay bay強がりは得意だから今日も電車に揺られています一人さした大きな傘は今日も尖った心育てますほら星が綺麗だね今日も消えた過去に追われてます最寄りからの帰り道今日も自分嫌いになりました救いの言葉を待ち焦がれまた見失うThat is now all in the past消えない
晴れた夜はいつも卑屈な自分憂い嘆いて曇る朝は隣り合う幸せにと笑ってみせたあの日君と見てたものはきっとこんなものじゃなくあの日僕が気にしてたのはきっとこんなことじゃない遥か彼方君が泣いた理由を探しては夜波が引いて僕ら流されてしまう遠く見えなくなって溶けて消えた浴衣花火と君と僕の痛み遠く鳴る音で戻る時間をこのままなにも変わらずに全て忘れてしまえば何もかも壊れずに元通りそんなわけもなくてあの日確かに踏み
迷子の迷子のわたしはあなたに辿り着いたんだ雨の日あなたを待っていたよ名前もおうちもわからずとも泣いてるわたし拾ってくれた透き通った瞳をしたおまわりさん優しくなんてされたくないよ愛してなんて言えるわけないよもうなにもわからない泣いていたのあなたに見つけて欲しくてやっとわかったよこの気持ちどんな言葉を並べてあなたに伝えればいいのかななにも記憶のないわたしと出会って今日まで過ごした日々あなたは後悔してい
戦場に放たれた空を飛び交う修験者は泣かぬ様にしつけられた戦いの悪戯Knives out 山折りを谷折り左に右折 若者の屈折二頭追う者は一頭も得ず そんな考えはもう何も得ず敵の屍を超えるそれにも飽きだす頃か三つ数えて動き出すI just want to 吠えだしたOh,just my luck 気の毒に気付くのが遅すぎじゃないか最後の一人になれればいいさ狙い澄まされた銃口は無意識に上を向き離れやしな
あなたとの約束を 果たせぬままの僕を許さずに そばで見てて家を飛び出して月日は流れどあの頃とは然程変わりない夢がないよりマシと吐き捨てた僕はあなたと然程変わらなかったもがけど掴めない追い風は足掻けば容赦なくアゲインスト引き下がりつかぬまま 待たせたままの僕はあと少しもう少しと堪えては辛いとも言えやしない 逃げる弱い心は頑なで開けなかったそのままで良いとあなた言うたびにこのままではダメだと思えたんだ
夏の終わりを知らせる花火が照らした君の顔を 消えた何千発目の花火は僕には眩しすぎて切り出せず揺れる風鈴近い空 手が届きそうで届かないきっと君も同じさ届かない太陽向日葵向かい立つ あなた頭から離れないだってあなた頭から離さない駅前スクランブルに咲く 色とりどり朝顔 君を待つ出しかけた答え隠して 昨日の僕のまま夏の終わりを知らせる花火が照らした君の顔を 消えた何千発目の花火は僕には眩しすぎて 切り出せ
閉ざしていた微かに風は踊り差し込んだ一筋の灯押し付けられた答え分かったフリをした分からないよ 認めないどれでもいいただこの答えは自分で見つけるの完全的で絶対な理想論なんてもう求めてない欠陥的で最低な自制心の奥にある深いとこを探しに行こう描いていた未来は時に淡く二番手では溺れて道は見えないからさ間違いもここなら糧に変えれそうで弾き出した答え白も黒もないこれまでの過ちを悔やんでた僕は誰かと比べられる度
夢なんて叶わないよ そう思わせて久々に見せたその顔は なぜだか険しくて面影の消えた横顔に なんだか悲しかった夕方の冷えた北風に 心が揺らいだって出しかけた答え隠した 昨日の僕はもういない自分の生まれた日が嫌いになった なぜ僕ばっかりと恨んだ世間からの視線気にする人生 履歴書に書けないようなことに時間を割いたっていいだろどこまでも前へ 誰よりも前へその背中だけが人を変えれるなら僕たちはいつも叶えるに
これだけって思ってきたモノを守り続けて行きたいだけだろそうさ心の言葉を声にしていつから大人を真似て いつから我慢を覚えたのこれから歌う想いで あなたの重荷を減らせたら人のことは今はいいでしょ 隠した君を出してこれだけって思ってきたモノを守り続けていきたいだけだろきっと止まる理由ならすぐそばにでも、ここまで出会った君のこともこれから出会ってく誰かのことも幸せにしたいと思うことは欲張りになるかな朝にな
突然始まる不毛な戦い レースに繰り出す二人の勇者結果はみなさんご存知周知で 寝ちゃったウサギは敗北大敗それから日本の教育現場で 細やかながらも言われてきました「コツコツ頑張るカメさんみたいにアナタは絶対なりなさい」さっきの話の続きのお話「お前は恥だ」と村追い出されたなんかこの話俺らに似てるな そんなことは今は置いておけばいいこの物語の本当の結末 村に忍び寄る悪いオオカミを倒した途端に英雄扱い? ど
最高速度ぶっ飛ばして止まらないから僕ら誤魔化し効かない世界だって今この時を生きてたいんだ明日に舞う花びら 今日迷う自分自身それぞれ難抱え なんか変えて生きてるんだそれでも変えれないものは そう君自身の強さに変われるものだから最高潮を掻っ攫って揺らしたいから鳴り止むことないノイズだって巻き込めそれが音になる 今すぐ行くよ待ってなって迷っていいから 譲れないもの壊したいもの全部持ってついて来いよ we
いけないんだ いけないんだ今すぐ先生に言ってやりたい私は見てたあなたが廊下走るのを見てた あなた給食つまむのも見てたあなたがガラス割ったのも見てた 私の縦笛舐めるのも見てた(いけないんだって) わかってるでも階段を登って(いけないんだって) 職員室の前で今本当に向かうべき場所に気づいたいけないんだ いけないんだ今すぐ先生に言ってやりたいでも本当にこのままでいいのかいけないんだ いけないんだ誰かにチ
君とバイバイしてから春の風が 吹き込むのはもう何度目か君がいつも座ってた窓際には 新しい家具はまだ置けない1×1=1なのに 1+1=別々に悲しいだとか苦しいなんて 言わないよそんな綺麗事「歩く歩幅が違うだけ」 「でも歩く歩幅が違うなら二人は離れていくんだよ」 少しずつ遠くなって別れるために出逢った二人は傷つける為に優しくしたの?愛して欲しい尖った想いは 今でもずっと痛いままカサブタみたく時が経てば
もういい加減目を覚ましてよ君がいないと何も見えないよゆるい坂駆け上がるけど息は切れないよ でも胸は痛いよ全然違うものだってなんだって綺麗に見せる君がだんだん夜に捕まって遠く遠く見えなくなってゆく塞いだ世界のSKYどこへ立ち向かう僕は空へ投げ出され見失う繋いだはずの未来がそこでほつれてるきっと君は僕の見てた哀しみでさえもわかっていたんだどれだけ追いかけても君の描いた空は見えないよ雲、空を切る風 俄然
もう消えていった感情 私面涙堪えて想う歌気付けば口ずさんでいたそこで何してんの? 黙ってこっちおいでよ拗ねてばっかいないでその顔見せてよ僕は君を選んで君は僕を選んだYou & Iけど分かっているんでしょ?息を吸って 手を握って消える BAD DAY ほら 感じるでしょ?そこで0になった残像 1人じゃ私を愛せなかった2人重ね合った感情 また満っては溢れてもう数えきれなくなって 私面涙堪えて想う歌気付