少年時代 – NOCTURNAL BLOODLUST

目標も無くて 屋根裏から見える空を
ぼんやりと眺めてた 幼き頃に
何かを求め でもそれが何か分からず
毎日の退屈さに 押し潰されて

もどかしい気持ちどうしようもなくて
意味も無く親に怒りぶつける日々 愚か過ぎて
それでも誰かに気付かれないと壊れそうで

独りきりじゃ何もできず
閉じた扉 開けて 悔しさを超えていこう
No matter where you are.

歩き始めた 遠くに広がるパノラマ
透明な壁を打ち壊して殻を破ろう
そして僕に 手を差し伸べた君と
長く続くこの道を共に歩こう

もどかしい気持ちどうしようもなくて
理由も無く友に怒りぶつける日々 虚し過ぎて
それでも誰かに気付かれないと壊れそうで

独りきりじゃ何もできず
閉じた扉開けて 悔しさを超えていこう
出会った君と同じ空の下で
手を繋ごう 一緒に行こう
I promise you I will never make you cry again.
No matter where you are.