なぜ めぐり逢うのかを私たちは なにも知らないいつ めぐり逢うのかを私たちは いつも知らないどこにいたの 生きてきたの遠い空の下 ふたつの物語縦の糸はあなた 横の糸は私織りなす布は いつか誰かを暖めうるかもしれないなぜ 生きてゆくのかを迷った日の跡の ささくれ夢追いかけ走ってころんだ日の跡の ささくれこんな糸が なんになるの心許なくて ふるえてた風の中縦の糸はあなた 横の糸は私織りなす布は いつか
新しい季節は なぜかせつない日々で河原の道を自転車で 走る君を追いかけた思い出のレコードと 大げさなエピソードを疲れた肩にぶらさげて しかめつら まぶしそうに同じセリフ 同じ時 思わず口にするようなありふれたこの魔法で つくり上げたよ誰も触われない 二人だけの国 君の手を離さぬように大きな力で 空に浮かべたら ルララ 宇宙の風に乗る片隅に捨てられて 呼吸をやめない猫もどこか似ている 抱き上げて 無
明日なんていらない…本気で思った野に咲く花も山も木も 色褪せて見えたここにいる本当の自分がちっぽけで悔しいとき暗い街の片隅で涙が零れたオギャっと泣いた赤ん坊、神様にはありがとうパパとママが*****合ってそうさ俺が誕生よく寝ちゃよく食べてすぐに泣く子供小学に上がる頃には近所一のキカン坊だったななんてな思い出した思い出木に作った秘密基地は大人たちに壊されたっけな泣いたな、泣けばいいと思ってた空に夕日
あなたの手が あなたの目が あなたの声 その全てが私という1人を形どってく泣かないから泣かないから 私はただあなたの為声が枯れる時まで きっと唄い続けるの世間知らずで 右も左も分からずに迷い込んだ迷路迷ってることさえ気付かずに周りに数えきれない程の 迷惑ばかりかけてきたこと今の私なら分かるからそれでも笑って 許してくれたあなたがいて 歩けたのその笑顔に励まされて 一歩一歩 そしてやっとここまで来た
Boomy Boomy 上がって行こうもっとGrooving body わいて行こうRock-onライライライ Come back to me againDoing Doing, Bicycle, 乗って Go
もしも必然が本当にあるならこうして出逢い 離れた事もきっと“運命”そうだったと思えるのまだ今は寂し過ぎて 探してしまうあなたの影「お願いどうか時間(とき)を戻してあの気持ち思い出して」なんて言わないからただ私があなた想う この気持ちだけは 忘れないで…互い分かり合い 納得したのにあの時 笑顔で 別れを選んだのにこんなにも溢れてくるこの涙「大好き」と言えていた日々の自分が恨めしくて「でもそう何かが違
オレらC.L.E.F これは On The D.L. Okay?Oh My Babydoll… どこだ? 行くぜ!狙うは一つ Go All The Way探す今宵のPartnerLike
あ~面倒くせぇ 面倒くせぇこんなはずじゃねって思ってたオレはなんであの時 あの場所であんな風に あんな事言っちまったんだろう見上げた夜空 星空 落ちて来ねぇかなってそしたら願う気持ちはひとつだ My Lover…自己中なオレ 変わってないんだなだよね けどね あのねのね呂律も回らずに ベロベロで汗かいたビールを輝くネイルそっと君の声で奏でる音色「も~しっかりしてよ」「なんだよ」「ほら帰るよ」「分か
アンタがいてくれるからアタシ強くいれるの些細な言葉が支えるの You know?行き詰まったらいつだって話していくよ これからもお互い いつも忙しくて 会えてないけれど元気にしてんの?メールはするけど顔が見えなくて心配してるよ いつでも「愚痴ってたカレシとはどうなったの?」「変わらずだよ」なんて“いつもネタ”なんか楽しいことないかな?いつでも探してるダイジョーブ!!いいことなら そのうちあるはずデ
少年よ大志を抱け!! 胸に流された一粒の涙に真実がそこにあるのならば 譲ることはない揺るぎない想い伊達にかました月のしるしの下で育ったNO,D.O.U.B.T 022 in my city手に入れるまで何度だってsoNO,D.O.U.B.T 022 in my city心の中に秘めた熱い想いを忘れないようにI can have a cutie
No Doubut Tracks Its propaganda勝ち上がる統べ ToolはOne Love不安な日々 目に浮かんだけど負けない Necessary pride自分を愛するように人を愛してみて明日にはきっと晴れるから さぁあなたに分かってほしいから私は歌うわ自分の弱さに目を背けないで強がりの中の本当の本当のことだから顔上げて立ち上がってほしいあなたに分かってほしいから私は歌うわ自分の
胸を締め付ける二人のPhoto色褪せずまるで昨日の事会話すら全部思い出せる程…君は「きれいだね」って言ってた二人で見てた深夜のTV君は「ほら見て!」って嬉しそうに無邪気過ぎる君を僕は不意に抱き締めた事もあった散りゆく花に抱かれ 君と過ごした春「あなたはそのままでいい」って言ってくれた事…忘れていないよ今も…あの頃みたいに笑ってますか?あの日の泣き顔がよぎる春夏秋冬いつも無理をするそんな君だから…「
友達のトモダチだった あのときの二人はいつか惹かれ合い求め合い恋に落ちたケイタイ見張るように 返事のメール待つアタシいつの間にハマってた 君に毎日楽しすぎて 約束もたくさんして君がいてくれたから 笑えた逢えないのは切なすぎてキミの腕の中 求めて苦しすぎる胸 抱えて 涙した日もあった愛されてる“アカシ”ほしくて不機嫌にみせていたって言葉にならないくらいに 君をただ愛してるいつから逢えない時間がこんな
明かりが灯り出した 夕暮れ時 ヒグラシの声深い青に染まった 夏空はただ静かににぎやかし僕たちを 見つめるように 見守るように君のようにそこにいてくれたはしゃいで笑う 君がホラ 僕の手を引き走り出す息を切らした君の 振り返るその笑顔 この胸をさらってく線香花火が咲いてはじけて煙のにおいが染みる夜来年のこの日 僕と君はここにいるのかな?風が吹いて 花びら散ってく「今年の夏もホント早かったね」残念そうに
いま 立ち上がる 夢を抱いたままでさあ 走り出せ 雲を抜けて遠く今の自分 超えるためなら 何度だってぶつかっていくから空にギラリ 熱く燃える太陽をめざして回れ 回れ 回れ 回れ 回れ 強く鋼のベイブレードさあ飛ばせ 飛ばせ 飛ばせ 飛ばせ 飛ばせ 風の彼方へベイブレード走れ 走れ 走れ 走れ 闇を突き抜けてベイブレードいつか失敗や後悔も壊せる日がくるさ ボクらのキズナで羽ばたけ(ゴー!) ベイブレ
「愛してよ」届かなくて あたしだけ絆されてこの場所で残されて あなたの手離れて変わったの あなたなんで?ボロボロのこのeveryday 戻ってほしいよなんて言えないよ I wanna say...会った頃のあなたのこと思い出すの今ではツラくなるの比べるほど 変わりすぎたBaby boy「お前がいなきゃ駄目だ」って弱音を吐いてばかりで寂しがりやのKitty 必要としてくれたMy boy追いかけられて
道に迷って独りで泣いた 夜に会いたくて数えきれない想い重ねた 夢に濡れるまで蒼い孤独に独り埋もれた 素直になれなくて濡れた瞳を見つめられなくて 時代に流された瞳を閉じても 貴方しか見えない言葉にならない 涙止めて遠くに見えた貴方の愛を 今は抱きしめて過ぎ去った季節に貴方が残した言葉が忘れられなくて 今も…夢に描いた貴方の愛を 今は抱きしめて言葉持たずに夜に飛び出した すぐに会いたくて高鳴る想い二人
息を切らしてさ 駆け抜けた道を 振り返りはしないのさただ未来だけを見据えながら 放つ願いカンナみたいにね 命を削ってさ 情熱を灯してはまた光と影を連れて 進むんだ大きな声で 声をからして愛されたいと歌っているんだよ「ガキじゃあるまいし」自分に言い聞かすけどまた答え探してしまう閉ざされたドアの向こうに 新しい何かが待っていてきっと きっとって 僕を動かしてるいいことばかりでは無いさ でも次の扉をノッ
瞳閉じて そっと優しく開く 古い記憶の扉溢れ出した あなたとのカケラは全て愛おしい日々ほら初めて 自転車で転んだこと傷を包む温かい手を全部覚えている訳じゃないけれどきっと全てその愛で 溢れていた大人になって話せる話たくさんあって あり過ぎてだけど大人になったって泣き虫で甘えん坊な私だから切り出せずにいるんだ Oh...ヒーロー気取ってたポーズは今でも健在みんな幼い笑顔 屈託ない背が伸びて 着れなく
どうして君が泣くの まだ僕も泣いていないのに自分より 悲しむから つらいのがどっちか わからなくなるよガラクタだったはずの今日が ふたりなら 宝物になるそばにいたいよ 君のために出来ることが 僕にあるかないつも君に ずっと君に 笑っていてほしくてひまわりのような まっすぐなその優しさを 温もりを 全部これからは僕も 届けていきたい ここにある幸せに 気づいたから遠くで ともる未来 もしも 僕らが離
微かに君の匂い残るベッド悲しい夢 覚めても君はいない心が寒くて 込み上げた寂しさが夜を長くする本当は気付いてた 君の気持ちがあたしのもとを離れてることどこにも行かないで ただそばで笑って他の誰かをあたしのように愛さないで会いたくて やり場のない想いを抱えてどうすればいい? 教えて…確かにあったはずの君との日々忘れたくないはずなのに なぜ?こうして薄れていく あなたの残像止められずにいるどんなにケン
Baby this is how we do このやり方に夢中 (やめられないMy Style)Baby what I gotta do いつだってジブンでChoose (それが大切)“立派” なんて
Oh baby when youwhisper in my ear my heart achesI know I love it
愛されたい でも 愛そうとしない その繰り返しのなかを彷徨って僕が見つけた答えは一つ 怖くたって 傷ついたって好きな人には好きって伝えるんだあなたが僕を愛してるか 愛してないかなんてことは もうどっちでもいいんだどんなに願い望もうが この世界には変えられぬものが 沢山あるだろうそう そして僕があなたを 愛してるという事実だけは誰にも変えられぬ真実だから千の夜をこえて あなたに伝えたい 伝えなきゃな
何処に行けばいい 貴方と離れて今は過ぎ去った 時流に問い掛けて長すぎた夜に 旅立ちを夢見た異国の空見つめて 孤独を抱きしめた流れる涙を 時代の風に重ねて終わらない貴方の 吐息を感じてDry your tears with loveDry your tears with loveLoneliness your silent whisperFills a river
もしも 願いが叶うなら吐息を 白いバラに 変えて逢えない日には 部屋じゅうに飾りましょう 貴方を想いながらDaring, I want you 逢いたくてときめく恋に 駆け出しそうなの迷子のように 立ちすくむわたしをすぐに 届けたくてダイヤル回して 手を止めたIm just a womanFall in loveIf my wishes can be trueWill
改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた君が大人になってくその季節が悲しい歌で溢れないように最後に何か君に伝えたくて「さよなら」に代わる言葉を僕は探してた君の手を引くその役目が僕の使命だなんて そう思ってただけど今わかったんだ 僕らならもう 重ねた日々がほら、導いてくれる君が大人になってくその時間が降り積もる間に僕も変わってくたとえばそ
耳をすましては 奇跡をあきらめ空は暗め 火曜の雨虹を願っては 届かぬ手ひっこめ終わりは 今日もまた苦めあぁいつのまに 涙さえ忘れてあぁ泣きながら 生まれたのに思いためこんでは捨て 夢は覚め落ちる先は かなり深めあぁいつのまに 涙さえ忘れてあぁ泣きながら 生まれたのに火曜の雨 明日のため 止めあぁいつのまに 涙さえ忘れてあぁ泣きながら 生まれてきたはずなのにあぁいつのまに 泣くことを忘れてあぁいつの
春のこもれ陽の中で 君のやさしさにうもれていたぼくは 弱虫だったんだヨネ君と話し疲れて いつか 黙り こんだストーブ代わりの電熱器 赤く燃えていた地下のジャズ喫茶 変れないぼくたちがいた悪い夢のように 時がなぜてゆくぼくがひとりになった 部屋にきみの好きなチャーリー・パーカー 見つけたヨ ぼくを忘れたカナだめになったぼくを見て 君もびっくりしただろうあの子はまだ元気かい 昔の話だネ春のこもれ陽の中
朝が来るまで泣き続けた夜も歩きだせる力にきっと出来る太陽は昇り心をつつむでしょうやがて闇はかならず明けてゆくからどうしてもっと自分に素直に生きれないのそんな思い 問いかけながらあきらめないで すべてが崩れそうになっても信じていて あなたのことを本当は誰もが願いを叶えたいのだけどうまくゆかない時もあるわ希望のかけらを手のひらにあつめて大きな喜びへと変えてゆこう愛する人や友達が勇気づけてくれるよそんな