いつでも 目の前には道ができてたから地図などなくても歩けたんだ彼女のその背中を追いかければいいと甘えていたこと今さら気づいただけど これからは頼ってはいられない自分の力で切り拓く未来よ2番目のドアを開けよう昨日とは違う見たことのない景色広がってるよ きっと新しいドアを開けよう不安もあるけど同じあの夢 目指す仲間たちがいる彼女がいなくなってダメになったなんて誰にも絶対に言われたくないよそんな情けない
まるですれ違いざまに 声を掛けるかのように抱きしめられそうになっても 腕をすり抜けるわ男と女はいつも理屈なんかじゃないけど感情だけの行動はきっと怪我をする熱くなったハート ちょっと冷やして大事なこと確認させて付き合う前提で正座して恋をしましょう半端な気持ちじゃダメよ正面から向き合って段取りを踏まなきゃ正座して見つめ合いましょう遊びじゃ付き合えないわ引くに引けないと覚悟決めなさい私のこと好きならば 
君が好きなんだ (好きなんだ)知ってるよね? (知ってるよね?)だから何(なん)にも告げずにこのまま二人出会ってから 共に過ごした日々思い出してしまう度 僕だって泣いちゃうよ夜(よ)が明けてしまったら (Sunrise)この街 僕は出て行くよまだ眠ってる君を起こさないようにおでこにそっと接吻(くちづけ)して サヨナラ話したかったことを (Message)考えたら止まらなくて星空が白んでくスピードに
どれくらいの間 息を止めていられるんだろう?言いたいことを溜め込んだって吐き出さずにいられないよ傷つかない諦め方を覚えようとしてるのか?鬱陶(うっとう)しい生き方なんてもう今日でやめにしようWoo誰かのことを愛して抱きしめたいって思うみたいにWoo心の望み通りにもっと野蛮に生きればいい理性に邪魔をされるなんてくだらない爪の跡 残るほど握りしめ掴んだものがあるか?今 自分に問いかけろよ欲しいものが見
君はガールフレンド(ガールフレンド)僕のガールフレンド(ガールフレンド)ずっと 大好きだったよ胸の奥のラブコールにやっと 応えてくれたんだねテレビの中で微笑む君と初めて出会った瞬間そう雷に打たれたように僕は恋してしまったああ バラの花よりも美しい人がいるなんてああ 世界は広いね未来は希望に満ちてる僕はボーイフレンド(ボーイフレンド)君のボーイフレンド(ボーイフレンド)ちょっと 自慢したくなる嘘じゃ
AH- この掌を水平線と平行にして眺めてたAH- 夏の陽射しがトビウオのように青い海を跳ねてる次のバスが来るまで僕たちはまだ恋人だもう少しだけこのままで…思い出にするには早い抱きしめたいけど寂しさに慣れよう君がいない未来すぐに始まるまだ消えぬ愛はこの砂浜に置いて行くこんなに誰かをもう二度と愛せないだろうAH- どんな言葉で今の気持ちを伝えればいいかわからなくてAH- 星がいくつか空に見えたら君の瞳
ウォーオーオー…ウォーオーオー…ウォーオーオー…ウォーオーオー…何かをやれば叩かれる反論すれば大炎上揚げ足取られて拡散中とかくにこの世は住みにくいフェイクなニュースを真に受けて犯人探しか魔女狩りか噂がホントでも偽りでもこの際 どうでもいいじゃねえか大切なことは目立たない心がけ目の前の問題 知らない 見てない存在消して 責任転嫁波風立てなきゃHAPPY笑え!ワロタ ワロタ ワロタ ワロタピーポーどこ
Oh… Oh… Which one do you like?Oh… Oh… Which one do you like?ねえ いろいろ噂聞くけどあなたにとって本命は誰?なんかライバルみたいあの娘(こ)と比べられて うーんなんだかなあ仲のいい友達なんて言い訳はもう通用しないフザケンナって感じあなたの態度が中途半端でダメ!もしも二人が海で溺れてたとしたらどっちの手を掴んでねえ 助けるつもり?Which
空のあの青さが見たことがないくらい青い日差しのその強さのせいかいや そもそもこの空気が違うのか僕も初めて来たなんて美しい街並みだ歩くと すぐ汗ばんで来るこの暑さこそが異国の情熱だと思う君が送って来たLINEにちょっと一人になりたいのなんて急に勝手なことを言い出したのはなぜ?どういうことか知りたいまさかシンガポールこんなところまで君のことを追いかけて来たんだまさかシンガポール諦められなかったハッピー
WOW ガラガラ音立て一気に崩れてくもの幻だったかWOW 土煙あげてどこかへ消え去る夢の抜け殻か志(こころざし)汗流し積み上げた楼閣人の世に風が吹き失った心の拠(よ)り所(どころ)難波愛すべてが更地になっても情けはいらないここでやり直すだけ難波愛七つ転んで 八つ起きて日本一のさあ城をここに築こうかWOW 変わらぬものなどこの世に存在しない森羅万象よWOW そこに咲いた花いつかは枯れても夢は土の中生
サササ サイコー!サイコー!サササ サイコー!世の中 いろいろ揉めてるけど自分で盛り上げて行くしかない嫌なこと 辛いこと考えてたらやっていられなくなるよさあ そんなに難しいことじゃないとにかくいい方に考えればいい両手を高く上げて全力 大声で叫びましょう(サササ サイコー!)ああ 生きててよかったなんて素晴らしいんだ(サササ サイコー!)何も心配ないよ未来はバラ色だガンバレ!最高じゃなくてもガンバレ
やさしさなんて間に合ってるわそんなに弱く見えてたの?男たちは自惚(うぬぼ)れてるねそれが愛し方だと…甘ったるい言葉信じないよ抱きしめれば済むと思うな女たちは慣れっこだ寂しさは友達真夜中の交差点静かすぎるよ車とか人影もみんな消えたなすすべなく 恋は終わるだけ強がり言ってもひとりぼっちじゃないか思い出なんか足しにならないあたしが惨めになるでしょうどんな愛もいつの日にか絶対 嘘になるもの恨んでないよあん
もうこれ以上 見つめていられない君に何か言葉掛けたくなるこの手を伸ばせば傷つけてしまうよその場しのぎの優しさでは深い悲しみを 癒せやしないさ君から嫌われなきゃねわかってるよ近くに僕がこのままいたら君はきっと生まれ変われないこの愛のエリアから消えるSomeone but me僕以外(誰か)ふさわしい奴がいる一年(一年)十年(十年)抱きしめてくれる(腕の中)出会ったのは(ごめん)運命のミステイク百年(
ずっと 眺めてた走る窓のこの景色いくつの山とトンネル抜けて長い橋を渡ったか?夢の終点はまだ先だとわかっている通過して行く小さな駅の名前何となく気になってたそこにはそこで 乗客が待ち各駅停車の電車が来る私は何を急いでいるのか未来の時間は まだまだ残ってるのに…途中下車して 歩こうか?知らない世界がまだあるからきっと人生はゆっくりと最後のゴールを目指すものいつか 乗っていた仲間たちとこのレール一人一人
僕はいない夏の砂浜君は誰と海を見るの?気圧が下がるとすぐにわかるんだなぜか切ないいくつの台風が通り過ぎたなら君への想いは消えるのだろう?僕はいない君の近くに…叫ぶように波が打ち寄せる熱い太陽は誰に照りつける?貸しボートのテントの前いつもの場所なのに…理由並べても答えにならない恋は終わった遊泳禁止の赤い旗のように振り向くことさえ自制している僕はいないすべて幻去年よりも寒い夏らしい青い海は今も変わらず
部屋に運び込んだデンマークのソファー片隅 置くには大きすぎた店先で見た時運命 感じたのに頭で描(えが)いたイメージと違ったね僕たちが付き合い始めてから 二年(時は過ぎて)ハートのサイズも微妙にズレて来たのか?甘噛みはいつだって君らしい愛し方僕のこの手に噛みつきじゃれてるつもりなんだろういたずらっぽい目で尻尾をずっと振ってるだけど今は凶暴すぎて顔をしかめてしまった壁際に背もたれぴったりと合わせてソフ
風に吹かれ歩き続け気づいたらここに来ていた戎橋 手すりに凭(もた)れて自分に腹を立てていた立ち止まって落ち込むなんてあたしらしくないわあの星が手に届かなくて俯(うつむ)き水面(みなも)を見てる道頓堀涙色の川独り言 底に沈んどるで悲しみだけ流せばええねんあんたのその夢 捨てたらあかん街灯りが点き始めて人混みが余計寂しいグリコサイン 「何 落ち込んどんねん?」丸めた背中 突っ込まれた諦めたら楽になれる
何年かぶり 顔を出した高校のグラウンドで名前知らない後輩が夏の汗を流してる伝統あるサッカー部が予選落ちしたと聞いて居ても立ってもいられず練習を覗きに来た朝礼台 座ってる彼女見つけて驚いた大人っぽいワンピースを着たあの頃のマネージャーあれはしがみついた青春傷だらけの栄光あんなに燃えた時代はもう二度とは来ないよ振り返れば眩しい走り抜けたあの頃大事なものは一つだ全力でやり切ろうぜ明日(あす)のために…端
Hey! Hey! Hey!Fu! Fu!…大好きな彼の写真友達に見せた瞬間「ありえないでしょ!」「趣味が悪い!」とどん引きされたよこんなにカッコいい男(ひと)は絶対 どこにもいない自慢しようと思ってたのにめっちゃ攻撃!子どもの頃からちょっと変わってたキャンディーより (チョコより)ケーキより (好きなのは)ほやの塩辛ブサイクもイケメンも紙一重女の子 それぞれの理想系みんなから見向きされなくたって
もし君に嫌われてるとわかったらもう僕は明日からどうすればいいのかわからないホントの自分 見せられなくて気に入られそうな無難な仮面つけていた君にとってはいい人 その他大勢だ僕はどうでもいい人 愛されることはないそれで構わないと思った君の近くにいられるのなら…愛はいつでも自己満足なんだたとえ僕に気がつかなくたって…もし無理に告白をしてしまったらそうきっと僕たちはぎこちなくなってしまうだろう愛し過ぎて臆
閉ざされてた闇の中で探すものは光じゃない叫んでる心の声その想いはどこへ向かう?伸ばした手に触れるものは拒絶された妥協の壁瞳を閉じれば見えて来るよあの夢こそ出口だろう傷つかないように孤独に逃げ込んだ守るべきものは何もない0(ゼロ)から(Must be now) 行かなきゃ!(Must be now) 今すぐ…(Must be now) あの場所へ Yeah!(Must be now) 行かなきゃ!(Must
太陽が背中向けて君を連れ去ったんだ校舎の斜めの影が僕の心に刺さっているよ告白をしない方がよかったかもなんて落ち込む僕に振り向いて「でもありがとう」って君が言ったグレーの制服が眩しかった辺りは暗いのに輝いていた初恋さ片想いよりも 僕は思い出を選んだんだ君の素敵な笑顔は最高の収穫さ向き合い見つめ合って気持ち 伝えられたこと僕の願いは叶わなくてもなぜか叫びたいほど清々しい遠くから眺めててもわからないこと
風の中で匂い立つのは夢に近づいたんだ邪魔をするなよ花は咲いて散るのが運命どうせならば大輪(たいりん)の花がいいどこかの狼が天下獲ってやると名乗り挙げたらしいが笑わせるなよ俺らとは 信じる者心がぶれることはない俺らとは 信じる者何もあきらめない仲間を想い愛を貫き永遠(とわ)に立ち向かう者なりこのまま勝ち進んで日本一の旗 立てる横殴りの雨に打たれて葉まで揺さぶられてもここに立ってる最後 散って笑うが人
振り向くな!昨日より前に出ろ!(前に出ろ!)後ろには夢はないDont look back!Go ahead!振り向くな!一歩でも踏み出せよ!(踏み出せよ!)昨日の自分捨てて!Hang in there!Never give up!Buddy!道はいつだって険しい誰もあきらめたくなるだろうそれでも選んだ未来ならそう死ぬ気で行くしかない叩きのめされてもまた立ち上がれ!夢に手を伸ばすんだそう命が続く限
ずっと前に約束してた春が来たら卒業旅行列車の窓 流れる景色過ぎた日々が重なって行く10年経ったら何してるのかな?もう結婚しているのかな?お互いの将来をそう 想像したりして…みんな同じ空を眺めるって素晴らしい思い出と後になって思ういつかきっと今 見てる空だってどこにいても何してても瞼(まぶた)の奥 浮かぶでしょう停車中の小さな駅は何を待っているのでしょう?これからの未来 不安はあるけど人は誰も列車を
どうせ勉強したって (変わらへん 変わらへん)仕事真面目にしたって (変わらへん 変わらへん)日本が変わるわけじゃねえ (変わらへん 変わらへん)偉い人に頑張って貰おうぜOh Yeah!夢を探せと言われてもルール ルールに縛られて夢を見る空き地はありゃしねえOh Yeah!文句言うにも腹が減る頭振って叫ぼうか!Yeah!人生はパンキッシュ考えるなよ!やりたいことだけをやればいいんだHere we go
君に会いたくて居ても立ってもいられずに週末の街へと僕は家を飛び出した車のクラクションの中をひたすら走り溢れる感情をぶつけたかったこんなにこの僕が夢中になるなんて クレイジー何かの (ねじ) ふいに (飛んだ)ハートのアクシデント(1!2!3!4!)らしくらしく (らしく) ないね (ないね)今までの僕とは違う冷静さを失ってる自分 手には負えないこれが (これが) 恋か (恋か)君のこと想うだけでも
何となく似てる そんな感じがしたのそう君と初めて逢った時人見知りして様子を見てる不器用なとこ 私と同じゆっくりと少しずつ言葉交わして心と心 向き合えたよね同じ空見て 思う何かがとても近いとわかって来た表情を見てるだけで胸の内 伝わるから私だけがつらいんじゃない何だか安心した君となら歩いて行けるそうどんなに長い道程(みちのり)でも本当の自分で歩いて行く背伸びをしないであるがままに2人は変わらずあるが
手の届く枝になった林檎は君じゃない誰かも手を伸ばすみんながあきらめてるような高い木の上探さないのか?なぜ君は絶対失敗しない手頃な夢だけを選ぶのか?結果を出せないこととはチャレンジするよりだめなことか?そんな近くに夢はないんだ僕は無理をする妥協はしない冷ややかな目で見られたって…僕は無理をするすべてを懸けて平均点はいらない高嶺の林檎よ落ちて来る幸運を待ってもその時間もったいないだろう自分から木に登っ
Love is…僕を引き寄せるLove is…不思議な力さLove is…理屈じゃないんだ本能何かのついでのように僕に微笑んでくれただけで虜(とりこ)になってしまう媚薬を盛られたのかそう この教室でただ ぼーっと僕は夢を見るWOOMonday待ち望んでるMonday週の始まりMonday君に会うのが生き甲斐だMonday一週間のMondayカレンダーが全部 月曜ならいいのに…Its love.