君は僕じゃないけど 君をよく知っている君は僕じゃないけど 一番近くにいる笑い顔泣き顔も 誰よりも知っている君は僕じゃないけど 僕が全部分かってる 気づいてた? 僕らちょっと似てきたみたいさ好きなもの 君と分け合おう ずっと君はマイベストフレンド 嬉しいけど(Wow wow wow!)ずっと君はマイベストフレンド 切ないのさ(Yeah yeah yeah!)ずっと君はマイベストフレンド そばにいて(Wow wow
眩しく差し込む 朝の光にカーテン開けて手を伸ばしめくるカレンダーの端 4月がはじまり 菜の花咲いて目の前に広がるのよ あなたの景色が 大人になった 私にそっと 手を振っていつもそばから 背中おしてくれる 春の香りが ぎゅっとそっときみの髪を撫で 頬をあかくするの足音を立て すぎる時間を愛おしく思う伝えきれない思いを歌に乗せ届けきみのもとへいつも ありがとう See you tomorrow 思い出の場所を 歩
もしも左へ行けば右に進んだなら何が待つの? 遊歩道 川岸ぬけて風が石造りの橋くぐり頬をなでてゆくわちょっと遠回り 君のことばかり考えてたら堂々めぐり 長いこと離れて出会ってそれでも私達… おしえて 人は言う縁は生モノ恋は魔モノでもハッピーエンドをちょうだい 今だけじゃなく何10年経ったあとの未来の私に あなたって彗星みたいに現れた訳じゃない遅ればせながら気がついたの今更あなたが運命の人だなんて吹き出しちゃい
Kiss away someone’s tears, All rightKiss away someone’s tears 強く抱きしめたい メイクで隠した君の本音はどこに?見つめればいつも君は目をそらす優しい男ってなんだろうその答えがわかる頃 情熱の流れにfollow泣いても笑ってもこれがLast chance 単純に君の魅力はいつだってlike a crazy望みはsomebody else?ここ
ゆるやかな坂を登っていくようにおだやかな風が吹き抜けるように登れたらいいな 風に乗れたらいいな 毎日のように派手な街での寄り道のような危なげな時間でも現実のように見える世界も真実求めてまた増えたせつなさを 詩にして繰り返して本当の愛を歌を聴いてEverything Everything ゆっくり歩いてく ゆるやかな坂を登っていくようにおだやかな風が吹き抜けるように登れたらいいな 風に乗れたらいいな 遊びなれ
自分らしく生きること それは何かのためほほに濡れた涙の数だけ 君になれる 鳴りやんだ言葉を集めて 今つぶやいた目の奥をのぞいてサビついたトビラを開いて 今明日に 明日に向かう 過ぎ去った時間へ戻って 今繰り返した過ちを聞かせて戻る場所ないならすぐにもその先へ 先へ 向かう 君だけの明日なら 好きに生きればいいよ目の前の明日なら 目をつぶればくるから 自分らしく生きること それは君のためほほに濡れた涙の数だけ 君になれる すれちがっ
くり返す事の毎日で 振り返ることが凄く嫌いでふさぎ込む言葉か多すぎて 時世 くり返しながら歩んでいる 振り返ることを恐れている揺れ動きながら進んでいる 時世 逆らいながらも 潰れそうな時 弱くも恐くても前を向いて 時世 静かなままで 時世 疲れたままで時世 歩き出すまで 時世 止まらないでいて 目を閉じて空を見上げてる 見えない物にもうなずいてる星もまばらな 都会の空 時世 輝きながらも 曇り空の日 弱くも
光が灯る朝に 雨が窓を叩いた寝ぼけた僕を起こす 笑顔の君かと思った 配線に戸惑い 僕に聞いた今ならもう出来るだろう? 後何度教えれるだろう… 泣かないで僕を見て この手でその涙拭う陽を浴びて乾く頬に 最後のキスを運ぶ 痛みが消えるように 背中を撫でてくれた明日の自由さえ 誰も保証されてはいないけど 不安にも笑って 強がる声伝わるよ寂しさが 今もわざと 目をそらすんだろう? 行かないで僕を置いて その腕でこの傷を抱いて重
ありきたりな言葉じゃ 何度繰り返しても届かない長い間 君を苦しめていたのは僕のせい? ただ泣いて抱きしめ合ってそれだけが欲しいわけじゃないいつだって思ってるんだけれど「ありがとう」「ごめんね」って同時に言えたなら どこへ行こうか 心休めに元気になるため 僕のそばにいて重ねた涙を車に注いで二人で進むLove life is one way ずっと待ってたようなそんな気がする出逢った日の思い出 カレンダーめくる お互
だから今夜はその手つないで眠ろう安心は僕の腕の中に怖い夢を見てたの?腕を強く抱いて二人を感じて 単純だと思ってた君の仕草気付けずに今までごめんね教えて その涙の理由を二人だから繰り返し考えないでよ だから今はこの手をつないで歩こう雨の日も君の傘に二人輝いた虹を見て世界中晴れろと祈る二人で はぐれた子犬を抱き 愛してるわといつまでも腕の中眠らせるのそれを見て僕は 胸を熱くするこの瞬間 永遠を誓ったよ 密か
何も無いような顔は 寂しさを隠すようで1人で生きてゆくのは 野に咲いた 花のようで 臆病な時を過ごし いつの間に咲く花を摘み取ってくれるように ありのままの君でいい 恋咲く 胸の中では 気持ちだけが 急ぎ足で消える泳ぎ出す 恋の中では 想いだけが おぼれてく 笑顔でごまかすのは くやしさを隠すようで不安で過ごす日々は 雨を待つ花のようで 涙が今
目を覚ます 本能が扉叩く プロローグ革命の明日へと踏み出そう この命がある限り 閉ざされた時の狭間に焦らされてく運命が裏切るように背中向ける 迫り来る世界の終わり止められるのは君以外に誰がいるというの? 傷つくこと 恐れて逃げ出してた昨日までの自分とBreak up! Break up! Right now! 呼び覚ませ 本能の限界を 越えてゆこう守るべきもの背負い 捧げたすべて交差する魂が叫び合うResistan
そばにいさせてくれるなら 欲張りは言わないと誓った あの日の言葉が 今嘘にかわるけどそばにいさせてくれるなら ワガママは言わないと誓った あの日の言葉が 今嘘にかわる 君の背中をただ眺めてた 昼さがりの日 日溜まりの時手を休めないと ふてくされてた 若かりし時若すぎた日々 手を休め そっと こっちを見て忙しそうな 君よ目を合わせ そっと キスをして笑顔の君よ そばにいさせてくれるなら 欲張りは言わないと
創世記は全部ココに在る! 超対称性次元もうひとりのアタシに繋がるロジック絡みあう運命に捻じれていくゲイム史は闇に呑まれてく 戦いの先に何があるの?みえるようでみえない真実は…メタネタアラウンドワールドどきどきパラレルランド限界の (c) を超えて…! 握りしめたてのひらが造りあげたキノウ例え何度壊れても守護り続けてたいからゲイムの未来基準が創り上げた「今」を早すぎた夢の先へ導きつづけてくれるから 何度、離れて
真夜中の寂しさに潰されそうな日々に眠れずに朝の日が顔を出したあいた心の隙間 うめるだけの毎日ただ眺めたテレビか… 朝の日がのぼるころに少しずつ変わると信じた これから僕らは 風のように旅をする不安の中で踊る 寂しがりのhero今から僕らは 風のように旅をする不安の中で笑う 寂しがりのpeople 孤独と騒がしさのくり返す不安を抜け人の笑顔を見た 楽になれた優しさ強さを知り人に素直になれたそんな夢を見た 心
曖昧な空が映す 自由と欲望のノイズ憧れを遮断すれば 繰り返されるシャットダウン 不確かな夢と闇に 飲まれて交差するボイス意識まで遮光させて 未だ見ぬ次元を求めてる今を閉ざす影を消して… スペクトル 儚い記憶は 明日―あす―のプリズム描いた夢 世界は暖かい彷徨い探したあの楽園 ベクトルが指した場所へ 孤独を隠したままの 揺らいでる決意にダイス偽りの気持ち纏い 未だ見ぬ次元を求めてる今を超える今を超えて… 
どこまでも果てなく 続いてく地平線に弧を描く閃光 願いを風に乗せて いつしか 閉ざされた光と影は 覚醒をしてすべての 喜びも悲しみさえも MEGA DIMENSION地図のないその場所へと───── 空に放て 遙かなVISIONへ 3つの次元 めくるめく世界迷い込んだ 妄争領域 キミとなら乗り越えられる明日へのコンティニューOK!? 柔らかなその手を 永遠に守りたくて描き途中の明日 虹の色が綺麗だね やさし
Close to way 粗末な真実じゃ何も変えられないNarrow future 情報ごと BREAK! BREAK! BREAK! BREAK! Get it one, Only one 疼く鼓動 焼き切れた記憶立ち尽くすのは すべてが消えるまで アテのない景色 ボクはドコにいる?So missing place, No
歴史に渦巻く 無数のインターフェース進化のスピード 世代は移りゆく 新キャラ なんのその私が主役でヨロシク未来をロードするメモリ不足もご愛嬌 突き破れ Rave:tech(^_^)New;world 護りたい解き放つ想いのカケラNever↑take↑New↓heart↓ 何度でも輝くキミの笑顔と共に I←wish→ 次元を超えて響き合うPick←share→ 翼を重ねて 世界を歪める リアルなバーチャリテ
桜舞う季節終わり気がつけばひとりきりでとめどなく流れてゆく痛みに染まる涙祈るほど遠くなって願うほど空は高くて届かない、わかっても、手を伸ばした 瞳をとじて見えた翼羽ばたいて見つけた自由近づいて、通り過ぎて、つかめないまま、また探して みつけた僕だけの明日を鮮やかに涙の跡も染め上げてたとえ残酷な真実がそこにあったとしても僕は今を生きる… 震えてる足元から少しだけ前をみすえて何ができる?自分に問いかけてみた
Merry X’mas Snow白く白く キミと包まれたいanytime, anywhere くるくる回って 明日を夢見る星のメリーゴーランド 夜空を彩ってく光のスピードで 速く来ないかな待ちきれない想い 募るほど切ない キミに会いたくて でも明日が終わる時またきっと切なくなる果てないループ Twin-TwinkleDreamy Dreamer いつでもキミといたいずっと雪降る聖夜に ふたりでとけて
冬の空には 星が降るほど澄んだ 冬の空 風がどこまでも 吹きつける 冬の空はすごく澄んで星達がそっときらめく夜空をただ一人眺めてる つづくどこまでも 枯れた木の中を 歩いた記憶に似て山の頂上で 見上げた夜空をただ一人思い出す 吐息が白くぼやけ 風に舞う夜凍えた手の中で 増えるぬくもりを 冬の空から 星が降るほど寒さ 吹き込む 風に今冬の空には 星が降るほど澄んだ
つかめ 勇気へのひとかけらココロとパワー いま目覚めてくfresh! brave star, fly away 怖がってばかりの いつも臆病な自分でいいの?(きりひらけ)弱さ 言い訳に ただ守られてちゃなんにもできない(role-playing star girl) 輝いてるあなたに 憧れるだけの時間はヤメと決めたから つかめ 勇気へのひとかけら強く光れ 想いのすべてを賭けていつか あなたを超えてみせるココロとパワ
還ろう いつかあなたと夢に見た約束の場所に あなたと過ごした日々が この胸で溢れて温かな思い出と いっぱい笑顔を私にくれた暗い森の奥深く ひとりで泣いてた いつも私はあなたと出逢えて 哀しい涙だけじゃないって気付けた もう寂しくない あなたが名前を呼ぶから傷付くこと 怖くない生まれた想いは何度でも 彷徨う私に変わらない強い絆と かけがえのない愛しさすべて教えてくれたの 守りたい あなたを あなたの温もり
ただ引かれてた、線と線と点つながらずにイビツな弧を描く誰が決めたの?誰が消してまた、かきかえたの?ナゾナゾは解けない 壊れた空の 先の明日(みらい)へ 何を探しにゆくの?涙の痕を隠しながら 遠くを見つめたキミを連れて… 走り出す! 風を浴びて 耀(ひかり)を背にその手の中にある小さな勇気解き放て! 1秒ごとに 巡る景色怖ければほら目を閉じてたっていいGo!to Dive キミのミライ…信じて 拡がっていく、
見てよ! こんなにいっぱい溢れかえるミラクルメイクアップ! グレードアップ!まかせてよ あたし 女神なんだもん!! なんたってミステリアス記憶喪失のヒロインだもの世界のため遊ぶよ!あれれ? “タタカウヨ”のマチガイ? めまぐるしく生まれる 新しい世代ポータブルにきらめく 未来いつでも会える 次元の壁も飛び越えちゃって好きなときにゆこうファンタジー 見てよ! こんなにいっぱい溢れかえるミラクルメイクアップ
意味不明文字のられつ教えてコンパイラまとまらないバイナリーツリー0と1だけじゃ何も伝えらんないよね…ぴんぐ→りんく!!つながるキミとアタシ達がひっとちぇっく!!キメルならいまはぴふる×∞きゅあ☆ぴゅあ でぃめんしょん・とりっぱー!!!!次元の扉、蹴っ飛ばしおいでよキラ☆キラのこっちのギョウ界(せかい)へ絆100倍の最強パーティー「キミ モ ナカマ ダ」 へこんでorz(がっかり)してころんで泣いたりしてあ
いつも通りの朝起きてピーチティー注ぎ合って実は最近あまり眠れないんだ何回も頭の中で繰り返すシーン言葉はなんて難しいんだろう 人生で1度の事ってなると歌詞より思いつかないだから想ったままを伝えたい笑顔で答えてくれるかな「僕は死ぬまで一緒にいたいんだ」これがいい もう何も失いたくはないから君のそばにいさせて遠くない未来 確かな言葉one by one 君に贈るよ幸せ紡ぐ by your side受け取っておくれ いつ
Beautifulなモノって景色や宝石だけだと思っていたけどこうして新しく出会えたこの世に一つしかないそれぞれが持つ特別な流線に今羽が生えたように見えたんだ 生まれ変わる必要なんてない確かなモノがそこにはあるだろう 陽が差し込んで映されるSilhouette 君は美しい目を反らさないで 自分を受け止めて君は美しいAngel 羽を広げて 笑われて育った過去に学ぶ事なんて何もなかったあるのは悔しみの涙となぜ
光の窓辺照らす 微かな揺れ疲れて眠るのはいつも僕の膝 柔らかいその髪を撫でて聞こえる寝息に心の波静かに消えてく 君が流す 時の道はこうして優しくて二度とは戻らないこの今を教えてる 今すぐLet me hold you優しさを確かめさせて気づけば自然とsmile againそれが共に暮らす愛の形たとえ言葉がなくてもその瞳から伝わる事「いつでもそばにいるよ」 思えばいつの間にか大人になって涙の夜にそっと寄り添う明日へ