回る扇風機 乾く君の汗髪を撫でながら 寝息 重ね胸のかさぶたを 細くなぞる指くちづけ 不意を刺し 声を奪うさぁ 今 心を 剥がそうgood night このままずっと 眠れたら世界中が忘れ去った この部屋で求め合って 傷つけあって 他に何もいらないよ遠くへ行きたいね 綺麗な星がいいねそこからこの街を夢にみよう夜明けが飲み込む前にgood night このままそっと 消えたいよ世界中を騙しきって こ
ゲームは終わった最善の選択かどうかは神のみぞ知ること1997年にどうやらあの風はふいたらしい。困ったことに相変わらず君は隣で駄々をこねてばかり。どうしようもない価値観を押し付けてばかりの独りよがりのマスターベーション。ランランラン 両耳を塞いだらDOWN DOWN DOWN 太陽が真っ暗だ真っ逆さまに飛んだ むず痒い茶色 生命の心臓心臓のジョイント痛く 絡む 壊れた 糸 声を殺し 揺らぐ 人々汚れ
あの小さな部屋で夢を見ていた眩しすぎる空が遠く感じた虚しさが 痛かった狂った素晴らしい世界で君の笑顔を 探してるah ah 戸惑い中 叫んでいる歪んだ素晴らしい世界で憂鬱を今 殴り飛ばせah ah くすんだ景色にサヨナラをとめどない不安と容赦ない太陽喉が渇いてる 夏草達も夕立を待ちわびて僕らのくぐる虹 花が笑って照らし出す明日への架け橋になり足跡が微笑んだ壊れた素晴らしい世界に叩きつける無情の雨よ
十三階段へ向かうレッドカーペット 傍観者の群れ 異常な視線歓喜と悲鳴の混沌へ 鼻歌交じりで 君を探すたった一度過ちを犯したんだ愛の歌を背徳で汚したんだやけに高いステージ 聳え立つ処刑台物欲しげなギロチンとダンスを踊りましょう?Jack the ripper 憧れたFAKE ROCKSTAR終わりの歌は悲鳴 狂気の沙汰へ消えた喝采 響く執行の合図 絞首 断頭 ガス 銃殺 焼却皆々様 望むのはどれ?公
何であの日 もしもあの時 何で どうして long long time agoきっと何時か 多分 絶対深い眠りへ 夢に夢見て 溶けない想いは 積もりゆくばかりきっと何時か 多分 絶対 二人の記憶は 僕を殺すでしょうTime goes by 捨てられずに まだ夢を見る様にeternity ずっと ほら 降りやまないね少し 曲がった 君の合鍵は片隅の横たわったままで long long time ago
何百回も泣いたって もう灰色の空が迎えにくる闇なんて蹴散らせよ目一杯のスピードで止まない雨が 無いことなんてそんなん わかってんだ 馬鹿じゃねえのか太陽は全開 ムカつくほどに世界を照らす夕焼けが赤い理由は 太陽が死んだから今 目一杯のスピードで おぉこの世界を振り切って飛び出せよ悲しみに慄いている暇はねえだろほら 何百回も泣いたって もう灰色の朝が 迎えにくる今を殺すカウントダウンを今すぐ始めよう
混沌と夢の中に消えた 大好きなあの子の乗ったバスは誰も見ようとしなかった 真昼の月と星のパレードさんさんと降り注ぐ闇は 3. 2. 1 であっけなく散った風船をなくして途方に暮れる子供のようで寂しい目をしてたたずんでいたアイリス絡み合う空の無限の混沌の中で夢を見ようカラスは何もかも全部知っているような目をしていたセブン. シックス. ファイブ. フォー. スリー. ツー. ワンマシンガンのようなカ
闇でもがいていた 終わりさえ願って最低な毎日に終止符を探すそれは霞んでいる空の午後でした憂鬱の太陽の影を裂く翼君に望んだって無意味が口を突く強さって何ですか?孤独のリテラシー何も答え何なんて与えずに君は感覚も死んでいた傷にキスをした独りでは迷い道 もう 歩けない生まれ落ちた 悲しみを紡いで 今を現在を繋ぐ君がくれた 消えた夢の欠片 共に未来を抱いて2人なら道無き道さえも行ける生まれ落ちた 悲しみを
迫り来る闇に紛れ朦朧の実を噛る壊れたオルガンで遊ぶ壊れた私の記憶普通じゃないことなんて最初からわかってるの古びた桟橋の上で交わした約束でしょ夢は夢のままでママは壊れて 泣いた空には穴が 空いた甘い果実の香り私はどこにいるの?サイコ誰かの悲鳴に 胸躍らせ笑ってしまうのあーあー可愛い子犬が喋り出した「本当に怖いのは、、?」絡み合う 混沌の中に紛れた本当の闇は地下に隠した誰も彼も僕も君も知らないふりで映
錆びついた鉄格子血でしたためた 招待状無花果の色のようなコウモリが出迎えた血のような夕焼けがひび割れたレンガを燃やせば悲鳴の様な音で禁断のドアが開くくたびれたタキシードやけに冷たい手の黒服は怖いくらいの笑みで私を招き入れた浮かび上がる闇が古時計の合図とともにロウソクに火を灯し宴の始まり告げたさぁさぁさぁようこそ此処へ踊りましょうもう戻れない禁断の実を召し上がれそっとヴァンパイアの唇に委ね真っ赤なワ
死んでゆく感覚と 消えてゆくラブソングを 君の為に唄おう産声は明日を抱き 心からラブソングを 君の為に歌おうさあ 眠れる森のPAIN 全てが眠って終えばもう誰も君に気付かないさ 目覚めのキスは来ない愛し合った日々さえも いっそ死にたいほどの悲しみもまるで昨日の事のように鮮やかで だけど遠くもう何も感じない感情が腐り落ちて行く感覚が剥がれ落ちて行く繋いで Deadly my painMy eyesMy
超幻想の空想のそれは痛い痛い痛い色を見せた理性もない感覚も無い体へどうやったってそんな可視光線暗い暗い暗い見える事ない意識ん中の地平線を眺めていた足枷を引きずってるあばずれの真昼ねえ僕は何処 君は誰 響くエンドロール鉛の水 沈むこの体最後の夜だから 少しだけさよなら裂ける声悲しみが 陽を包んだ最後の夜だから 一人の夜だからこの目ふさぐ雨だって優しかった最後の夜だから まだ見てておくれよずぶ濡れに汚
生と死と君と風にゆらめく日々オレンジの空にかざした指が夕焼けに溶けてくたったこれっぽっちの小さな世界に煙になって消えてった君は感覚の生えた 空き缶みたいに汚れては転がる錆びついた声で壊れた心でFREESKYLIVEDEAD当たり前 が壊れることはいともたやすくてさ空に消えた?風が運んだ?FREESKYどうして彼を選んだの 神さま生まれ持った運命は残酷で無慈悲さ明ける夜と沈む夕日終わる今日と生と死と
チクタクと無限か有限か桜散って 刻んだBPMチグハグな昨日は最低な今日になって 未来は電源オフ何万回並べたっけ?傷口にそっと キスとI love you応急の手当てばっか ツギハギばっか 僕等の I need youFuckin honey please killing me 嘘八百並べちゃって後200足せば真実になるって 本気で言ってる君が愛しいよどこまで?どこまでもいつまで?いつまでも抱きしめ
あぁ どうして僕は生まれてきたのだろう今、僕はぬけがらで瓦礫に彩りを与えてる砕け散った心 繋ぐことはできずに敗色なる異に身をあずけ続けていた暗がりに差し込む光 それはいつもどうしようもなく冷たくて希望あふれる朝焼けは まるで世界の終わりかのようにその愛がすべて奪っていった錆びついた理性断壁は意味をなさず崩れてしまったもう何も欲しいものなんてない 戻れないのなら僕はいつか からっぽのぬけがらになるた
儚き空 散りゆく雲 水面に映しゆらりふわり 遊ぶ様に 朧に揺れる窓辺に立つ 淡い光 影絵を描き静寂へと 眠る様に 灰になるだけ君は散る事のない花を 咲かせ舞い上がる 明日への命 永遠の約束の種届かぬ 未来へ 消えて行け鮮やかに 染まる 身体が 冷たく色褪せれば儚き空へと煌きなど 届きはしない 世界の底へまとわりつく 影を与え 笑う太陽散る事のない花は やがて 散る事を夢に見て 眠るさよならは 風に
My テリトリー 手招いたノンカテゴリー ラビットダンサー PINKブラックホール ダイブOh ラプソディー 愛し合ってノンデリカシー 腰振っちゃってとろけあってバターになっちゃったさぁ ロボトミー 逃げ出してNO FUCK NO LIFE? イキそうだCome on!!My テリトリー 手招いてMy テリトリー さぁ おいでCome on BABY!!
絡み合う螺旋の糸 四稜の核で層を成す導かれし運命を 共に背負い歩みゆくぬぐいきれぬ無数の痛み 数えきれぬ悲しみを身に纏いし重き鉛 地に落とし真を叫べ共にうたえば強く想えば核無きとも我ら 此処に立つ無比の叫だけに決意示し共にうたえば 共に想えば強く想えば 強くうたえば悲しみのうたを 喜びのうたを共にうたえば 強く想えば鎧無きとも我ら 此処に立つゆるぎなき確全の 蜘蛛は此処に有り
誰の為に協調性に群がってその頭に惰性ばっか揺らしてんだ何の為にバカげたそんなただの無意味に何を あぁ?求めてんだ秋風が刺す夢の中の順応性に絡まった空のない世界を見下したいつかのくすんだ野良犬は紫色の目で俺を見てた儚さを無機質な空に歌えその向こうへ君の方へ行こう明日へ向かう風に乗りこの手の中 何もない無限を高らかに掲げて悲しみは秋の陽に 滲んで溶けてく君の空を想い描き行ける明日へ向かう風が吹きこの手
Oh RocknRoll PleaseGO GO Boys & Girls 空飛び交って合法? 三流ペテン師よ darlingcheck check 1 2 3 数えきれない愛lock on 完全な天使よstep up
愛を知る人を想う 勿忘の花言葉徒然に時は流れ 似た影を探す過ぎた恋に恋したままで見ればさぞ滑稽でしょう?君がくれた愛は全て 面影の彼方街路樹の影に揺れた 君の声花のように生きて 無感情で死にたいただ咲いて ただ枯れて 散って逝けばいい届かない想いは 勿忘の花よ愛してるのでしょう 忘れたいほどにただ咲いて ただ枯れて 散って行けばいいと願えば願うほど花のように生きて 無感情で消えたい君に届かない声な
もう二度と 戻れないから 僕らは悲しくて泣いた静寂、引き裂かれた夢と消えてったぬくもりよ声を失くしたうたうたい いくら叫んでも届かない枯れ落ちてしまった花はもう 咲くことはない悲しいだろう 苦しいだろう何もかも捨てさって さぁ 何もかもあぁ 全て失ってしまえばぬくもりにすがることもないどうしても消えない傷は えぐりとってしまえばいい同調性?たとえば、君の中たかる 蟲達ほら街はとうに侵食され尽くし 
あふれる嫌悪感ちぎれだした理性情緒不安定闇夜の空も飛べる気分浴びせかける罵声それがそのまま愛情返らぬ返事を待つ時胸は張り裂けそうあの時死ねばよかった何も変わらないのならできることなら君にほんの少し愛して欲しい。闇に咲く紫陽花は絶ゆる事なく降り頻る凍えそうな寂しさに身を晒し美しく舞う惨めでしょう?闇に咲く紫陽花は絶ゆる事なく降り頻る凍えそうな寂しさに身を晒し美しく舞う思い出は空しいだけ思い出は苦しい
戦争が終わって半世紀?? 僕らの依存症は末期見えない世界で繁殖してる 現代病の末裔本当はみんな分かってるんだ 甘すぎるドーナツだってコト消し忘れたTVは垂れ流す 美しい廃棄物雨が降って 風が吹いて 君に会いたくて40年前は傘がなかったが 困った事に現代は形容する知恵がない 気づけない批判 罵倒 中傷 あらゆる激痛が見えない銃で放たれて打ち抜かれた後で皆気づくんだ雨が降って 風が吹いて 君に会いたく
儚く鳴き枯れゆく蝉時雨殻を脱ぎ捨て刹那叫ぶ押し花の四つ葉みたいに憂鬱な少年にギラつく陽射しが語りかけた優しい歌が聴こえてこないなら歌えばいい そうだろ?目が眩むほどに絶対の太陽焦げ付いた影が燃えてゆく生きる価値もないような世界を 愛してる水面に写る青白い光漂い描く光りのスタッカート静かに休むように輝きを終わらせた小さな蛍は水へ沈む命短し 心音 同調ハウリングさせて 歌おうアンサンブル掻き鳴らすオレ
くたびれたシート ほこりまみれシガーソケット重たいハンドル 効きの甘いブレーキカーステレオにはハイファイのロックスター宿り継ぎはぎだらけの道を 走るおんぼろワゴン夢積みすぎて 沈む車体で誇らしげに キラリ光るエンブレムさぁ行こう 僕等パノラマ描く夢人飽きもせず毎日笑いあうこの場所で現在と未来 繋ぐタイムマシンさどこまでも道は続いてく 続いてく僕「等」の夢は終わったのかな?空っぽになったトランク 寝
ほら 何度でも高く 飛べる気がしてたね 僕等あぁ こんなにも空は 簡単に今を 明るく照らしてしまう戻りたくて歩はばを狭めて足跡消して歌う? 君の方へ今 君に会いたい 僕は浮かべない雲君という空がないと 漂えないねぇ 忘れられない 忘れたいのにほらまだ行く道に迷って途方に暮れる絡まる記憶が痛い残ってるんだ繋いだその手の感覚の温度 胸の声が僕にくれた笑顔
あー限界だ 今にもちぎれそうに繋がった糸言葉も失って落ちてく落ちてゆくデカダンス愛それ何それ おもちゃのピエロと踊るこのまま夜明けまで痛みを忘れるためのダイヴ赤いネオンの星が輝いて 君はフロアを泳ぐ熱帯魚行こう忘れられない想いがあるなら夜明けまで踊ろうバーチャルにいきましょう 予測変換の人生なら七色に見えますか セピア色の想い出さえフォーリングダウングロウイングアップ青く灼熱の日が照りつけて 君は
雨音が続いてる 篭の中ふるえてる古ぼけた絵描き歌 空を飛ぶ夢を見たありふれた結末の 無気力な紙芝居雨音は続いてる まだ空は変わらぬぼんやりと浮かんでは消えてゆこう そう僕等は革命の灯りともしにゆくのさ夜が明ける前に絡まる想いは銃声にかき消され蛍の灯を見た誰もが夢見た世界の終わりは嘘で終わりが終らぬバカげた夢だろ夜が明ける前に革命の灯り探しにゆくのさ蛍の光 追って
僕等 空高く君を守ってく強さ 儚さのこの羽で温もりを教えてくれた悲しみを拭ってくれた愛情は君の手のひら滲んだ空に 未来を想ったここから明日へ行こうずっと君のそばであの日 僕が胸に誓った約束さ今 僕等 空高く君を守ってく強さ 儚さのこの羽で限りある 明日への記憶サヨナラは君の腕の中どこまで行けるだろう?遥か遠い夜明け深く息を止めて最後の約束さ今 蒼く 陽は昇り世界染めてゆく君よ空高く永久になれ小さな