町中 浮かぶ コトバ たちがどこにもいけず うろうろしてさみし そうな コトバ たちが前を塞いじゃうんだ 心に隠れた本音が現実現れちゃってたまに目を瞑っちゃう時もあるけど 町中泣き声 聞こえないフリするなんて土砂降りの雨 止まらないんだ 立ち向かうよ この目に見えない敵だとしてもボクにしかできない ボクじゃなきゃいけない使命なんだ笑っていたい世界中 誰一人置いてかないで暗い顔しないで 助けに行くからって
いつまでも 変わらず永遠に手を重ね 愛しあえたならこのまま眠り続けてもいいかな ひとりぼっち、なんて歌っていてさ孤独と隣同士ボクは音楽を頼りながら生きてく シーツに跡残す 止まらない粒真っ白に囲われた 空間から出口を見つけなきゃ まだ目は閉じないで いつまでも 変わらず永遠に手を重ね 愛しあえたなら気づいてからじゃもう遅すぎたよな伝えなきゃいけない言葉聞いてよ 不器用なボクからキミに言わせて音に乗せ全て伝
見慣れたこの街並みも 浮かぶ貴方の顔も早歩きで 忘れて欲しいのに ねえ流れてくる言葉の強さ受け止めながら書きとめて消えないようにぎゅっと抱きしめて ありのままの姿を受け止めてほしいからonly you 貴方が思っているよりも強くはないの今この時この場所ではカッコよく居させて真夜中ひとりぼっち雨の音が優しく奪ってゆく 貴方が思っているよりも弱虫だけど今この時この場所ではずっと見つめて暖かな色になれ ぶつかりあ
今日も僕は僕らしくサヨナラをなんてふざけて笑い合って昨日と変わらない今を生きるキミがどうか笑顔でいられるように いつの間にか 決められてた僕として過ごせるタイムリミットを“また明日”を迎えられるのはどんなことよりステキだ 雲の切れ間から差し込む桃色は僕の腕とって走り出すどこまででも たとえ美しい旅路じゃなくても迷いはないずっとずっと遠くへ分かれ道足が止まってもいいよさあ思い切って 今日も僕は僕らしくサヨナ
冗談で無表情 ニセモノの自分満足?息を吸うことばかり精一杯 悲しいね ただでさえつまんないよこんな命紙切れ同然ホント不甲斐ないね 笑えるよ 隠さない本性 笑われ貶され続けていいの?現状もう限界 臆病は追放して始めよう 正しい生き方なんてない 楽しければいいじゃん嫌なことDragしてゴミ箱へここから主演:ワタシで進めよう余所に文句は言わせない書き換わってく脚本を 悪い子じゃないよ生きる為良い子でもないな弾け
情熱で周り巻き込んで騒いでたり青空のようにさわやか全開でもないな 眩しい笑顔を振り撒いて賑わっていたり緑揺れるような平穏な日々でもないなあ 私は私らしくたってなんなんだ周りに押し付けられてばかり楽しくないやいや どんな色にも染まって始まりの色としてキャンバス鮮やかに また塗られちゃって当たり前に染み渡ってる 世間の価値観を自信持って愛するまでにはまだ程遠そうだけどさいいよね 花のように愛くるしい止まらなか
夜が明けて優しい声「おはよう」の当たり前儚く消え去ってく 遠く旅立ってしまったアナタを追いかけることはボクじゃ出来やしないけど 心のないボク なぜか悲しくていつもの席から見える夜空ばかり見てしまうのです冷たい手を高く伸ばしてももういないアナタが優しく微笑んだ日々を 「忘れない」嬉しいときに笑うことも悲しいときに泣くこともずっと一緒に過ごすことも無理かな ロボットのボクにはそれでもずっと アナタ思い続ける
黄色い廊下 交わしたバイバイ 叶わない またね 思い出してるいつもの笑い声9月のまだ暑い放課後でひとりきり僕にはこの青空のオレンジが眩しすぎる そっと誰にも告げないで命を絶った青の日 忘れられない青空見つめる向日葵のように眩しい君に手を伸ばしてももう届かなくて「ああ、サヨナラ」消えてく あるはずだった君の未来を描き続けよう 確かに君がいたことさえも鮮明に消し去られてく また 忘れたくない青空見つめて向日葵のよ
誰もいない 変化 時が止まったみたい空っぽになったような 「おかしいな」探検だ夜は黒に覆われて 家から出るのは危ないから守るんだそう君の隣で 寄り添って眠ろう 出会ったあの日から全て君と見てきた景色僕を撫でる君から聞こえた「大丈夫」 ここでふたりぼっち 目まぐるしく真夜中の黒が襲っても全部2つに分け合って何もかもを瞳閉じて夢に落ちるまでこのまま小さい手から離れない 優しい君へ朝がやってくるまで 今日はい
この目に映ってるグラウンドどれだけ伸ばしても届かない手のひらにできた傷跡勇気のない背中押す 流した涙 数え切れない悔しさで夜も眠れなくて変わらぬ夢 必ず 手にするから泥だらけのユニフォーム纏って 散りばめられたキセキを辿った先に未来の僕が手を差し伸べ待ってる今に見てろよいつかきっと必ず決めてやるから さよならホームラン 転んで見上げた大空どれだけ走っても変わらないこのまま諦められたらどんなに楽になるだろ
キラキラ 陽差しを浴びてMake up, and dressed Are you ready to go?Weather is great, it’s your holidayWe gotta
私を殺さないでよ 見つけたい愛だったんだドキドキの再構成もこのまま二人で夢を食べて それすらもこうなっちゃった愛に悪が出会う近付かないで掻き回さないでよ いくら隠したって奪っていくなら私のために死んでくれないか 痛いくらいもう切ってしまうような嘘をついたの嫌っちゃって醜くって私じゃないみたい 忘れらんないずっと残っている消したいんだよねえどうかこれ以上は私を殺さないでよ もうどうしようもないな心が潰れちゃいそ
トクベツ、を身に纏って私らしくある場所へ青く染まる 景色見せてなんて夢見ちゃってるんだ 退屈なeveryday 変わらないルーティーン突然 スポットライトが 当たったりしないかな青春のストーリー 日常の中の非日常ここへとたどり着いたんだ数えきれない数の 想い流れ続く 不思議なページ 開いた先には変わらない景色に 舞い降りたまるで天使のようなキミ一瞬で 画面の向こう側に夢中 トクベツ、を身に纏って私らしく
目を閉じれば (yeah Trust me)差し込む光 (storyの主役は…)二人きりの (Everybody deserves true love)時を止めて (Let’s get started) Once Upon a