小さく打った舌打ち大の大人になってもガキくせえ叩かれないとわかんないの?Yes, mammyYes, daddy こんがらがってるコードで愛を求め歌っても嘘くせえなんでそんな目で見てくんの?You’re a murderYou’re a murder 大きすぎる夢を願えたら言いたいこともちゃんと言えたなら他人の不幸も悲しめたのならこんなにダサい生き方なんかしなかった さよならだけが人生なんて
透明な不純物ばかりを飲み込んで来たんだよずっと 手に触れて 心に触って汚れてなんかないのに、どうして みんな自分が嫌いみんな身体が嫌い 嫌わないでいいよ憎まないでいいよ私が私をちゃんと嫌うから愛してほしいよ抱きしめてほしいよ嫌った分と同じ愛がほしいんだよ どのくらい傷つき果たせば赦してもらえるのだろう? 生きてゆく 子供の目のまま心が破けてく音だ 醜くてもいいって誰でもいい、言って 壊さないでいいよ殺さないでい
Hit me! もっかい心をどこにもいかないよう縛ってよ寝てる間したことは大体覚えてるんだなドンマイ人生なんて、呟いてもいい値はつかないし時代遅れの Hold on ミュージック腹から出せよ We are ヒューマン かつてここに誰かがいました心あったまる言葉くれました今となっては今となっては…あーどこにもいない まだまだまだ、まだやれるって皿の上滑るエスカルゴ誰しも自分と戦ってんだろうなロマンティック
「不思議な力がわたしにはあるので君がこの2年他の女と乳繰り合ってたこと薄々わかってただけど許すよ愛しているから…。」 死んだ豚のウジのクソって名前で君の名前登録してるそれはつまり豚でもなくウジでもなくただのクソ いざ行かん!狙え 今涙ちらつかせ「ねえ、一生一緒にいたい。」行け!トロイの馬騙された分だけもう、絶対報讐決まり 男好きのママと暴力振るうパパに出来ちゃったのが君遺伝って素晴らしい口よりも先に手が
遠くの方で聞こえた誰かの泣き声が そっと「大事なものをなくした」わたしが一緒に探してあげようか それはどんな形で何色に輝いてるの?仄暗い洞窟手招きする君は、だあれ? 小さな扉が開いた案内してちょうだい さぁ!おとぎの国を駆けて行こうなくしたもの見つけるのさ「オオカミが来た!」信じてあげる回る 赤い靴 脱ぎ捨て 裸足で踊ろう 「置いてかれてしまった」ひとりぼっち、わたしも嫌い連れて行ってあげましょう楽しそう
Faint light怖いくらい無音なこの部屋でDark blue漂う ずっとここにいる Candle輝くそっと瞬いてTwilight霞んだ熱を感じる それは淡く遠のいていく帰ることのない甘い記憶 You&Meで繰り返そう意味を探すだけ無駄だと気付いたベッドの上何度でもまた産まれまた死んで飽きもせず小さな部屋で一人積み上げた過去も待っていた未来ももう心配はいらなくて用が済んだ抜け殻は捨てていこう F
毎日の影が この部屋を塗り潰して誰でもいい 神さまでも 星をばらまいてあたたかな 街の灯りが 君を殺すよ夕闇の 橋の上で つま先で立ったんだ かなぐり 捨てた僕の声を 月が照らすよゆっくりと この手のひらで 瞬きをしよう真実は いつもたったひとつ 歌に遺して朝焼けの 波間に立って 君を叫んだ 悲しみどうでもいい蹴り飛ばした夢と情景がかがやき 薄れてゆくだって 君はもう戻らないよ グラマー僕は なにをして
朧月夜に煌々と ゾクゾクと集まる影秘密を守れるのなら こっちへおいでMONSTER PARTY ここにいるみんなは MONSTER君が来るのを待っていたんだ怖いもの知らずなんでしょう? こっちへおいでMONSTER P!!!!!! さあさ一緒に今夜 踊りませんか?人喰いヘビには 十分にご注意を歓迎いたしましょう またとない機会!次は何世紀後か わかりゃしませんし DANCING MONSTER ドタバタなステッ
よく聞きなさい。私はこれから遠いところに旅行に行くの。ちゃんとお土産は買って来るからね?それまで私と約束して欲しいの、エミリー。 1. 寝る前はちゃんと歯を磨いてパパにおやすみと言いなさい。 2. 友達に優しくした後に、見返りを求めちゃいけません。 3. 身なりはちゃんと整えなさい。洋服にお金をかけなさい。 4. 時には知らない振りで、常に冷静に歩きなさい。 5. 人と繋がることを恐れないで。恥は曝し合うものよ。 6.
「ごめんね」の文字が胸を締め付けるわかってたつもり でも痛いよ今頃あなたは あの人の胸で愛の囁きを交わし合ってる ひとり眺める 空っぽのレイトショー はしたない理想は 膨らんでいっても隣のシートは埋まらなかった目に映るものは 純愛のストーリーキラキラしている 涙のせいか そう私は抜け殻 もう心は奪われていた行き場のない愛はこの街に彷徨っては消えてゆくんだ Hum…「会いたい」なんて 言えば終わるの壊したい
厭らしいMADなネオンのサインでクソみたいな気分なの なんで?愛情不足で育ちました僕らの国 ワンダーランド 猫も杓子も空を飛べるのさ夢のようなジェットコースター 見下ろすは日本列島、輝いて何千何万億のヒカリ 君がいた寂しかったんだ ずっと もっと愛したかったんだ、不思議なんで泣いていたのかわからなかった エレクトロパレードの音クラクションとサイレンは鳴り止まず心臓より高い 車乗って 走ろうよそう 21世
もし一つ願いが叶うなら、きっとぼくはきみの夢が叶うようにって願い事をするんだろうな 世界がなくなってもきみがいてくれるなら怖くはないから暗闇でも手を繋いで I wonder why.涙が出るんだ戻らない過去はあるけどただ、きみと二人で歩こうぬかるんだ道も願い事の先はここにある 戻らない過去が邪魔をして、立ち止まったならぼくが新しい思い出をあげる泣かないでいいんだよ 高い壁があっても二人なら超えられるほら、笑っ
誰かを愛するその事実はずっと近くにあると思ってた曖昧な形で誤魔化しているこんな想いに意味など無いのに 独りにまみれた僕の部屋には君の温度が残っているよ吐き出した言葉に隠した嘘が剥がれ落ちて音を立てるの 甘いキスの痕が癒えない程溺れてた自分に嫌気が差すよ 悲しみも寂しさもこの世界ごと全部僕の物にして心から笑えたら君は要らないよどうせなら夢のまま未来なんて壊して捨てて欲しかった変われない僕がまだ此処にいるか
春の夜風に当てられて今宵も想うあなたの事をただの遊びと知りつつも触れた手と手は熱かった声に出しては言わないしまして恋だの認めた日にゃさあなた離れてしまうでしょならば密かに焦がれましょ 片目瞑って 遠いあなたをゆっくりゆっくりなぞります耳から口へ、口から肩へどんどんどんどん滑ってく こんな冷たくて世知辛い世界でただ一人の愛する人よどんなものよりも代え難いいつかの窓辺に差す光の様に 呑めや唄えや舞桜頬の火照
焼けるような熱さの中で手当たり次第もがく僕が何て呼ばれているか知ってるかい上手く笑えそうもないな 乾涸びるとわかっているのにどうして僕ら足掻くんだろう黒くなって朽ち果てるとき悔やまないと言えるかな ビルがいつも早足で真反対へ歩いてくいつから僕は僕の事わからなくなったんだろう 不安定な僕は足下おぼつかない泣きたいときですら誰もいやしない薬疹の跡は、未だに治らない食い締める歯、残る泥の味 這いつくばりながらも
どこにでもある 偽りの色彩もう染み付き過ぎて いつまでも 抜けないどうしようもなく いびつな存在狂ってるほど 僕には美しい 愛しいモノほど 壊したくなる醜いほどに 守りたくなる一人でもいい 思い続けた変わり始めた 月明かりの夜 誰かを好きになるなんて 馬鹿らし過ぎて 終わってる裏切られるんだ どうせ 僕は このまま もうたくさんなんだ いつか見た 希望(ヒカリ)追いかけてみて 慈しむんでしょうもう歌えな
いつの間にやら誰もいなくなっていて耳鳴りが少しうるさいなとか思ってすぐさまにどうでもよくなってわかったああ、わたし神さまになってしまったんだそしたらこれからはお願い事を誰に頼めばいいのだろうとか思ってすぐさまにどうでもよくなってわかったああ、なんて素晴らしい楽園だろうって 鮮やかな色を潜めて黒く染めていく一枚の画用紙爪で削り出すのはわたしにしか見えぬ世界鮮やかな色を潜めて掻き毟っていく一枚の画用紙ほ
ちょっと待って笑っちゃうよパラノイア今だけはしばし思い出さないでいて待って、だって辛いよってパラノイアくそくらえだろぶん殴って終わらせてよ これっぽっちも涙目から出てこなくたって泣いてないってわけにはなりはしませんでしょうよ煙ったい空の下元も子もないコトだらけで明日は我が身とか寝言言ってたみたいだ 生きてるだけでツミビトかい?何もかもがウソみたいでさ ちょっと待って笑っちゃうよパラノイア今だけはしばし思
裸足のまま 僕は走る暗闇の中ただ 独り僕を呼んで 僕を照らして何色かもわからない 光 届かないさ、と簡単に決めつけんな僕は僕を生きるため足宛いて、走って 僕の名前 呼ぶのは誰此処に来る前聞いたその声 ガムシャラだっていいから死にたくなっていいからここへおいでと笑う声何を「頑張れ」ゃいいんだよ「生きてる」を褒めてくれ走る、転ぶ、走れ 七転んで、八転んだもう動きたくなんてないな傷が痛んだ けどウラハラほんの軽
君の心と共鳴するように泣き出しそうな空を見て決めたんだ悲しい雨に打たれないように君の全部 そう全部 僕が守るよ 今日まで僕が生きて来たのは今日から僕を導いてくれるのは言葉にすると消えてしまうくらい君のための 純粋で 強い光 この繋いだ手を離さないでずっと隣にいるから ひび割れた世界でも構わない君が 君が 笑っていればもしも君が世界を嫌うなら僕が 僕が 壊してあげるここに君がいなければ 嗚呼 意味のない世
砂時計の砂がすべて落ちたとき鼓動が止まったように君は眠っていた季節が変わっても凍りついたままさそれを融かせるのは冬の太陽だけだった 最後の花火が打ち上がった夜に役目を果たしたように君は消えていた姿は変わってもまた会えるはずさそれがいつになろうと僕は希みを捨てはしない I don’t fear光の街に閉ざされた闇でI don’t ignore誰にも見つけられないとしても I can feel i
はじまり はじまりあなたは きがかりゆびきり いやがりわたしは こわがり まだまだ まだ やだまだまだ 羽ばたく 私は 遠くへと 望むきっと風まかせ 風まかせ ときどき どきどきささやく さあ はやくあなたを 連れ出す 私は 蜘蛛の糸 紡ぐ人闇の果て 愛の果て 悩んで 笑って 新しい日に よみがえる愛の眩しい 形 涙 匂い 遠くへと 届くきっと風まかせ 風まかせ もう一度 そよぐきっと風まかせ 風まかせ 笑って 笑
わたしの生命線は とても短いのですだからどうせならいっそ消えてしまえばいいのにと 線をなぞるのです 夜の月に跨がって 諦めた夢を数えても流れ星にぶつかって 忘れられたなら Please rescue me from here もう誰も嫌いたくないよPlease rescue me from here Please rescue me from here 街は白々しく移ろいでいく今頃誰かは猿芝居に まんまと騙され眠りにつく あわよ
拝啓、貴方その身ではさぞ夜は長いでしょう 私は待ち惚け少しだけ寂しいけど ほら見て綻んだ貴方は微笑んだ 指切り 逃げ口上気休め もはや憎悪 かこつけ言など聞きたくないのよ 黒い湖深い貯水増冷たい地中森の奥の方 昨夜未明行方不明昨夜未明何処へ ほら見て小指に絡まる赤糸
そこから見る 眺めはどんなものだい剥がれていく白 一人になって やっと気づいたんだよ僕がどれほどに 意地汚いかってこと 朝、目が覚めて夜、目が閉じるまで隙あらばまた 引きずり込まれていた 眩い光の中で 微かな憂いがあった落ちていく僕はすでに 何者でも無い わかっていたんだよ愛してくれていたんでしょ僕を信じてくれていたってことも けれど僕はね 思っているよりも深く歪んでいたの そう止められないほどに 笑え 底から
“I’m sorry”?you said, and cried.And that’s a dream.Don’t call my name. I thought it was