なにも聴こえない誰の言葉も胸の奥の悲しみさえ 風の強さに足がもつれてあと一歩が踏み出せずに 死ぬまで孤独だと諦めていた君を見た今日までは I promise you初めての愛に目覚めた今ぎゅっと掴んだ手に蘇るエナジー枯れかけた命に意味が生まれたから君にEverlasting glory捧ぐためのストーリー 人は弱いね己を守ろうと触れるものを傷つけてくその刃が巡り巡って自分自身を滅ぼすのに この世は美しいものばかり
Never say neverEven if you hardChallenge your limitLet’s get it done 目の前が霞んでても進め(I just told myself)指先が震えても狙え(Aim
はしゃぎだす瞬間が変わりたいのシグナル一緒なら見つけ出せるよ きっと心のピンクトルマリン☆ 泣き虫なわたしだけど君とならニッコリ笑顔になるはじめましてのキモチたち確かにカラダをめぐったんだ さっきまでとはなにか違う運命?引力?引き寄せてく 変わる予感響いてるドキドキと手を繋いで未来の私 どんな表情で君と過ごしてますか? 未来は行方知れずで立ち止まってばっかダメダメだけど君がくれたコトバたち私に勇気をくれた
だいたいこれくらいかな 毎回入れすぎるシュガー目分量で失敗してる 次こそは頑張るぞ ねえねえ食べてみてみて 今日はうまく出来たかもあなたの笑顔に出会える そんな気がしてた “え?んーん、大丈夫”で取り繕って無理しているもう…少し傷付いてるのよえ~なんで?またあなたが遠くにいってしまう切ない香りの行方は どうぞ どんどん甘くなる私の気持ちを早く食べてちらりと苦いあなたの言葉もちょうだい昨夜こねこねした ぎ
幾許も無いこの身には闇がかげり 為す術も無く蝕まれ希望を攫う 今散りゆく真実のキキョウの花香ることなく声すらも枯れていくひび割れた音楽も行き場を失くし共鳴して悲鳴を上げているこの涙で満たしても 揺蕩う 不安の波に足を取られ 僅かな望みも呑まれ跡形もない 今宵始まる月食の晩餐には影を遇らったドレスに身を包んでアメジストは手元で光輝き孤独な宴は繰り返されるこの心を失くしても どうぞ奪って愛も夢も飾り腕に余り 朽ち
雨上がり少年は 水たまり ジャンプしてぬれた足 気にもせず 走っていくねえ 思い出はいつだってキラキラリ万華鏡覗くたび 愛おしく輝くよ 裸足のままで どこまでもゆけよ チリチリ燃えるその魂明日の種は ハレルヤハレルヤ きっとこの手の中 Do You Believe In Magic? 一粒だけ勇気の魔法(ください)Do You Believe In Magic? いざゆけ我らよ 地球の上 朝焼けが眩しくて 目を閉じた月
それでも僕らは進むだろう冷たい涙が頬を濡らしても咲く花は冬を知る大丈夫 傍にいる That’s a promise forever. 胸に流れ行くMelody君と歌い続けるSymphonyここで解き放つ魔法が一ミリだけ 誰かの今日ゆらすんだ 走れ ぎゅっと心繋いで探してんだ 無限のRainbow鮮やかすぎる この世界にもっと祝福を!願いはいつかEmotion真実はいつもQuestionそれでも続
見上げた空が じんわりとオレンジ色に 染まってく 僕たちもそろそろ 帰ろかな「おかえり」の声が 待っているから 帰り道は ちょっぴり さみしくなるねだけど「またね」の 約束したよ。ドア開けたら 「ただいま」って元気よく言うんだ。楽しい今日にありがとう…あした何して遊ぼうかな? 見上げた空に ぼんやりとまあるい月が 浮かんでる 母さんが心配 してるかなたまには お土産 買って帰ろうか 「いってきます」は たま
魂が目を覚ますいま 立ち上がれ嵐 越えて行く躊躇わず 舵をとれかまわず 行け夜は明けていく 戸惑う瞳(め) 捕らえて見つめたら 明日は 真っ白な心のまま進め冒険よ 終わらないで諦めかけた時 落ち込む暇はない荒波を越えて行くんだ 掴んで 僕らを導く奇跡響き合う鼓動流した涙はいつか輝くと信じてるから 何処からか聞こえてる失いかけた 未来の自分に今すぐ 扉開けて今すぐ 行け背中押している 君と運命 捕らえて走り出
バラバラ散らばってる問題と答え まるでパズルみたいあちこち迷いながら拾い集めてたくさんの欠片を繋いだ ゆっくりでいいじゃん間違えたっていいじゃん途中で放り投げて後悔するよりさとりあえずのトコは小さな目標からクリアしていこうよ 境界線一歩こえたら止められない、止まりたくない!どんなに高い壁があっても進むよ新しい景色が待ってるからせーのでスタート! 寄り道するのもブレーキを踏むことも自分自身 ちゃんと決めな
どうしようもない時があっても明日は明日の風が吹くからいいじゃない 「夢は夢だからいい」とか本当は叶えたいなら一緒に飛ぼう 100万回の涙 100万回の笑顔足して引いて掛けて割って0だ 前を向きましょう ここからどこまでも行けるさ どこまでも行くのさため息数えてもキリがないでしょ? 特別じゃなくても本物にはなれる君次第で全て変わる だからなんて素晴らしいEveryday 等身大とかっていうけどある朝夢が膨らん
眩しい あの太陽さぁ今 始めよう情熱に火を点けてねぇ もっとずっと夢見ていたいね 未知なる大地扉 開け放ち期待十分 準備万端揺れるフラグ 指差して さぁ スタート!妄想世界(もうそう) 飛び出せほら 楽園だって夢じゃないんだから 夢中で駆け出したら追い風が吹いてくる思いがけぬスリルも迷わず突き進め 眩しい あの太陽さぁ今 始めよう情熱に火を点けてねぇ もっとずっと夢見ていたいね 明日の風が背中を押すからどん
夏空にひらく花火仲間たち 声をあげるああ 隣には君がいて 話しかけたけど 音に消されて 聞き返す君そう 耳元近づけて 明々と(明々と) 照らされてる君の笑顔に紅に(紅に) 染まる心 打ち上げ花火の音この胸に轟くよそっと隠してた想いがただ弾けて夜空に牡丹の花消えない大輪の華今日が過ぎたって心には咲くでしょうきっときっとずうっと フィナーレに見とれたあと動き出す人の波がああ 押し寄せて はぐれてく 速く歩けない
路肩の星空電話でていいよ静かにはずす期待抑え込んだシートベルト 横顔…そんな表情するの初めて知った通話の先赤信号も揺れる 摩天楼グッバイいつからこんな気持ちミッドナイト助手席おりられない好きになったらいけないのにねだから Say グッバイほんとはわかってるよでもね、言えないああ Shiny Candy Lightビルのあの灯り消えたらグッバイ 皀角坂(さいかちざか)には、人通りもない冷めたコーヒー少しだけ窓を開け
はぐれた 月をみつめてる抑え込んだ 迷子のナミダは切なさ 裏側に 隠したまま宇宙(そら)の ヒカリになる キミ宛に選んだコトバが溢れて 迷って 隠して星が奏でてく ココロメロディー ボクとキミ 繋ぐどんなに遠くてもまっすぐにたとえ ボクを忘れてしまっても同じもの 感じてるきっと 寂しくないよ 欠けてく 月をみつめてるキミ次第で変わる キモチはぶつかる勇気なんてないまま今日を終わらせてく すれ違う ことすら
長い影が伸びたら 今日が終わる夕焼けが 優しく道を染める昨日は咲いてなかった 花がひとつそよ風揺れていた 幸せそうに 変わらずに笑うため 変わり続けていたい自分を信じて カーテン開けるたび 生まれ変わる世界朝の光が夢を照らす新しい風に乗り 必ず明日は来るから少し強くなるために 今日も歩き出す 街が寝静まる頃 不安になって眠れずに 涙を流す そんな日もある 暗い夜があるから 朝は輝くのでしょう夜明けはもうす
はじまりの瞬間さ追い風は砂埃あげた立ち止まってられない 上手くやり過ごしても本当に欲しいもの 抱きしめなきゃいつも満たされない 探しに行こう 果てしない大空へ刻む足跡 鮮やかにきっと君と 描き出そう 走り出せ誰も知らない未来飛び込んだ その時に輝いた君の瞳 感じた素晴らしい明日がもう 僕らを待っているから どんなに誤魔化してもこれこそが現実さでもね もう目は逸らせない 誰かの幸せとか横取りしたくなっちゃう 
上手くいかないこともそりゃちょっとはあるさうつむきがちな日はとりあえず休もっか? 今日がどんな日だって道は続いて行くよ振り向くタイミングきっとまだ今じゃないから そうやって出した答えはいつだって嘘をつかない明日も行きます Do my best!!ちょっとだけ晴れてきた空 欲張りなぼくらはきっとちょっぴり繊細だ背伸びするくらいが丁度いい マケズギライなThank you全力で遊んでみよう言葉足らずの「頑張れ!」君に
ねぇ笑顔思い出すまで そっと肩を貸してくれたあの夕映えは君の色 心つつむ暖かな色 「そばにいるよ」胸にエールぎゅっと抱きしめた明日は晴れるよね 君がくれた勇気がつばさ 優しい風に乗って飛ぶよ少し強い私になって 真直ぐに会いに行こう ねぇ最初の星見つけた 空を君も見上げてるかな 帰り道の途中 いつまでも手を握ってた揺れてた影法師 悲しい日も泣きたい時も 信じてみよう自分のこと目を閉じれば微笑む君がうなずいて背
眠る前ベッドの中繰り返しイメージしたの一言目。ええと、どうしよう? おはようって言えばいいのにくちびるが震えちゃう頭は真っ白!今日も一人で反省会しなくちゃね… まだ埋まりそうにない距離なら気のせいだって事にして踏み出さなきゃ始まらない…きっと。 遠くから見てるだけなんてもう嫌だよ心のコンパスはくるくる回ってキミを探すの送ってる気持ちの正体突き止めたらねぇ、何かわかるかなぁ? 見上げて気付いたキミも知らない
Hello!照らし出す お日さまと にらめっこ♪今日も準備OK!自転車 弾ませていこう★ 寝ぼけたままで 出発進行!ゆらり ゆらり ペダルを漕ぐそんなある日 AM8時ちょうどに発見!ふわり ふわり 浮き立つ胸もう釘付け 窓ガラスに もたれる君肩を揺らしながら笑ってたんだ そしてこっちを見たんだ ココロが弾けた音で気付いたこれって もしかして 恋なの?ねぇわからない。 思考が停止寸前ビビって 何かに打たれた
君と見た世界さあ 始まりの鐘が鳴るWe are fantastic dreamer! 無邪気に手渡された 理不尽な未来を遊び尽くせる 覚悟が出来たかな? 時計の針は見ない心が刻むリズムだけ信じてみてよ 弾むリズム for Life 繋がってくんだほら ココを信じていいんだよ 素晴らしき世界!!さあ 始まりの調べを鳴らせ全力で今を使い果たせば 色付くのさいつだって限界さえも追い越して 君の手だけ握ってそうさ We are f
下弦の月が 朧に揺れる夜を 包む叢雲磔(はりつけ)られた 番(つが)う雛(ひいな)絡める 非情の罠 嗚呼 今も燻ぶ想い胸に 聢(しか)と宿らば (殲(せん)) 水の様に優しく 花の様に劇(はげ)しく震える 刃で 貫いて宿命(さだめ)られた 涙を瞳の奥 閉じても貴方を 瞼が 憶えているの 無明の淵で 終焉(おわり)を待つ私は 噎(むせ)ぶ身無し児蹂み躙られた 尽(すが)る恋を両手に 包んだ儘 もう 諍(あら
恋しさと せつなさと 心強さといつも感じている あなたへと向ってあやまちは おそれずに進むあなたを涙は見せないで 見つめていたいよ 遠い空を あの日眺めていたやりかけの青春も 経験も そのままで永遠を夢見ていたあの日を今、もう2度とくりかえさずに もどらずに生きること出来なくて あこがれてでも少しずつ理解(わか)ってきた 戦うこと!! 悲しくて 泣きたくて 叫びたくてもあなたを 信じてる 言葉にできな
擦れ違い急ぐたびに ぶつけ合い散切れ合う互いの羽根の傷み 感じている 淋しさに汚れた 腕で抱いたそれ以外の何かを 知らないから 繋がる瞬間 目醒める永遠 待ち焦がれる 速過ぎる時の 瞬きに晒されて独りでは 届かない願いなんて 消えそうなコトバじゃ辿り着けない じっと瞳(め)を懲らしても 見失ってしまう星誰のものにもならない 光がある 口唇 確かめる 生命(いのち)の灯が思い詰めたように 眩しいから 愛が先なの
かなりキてる 無敵のパワー!マジでいいカンジ絶対可憐! だから負けない!明日へ さあ行こう! Yeah! 絶対! 大胆!Yeah! 最大! 大胆! ただ待っているだけの 昨日を脱ぎ捨ててWAKU WAKU できる今日を 手にしたい 触れあうだけでわかる 心のリミッター解き放たれたらホラ Yes! Change the world! 熱いバトル 何度もトライ!リアルをつらぬいて絶対可憐! だから負けない!スリルがサ
畏れ!Living your life don’t give up now keep moving on君を抱きしめる何度も何度も何度も 明日僕は君に出会うだろうわずかな星あかりをたよりに僕には君がわかるよ わかるよ千億の時を超えふたり開く伝説の扉 奈落の青飛び越えて君と灰になるため長き輪廻を 悲しみ連れて旅してきたんだ 全力で未完成君のとなりで乾いた心ほどけ 血を流すけどそばにいるよずっと寄り添ってずっとふ
あの地平線 輝くのはどこかに君をかくしているからたくさんの灯が なつかしいのはあのどれかひとつに 君がいるから さあ でかけよう ひときれのパンナイフ ランプ かばんにつめこんで 父さんが残した 熱い想い母さんがくれた あのまなざし 地球はまわる 君をかくして輝く瞳 きらめく灯地球はまわる 君をのせていつかきっと出会う ぼくらをのせて 父さんが残した 熱い想い母さんがくれた あのまなざし 地球はまわる 君を
見渡せば 一面白金の世界に一歩だけ 踏み出して いつまでも 止まらないこの胸のときめきで一緒に踊ろう 君の背中で あの日 みつけた月が今日も ミラーボールみたいに 夜空でキラリ チラり 輝いてる かわってくものかわらないもの飽きっぽい 私がはじめて 知ったこの永遠を君に誓うよ プラチナ うれしいのにプラチナ せつなくなってプラチナ なみだがでちゃうのはなんで? どして?ディスコティック 振り向けば いつでも並
(Yes!) いつも探してるから(So!) ふとした瞬間に(Look!) 気付く毎日の中(Get!) 何かみつかりそう(Lough!) 楽しいことだらけで(Beat!) ドキドキが止まらない(Let’s!) はじまりの予感とかきらめいてるわ 夕陽の中に溶ける 影のエッジの色信じてきっとできるから両手に溢れる勇気抱いていけるさ ほら 月明かり浴びて 雲を突き抜けつかんだほうきで 空気を切り裂け 空の向こうへ F