One Day – LONGMAN

Maybe one day
風は冷たくなって
霞んで見えたまま
その霧が山をつないでく
あぜ道の草の中
守られた日々の中
白い空は静かに流れていった
繋がれた世界を見てその思いを僕らどこまで
どれだけ大事にできたのかな
僕たちは何回も立ち上がってきたんだと知れば

Where is the scene I can head out for?
Where should I sail?
I don’t know

Just one day
風は暖かくって
どこまでも行けそうで
地平線が見たくてあのベンチに向かう
少しずつ変わっていく
目の前のグラデーション
赤い空は静かに流れていった
繋がれた世界を見てその願いに僕らどこまで
どれだけ感謝できたのかな
僕たちは何回も諦めなかったんだと知れば

まだ僕らが間に合うなら
まだ世界が間に合うなら
まだ明日が間に合うなら
まだ間に合うなら

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