春高楼の花の宴(えん)めぐる盃かげさして千代の松が枝わけいでし昔の光いま何處(いづこ)
月の見える窓で静かに 羽を光らせ君は僕を見つめてる涙 ひとしずく 時折 さびしくなるけど君は いつも 僕のこと 感じてる から 白い羽を広げ 羽を広げ 翔びたつ君君の空が 朝焼けに染まって まぶしくて僕は 空ごと抱きしめるよ 君を 風が輝くほど僕を想うといいながら翔ぶ空は決めてるんだ君の 地平線 一緒に 翔べたらと思うでも 僕は そんな羽 持っていない から 空ごと 君を抱き 空を抱いてつまずいても 僕はこ
独りぼっちだと思っていたあなたの笑顔に出会うまではこんな風に見つめ合う心さえ忘れてたのに あなたがそばにいるだけでなぜか 素直になれる抱きしめられるたびに強くなれる ゆっくりと時間を感じながら自然のままの2人でいようたまにはすれ違いもあるけれど急ぐ必要はないから あなたがそばにいるだけでなぜか勇気が生まれる臆病な私だけど強くなれる ずっとこのままこの手をはなさないでつかまえていて あなたがそばにいるだけでな
前へ踏み出す 勇気が無くて後ろばかりを見て 歩いてきた夢を追うことさえ 忘れかけてた until now.You taught me the answer. 私は今を 歩き始めてるあなたが “強くなれる事”を 教えてくれた気がする 失うことを ただ恐れていたの遠く見守るあなたが今信じる力をface to face 見つめる瞳は ずっと深くてあたたかい笑顔で 励ましてくれた夢見る気持ちを 思い出せたの here by your
眠りにつく街をそっとすり抜けスピード上げて楽園に続く道へ見えてきた先に浮かぶHorizon果てしなくどこまでも続いている 昨日までの疲れきった服を脱ぎ捨てて新しい風を知る朝日の輝きを君は待ちきれずに僕のこの手をとって走り出す Whatever you do 君は僕の笑顔の力になるよWherever you are どこへでもキミと一緒に 熱い砂浜に飛び込む瞬間(トキ)僕の胸も波の様に躍ってる そこは真夏の青い空 
冷たい雨が みんなの笑顔をも奪い去ったけどあと少しだけ 光が見えて来るまで待ってみよう 生きている事の意味でさえ解らなくなってしまってもゆっくりと顔上げてごらん「世界」が見えてくるよ きみはひとりなんかじゃないよ僕はいつもここにいるから手と手繋ぎ 歩いて行こう今日から明日へ きみはひとりなんかじゃないよただ気付いてないだけみんな同じこの空の下で君を待ってるよ 何があっても 素直な想いを胸に願いを話してごら
何かを探して走り続けてきたの時間(とき)の風だけがただ冷たく 通り過ぎる 追いかけてきたものが何だったのかさえも わからずただ暗影の中で 光求めて 美しい その心この手で触れられたらもうこれ以上 孤独なんてありえはしないから 自分らしく生きる今日(いま)があるはずだから怖がらずに 歩き出そう未来が待っていると 信じて 黄昏輝く 夕暮れ溢れてくる 涙の色はもう昔と少し違うかも 幼い頃はもっと無邪気だったような
ゆらりゆらり泳ぎ疲れ シリウス座に寝そべって廻る廻る時間(とき)の波を ぼんやり見下ろしたここにいるとほんの少し わかってくる気がする痛む痛む胸はやがて 通り雨と共に… Relax your mind No need fear夜空に星をI’m waiting for you Where do I go now?ランダムに 並べWhat are you
前が見えなくて 先が行きずまっても風のWAVEの様に進み出せたらいいのに… ずっと探していた何かが今くずれそうになっても Don’t think about it, babyWe’re just getting startedOpen your heart and mabyWe could have
どうして君が泣くの まだ僕も泣いていないのに自分より 悲しむから つらいのがどっちか わからなくなるよ ガラクタだったはずの今日が ふたりなら 宝物になる そばにいたいよ 君のために出来ることが 僕にあるかないつも君に ずっと君に 笑っていてほしくてひまわりのような まっすぐなその優しさを 温もりを 全部これからは僕も 届けていきたい ここにある幸せに 気づいたから 遠くで ともる未来 もしも 僕らが離
知らない言葉を 覚えていくたびおもかげのなか 手を伸ばすの だけど一人では 分からない言葉もあるのかもしれない さよならは 苦くてアイシテルは 遠いにおいがした例えようのない この想いはとても怖くて だけど とても愛おしくて わたし なんで 泣いているんだろう心になんて 答えたらいい?言葉はいつでも 語るでもなくてそこにあるばかり つのるばかりわたしは あなたに 会いたくなる きれいな言葉を 覚えていくた
帰り道ふざけて歩いた訳も無く君を怒らせた色んな君の顔を見たかったんだ 大きな瞳が 泣きそうな声が今も僕の胸を締め付けるすれ違う人の中で 君を追いかけた 変わらないもの 探していたあの日の君を忘れはしない時を越えてく思いがある僕は今すぐ君に会いたい 街灯にぶら下げた想いいつも君に渡せなかった夜は僕達を遠ざけていったね 見えない心で 嘘ついた声が今も僕の胸に響いているさまよう時の中で 君と恋をした 変わらないも
交わした約束忘れないよ目を閉じ確かめる押し寄せた闇 振り払って進むよ いつになったらなくした未来を私ここでまた見ることできるの? 溢れ出した不安の影を何度でも裂いてこの世界歩んでこう とめどなく刻まれた 時は今始まり告げ変わらない思いをのせ閉ざされた扉開けよう 目覚めた心は走り出した未来を描くため難しい道で立ち止まっても空はきれいな青さでいつも待っててくれるだから怖くないもう何があっても挫けない 振り返れば
Would you call me if you need my love?どこにいたって聞こえる君がくれる Agape力のかぎり Dive! みつめる 触れあう その時愛は 二人を 試している Time is nowTime is
教えて 教えてよ その仕組みを 僕の中に誰がいるの?壊れた 壊れたよ この世界で 君が笑う 何も見えずに 壊れた僕なんてさ 息を止めてほどけない もう ほどけないよ 真実さえ freeze壊せる 壊せない 狂える 狂えないあなたを見つけて 揺れた 歪んだ世界にだんだん僕は透き通って見えなくなって見つけないで 僕のことを 見つめないで誰かが描いた世界の中で あなたを傷つけたくはないよ覚えていて 僕のことを
とてもうれしかったよ 君が笑いかけてたすべてを溶かす微笑みで 春はまだ遠くて つめたい土の中で芽吹く瞬間(とき)を待ってたんだ たとえば苦しい今日だとしても昨日の傷を残していても信じたい 心ほどいてゆけると 生まれ変わることはできないよだけど変わってはいけるからLet’s stay together いつも 僕だけに笑って その指で ねえ触って望みばかりが果てしなく やさしくしたいよ もう悔やまぬよ
あの地平線 輝くのはどこかに君をかくしているからたくさんの灯が なつかしいのはあのどれかひとつに 君がいるから さあ でかけよう ひときれのパンナイフ ランプ かばんにつめこんで 父さんが残した 熱い想い母さんがくれた あのまなざし 地球はまわる 君をかくして輝く瞳 きらめく灯地球はまわる 君をのせていつかきっと出会う ぼくらをのせて 父さんが残した 熱い想い母さんがくれた あのまなざし 地球はまわる 君を
桜咲く、この坂道まっすぐに まっすぐに時間も忘れて見上げた降り積もる花びらを… いつも、君のくれる 飾らない ひとこと強くて優しい旨葉に 胸が熱くなるの ああ こんなに…誰かを、好きになれたことそして いろんな瞬間を重ね合うこと 大きな風に負けないように君と「約束」を ひとつ ひとつ 叶えてこぼれ落ちる花びらのように両手いっぱいの想い出を君と作りたい 君のために いつか 伝えたい ひとこと小さな侮しさや嘘
Uhm uhm uhm … uhm uhm uhm … 星屑を散りばめた 夏の天(そら)高く手を伸ばした 蒼い夜の隙間に 迷い込んで蛍光る せせらぎに誘う口笛 キラリ‥ふわり‥夢の中へ‥ 日に灼けた君がいた夏あざみ揺れて…くすぐる風せつなさにひとり 戸惑うまま uhm uhm uhm …Dreamin’ of star light時を越えて出会うあの夏の満天の星 真夜中の水花火儚いものほ
ねぇどうして?心が伝わらないんだろう窓の外では雨が降ってる ねぇどうして?人は傷つけ合うんだろう何も答えず雨が降ってる まるで街は氷の世界で触れたら凍えるほど冷たくて 目を閉じて願っている優しさに逢えることその夢を傘にして青空を待つの…あした天気になぁれ ねぇ教えてときどき見えなくなる訳を窓を叩いて雨が降ってる ねぇ教えてどこか間違っているならかき消すように雨が降ってる まるで1人闇の中落ちて出口のない迷路で
見上げれば星ビルに切り取られた 夜空にも 微かでも好き結ばれ 紡がれる 小さな光 好いことは 未来の優しさに悲しみは 風に手放して… 今日もまた 歩いて帰ろう逢いたい人に 逢える場所まであの歌と 歩いて帰ろう青空に 微笑ためにゆっくりと 夢を見るの 誰が正しい?そんなこと誰にも わからない 私だってそう気付かず 傷つける こともあるでしょう 擦り傷は 頑張ってる証カサブタは 乗り越えたしるし… 遠回り 歩いて帰
まっすぐな瞳 いま何を映すの大地染めて沈む夕陽そっと見つめている気高き心を 失くさないままに滅びゆく生命(いのち)抱いて 強く胸に響く 鳴り止まぬ愛の歌時を戻す魔法などありはしない夢でも微かに射す光 求めてJust sing a song of life 静寂が闇を 包み込むその時今すぐ叶うならば願いはたった一つだけ失いかけてた 楽園の記憶再び出会える日を信じて 強く胸に刻む 生まれ来る明日(あした)へと二度と同じ
目覚めては繰り返す 眠い朝は襟のタイをきつく締め教室のドアくぐるとほんの少し胸を張って歩き出せるそんな日常に吹き抜ける風聞こえた気がした感じた気がしたんだ震え出す今この胸でもう来る気がした幾億の星が消え去ってくのを見送った手を振ったよかったね、と 廊下の隅見下ろす 掃除の途中おかしなものだと思うあたしの中の時は止まってるのに違う日々を生きてるように埃は雪のように降り積む待ってる気がした呼んでる気がし
All around the world溢れる想い まっすぐに叶えばいいNow I change the world諦めないで いつの日も目指す明日へ進もう 瞳を閉じて映し出すココロの地図遥かな地平に描かれたまだ見ぬ未来 僕らの旅は続いてく命という輝き抱いて All around the world自由を胸に 羽ばたけば出逢えるだろうAll
ときめきが胸の Door 叩く夢のような冒険の始まり 瞳の空に情熱の Sunriseほほえんだらどんな景色も輝いて映るI’m with you 広い世界に一つしかない Molody そうキミと奏でるまだ見ぬ日々に届けたい 新しさにあふれる未来を感じてI enter the futureあざやかに Start 切るよ 願うならとびきりの Scale
ふたりぶんの青空を君は手で囲った陽の匂いのする草を僕は手に結んだ 風を背に今、僕らが走り抜けたよあの大空 目指してた 遠くへ 遠くへ 越えてゆく遙か夏も渡る川の流れもいつか変わって いつか忘れて同じ思い守れずいる ふたりぶんの青空に飛行機雲 とばした 笑ってる子供たちの手には虫かご あの思い出 越えてゆく遙か夢も流る川のほとりをいつもひとりで いつも歩いた今は違う途を 遠くなる遙か夏よ流る川の町で僕ら遊んだ 僕
見つめていた流れる雲を感じていた変わる空の色を立ち止まった僕らは気付く移ろいゆく世界が紡ぐ唄に 伸ばした指で手繰るようにただ一つ変わらないもの探す かざす手に灯火を明日へと続く小さな標(しるべ)今もまだこだまするあの日の言葉誓いに変え 僕は行く 忘れていた 古い風達懐かしさの音色を口ずさむ囚われてた僕らに告げるこの場所から始まる物語を 伸ばした指で手繰るようにただ一つ変わらないもの探す 見上げれば灯火が過去
落ちていく砂時計ばかり見てるよさかさまにすればほらまた始まるよ刻んだだけ進む時間にいつか僕も入れるかな きみだけが過ぎ去った坂の途中はあたたかな日だまりがいくつもできてた僕ひとりがここで優しい温かさを思い返してる きみだけをきみだけを好きでいたよ風で目が滲んで遠くなるよ いつまでも 覚えてるなにもかも変わってもひとつだけ ひとつだけありふれたものだけど見せてやる 輝きに満ちたそのひとつだけいつまでもいつま
あたたかな手から生まれた心を持たない人形笑うことはなく話すこともない いつか聞いてほしいこの思いも言葉にはならないけど力の限りを振り絞って生きていくことを知るから 人形はありがとうという言葉の意味を覚えたでもまだ使うことも話すこともない いつか聞いてほしいこの思いも言葉にはならなくても力の限りを振り絞ってありがとう、そう伝えていくから 風が少しでてきて僕の背を押すからまた旅の支度をすることにしたんだ いつか
崩れて終わる世界無慈悲に告げる きみはひとり何を聴いてた僕は遠い夢を見てた なにをえらびとるなにをあきらめるきめようとしてるぼくはなにさまだなにをえらぶかはもうきまっているまちがいはないかかみにといかける ひとりきりじゃなかったずっとそばに居たんだ この手を伸ばす恐いものなんかない例え化け物になろうとも成し遂げる あの日を最後にして強くなれたか 卑怯だったずっと僕はきみはいつも向こう見ずだった まえにすすむの