今夜、風を追い越して飾りを捨てて Raspberry今ふたり彩ずく街を駆け抜けて 肌に星を ちりばめて踊ってごらん Raspberryいつだってこんな気持ちにかなわない I can’t stop my love胸の鎖をほどいてI can’t stop my heartこんな夜の真ん中で 罪な嘘に迷うなよ守っていたい Raspberry誰からも縛られずにいたいから I can’t stop m
昨夜(きのう)よりもずっとキミの優しさに終わりを近くに感じた失いそうな愛に何も出来なくて蒼い夜空を眺めた 「熱いシャワーにかき消されてたキミの涙知ってた…」 キミからの「C’est la vie」 サヨナラの季節震えて部屋を飛び出す聞こえない振りして見えない振りをして蒼い夜空を眺めた 頬をくすぐる渇いた微風(かぜ)強がりを気取ってた 「バカだネ…」 Ah もう一度キミに出逢えたならAh 涙の理由(ワ
盗まれた瞳はもう戻らないキミを見つめたまま盗まれた瞳はもう戻らない迷い込んだ夏の日の中 「どうしてキミは選んだの?傷つくだけの恋を…」振り向いたキミの最後の一言 聞きとれなかった…はじめてキミに出逢った灼けつく午後の街おれの視線は眩しいキミに奪われてた 盗まれた瞳はもう戻らないキミを見つめたまま盗まれた瞳はもう戻らない迷い込んだ夏の日の中 9月の窓はまだ少し夏の香りがする壊れた恋のその理由 今も見つからない
臆病な君だからいつだって怯える oh-oohでも もう大丈夫さooh-Be SILENT WITH ME 素直な翼広げいつまでも素敵な夢を見つめ合う腕の中でooh-Be SILENT TONIGHT 淡いコバルトの空ちょっと怖いねah-枯れた空君を守りたい 見下ろした街並みも今じゃもう、どこか変わり果て追い駆けるその夢とふたりはもう永遠さ…嘘じゃない 淡いコバルトの空ちょっと怖いねah-枯れた空君を守りたい 見下ろした街
パンドラの箱の中 醜い美の権化BEDの下のMAKE LOVE 安物のNIHILISM BANSHEEの喘ぎ声 装ったSENSHITIVEI CROSS MY HEART & HOPE TO DIE 狂った思考回路 カゲロウのように短命タメ息白いNUDE 唇NOIZだらけ ゆがんでるTELEVISION 古ぼけた水彩画I CROSS MY HEART & HOPE
気ままに 眺める蒼い MOON LIHGT手を取る ふたりのその影Blind 下ろした狭い SAD Cafe真昼の彼方で 出逢ったね裸で おやすみそっと GOOD NIHGT 抱き合う ふたりのその影Casanova 気取ってソファに沈む眩がする程 くちづけて開かないで そのドアをすべてを この夜に 開かないで そのドアをすべてを この夜に好きだね 気まぐれこんな LAST NIGHT離れる ふたりのその影別
届かない心はいつでもむせかえる甘すぎるミルクティに似ている俺を見ている眼差しLIKE A BAD JOKEトゲのあるバラのように美しい こんな痛みを覚えている時もキミは感じるままそう… 俺の夢を気にした事はないキミに長く触れた事もない俺の気持ちなんて決まってLIKE A BAD FAKEキミを強く抱いた事もない 凍てつく ロマンス激しく アンニュイな俺はキミだけを求めて… なぞる長い髪も微笑みさえ どれもこれもがAH
「行かないで……そばにいてヨ このままで」I’m so REMENBER 「行かないで……そばにいてヨ このままで」I’m so REMENBER 二度と来ない SEASON for ME 時間を止めて アナタの事忘れる為にあの雨に濡れた「眠っているこのトキメキがいつか眼を覚ます?」 二度と来ない SEASON for ME 時間を止めて It’s tell me…… 「行かないで……そばにい
吐息が瞳を隠してわかっているのに気付かない奪われ続けるリアルに小粋なjokeはないのか? 秘密もタブーもないならkissしてお前とバッくれジュピター探しに行こうぜ酔えないfakeじゃウブだぜ カリプソ気取った女を傷つけても浮気な男はそれでも微笑むサ クールじゃいられないクールじゃたまらないCome on, come on,come on,Come on,come on,Just Tonightクールじゃいられないクー
世界地図のシーツの上 日付けを越える長い「爪が折れた…」と泣いていじけてスネる猫のように気まぐれだネ エデンの瞳「2度目はもっと好きになるから…」やけにミステリアス Gimme your love,Gimme your love吐息にキスGimme your love,Gimme your love君の声が刺さるからGimme your love,Gimme your loveまぶたにキスGimme your
おまえが出て行った月食の夜震えるその背中小さく見えたMaybe I love youMaybe I love you ヒールが遠ざかる螺旋階段孤独な静寂を持て余すだろうMaybe I love youMaybe I love you 長い夢を 見ていたようにすべて 消えてゆく途切れ 途切れ思い出すのはMaybe