胸と胸くっつけて君のぬくもり確かめる制服の下にはママにも内緒のハートの爆弾 どんな教科書にだってあてはめられない気持ち君とだったら例えば1+1だって0になる (heart shaped bomber) BABY MY LOVE BABY MY LOVEこんなの初めて君にふれていると 胸が熱いよBABY MY LOVE BABY MY LOVE君に逢えたこと奇跡より奇跡よ アタシを連れていって君のスピードで ねえもっとギュッと
たった一歩前に進むことはキセキなのかもでかい壁がいつも目の前立ちふさぐ きらきら汗が床の上こぼれた 白いシューズが音をならし思い切り踏んづけていく 時間切れの笛が鳴った君のシュートGOALをそれた ナミダの中キミをみつけた頑張る事知らなきゃ 感動なんてできないちっちゃいプライドだけは ぜったい捨てたくないさあ手を伸ばせ 何度でも行けるさ大丈夫 両手ぎゅっと握りしめたままで叫び続けた君に届け 叶わない夢なん
二人でもう一度… 雨があがったホームから見つけたのは空に消えそうに架かってる小さな虹 ラッシュの電車の中 君の名前久しぶりの着信次の駅急いで降りて聞いたの留守電から流れる声 君が卒業してちゃんと笑えなくてきっと私だけが止まったまま二人でもう一度見たい景色があるため息でくもった窓ガラス壊してしまいたい 何度ぬぐっても涙が止まらなくてこんな弱虫なアタシを叱ってほしい 少しずつ未来が いつの間にか輝か
あの彼(こ)に渡すはずだったストラップ揺らしてまつ毛の先にくっついたナミダギュッと拭いた もう本当にダメだってまだ決まったわけじゃない BRIGHTEST WAY もっと上 高く飛びたいなら低く屈んでみなくちゃ胸はって突っ走れ 最高の恋にしたいじゃん あの彼(こ)がどんなに好きかもう100回は聞いたよハッピーな未来だけをいつも目指してたい 今日はアタシに任せてねイチゴ・オレおごるよ BRIGHTEST WAY 
隣のクラスのライバルは 健気な上目遣いちゃんあいつメアド交換してる Ah~ アタシ確かに敵わないな あの完璧なスタイルスタートの段階で 強すぎる逆風かも でもやっぱり女の子はユーモアでしょ!ちょっとくらい胸が小さくてもいいのよ!it’s all right! 嵐のような 恋だとしても立ち止まれない 進むしかないびしょ濡れになってもピンクのプライド持って 叶わない 恋だとしても夢みていたい 捨てたり
アタシ置いてきぼり? 君が急に遠く見えるねえ寂しくないの? 君は笑って卒業していった グランドを走る影 渡り廊下吹き抜ける風も愛しくて特別で 本気で時を止めたいと思った サクラ舞うバス停から 君のこと見送った日あきれちゃうくらい今も アイタクテ アイタクテ アイタクテ 教室の窓から まだ君を探してしまう切り過ぎた前髪 なんだか余計にカッコ悪いな ちょっとだけ感じてた 期間限定の恋かもって信じるって悪くない 初
Go! Flying rabbit寝不足の赤い目を隠して思い切って地面を蹴って飛び越えたい 3! 2! 1! とにかくチョコも渡したいしな「がんばって」って顔みて伝えたいしなあぁどうしよう とは言えここはまずは作戦まぜてまぜてうまい口実作ろう甘過ぎてもいいよね セーターについたチョコかまわず君にめがけて猛ダッシュ Go! Flying rabbit石ころにつまずいて転んでも目指すのは君の笑顔だけ立ち上がるよ 3! 2!
白いマフラーに顔うずめて駅へ歩く携帯待ち受けの君の笑顔 何度見ただろう 今日くらいは一緒に過ごしたかったよキャンドルみたいな街のイルミネーション もしもメモリー押せば今すぐつながるけれどでも君の邪魔したくないもっともっと アタシも強くなりたいだけど苦しくて苦しくて、、、 love you 甘いミルクティーあったかくて切なくなる「勉強がんばってる?」まだ送れないままのメール アタシの1秒と君の1秒はきっと遠すぎ
強い風吹く丘に立って 灰色の校舎見下ろす着くずした制服のリボン ヒラヒラ流れる きつくしばった髪をほどいても吐き出しきれない感情 どこへ行けばいい? 何を見つければいいの? cryアタシはアタシの空を飛びたいんだ わかってもらいたい訳じゃない ただちょっと逢いたいだけメールでホントの気持ちなんて 送ったことなんてない ちぎった花 押し寄せる痛み狭間に落ちている感情 どこへ行けばいい? 何を信じればいいの? 
ボール追いかける君を遠くから ああ 見つめちゃう今なら太陽さえもつかめそうよちょっと照れながら君が笑ってる ああ それだけでキュンとなる胸の感じ 大事だな なんでもみんなと一緒じゃなきゃ不安なアタシたちでも本当は思ってる Go! Let’s go! just do it!スーパーオリジナルな今日を生きましょうGo! Let’s go! just do it!時々凹んじゃうけど 走り続けてる 君がいる
黒板を見てるふりをしてあなたのこと目で追って またため息つく 近くて遠すぎるこの距離はテストの答えみたいには埋められない ねえ ママは憶えてる?初めての恋を…ヒミツの想いを… 真っすぐ進め I believe 誰にも止められないもっと強くなってちゃんと胸はってアタシの中 芽生えた夢 叶えたいの! こっそりノートの隅っこにあなたの名前落書き またすぐに消して 「好きだ」っていうキモチのカタチ
歩道橋の上から見かけた革ジャンに息切らし駆け寄った人混みの中 ドキドキすること やめられない スピン気味のセリフにブレーキはNo Thank You身につけた変化球もきょうはBye Bye ドキドキすること やめられない oh yeah 今すぐ Kiss Me Wow WowGo Away I Miss You大好きだから 笑ってヨ今すぐ Kiss Me Wow
ソーダ味の唇が熱くて君の顔を真っすぐ見れない 非常階段で 隠れてキスした少しだけ足が震えてた食べてたキャンディー 落ちそうになってほっぺが赤くなるのがわかった ホントはみんなみたいにアタシそんなに軽くない ソーダ味の唇が熱くて君の顔を真っすぐ見れない 無口な空気を 君は壊すようにアタシの手引いて歩き出す体育館の窓 反射した夕陽ねえ君がすごくすごく好きだよ 言葉は嘘っぽいからこの手は離さないでね ソーダ味の唇が