君が手を振り 駆け寄って来る金曜日の景色が始まった 買い物をして 話を聞いていつもの坂道 影並べ歩く 特別じゃないけど 大切な時間が「今」だけで 終わらぬように 君がずっと 夢に描いてた最後の恋人 僕でいいかな想いだけが あふれてくるけど言葉に出来ない…渡せないRING 右手の指で 光ってるのは僕たちが過ごして来た時間 左の指が 待っているのは僕との永遠 もしかして自由? 「どうしたの」と訊(き)かれ返事をす
ベッドの上で ため息をつく (真夜中にひとりきり)君からのメッセージスクロールして寂しさに気付いたよ What do you want from me What do you want?自分のことしか見えなくなってI can’t save your
sexy mama can dance do waste your shakin in their pantsshe still got it got
君はきっと その魅力に今も 気付かずに僕の心 夢中にさせるから 困ってる 風も花も虹の色も 霞んでしまう(You’re beautiful)君の笑顔 輝くほど なぜか切なくて その髪も 指も唇も 僕だけの ものと言って目を離した 隙に誰か 奪われてしまいそうで大切な ものが増えるほど 失くすことが怖くなる重なり合う 2人の気持ち 鍵をかけてしまいたい 離れたりしないように 夢の中も 夢から目覚め
希望(ひかり)の射す方へ 導いてくれたんだ小さな手で 君は悲しくさせてたのに 約束出来ないのにいつも優しい 笑顔をくれた look at me you be my girl look at me 心でlook at me you be my
いつも僕は一人 君のことを想って いるのふと見上げた空に映る 君の笑顔 輝いてた ざわめく心 優しく包む君の声とぬくもりに 今触れたい 今すぐ 強く抱きしめて 全てをこの手で感じてたい愛しい 君を思うほど寂しさだけ深くなる 逢いたい想い かさねている 今も君は一人 僕のことを想って いるの?空しさだけ残る部屋で 思い出ばかり集めている あの日写した 写真の二人瞳にうつる笑顔が にじんでいく 今すぐ 強く抱き
そっと雪が降っていたね白い吐息の街で君と出会い恋に堕ちたその瞬間僕らは永遠に続く約束をしたよ 2人ひとつになる雪が溶け合うみたいに 僕の心の中は君だけだよForever 呆れるくらいに星の数を超えて君に贈ろういつもこの言葉を I love you もしも僕が輝いて見えるならそれは君がくれた力だよ 朝の光を受け飛び立つ翼のように 何を犠牲にしても君を選ぶForever 迷うこともなく君を守ることが「幸せ」だとあの
きっかけさえ 忘れてしまう程 呼吸のように君と出逢いまるで瞬きする一瞬の様に 愛を知っていった ah 人は誰かのために生きていること あの日教えてくれたから色褪せたりしない 変わることのない想い きっと 守ってみせる 揺れる瞳と涙 声さえも すべて抱きしめ もう放さないそう 運命は儚くも 解かれることはない奇跡君だけ 愛して 信じてく すれ違いの日々が増える度に 自分自身を失くしそうで心の距離うまく埋め
長く長く続く 果てしない道の途中(うえ)ひとつひとつ積み重ね どこへ行こうか?四角いビルが 波打つ街並み 上手くいかず 戸惑う 胸に残る後悔絶え間ない ループをまだ 抜け出せないんだ優しい風が ぼくらを試している うつろな瞳に映る 美しい世界にある喜びも悲しみさえも 胸に抱きしめて こころとこころが 繋がるよ Live Forever偶然と奇跡の 重なる十字路でI Just Started 扉を開くのは 今幾
Tell me why わからない どうしても君は君を 愛さない 誰かを愛すの? 横顔だけを 僕に見せて You’re making me wait無理に触れたら 壊してしまうだけ Just watch me
部屋の中1人 灯りも付けずにそこからじゃ何も見えない この手に掴まり そっと立ち上がり遠い未来を感じよう 今日という1日ですべてが決まる訳じゃないその先の その先へ僕ららしく歩けばいい U are…君は君のありのままで 僕にとってU are my everything失くしたもの 足りないもの 僕があげようGive U my everything Ur
視線が pick up me, you pick up meくすぶる desire甘えて be with me, be with
空に月の光 輝く夜には孤独照らし答えを探しながら 溢れる涙がただ 頬を濡らす 愛は止まない雨のように誰の上にも 惜しみなく 絶え間なく降り注ぐと 信じたい自分がいる 傷ついた心が 愛を遠ざけるよもう二度と失いたくないだけど傷ついた心が 愛を求めてるよ運命を感じて 君を今感じて 風に冬の匂い 重なる午後には哀しすぎて切ない想いの糸 絡み合うからただ瞼(まぶた)閉じる 愛は纏(まと)った衣のようにこの身包んで
急に降り出した激しい雨が全ての灯り 覆い隠すように瞳の中に 心の奥に苦しい影 落としてゆく 行くあてさえなく ひとりきり長く果てなく どこへ行くのかあの微笑みも あのぬくもりも今は 消せないままで もう何があっても 恐れなんかない失くすものなんて これ以上ないから さよならもう二度と あの時は戻らない後悔も 記憶も いらないあれから 街も人も 時も 心も 形を変えて何もなかったかのように 過ぎてゆく 肩を
Never gonna get out! Never ever gonna get back!Never gonna get out! Never ever