One day ちいさな憧れ 夢が生まれたあの日そう あの日も 隣には君がいた 懐かしい町並み 今はないあの店夜通し笑ったり ぶつかり合ったり繰り返す季節を 越えて今この胸に あざやかに 僕らの日々は ここで始まってただまっすぐに 未来へ駆け出したほんとのイタミも ほんとの絶望もOne-Way 知らないまま くじけたからこそ 出会えた笑顔もなくしたからこそ 見つけた光も地図にはなかった そんななにもかもが
ロックをやるには資格が必要なんだぜロックンロールは神聖な音楽厳しい条件をパスする事ができたら女も酒もむさぼり放題 ロックは禁煙をしてはいけない ロックは痩せてなきゃいけないロックは長生きしてはいけない ロックは怒ってなきゃ駄目だぜ ロックの資格ロックの資格ロックの資格Hey! パスできるかい? 憧れてたんだろ? あの頃の純粋なお前羨ましいだろ? ロックンロールバンドほんの少しの勇気を出してみろよいくつに
そこはかとなく幸せで そこはかとなく平穏ででも未来が見えないのは 何故だ それなりに出世もしたし それなりに金も入ったでもこんなに虚しいのは 何故だ ホントは、寂しいんだよなホントは、苦しいんだよな自分の存在をただ確かめたいだけ でも 運命を変えることが出来るのは他の誰かじゃない自分ひとりで逃げ出さないでさぁ一歩、踏み出すんだいくつになっても遅くはないんだ諦めない限り、可能性は無限に広がる賭けてみる価値
君は先を見つめてる僕には今しかなくて時が来れば全てわかりあえていたのにいつでもそれはそれでその時しか出来なくてウソをつけないその数だけキズついてた 過去の栄光にすがるヒーロー過ぎた恋にしがみつくヒーローあの頃の夢で踊るダンサーどこにも行けやしない 曇り空そんな朝は今でも思いだすのさ傘も持たずに僕は家を出て行く夜になって雨が降り電車の中ゆれていた改札の向こうで君が手を振ってた 自由な一人ぼっちのヒーロー生
階段おりると左に「Books J」チャリンコがじゃまなんだ きちんと並べておいてくれ満員御礼 立ち読みヤローばかりだ売れてる本屋は 立ち読みを注意しない ロングジョンシルバーで一息つこう俺のテーブルに名前を刻め金が無い時は 狭山へ行こう七味をかませば 心も身体も燃える ヤツラが集めた 空きビンガメて小銭儲けに 銀行へ レッツゴーヒバリヒルズレッツゴーヒバリヒルズレッツゴーヒバリヒルズ俺の1等地 紫娘は頭が固
粉雪がそっと 窓を叩いて真白い街へ 逃げていく ストーブの前で お前は寝ているよ シッポだけ振って… 寝ているよ ずっとここにいてあげる 心配しないで 今日はどこへも行かずに ここにいるよ
いつも俺達は 大声を出してお気に入りの 歌を唄って ブッ飛んだ でかいギターでこれから先の 夢まで響け OH! 酔っぱらって 足腰フラフラ 気の合う仲間と 朝日を浴びてガッタガタの ハードケースに想い出と希望 詰め込んで目が醒めるような 星空の中に全部吐き出せよ
雲に触れたい 飛行機の中でシートベルトした 僕は想った 飛行機を降りれば 現実に還る メシを食う為の 仕事に向かう 何かが起こって ここに座ってる人を中退して 雲になりたい ここの景色は 見た事もない初めて君を 見た時のようだ 何も言えない 僕に向かって笑いかけた君が この空にいる 何かが起こって
友達が久しぶりに集まった太ったり やせたり ハゲ上がったり つまらない事で 言い争ってたあいつが作って 俺達壊して 優しさと思いやりの中でいつでも知らん顔してきた パーティー パーティー 僕達はしてた パーティー パーティー 毎日僕はしてた パーティー
僕の部屋に遊びにおいでよ 僕の部屋に遊びにおいでよ いろんなビデオが沢山あるぜマルクス ブラザース ブルース ブラザース 男はつらいよ まだまだ沢山あるのさ 僕の部屋に遊びにおいでよ だって毎日わびしい寂しいロンリーライフ 僕の部屋に遊びにおいでよ 狭い所に遊びにおいでよ いろんな請求書見せてあげるさNTT、ガス、水道、TVのローン 次から次へときやがる
休みの日が終わる 最後の夜は明日が来なければ いいなと思う 君のくれた時計は 僕のものなのに時間を止めてあげることができない 僕の大好きな君が決めたことだからたぶんさよならを 好きになれるかもしれない 休みの日が過ぎて 明日の朝がくればこの部屋も空気が薄くなる 君にあげた服を 君は脱ぎ捨てたけど心まで脱ぎ捨てられないだろう 僕の大好きな君が 決めたことだからたぶんさよならを 好きになれるかもしれない 外はとっ
あの頃の話しをすれば 終わりのない夜に変わる 夢をひとつずつ叶えて いくつもの僕をなぐさめた 本当の事を知りたくて 裸の僕は動いてた いい加減なふりをして 本当はいい加減だった 何もかもが当たり前で 安心して日が暮れていった もやもやした夜は今夜 終わらない夜に変わる 君と自由を計りにかけて 何もできずにただ眺めてた
空が広がって 何よりも眩しくて 昨日の見た夢 離れない 放さない 見えない自分を 追いかけていた 見えない明日を 信じてた 星が 輝いて 君がいて僕がいて 消えた幻 取り返せ取り戻せ 汚れた水でも
目をつぶると 君が見えた手をつなぐと 少しはにかんだ 暑くもなく 寒くもない夕暮時に いっしょに歩いた “目を開けても 汗が誤解に変わり あのコの姿は どこにも見えない”マヌケな僕は 強く抱きすぎて心もろとも 壊してしまった 君が去ってく 僕は動けないきれいな野原で 立ったまま泣いた
君が笑ってる 何故だろうこんなにも 嬉しくなるよ僕を傷つけてた 出来事が優しさに 変わり始める 寂しい通り雨が 残した水たまりを飛び越えて 君は微笑んだ 瞳の中のメッセージ昨日よりずっと君がわかるうまく言葉にできないけど送り続けるよ溢れる心のメッセージ 君が落ち込んでる 何故だろうこんなにも 苦しくなるよずっとあきらめてた 出来事も今ならば できる気がする 涙を夢にとかしたら答を見つけ出せるのさ君はもう 一人じゃないから 瞳閉じ
それぞれの時を かさね続けていま また歩きはじめる 言葉なんかじゃきっと 伝わらないけどこの歌を 贈るよ アリガトウ! 君の気持ちをいつでも僕はわかっていると思ってたけど永遠にずっと きっといつまでもあの日 あの時 思ってたけど 青い笑顔の 先で僕らはいま 風に吹かれてそれぞれの時を かさね続けていま また歩きはじめる 言葉なんかじゃきっと 伝わらないけどこの歌を 贈るよ アリガトウ! 自分の気持ちに問いか
どんなに信じ合っていたって 愛なんて一瞬で砕け散ってゆくそんな不確かな細い糸の上を いまだって僕らは歩いてる おまえと歩いたあの時代 恐れるものは何もなかったのに今じゃ愛するモノが増えすぎて 僕を臆病者に変えた シャララ… シャララ… 僕らは同じ 夢を見ていたシャララ… シャララ… 傷つけ合って 涙流して青春 wow 青春 wow無様に散ってゆく 日々が 美しすぎる あの時おまえに出会わなきゃ 今の僕は
愛しい人よ 元気にしてますか幸せを 手に入れたでしょうか僕はまだ この街で フワフワしています 世の中は 心が足りなくて昨日又、人が殺されましたそれなのに 僕の周りは ヘラヘラしています 君の顔を 想い出せばあの日に戻ってしまうから振り向かないと 誓った遠い遠い夜君と僕が歩き出した日 なつかしき友よ 元気にしてますか仕事はうまくいってるでしょうか僕はまだ あの夢を 捨て切れずにいます 大人達は なかなか冷たくて自分の事しか
焼け狂うような、苦しい毎日消えかけた色あせた平和のシンボルさ傾いた世界、投げやりな僕ら気付かない、いかさまを少しの幸せで Shut out,Shut outヤツラがボタンを押す前に Shut out,Shut outヤツラがボタンを押す前にShut out,Shut outヤツラがボタンを押す前に 明日の事件は、ヤツラの手の中始まりと終わりの一瞬の出来事さ傾いた世界 投げやりな僕ら気付かない、いかさまを少しの幸せで S
もしも願いが叶うなら、地球をもらいたい僕が神様になったら、君は僕のものみんな同じになればいい、権力はいらない君の決めた法律で、君も裁かれる 扉を開けて手を振れよいつでも僕が見える様に 昔いいヤツだったのに、分かり合えてたのにいつのまにか時はいつか、君を変えていたそろそろ羽が生えそろう、学歴の羽が君の捨てた夢の破片、僕が受け取ろう 扉を開けて手を振れよいつでも僕が見える様に もしも願いが叶うなら平和をもらい
争いはいつも 失うばかりで悲しみはいつも 俺を強くするガラスの街を 歩いてくようにいつも誰かを みてられるように聞き飽きた あの詩を君は口ずさんでるもう二度と いわないだろう過ぎてゆく 人のすることが とても目について自分のことは何も知らなくて過ぎてくものを 追いかけはしない想い出が全て 灰に変わるから変わらない 誰も皆んな 自分がいつも正しくてすればいい それをいつも 君が決めたことだから 淋しがり屋が
正直な目で見ると、あきらめていた事があらためて僕自身に、降りかかり砕けていくやはり僕は過去に、サヨナラを告げたい後悔も、悔やみもない 一から輝きたい 此れから、何をつかんで 進んでいくのかだから、あきらめたくない、あきらめたくないこんな時に逃げるのはゴメンだ、あきらめたくない 綺麗事の中で育ってしまったトゲを全て捨てて、雨の中歩けない 此れから、何をつかんで 進んでいくのかだから、あきらめたくない、あきらめた
二人はいつも寄り添いあって 夢の続きを組み立ててたのに君が笑えば僕も笑った 流れる雲を眺めていたのに 歌ってあげるよ今日から始まる歌ってあげる声がなくなるまで 気持ちの中をわざと隠して 町を歩いて季節を感じたあの日のキスが無駄になっても あの日の僕に変わりはないから 歌ってあげるよ今日から始まる歌ってあげる声がなくなるまで 疲れた翼を休めて 涙に流されて 歌ってあげるよ 今日から始まる歌ってあげる 今から始まる 歌
縛られた規則の中で,震えるしゃがみ込んでるSUICIDE MONKEY感違いの淋しさの中で、とぼけた明日を占うTEENAGE DREAMIN 何も分かりゃしない スリ切れた気持ちの中で押さえのきかない俺がいるアイツの優しさに気付かない振りをした一人ぼっちの俺がいる あの娘の為夜も泣いた昼間の光りはゴマかせなくてベッドの上一人ぼっちまた眠れぬ夜がおとずれる つまみ出され、はじかれ、終わりのない旅に出ようぜMID
君を見た時感じた事はいつも仲よくいっしょに歩きたいそう思い出した頃、雪が降り外は寒くてもあたたかかった 君を見るまで冷えた気持を捨てることさえ見えないままに一人で色んな事を感じて、一人で色んな事を思った Ah いっしょに感じようAh いつも二人で、いつも二人で 君といっしょにいられるのならば心の中まで見せてあげるよ今さらなにもいらないその笑顔が見れる目だけで Ah いっしょに感じようAh いつも二人で、いつも二人
今日も僕はただ、走りまくった夜空の月は、見ているだけきっと明日こそ、むくわれるさ誰も君も、知らん顔でも ため息が出ない様に 僕の窓 曇らないで 明日を占う、やめにしよう変わりはしない、何もすぐに僕のゆううつにも、出口はあるさいつか時間があたえてくれる ため息が出ない様に 僕の窓 曇らないで 踏切の前で、僕は待ってるもう何時間も、待ってるみたいだ待ちきれず、くぐり抜けて走るその時 僕の、姿はない ため息が出ない様に 僕の
明日が来なくても、僕と君がここで死んでも昨日という日は、確かにあった僕の中に 遠く離れていく あの日の事が人の目を借りて、自分を見ていたあの日の僕は今、何処にいるのか背中 押されながら、人込みの中 明日が来なくても、僕と君がここで死んでも昨日という日は、確かにあった僕の中に くたびれた努力には、お別れしよう皆、愛しいから、捨て切れなくて全て、抱えこんで、倒れてしまう僕は走るために、荷物を降ろした 明日が来
詰め込まれた言葉を繰り返す 大人も子供もウソだらけいつも真似ばかり 乾いた人達 汚れた血の流れる上にいる人達真実にいつも震えながら はした金ばらまく 大切にする物を、ひとつ抱きしめてぐらついた世の中を歩き続けよう やりたい事、見たい物、死ぬには早すぎる夢はまだ覚めちゃいないから 暫くここにいる 大切にする物を、ひとつ抱きしめてぐらついた世の中を歩き続けよう 大切にする物を、ひとつ抱きしめてぐらついた世の中を
沈んだ夕陽を呼び戻せたらなそんな事あるはずもなく ただ眺めてた 毎日繰り返す 退屈な夜のトンネル抜けて朝が来て そんな暮らしにもやがて春が来た神様はいるんだと その時思った 毎日繰り返す退屈な夜空にやって来た幸せが言葉にならなくて 息が出来なくて 久しぶりに叫んでた 100%無敵 100%無敵 君は高く高く僕を連れて行った100%無敵 100%無敵 いつも俺のそばで明日に橋をかけて 眩しい太陽も今は目にしみない夜空の星を眺め
二人でゆっくり過ごしたいけれど君にも、僕にもやる事がある 相性はあってないけど、そんなには知らないけれど心がはずむ 初めて出会った所は、君が僕を知ったのは夢の中から 今、丁度二人は違う場所にいるだけどこの景色が僕をいやして こんな綺麗な夜空に、巡り会えたのはまた深く、君の事好きになったから 次に生まれて来る時も、僕と君は同じ気持肩を並べて 階段に二人で座る 背中を丸め泣きながら誰かが見ている 人目を気にせず抱き